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    2016年10月

    1: Egg ★@ 2016/10/06(木) 08:00:04.56 ID:CAP_USER9
    “俺は全然問題ない”と言わんばかりに。

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    たしかに、今季のミランではベンチで過ごす時間のほうが圧倒的に多い。試合勘やコンディション面が不安視されるのは当然だろう。
     
     ましてや試合2日前の合流である。帰国してすぐの貴重な1日は「ランニングしかしていない」。
     
     ただ、「ミランに行ってから、監督が代わるたびに、試合に出られない時期がちょこちょこあった。その度に代表に合流してきた」。歓迎すべきことではないと理解しているが、「何度か経験してきた課題。対応の仕方はうまくなってきている」と意に介さない。
     
     本人が周囲との温度差を一番感じているのかもしれない。強がる素振りもなく、淡々と言葉を紡ぐ姿からは、“俺は全然問題ない”と言わんばかりの自然体の本田が垣間見えた。
     
     もちろん、最終予選の厳しさやかかるプレッシャーは承知している。「ある意味、ワールドカップのほうがまだリラックスできる」とも言う。
     
     過度な重圧を覚悟しなければならないアジアでの厳しい戦いにおいて、大事なのは「いかにプレッシャーを受け流すか」だ。とはいえ、全員が全員、本田と同じことができるわけではない。とりわけ若い選手には難しい作業だろう。
     
     プレッシャーに押しつぶされて、本領を発揮できないばかりか、単純なミスを繰り返し、それが失点につながってしまうかもしれない。
     
     そうした事態も想定して、本田は準備をしている。万が一、悪い意味でのプレッシャーがチームに漂い始めたと感じれば、「(それを)緩和する立場にならないといけない」と頼もしく語る。
     
     まずはイラク戦。「心配の声を消せるぐらいの結果を出したい」と意気込む本田は、ピッチ内外で存在感を示し、勝利を呼び込むパフォーマンスを見せられるか。
     
    「細かいことは言えないですけど、しっかり相手を分析しながら、自分たちの良さを出す。そのイメージはいくつか形として頭の中にある。とにかく勝ちたい」
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

    SOCCER DIGEST Web 10月5日 11時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00019358-sdigestw-socc

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    632: ンゴ(^ω^) ◆bBggvNeuBo (ワッチョイW 0d9d-Nuoi [118.111.175.121]) 2016/10/06(木) 09:02:20.17 ID:KPJMR0kX0
    https://www.youtube.com/watch?v=BXzq5ae6AK4


    今日イラク戦なのに香川がインタビューで「タイにホームでしっかり勝って」とか言っててワロタンゴ(^ω^)www
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    50: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/09/28(水) 17:53:24.79 ID:cULpq6iB

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    日本のFIFAユーザーはウイイレに見切りつけて移行した人ばかりだから、やたらウイイレに厳しくない?笑 
    良いところを見つけようとしてプレイしてる? 
    常に見下したスタンスやめない?

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    1: 名無し募集中。。。 2016/10/06(木) 07:36:39.56 0

    no title

     
    今日もお得意の「負けられない戦い」らしいけどw

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    202: 名無し募集中。。。 2016/10/06(木) 08:29:50.92 0
    no title

    まじ?
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    1: Egg ★@ 2016/10/05(水) 22:22:20.64 ID:CAP_USER9
    加入初年度からその価値を披露

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    リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドといったスーパースターに無数のスポットライトが向けられることは必然と言えるが、
    敏腕スカウトだったスティーブ・ウォルシュ氏は“異なる宝”をこっそりと発掘していた。

    昨季までイングランドのレスターで主にアシスタントコーチやスカウト責任者として活躍し、
    今季からはエヴァートンでフットボール・ディレクターの任に就いているウォルシュ氏。

    クラウディオ・ラニエリ監督とはチェルシー時代にも共に働いた旧知の仲であり、
    昨季のリーグ優勝に大きく貢献したジェイミー・バーディやリヤド・マフレズ、
    そしてエンゴロ・カンテといった面々は同氏の強い進言によって引き抜かれてきた。

    もちろんその中には、2015年にドイツのマインツからイングランドへと上陸を果たした日本代表FW岡崎慎司も含まれている。
    後にその豊富な運動量によってチームを助け、華麗なるバイシクルを披露することになるストライカーとのサインを、ウォルシュ氏が振り返った。英『THE Sun』が伝えている。

    「私はブンデスリーガのマインツでプレイしていた岡崎慎司を700万ポンド(約9億円)で獲得した。
    ウジョアは800万ポンドだ。周りは私をバカだと思っていた」

    バーディの相棒を見事に務め上げ、シーズン中はひたすらにピッチ上で汗を流し続けていた岡崎。
    その働きぶりが9億円の価値を遥かに凌駕するものであったことは言うまでもないだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月5日(水)21時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00010020-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/06(木) 00:37:30.82 ID:CAP_USER9
    日本代表を率いるヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、「A代表は全ての選手に開かれている」という旨の言葉を記者会見でよく話す。

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    これは、世界中でプレーする日本人選手に向けたメッセージである。

    実際にハリルホジッチ監督はルーマニア1部アストラ・ジュルジュでプレーする瀬戸貴幸を今回のワールドカップ予選に向けた予備登録リストに加え、先日はブルガリア1部のPFCベロエ・スタラ・ザゴラに所属する加藤恒平をチェックしていることも明かした。

    そんななか、ハリルホジッチ監督もつい視察を送りたくなるような結果を残している選手がフィリピン1部リーグにいた。

    その選手の名は、嶺岸光だ。

    嶺岸は1991年6月5日生まれの25歳。

    日本国籍の父親とフィリピン国籍の母親を持つハーフで、聖和学園高校から仙台大学へと進学。本職はFWで、2014年からフィリピン1部グローバルFCでプレーしている。

    フィリピンでの3シーズン目を過ごしているそんな嶺岸だが、今季の活躍がとにかく凄い。

    ここまでリーグ戦で17試合に出場し17ゴール!7月14日から8月20日かけて4試合で8ゴールを叩き出すなど、チームの得点源として躍動しているのだ。

    フィリピンのFIFAランキングは125位。

    クラブレベルでも日本や韓国とは力の差が小さくなく、現状のランキングでは1部リーグで優勝してもAFCチャンピオンズリーグに出場することはできない(AFCカップに回る)。それでも、1試合1得点ペースというのはかなりの数値だ。

    現地では"Pika Minegishi"の愛称で親しまれている嶺岸。

    そんな嶺岸をフィリピンに誘ったのは、実はフィリピン代表MF佐藤大介であるという。以前お伝えした独占インタビューの中で、佐藤は以下のように話していた。

    佐藤 大介

    「あとは、日本人の嶺岸光がいますね。

    まだ彼はパスポートがありませんが、代表では良い戦力になると思います。実は僕が彼をフィリピンに連れて来たんですよ(笑)。

    仙台大学時代から一緒に左サイドでプレーしていて、僕がサイドバック、彼がサイドハーフで。

    彼がフィリピン人ハーフだと知っていて、グローバル(以前所属していたフィリピンのクラブ)の社長に紹介したんですよ。そしたら、お前を信じるから連れて来いと言われたわけです。

    そこで、嶺岸に飛行機のチケットを用意しているから、明日フィリピンに来いって言いました(笑)。今では凄く飛躍して、チームの主力です」

    その活躍が認められ、今では佐藤同様フィリピン代表入りも噂されているのだとか。

    優勝のかかった重要な試合で、グローバルFCはラオスFCに7-0と大勝。嶺岸もハットトリックをマークしている。

    試合後、嶺岸はInstagramを更新した。キャプションに記された「サッカー続けてて良かった」というメッセージから、これまでの苦難が窺える。

    また、嶺岸によれば現在チーム内で得点&アシスト王であるようで、#たぶん今シーズンMVP勝手に言っちゃう^_^ というハッシュタグを付けている。

    公式サイトに記述がないので参照しようがないが、おそらくはリーグ全体の得点ランキングでも上位につけているはず。来シーズンは大きなステップアップを果たし、他のチームでプレーしているかもしれない。

    http://qoly.jp/2016/10/05/who-is-hikaru-minegshi?part=3

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    36: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/05(水) 23:23:09.25 ID:XIRiM7Vf0

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    ブラジルW杯のコロンビア戦をみて現実を思い知らされた奴も多いはず 
    それまではぶっちゃけザックJAPAN最強だと思ってた
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    1: Egg ★@ 2016/10/05(水) 22:57:03.16 ID:CAP_USER9

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    南アフリカでの活躍は素晴らしかったが、CBコンビの前に守備のスペシャリストがいたことを忘れてはならない。
     
    主力を務める吉田麻也と森重真人に全幅の信頼を寄せられないCBは、
    リオ五輪世代の植田直通ら若手の抜擢を望む声も聞かれる。解説者の金田氏に〝苦しいCB事情?についての見解を訊いた。
     
    ―――◆―――◆―――◆―――
     
    現段階では、吉田麻也と森重真人がCBのベストな組合わせだと思う。とはいえ、やはり吉田は試合勘が心配だ。
    サウサンプトンで常時試合に出られなければ、感覚は鈍っていくもの。もちろん、それはどのポジションにも言える問題だが、
    特にCBは試合に出られずにいると失ってしまう要素が多い。貴重な欧州組のDFだけに、なんとかチャンスを掴んでもらいたい。
     
    何かと現CB陣が比較されるのが、2010年の南アフリカ・ワールドカップで日本をベスト16に導いた、
    田中マルクス闘莉王と中澤佑二のコンビだろう。実際、南アフリカでの彼らは文句なしに素晴らしかった。
     
    しかし、吉田と森重が彼らより劣っていると、安易に結論づけるのは早計だ。
    南アフリカではCBコンビの前に、もうひとり守備のスペシャリスト――阿部勇樹がいたことを忘れてはならない。
     
    アンカーを置くことで、長谷部誠と遠藤保仁の間を抜けてきた選手を、阿部というワイパーで振り払い、
    さらにその後方に闘莉王と中澤が待ち受けていた。サイドの大久保嘉人と松井大輔も、対峙する選手に張り付くような守備が優先され、
    加えてSBの駒野友一と長友佑都が機転を利かせ、CBのフォローを怠らずにいた点も見逃してはならない。
     
    なにより中澤が、闘莉王を様々な面でサポートしていた。言ってみれば、闘莉王が自分の仕事に集中できる環境が整えられていたのだ。
    つまり守備のメカニズムを論じるべきであり、吉田と森重に不安定な守備の責任を押し付けても、根本的な問題は改善されない。
     
    現代表のボランチ、SBとの関係性で言えば、特に右SBの酒井宏樹がさらに守備のレベルを上げなければ、チームとしての強度は増していかないだろう。
     
    もちろん現在のCBコンビにも問題はある。それでも吉田のスピード不足などハリルホジッチ監督は十分に分かっていて、
    フィード力やビルドアップ力を含めた総合力で判断し、 起用しているはずだ。
    DFにも攻撃への関与など多岐にわたる仕事が求められており、一概に南アフリカ大会のコンビとは比較できない。

    ◆吉田と森重のふたりに割って入る実力があると感じるのは…。
     
    加えて、Jリーグには3―4―2―1を採用しているクラブがある点にも触れておきたい。
     
    リオ五輪では、3バックを採用する広島の塩谷司がオーバーエイジで招集されたが、手 倉森ジャパンの4バックに上手くフィットできなかった。
    やはり周囲の選手との関係性が、3バックと4バックでは異なる。

    思い切ったチャレンジ&カバーができる距離感や、マークの受け渡しなどの感覚を掴むには、ある程度の時間を要することが改めて浮き彫りになった。
    もちろん塩谷の総合力は高く、代表候補に入ってくるべきタレントだ。他にも3バックを採用するチームには、力のあるDFが数多くいる。
     
    ただCBに新戦力を抜擢するには、勇気ある決断が求められる。しかも戦力として計算が立つまでには時間がかかる。
    すなわちハリルがこのままチャレンジする余裕を失っていく と、CBの競争は滞りかねない。
     
    吉田と森重のふたりに割って入る実力があると感じるのが、鹿島の昌子源だ。高さ、フィジカル、スピードを備え、状況に応じた対応力が光る。
    とりわけ90分間決して途切れることのない高い集中力は、次世代CB陣の中でも抜きん出ている。
     
    リオ五輪代表の植田直通(鹿島) と岩波拓也(神戸)も、日本の屋台骨を担えるだけのポテンシャルはある。
    ただ23歳以下限定でなければ、まだ世界と渡り合えない印象だ。自身の壁を突き破ってほしい。

    SOCCER DIGEST Web 10月5日(水)6時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00019338-sdigestw-socc&p=1

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161005-00019338-sdigestw-000-view.jp

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    1: YG防衛軍 ★2016/10/05(水) 18:46:32.95 ID:CAP_USER9



    ニースに活躍の場を移し、ゴールを連発しているマリオ・バロテッリ。

    マルセイユとのデビュー戦でいきなり2ゴールをあげると、続くモナコ戦でもまたもや2得点をマークした。先日行われたシャルケとのELではペナルティエリアの外からスライディングでスーパーゴールを決めるなど、その実力を遺憾なく発揮している。

    そんな好調のバロテッリだが、『bleacher report』がこんなデータを紹介していた。

    https://pbs.twimg.com/media/Ct8TYnAWEAAcg9w.jpg

    こちらは、1得点あたりにかかる時間数のランキング。

    対象は欧州5大リーグの主要なストライカーだが、錚々たる顔ぶれを抑えバロテッリがNo.1に輝いている。

    バロテッリはここまでのリーグアンで258分間プレーし、計5得点をゲット。

    これは51.6分に1ゴールをあげている計算になるが、アレクサンドル・ラカゼット(リヨン)の52.5分やエディンソン・カバーニ(PSG)の63.3分、リオネル・メッシ(バルセロナ)の89.7分よりハイペースであり、『transfermarkt』で調べてみると、欧州5大リーグで最高の数値でもあった。

    ELのゴールをカウントしても、今季はニースで65.5分に1得点をあげているバロテッリ。インターナショナルマッチウィークが明ければ、どんな活躍を見せてくれるのだろうか?

    http://qoly.jp/2016/10/05/mario-balotelli-goal-ratio-20161005

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