サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年10月

    1: Egg ★@2016/10/27(木) 19:35:44.77 ID:CAP_USER9

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     マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がMFポール・ポグバのセンターバックとしての才能を評価している。同監督が『スカイ・スポーツ』で語った内容を英『メトロ』が伝えた。

     今夏、サッカー史上最高額となる8900万ポンド(約113億円)の移籍金でユナイテッドに加入したポグバ。

    しかし、プレミアリーグ8試合の出場でわずか1ゴールと、金額に見合うパフォーマンスを発揮しているとはいい難い状況だ。

     真価を発揮できずにいるフランス代表MFに対し、モウリーニョ監督は「今彼が抱えている問題はポジションでもないし、戦術的なシステムでもない。

    個人的な意見になるが、彼が異なるスタイルのサッカー文化からやってきたことが問題を生んでいるんだ。最高のパフォーマンスを発揮するためには少し時間がかかるだろう。

    特にプレーが難しい中盤の選手はそういうものなんだ」と擁護。さらに、ポグバの並外れたポテンシャルについても言及している。

    「ポグバはトップクラスの選手だ。彼は驚異的なセンターバックになれると思うよ」

    「彼のパスのクオリティー、空中戦の強さ、あの巨体から繰り出されるアジリティーを考えると、守備的なポジションでの活躍が期待できる。

    しかも後ろからボールを持って上がることも可能だ。素晴らしいセンターバックになれるだろうね」

     ポグバの攻撃面での不振に対する批判を遠ざける狙いもあったのだろうか。モウリーニョ監督はポグバの守備的プレーヤーとしての才能を絶賛した。

    ゲキサカ 10/27(木) 17:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-01632667-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/27(木) 17:39:05.44 ID:CAP_USER9
    no title

     
    <ドイツ杯:Bミュンヘン3-1アウクスブルク>◇2回戦◇26日◇ミュンヘン

    BミュンヘンがMF宇佐美貴史が所属するアウクスブルクを3-1で下し、2回戦を突破した。

    前半3分、DFラームがペナルティーエリア右45度から右足を鮮やかに振り抜いて先制し、同41分にはFWミュラーの右クロスにFWグリーンがフリーで頭を合わせて追加点を奪った。
    後半3分にアウクスブルクはPKを得たが、MF具滋哲のキックはGKノイアーがセーブ。
    同12分、今度はBミュンヘンがPKを獲得したが、ミュラーのキックは枠を外した。
    同23分にアウクスブルクはカウンターからFW池東ウォンが左足シュートを決め1点差に迫ったが、
    Bミュンヘンは同ロスタイム、DFアラバがペナルティーエリア左から左足でニアサイドを突き破って突き放した。

    宇佐美はベンチ入りしなかった。

    Bミュンヘンのアンチェロッティ監督は「アウグスブルクはいい守備をしてきたし、何度かカウンターチャンスに導くボール奪取を見せた。
    後半は前半ほど優勢的に試合を進められなかったが、最終的には勝利に導くことができた」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-01729818-nksports-socc
    日刊スポーツ 10/27(木) 10:37配信

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/08/10(水) 18:29:54.27 ID:3OBpzNZg
    myclub_ss


    俺だけか?

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    26: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/10/27(木) 12:10:23.00 ID:LpePYNZm0
    ザックは吉田に今後成長し続けないと代表に呼ばないと言われてたらしいからな
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    3: 名無しさん@恐縮です 2016/10/23(日) 18:46:13.00 ID:/xK4pKzW0
    no title
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    1: Egg ★@ 2016/10/27(木) 11:54:46.24 ID:CAP_USER9
    4回戦

    【スコア】
    サウサンプトン 1-0 サンダーランド 

    【得点者】

    66分 1-0 ブファル(サウサンプトン)

    Goal.com
    https://goo.gl/xfgJ8H

    元マンチェスター・ユナイテッドの指揮官デイビッド・モイーズ監督は吉田麻也のタックルに対する判定に激怒している。
    26日、英紙『デイリー・メール』が報じた。

    イングランド・リーグ・カップ4回戦が現地時間の25日に開催された。
    サウサンプトンはサンダーランドと対戦し1-0で勝利。試合中にモイーズ監督が退席処分となっている。

    モイーズ監督が激怒したのは吉田のヴィクター・アニチェベに対するタックルだ。
    試合後のコメント同指揮官は「もしもう一度あのシーンを見直せばファウルだとわかる。疑問は皆無だ」と語った。

    「ヨシダはヴィクターに対してファウルを犯した。あれは明確なPKだったよ」

    審判に対して猛抗議したモイーズは結局退席処分となっている。
    試合はサウサンプトンが1点のリードを守りきり、モイーズ監督にとっては悔しい一戦に終わった。
    サウサンプトンは次戦アーセナルと対戦する。

    フットボールチャンネル 10月27日(木)11時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010013-footballc-socc

    写真
    no title

    http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2016/10/27/00/39BF53A400000578-3876714-image-a-50_1477525428750.jpg


    【サッカー】<イングランド・EFL杯>マタの決勝点でマンUが伝統のダービー制す!9人替えのマンCは6戦未勝利に
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477515605/

    イングランド・フットボールリーグ杯の準々決勝は来月28日に開催予定となっている。
    すべての組み合わせは以下のとおり。

    リバプール対リーズ・ユナイテッド
    マンチェスター・ユナイテッド対ウェストハム
    ハル・シティ対ニューカッスル
    アーセナル対サウサンプトン

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010008-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/10/27(木) 10:00:14.13 ID:CxJtB7I20

    no title

     
    ブジャールド(嘘つき)     広告用の豚           ピッチを徘徊するゾンビ
    火星人             カタツムリ            家畜の残飯
    肉とも魚とも言えない物   遊園地の射的         ワーストワン
    三輪車              悪夢の夜            鳥かごの中の鳥
    UFO               空っぽのバッテリー      のろま遅い
    砂漠で迷子          髪の毛が目立つだけ      エラーと言うよりホラー
    透明人間           軟弱                落胆
    キックボード          酸素が足りない         アマチュアレベル
    サハラ砂漠でもブーイング   破滅的            靴磨きの方が役立つ
    パラメトロゼロ(移籍金ゼロ)  右サイド失格         ジャングルで迷子
    ミステリアス          引っ込み思案         全てがミス
    異物              くすんだトップ下        消え行く存在
    穏やかな日本の海      皆既日食のような闇     足も頭もスロー
    厄介な存在          足手まとい           放心状態
    不可解なオブジェ      ファッキンサムライ       バーゲン軍団
    鼓笛隊のおもちゃ      最悪の一人           足より口に毒
    ダム              トーテムポール以下     刀のないサムライ
    幽霊              パンキナーロ(ベンチ要員)  ハラキリ状態
    マーケティングマン     ミラネッロに来た寿司配達員  料金所の入り口
    毒ガス撒き散らし      メディア男            左下の男
    無益              ミラネッロの幽霊       家にいるべき 
    ユニークな10番        自ら飛び出した魚      絶望的な選択肢
    ミランの中で唯一の汚点  逃亡中          珍プレー番組行き

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/27(木) 06:20:54.74 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーなどで活躍し、昨年現役を引退したラウール・ゴンザレスが社会的信用を失いかねない危機に直面している。
    スペイン紙『エル・ムンド』によれば、投資の失敗により932万ユーロ(約11億円)もの賠償金を支払うよう裁判所から命令が下った。

    ラウールは再生エネルギー開発会社に投資していたが、ここ数年の業績不振で多額の負債を背負うことになってしまった。
    これにより共同出資した投資家グループに対して717万ユーロ(約8億2000万円)が返済されておらず、ついに裁判所から2割の利息つきで全額の支払いが命じられた。

    しかし、マドリーのレジェンドはこれらの支払いに応じる意思を見せていない。
    ラウールは母親のマリア・ルイサ・ブランコが管理する「エウロパ・スカル・スポルト」という会社が破産申請中のため、資産が保護されていると主張している。

    今後の展開しだいではラウール自身が出廷、あるいは身柄を拘束される恐れもあるようだ。
    事の発端となった太陽光発電プロジェクトは莫大な利益をあげた時期もあったが、事業投資は結果的に失敗し裁判所が動くほど大きな問題になってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161026-00010027-footballc-socc&pos=2
    フットボールチャンネル 10月26日(水)22時0分配信

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    1: Egg ★2016/10/27(木) 08:17:51.62 ID:CAP_USER9

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    スイスの高級腕時計ブランド、タグ・ホイヤーがJリーグとトップパートナー契約を結び、お披露目会見が25日に行われた。

    タグ・ホイヤーはキヤノン、明治安田生命、ルートインなどに続いて9社目のトップパートナー企業となった。
    契約金は年5億円といわれ、同席したJリーグ村井チェアマンも「心強い支援に感謝」とニンマリだ。

    このところのJリーグは好景気に沸いている。

    7月には、英動画配信会社と10年間で総額2100億円の超大型放映権契約を結び、世間をアッと言わせたが、
    今回のタグ・ホイヤーとの契約により、「一部サッカー界で囁かれている噂の信憑性が一気に増した」と放送関係者がこう続ける。

    「ドイツ・ブンデスリーガ1部のドルトムントで調子が上がらず、完全に控え扱いの日本代表MF香川真司をJリーグに復帰させ、
    日本国内のサッカー人気復活の起爆剤にしたい――という動きがあり、その“仲介役を果たす”のがタグ・ホイヤーなんです。

    というのもタグ・ホイヤーは14年2月、香川の出身クラブC大阪のスポンサーになり、6月には香川と公式アンバサダー契約を結んでいる。
    香川と関係性の深いタグ・ホイヤーにとって、自社ブランドの訴求力をグンと高めるのには香川が帰国し、Jリーガーとしてプレーするのがベストというわけです」

    香川自身、欧州サッカーの移籍市場がオープンする来年1月、ドルトムントを離れてJリーグに復帰する意思を固めているという。
    ドルトムントで冷や飯を食わされて試合勘に問題を抱え、日本代表でもパッとしないプレーに終始。

    それよりもJリーグに復帰してエースとして君臨、好き勝手にプレーをした方が
    「万全のコンディションをキープして日本代表でのパフォーマンスも上がる」と確信しているという。

    「復帰に当たってカネ回りの良くなったJリーグが、移籍金と年俸の一部を負担するという話も出ている。
    注目の移籍先は古巣のC大阪と思われているが、実は首都圏の人気チーム横浜Mが最有力です。

    司令塔の元日本代表MF中村俊輔も38歳となり、チームも後継者を探している。中村の後釜として香川が横浜Mのユニホームをまとい、
    浦和や川崎、鹿島などと優勝争いに加われば、Jリーグは間違いなく盛り上がる」(サッカー記者)

    香川のJリーグ復帰は待ったなし! というのだが、さて。

    日刊ゲンダイ 2016年10月27日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/192576/1

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    1: Egg ★@ 2016/10/27(木) 06:00:05.72 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    マンチェスター・ユナイテッド 1-0 マンチェスター・シティ

    【得点者】
    1-0 54分 マタ'(インテル)

    Goal.com
    https://goo.gl/fVUtv4

    EFL杯は26日、4回戦2日目を行った。オールド・トラッフォードではマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティによる今季2度目の
    “マンチェスター・ダービー”が開催され、1-0でユナイテッドが勝利した。

    23日のプレミアリーグ第9節でチェルシーに0-4で敗れたユナイテッドは、4人を変更。
    MFフアン・マタやMFマイケル・キャリック、DFルーク・ショー、DFマルコス・ロホが先発に名を連ねた。

    一方、公式戦5試合勝利がない(3分2敗)シティは、伝統の一戦でターンオーバーを採用。
    23日の第9節サウサンプトン戦から9人を入れ替え、FWノリートらのほか、DFパブロ・マッフェオ(18)、MFアレイシュ・ガルシア(19)といった若手も先発に送り込んだ。

    立ち上がりから攻め込んだのはシティ。前半2分、右サイドを持ち味のスピードで突破したMFヘスス・ナバスが高速クロス。
    ニアにFWケレチ・イヘアナチョが飛び込んだが、ヘディングシュートは枠を大きく外れた。
    その後は、FWズラタン・イブラヒモビッチが中盤に降りてきて攻撃の組み立てに絡むなど、ユナイテッドが盛り返す。

    前半36分、ユナイテッドはショーが左サイドをえぐり、マイナスに折り返したボールをMFポール・ポグバがつないでイブラヒモビッチが右足シュート。
    直後の同37分には、イブラヒモビッチのスルーパスでFWマーカス・ラッシュフォードが完全に裏に抜け出すが、カバーに戻ったDFのブロックに阻まれた。
    シティも同40分にパスカットからワンタッチでつなぎ、イヘアナチョがPA左から左足シュートを放ったが決めきれず、前半をスコアレスで折り返した。

    シティはパスミスが目立ったDFビンセント・コンパニに代えて、DFアレクサンダル・コラロフを後半開始から投入する。
    だが、後半の立ち上がりから攻め込んだのはユナイテッドだった。

    後半4分、イブラヒモビッチのラストパスをPA左で受けたポグバの左足シュートを放つも、GKウィリー・カバジェロが弾いたボールが左ポストを直撃。それでも同9分に均衡が破れた。

    DFニコラス・オタメンディと体を入れ替えて裏に抜け出したイブラヒモビッチがPA左に侵入し、中央に折り返す。
    ニアでMFアンデル・エレーラがつぶれ、ゴール前に走り込んだマタが左足でゴール左隅に流し込み、ユナイテッドが先制。
    後半19分には、左サイドからラッシュフォードが左足で鋭いクロスを送るも、イブラヒモビッチが合わせることができず、一気に突き放すことはできなかった。

    同点に追いつきたいジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティは後半18分にMFリロイ・サネを下げてMFラヒーム・スターリング、
    同25分にFWノリートに代えてFWセルヒオ・アグエロをピッチに送り込む。

    これを見てか、ジョゼ・モウリーニョ監督は同28分に先制点を奪ったマタを下げて、MFモルガン・シュネデルランを入れ、中盤の守備を強化した。

    シティは少ないタッチでボールを回し、ユナイテッドの守備を崩しにかかる。だが、シュネデルラン投入後、守備の意識が高くなったユナイテッドから得点を奪うことができず、
    そのまま0-1で敗戦。シティは4回戦敗退で公式戦6試合勝利なしとなった。

    ゲキサカ 10月27日(木)5時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-01632642-gekisaka-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161027-01632642-gekisaka-000-view.jpg

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