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    2016年10月

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/25(火) 17:10:34.61 ID:CAP_USER9


     
    24日、『Leicester Murcury』は「レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は、今日は昔の岡崎だったと話した」と報じた。

    先日行われたクリスタル・パレスとの試合で3-1と勝利を収めたレスター。先発に復帰した岡崎が鮮烈な活躍を見せ、今季のリーグ戦では初めてのゴールを決めた。

    代表戦を終えた後にはラニエリ監督から「旅の後のシンジはシンジじゃない。兄弟か何かだ」と言われていた岡崎であるが、復活を印象づけるプレーになった。

    ラニエリ監督はこの試合について以下のように話し、これが本当の岡崎であると語った。

    クラウディオ・ラニエリ

    「(インターナショナルマッチウィークでの)旅の後は、彼はシンジではなく、兄弟になってしまうと言った。

    私は正しかった。なぜなら、本当のシンジはとても良いと知っているからだ。

    今のトレーニングセッションにおいては、彼は本当のシンジになっているよ。

    今日の私は言うよ。彼のプレーは本当に良かったし、素晴らしい得点を決めた。

    私はシンジを愛している。彼がチームにもたらしてくれるハードワークをね」

    http://qoly.jp/2016/10/25/claudio-ranieri-ralked-about-okazaki-shinji-on-saturday

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    1: Egg ★ 2016/10/26(水) 05:49:08.03 ID:CAP_USER9
    【スコア】 リバプール 2-1 トッテナム

    【得点】
    リバプール/ダニエル・スタリッジ 9', 64'
    トッテナム/V. Janssen 76'

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%AA%E3%B4%E3%A1%E3%97%E3%BC%E3%AB-vs-%E3%88%E3%83%E3%86%E3%8A%E3%A0/2359881?ICID=LS

    リヴァプールとトッテナムがEFLカップで激突した。試合はホームのリヴァプールが2-1で勝利している。

    公式戦9試合負けなしのリヴァプールと8試合負けなしのトッテナムだが、両チームともにリーグ戦で活躍する選手はほとんどベンチスタート。

    立ち上がりはアウェーのトッテナムがボールを支配。しかし、相手のミスからリヴァプールが先制に成功する。トッテナムMFが自陣でボールを持っているところに、リヴァプールがプレス。するとスリップを誘い、リヴァプールMFマルコ・グルイッチがドリブルを開始。エリア内からシュートを放つと、最後はFWダニエル・スタリッジが押し込んだ。

    先制点直後はリヴァプールが前に出るものの、ペースはあくまでもトッテナムが握る。左サイドからの仕掛けを中心にゴールに迫ろうとするが、シュートは放てず。

    前半は得点シーン以外に大きな決定機は生まれず、リヴァプールの1点リードで終了する。

    後半もペースはトッテナム。しかし、ファイナルサードでのクオリティーが欠けていることは否めず、むしろ得点の匂いをさせるのはリヴァプールだった。最前線にスタリッジ、ディボク・オリギといった選手が並び、ゴールを脅かす。

    すると64分、カウンターからリヴァプールが2点目を追加。スタリッジが完璧に裏へと抜け出してキーパーとの一対一を制した。ゴール後にはお馴染みのダンスも披露し、KOP(アンフィールドのゴール裏)のファンを沸かせている。

    しかし75分、途中出場のFWエリック・ラメラに対してMFルーカス・レイバがエリア内でファウル。このPKのチャンスをFWヴィンセント・ヤンセンが生かし、トッテナムが1点を返す。ヤンセンにとってはトッテナム加入後初ゴールとなった。

    その後は疲れからかスペースが生まれ、どちらにも大きなチャンスが生まれるが、決めきれず、試合は2-1でリヴァプールが逃げ切った。

    勝利したリヴァプールは次のラウンドへと駒を進め、10試合負けなしとなした。一方のトッテナムはメンバーを落としたとは言え、9試合ぶりの敗戦となっている。

    GOAL 10月26日(水)5時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000023-goal-socc

    写真
    no title

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/24(月) 17:43:36.60 ID:CAP_USER9
     
    MLS(メジャーリーグ・サッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラードが、指導者としてリヴァプールに復帰する可能性が浮上した。24日付けのイギリス紙『デイリー・エクスプレス』が報じている。

     2014-15シーズンを持ってリヴァプールを退団し、現在はアメリカでプレーするジェラード。今年11月で契約が切れる同選手は先日、今シーズン限りでの引退を示唆するなど、去就に注目が集まっていた。

     同紙によれば、ジェラードは契約満了とともにロサンゼルス・ギャラクシーを退団し、指導者としてリヴァプールへ復帰する可能性があるという。ユルゲン・クロップ監督は同選手の復帰を歓迎しており、詳しい役割についてもすでに議論が始まっている模様だ。

     古巣への復帰が報じられているジェラードだが、まだ引退を発表したわけではない。今月1日付のイギリス紙『デイリー・ミラー』によれば同選手は「ここ(ロサンゼルス・ギャラクシー)に居続けられたり、他のクラブで半年あるいは1年プレーできるのであれば、考えたいとは思っている」などとコメントしており、現役続行も選択肢の1つであるようだ。

     23日にMLSの全日程を終えたロサンゼルス・ギャラクシーは、ウェスタン・カンファレンスで3位となり、プレーオフの出場権を獲得。仮にジェラードが引退することになれば、同大会が現役生活最後の舞台となる可能性が高い。次戦は26日、レアル・ソルトレイクと対戦する予定だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00506939-soccerk-socc

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    351: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/10/26(水) 16:45:23.94 ID:tVyh8N+g0

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    結局イタリアで認められたといえるのは中田だけ?
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    1: YG防衛軍  2016/10/26(水) 20:49:29.18 ID:CAP_USER9

    hasebe-500x333

     
    フランクフルトは25日に行われたDFBポカール2回戦でインゴルシュタットをホームに迎え、PK戦の末に勝利して3回戦に駒を進めている。日本代表MF長谷部誠はこの試合で120分間プレーした。そのパフォーマンスを、地元メディアが称賛している。

    フランクフルトは21日のブンデスリーガ第8節、敵地でハンブルガーSVを3-0で下している。その一戦で、ニコ・コバチ監督は長谷部を後半ボランチからCBへと移した。続くカップ戦では日本代表の主将をスタートから3バックの中央に配置している。

    フランクフルトはインゴルシュタット戦で失点を許さなかったものの、得点も奪えなかった。スコアレスのままPK戦にもつれ込み、インゴルシュタットは2人がPKを外すと、フランクフルト4人目のキッカーを務めた長谷部がPKに成功し、次のラウンドへの進出を決めている。

    ドイツ紙『フランクフルター・ルンドシャウ』は、長谷部のこの試合でのパフォーマンスを高く評価。他メディアとは異なり、採点を行わない同紙は、学校のクラスに例えて選手たちを評価する。その中で、長谷部はDFヘスス・バジェホに次いで“良くできました”とたたえられている。以下のような寸評が記された。

    「ハンブルクでの後半と同様、CBの位置でプレー。たくさんの穴を埋め、注意力が高かった。後方からゲームをオーガナイズする役割を任され、それを非常に上手くこなしている。落ち着いた雰囲気を漂わせ、(3回戦への)進出につながった最後のPKを蹴った」

    ドイツでは昨季まで右SB起用も多かった長谷部。同選手のサイド起用を好んでいない様子のコバチ監督だが、チーム状況に応じて本職ボランチから1列下げる起用は今後も選択肢に入れることもありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000017-goal-socc

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    1: Egg ★2016/10/26(水) 20:34:35.29 ID:CAP_USER9
    強みがよく分からず



    日本のサッカーファンは、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司に何を求めているのだろうか。

    単純に答えるなら、ゴールを生み出すことだろう。香川はドルトムント2シーズン目の2011-12シーズンにリーグ戦13得点を挙げる活躍を見せ、日本人選手の中でも得点の奪えるMFとのイメージが根付いている。

    中盤からゴール前に走り込む動きも多く、以前はこの動きから面白いようにチャンスに関わっていた。

    さらに香川にはドリブルで相手をかわす、あるいは外す力もあったはずだ。もう6年も前の話だが、パラグアイ代表との親善試合では相手選手2人の間を割るドリブルも見せていた。

    個人でも仕掛けることができ、機を見てペナルティエリアの中に走り込んで得点も狙える。香川がブレイクした当初の印象はこんなところだろう。

    しかし、27歳になった今ではそんなダイナミックな動きは見られない。指揮官が代わったことで役割に変化が起こるのは当然だが、ドルトムントでも日本代表でも得点に絡むケースは大幅に減っている。

    現在ドルトムントではインサイドハーフでプレイすることがほとんどだが、プレイの大半は無難なものばかり。安全にチームメイトにボールを渡しているといったイメージだ。

    今でもトラップの際に相手をかわすテクニックもあり、左足でもボールを蹴ることができる。

    コーナーキックのキッカーを任されることもあり、キック精度は高く評価されている。しかし、出来るプレイは明らかに減った。

    ブレイクした当初より動きが重くなった印象があり、ドリブルで相手をかわす機会も減少。今では相手を外すことすら難しくなりつつある。スペースに走り込む際のエネルギーも不十分だ。

    足下の技術を活かして正確にパスを繋ぐことはできるものの、もともとガンバ大阪でプレイする遠藤保仁のような長短のパスを織り交ぜ、ゲームをコントロールする司令塔タイプの選手でもない。

    今の香川は指揮官にとっても非常に使いづらく、強みがよく分からない選手になってしまっている。

    最近は主力選手が負傷したことで出場機会も増えているが、独メディアの評価は低い。もっとゴールに絡む積極的なプレイが期待されているのだろう。

    しかし今のところ香川はリーグ戦無得点の状態で、得点の匂いもそれほど感じられない。与えられたチャンスを活かせていないが、日本の10番を背負う男の強みとは何だったのか。思い出せる人が少なくなってきているのではないだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月26日 18時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00010015-theworld-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/10/26(水) 16:40:08.06 ID:CAP_USER9



    日本代表DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=が今季のプレミアリーグのここまでのスピードランクで11位に入った。
    英紙「デイリー・エクスプレス」が26日、報じた。この日までに各選手がリーグ戦でマークした最高時速で比較されている。

    吉田の最高時速は34・78キロメートル(KM)。どの試合かは特定されていないが、リーグ戦の出場は今季は1試合にとどまっており、
    8月13日の開幕戦、ワトフォード戦(ホーム)の試合中のスピードだと思われる。

    日本代表FW岡崎慎司(30)=レスター=はランクインしていないが、同僚のイングランド代表FWジェイミー・バーディー(29)は時速35・10KMをマークして、
    4位に入っている。1位は吉田のチームメートでもあるサウサンプトンのアイルランド代表FWシェーン・ロングで、35・31KM。掲載されている17人の順位は以下の通り。

     1位 ロング(サウサンプトン)=35・31KM

     2位 グーチ(サンダーランド)=35・19KM

     3位 ウォーカー(トットナム)=35・18KM

     4位 バーディー(レスター)=35・10KM

     5位 マクリーン(Wブロミッジ)=35・04KM

     6位 グレイ(バーンリー)=34・87KM

     7位 トラオレ(ミドルスブラ)=34・84KM

     7位 バイリー(マンチェスターU)=34・84KM

     9位 カプエ(ワトフォード)=34・83KM

     10位 ザハ(クリスタルパレス)=34・79KM

     11位 ウォルコット(アーセナル)=34・78KM

     11位 吉田麻也(サウサンプトン)=34・78KM

     13位 ベジェリン(アーセナル)=34・77KM

     13位 アルナウトビッチ(ストーク)=34・77KM

     15位 マネ(リバプール)=34・75KM

     16位 アントニオ(ウエストハム)=34・74KM

     17位 ヤンセン(トットナム)=34・69KM

    スポーツ報知 10月26日(水)15時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000124-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★016/10/25(火) 18:01:53.80 ID:CAP_USER9

    hondamunta

    『Ghanasoccernet』は「フリーエージェントになっている元ガーナ代表MFサリー・ムンタリは、ACミラン復帰に向けて動いている」と報じた。

    先週土曜日に行われたセリエAにおいて、ACミランはユヴェントスを相手に1-0と勝利を収めた。

    それが行われていた本拠地サン・シーロには、あのサリー・ムンタリが訪れていたのである。

    そして、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長兼CEOとの会話の後、ドレッシングルームに向かい、喜びに湧く選手たちと合流していたとのことだ。

    アル・イティハド(サウジアラビア)に移籍する前、ミランで3年半を過ごしてきたムンタリ。プレミアリーグ移籍の噂もあったものの実現せず、フリーの状態にある。

    記事によれば、今彼はACミランに復帰することを狙ってロビー活動を続けており、ガッリアーニ氏も対話したことを認めている。

    その内容についてはコメントが避けられているものの、現在32歳のムンタリが今でもミランと大きな関係を保っていることは間違いないようだ。

    ムンタリはミラノで自身のカーショップを経営しており、復帰を考えることは自然な流れでもある。

    もし彼がミランに戻ってくるようなことがあれば、世界のムンタリスタたちは諸手を挙げて歓迎するだろう。

    http://qoly.jp/2016/10/25/sulley-muntari-talked-with-adriano-galliani

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    1: YG防衛軍  2016/10/26(水) 16:50:15.28 ID:CAP_USER9

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     アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン(27)がたった半年でマンチェスターUを去る可能性が浮上した。英紙「ザ・サン」が26日、報じた。

     ムヒタリアンは7月にドルトムント(ドイツ)から移籍金3000万ポンド(約38億円)でマンUに加入。今季はここまで4試合に出場しているが、先発はわずかに1試合で、モウリーニョ監督の信頼を勝ち取るには至っていない。そこで、来年1月の移籍市場でわずか在籍半年で放出する候補に挙がっているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000139-sph-socc

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    11: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/10/26(水) 05:59:27.83 ID:EIM0eCSN0
    ラインをまったくみてない本田 
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