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    2016年10月

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/20(木) 20:41:27.66 ID:CAP_USER9

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    元マンチェスター・ユナイテッドのリオ・ファーディナンド氏は、マンチェスター・シティの選手たちがジョゼップ・グアルディオラ監督の求めるサッカーに適していないとの見解を示している。

    マンチェスター・Cは、19日のチャンピオンズリーグ(CL)・グループC第3節でバルセロナと対戦。昨々季の欧州王者に実力の差を見せつけられ、0-4と大敗を喫した。

    ファーディナンド氏はイギリス『BTスポーツ』で「グアルディオラ監督の擁する選手たちは、彼の求めている選手たちではない。彼のアイデアを実行するためには、選手を代える必要がある。バイエルン・ミュンヘンで残したような結果を目指すのならばね」と語っている。

    今季序盤戦で公式戦10連勝を飾ったマンチェスター・Cだが、CLでは3試合を終えて1勝1分け1敗と思うように結果を残せていない。グループCはバルセロナ(勝ち点9)が首位を独走する一方で、2位マンチェスター・C(勝ち点4)、3位ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(勝ち点3)、4位セルティック(勝ち点1)と2位争いが混戦模様となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000016-goal-socc

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    1: YG防衛軍  2016/10/20(木) 18:27:49.50 ID:CAP_USER9
    18日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節、レヴァークーゼン対トッテナムの一戦はスコアレスドローに終わった。これが古巣対決となったトッテナム所属の韓国代表FWソン・フンミンに対し、レヴァークーゼンのサポーターは激しいブーイングを浴びせかけた。ドイツ紙『エクスプレス』が伝えている。

     試合前にはレヴァークーゼンの選手たちと談笑する姿がテレビカメラに捉えられたソン・フンミン。かつてのチームメイトとの関係はいまなお良好であることを窺わせたが、サポーターの心情は全く違ったものだったようだ。スターティングメンバーの発表で名前がアナウンスされた瞬間はもちろんのこと、試合中に同選手がボールを持つ度、スタジアムはブーイングに包まれた。

     また、43分にトッテナムがコーナーキックを獲得し、同選手がコーナーフラッグ付近に来た際には、観客席から紙くずが投げ込まれた。試合後のインタビューで「試合を楽しもうとしたけれど、それは簡単なことじゃなかった。サポーターが僕に対してあのような反応をしたことに傷ついたし、がっかりもした。でも彼らの気持ちも分かるよ。誰かが自分たちのチームから別のチームに移籍してしまえば恐らく僕も嫌な気持ちになると思う」と語ったソン・フンミン。古巣のサポーターの行動に驚きつつ、理解も示した。

     2013-14シーズンにレヴァークーゼンに加入し、翌2014-15シーズンにはリーグ戦で11得点を記録するなどチームの主力として活躍したソン・フンミンは、昨年8月末にトッテナムへ移籍。その際、チーム関係者に無断で練習を欠席してトッテナムのメディカルチェックを受けるなどして移籍交渉を進めたことで、チーム内外から激しく批判されていた。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20161020/505820.html?cx_news=page1

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    1: YG防衛軍 ★2016/10/20(木) 19:03:30.94 ID:CAP_USER9
    「日本はいいゲームをした。前半は戦術コンセプトで完全に試合を支配し、満点に近い。ラインをコンパクトに保ち、距離感がよく、相互関係を作っていた。そして攻撃のスピードと深さも文句なしだった」

     ミケル・エチャリは、日本が敵地に乗り込んだオーストラリア戦を称揚(しょうよう)している。

    エチャリはレアル・ソシエダ、エイバル、アラベスなどで強化や育成やスカウトを歴任。プレミアリーグ、ウェスト・ブロムウィッチでスカウトを担当した経験もある。客観的で精緻な観察力は、欧州のトップレベルで高く評価されている。

    「完璧すぎる」ともいわれる慧眼(けいがん)が見抜いた、日本代表のオーストラリア戦の真実とは――。

    「すばらしいタクティクスゲームだった。前半30分まで、日本はオーストラリアに危険なゾーンへの侵入すら許していない。中盤の長谷部誠、山口蛍を中心に、選手たちがそれぞれゴムでつながれたように引っ張り合い、それぞれが補完し合い、ポジション的優位を作っていた。トレーニングの賜物だろう。各ラインがソリッドなブロックを作り、オーストラリアになにもさせなかった。

    4-2-3-1の布陣(オーストラリアは4-4-2で中盤はダイヤ型)で、トップの本田圭佑はCB同士のパス交換を遮断。トップ下の香川真司はアンカーの選手をフタし、原口元気、小林悠の2人はサイドバックをはめ込んでいる。原口と小林はサイドよりやや内側にポジションを取りながら(攻撃時は大きくサイドに展開も)、インターセプトも同時に狙っていた」

     前半5分の先制点は、戦術の結晶だった。原口が自陣内でパスカットに成功し、長谷部に渡した後、長谷部は前線の本田に縦パスを素早く打ち込み、本田はそれをダイレクトで原口に流し、持ち込んだ原口は冷静に逆サイドに流し込んだ。

    「『教科書に載っているようなカウンター』に成功している。オーストラリアの右サイドバックはパスを受けるために上がっており、原口は完全にフリーだった。日本の戦術的プレッシングが機能し、守から攻のトランジションも抜群。刻々と起きる変化によって生み出されるピッチの混乱を、秩序正しく使うことができた。数少ないタッチから目も眩むスピードでゴールを決め、監督学校のテキストにそのまま使えるだろう。

     もっとも、オーストラリアは少々無垢だった。パスの出しどころのないなか、無理に狙わず、CBのいずれかが持ち上がって、日本の守備に混乱を生み出していたら……。打開策に消極的。戦術的な動きはできていなかった」

    エチャリは冷静に得点シーンを分析した。スペインの慧眼が注目したのは、本田と小林の役割だった。

    「本田は抜け目なくサイドに流れ、パスを引き出していた。オーストラリアのSBは攻撃色が強く、前のめりで、本田は巧みにその裏に回った。そこに原口や小林が連係し、攻撃を生み出した。一方、小林はハイボールの競り合いで重要なパートを担っている。イラク戦でもそうだったが、空中戦に強さを見せ、日本代表では異色の存在だ。終盤には地面に叩きつけるような際どいヘディングシュートも放っている(GKに防がれた)。
     
     本田がサイドに流れ、槙野智章からのパスを前線でキープしたところから、この試合、最高の攻撃が生まれた。本田は自分を追い越していった原口にパス。原口は深いところまでドリブルで進入する。このとき、小林はニアポストに突っ込み、香川が迂回してファーポストで待ち構え、山口蛍が2人の間に入り、本田がペナルティアークの近くで待つ、万全の形ができていた。

     結局、本田の左足のシュートはGKにブロックされたが、論理的にサイドで展開を作り、バランスよく人がゴール前に入った点を、高く評価するべきだろう。小林、香川、山口でディフェンスを釣った巧妙な動き。それは特筆に値するほど、戦術水準が高かった」

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/10/20(木) 15:02:20.241 ID:uLeykwNEp

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    最近なんか負けてるけど… どうなの?

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    1: Egg ★2016/10/20(木) 17:38:50.32 ID:CAP_USER9
    文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)

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    ■日本、オランダ、ロシアでは未経験のことを…。

    なぜ、本田の幸福指数は天から地に落ちてしまったのだろうか?
     
    まずはなにより本田が、“ロシア・リーグ”からやってきた“日本人選手”であったことを忘れてはならない。
    セリエAはそれまで彼がいた世界とはかけ離れていただろうし、習慣も違えば、モノの考え方も違う。カルチョの洗礼は予想以上にハードだったはずだ。
     
    おまけにやっとチームに慣れてきた頃になると、本田は自分の運の悪さに気付いたことだろう。1
    986年から続く長きに渡るシルビオ・ベルルスコーニ統治下のミランの中でも、もっとも最低の時期に来てしまったことに……。
     
    ヨーロッパ・カップ戦はなく、チームは勝ったり負けたりを繰り返し、そして監督が次々と変わる。
    本田はミランに来てからまだ3年も経っていないというのに、実に6人もの監督に師事しているのだ。

    マッシミリアーノ・アッレグリにはじまり、クラレンス・セードルフ、フィリッポ・インザーギ、シニシャ・ミハイロビッチ、
    クリスティアン・ブロッキ、そしてモンテッラ。セリエAを18回、チャンピオンズ・リーグを7回も制している超名門とは思えない混乱ぶりである。まるでどこかのプロビンチャ(地方の中小クラブ)だ。
     
    もちろん監督が変われば、チーム内の序列が一旦リセットされ、戦術も変わる。
    その度に新たなボスにアピールし、信頼を勝ち取る必要がある。日本、オランダ、ロシアでそんな経験をしかたことがない本田にとっては、大きな負担だったに違いない。
     
    また、本田にとっては言葉も障害の一つだった。イタリアに来てもうすぐ丸3年を迎える今や、監督や審判、チームメイトの言っていることは大概理解できるし、自分の意志を伝えることもできる。
    それでもまだ、彼のイタリア語は初級の域を出ない。相手次第ですぐに英語を使ってしまうからだ。そのため本田はなかなかロッカールームに溶け込めずにいた。
    ただ今やすっかりチームに馴染み、チームメイトたちの評判はいいし、その陰日向なく努力するプロフェッショナル魂を評価されてもいる。
     
    しかし、監督にとってはそれだけでは十分でない。ここでまた2つの問題が生じてくる。戦術とフィジカルについてだ。
     
    本田は本来トレクアルティスタ(トップ下)だが、戦術的に考えるとイタリアで彼がその花形ポジションで生き残るのは難しい。理由は簡単だ。
    世界中に認知されている通り、セリエAのディフェンス組織はとにかく強固で、息が詰まるほどハードだ。一瞬遅れただけで、あっという間に3、4人もの敵に囲まれてしまう。
     
    言い換えると、トレクアルティスタを担うには本田は、あまりにも思慮深いというか、鈍いのだ。
    ボールをストップする、頭を上げる、周囲を見渡してパスを出すのに最適なチームメイトを探す――。正しい動きなのだが、彼はその全てに時間がかかりすぎる。
     
    だから監督たちは誰もが、本田をサイドに移した。努力の成果とプロフェッショナル魂をもとに右サイドで戦う術を身に付け、長くレギュラーを担った時期もあった。

    一部抜粋

    SOCCER DIGEST Web 10月20日(木)16時52分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161020-00019823-sdigestw-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/20(木) 17:03:04.50 ID:CAP_USER9
     サンダーランド(イングランド)はクラブの買収が実現した場合、デイヴィッド・モイーズ監督が退任し、サム・アラーダイス氏が復帰する可能性があるようだ。英タブロイド『ザ・サン』(電子版)が現地時間19日に伝えている。

     今夏、イングランド代表指揮官就任のためアラーダイス氏が退任し、モイーズ監督を迎えたサンダーランドは、プレミアリーグ開幕から8戦未勝利と苦戦中。オーナーのエリス・ショート氏はモイーズ監督の続投を望んでいるが、結果を改善しなければいけないとも理解している。

     サンダーランドは中国系コンソーシアムが買収を目指しており、『サン』はこれが実現した場合、代表監督を退任しているアラーダイス氏が新監督候補になると伝えた。アラーダイス氏は昨年10月にサンダーランドの指揮官に就任し、チームを残留へと導いているだけに、ファンも復帰を歓迎するかもしれない。

     チーフエグゼクティブのマーティン・バイン氏は、「難しくて荒れた船出となった」「我々は望む位置にいない」と述べつつ、「デイヴィッドは彼と私がどんな仕事をしに来たのか理解している。それはほとんど再建が必要なチームをつくり上げることだ」と現監督への信頼を強調した。

     しかし、FWジャーメイン・デフォーは「11月になるというのに、リーグ最下位にはいたくない。毎年こうだ」「僕らは少し後退してしまったと思う。最後には運が尽きるかもしれない。それは望まないことだ」と、アラーダイス氏が去ってサンダーランドが再び後退したと指摘している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000017-ism-socc

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/10/20(木) 14:12:56.000 ID:Iwzf+qEX0

    7074

     
    野球「坊主」


    ほんと無能

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    1: Egg ★@2016/10/20(木) 05:11:52.60 ID:CAP_USER9
    日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が、今冬にも中国スーパーリーグへ移籍する可能性が出てきた。

    同リーグの強豪・上海上港が、ミランで出場機会に恵まれていない本田の本格調査を開始したことが19日に判明。

    本田のミランとの契約は来夏までで、獲得に必要な2~4億円(金額は推定)の移籍金にも問題はない。

    潤沢な資金で世界中の大物監督や選手を“爆買い”しているリーグだけに、日本の“王様”を獲得するメリットは大きい。

    本田が意外なクラブから熱烈なラブコールを送られた。上海上港は今夏から日本代表選手を中心に、日本人選手の獲得へ向けた動きを本格化。
    欧州からの移籍が可能となる2017年1月に本田の獲得を目指すことになった。
    「実現する可能性はかなりある」と中国スーパーリーグ関係者。今後は代理人を通じて詳細な交渉に入る意向という。

    本田は今年6月、ACミランとの契約が残り1年となった段階で契約延長のオファーを受けたが固辞。
    契約満了後の移籍なら移籍金がゼロになるため、ミランにとっては来年1月の移籍市場が、移籍金を取れる最後のチャンスとなる。

    本田は今季のセリエAでの出場も8試合中2試合にとどまっており、合計出場時間はわずか19分。
    日本代表のプレーにも影響が出ており、出場機会の確保が急務となっている。
    中国移籍が実現すれば代表合流時の移動時間が短縮され、時差ボケもなくなるというメリットがある。

    中国政府は昨年3月に「サッカー改革総合プラン」を公表。
    熱心なサッカー・ファンとして知られる習近平国家主席が、国内サッカーの底上げを目的に国策として掲げた。

    各クラブのオーナーらは習主席に近づくため、こぞって欧州や南米から大物の“爆買い”を開始。
    上海上港はアジアでも知名度が抜群の本田獲得に狙いを定めた。

    上海には日系企業も多く、集客増に一役買うことは間違いない。中国リーグを放送していない日本への放映権ビジネスにも期待できる。

    チームはスーパーリーグ優勝とアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)王者を目指しており、率いるのはイングランド代表監督などを歴任した世界的名将のエリクソン監督(68)。
    その要求に応える実力であることはリストアップの大前提と言える。

    今夏にはゼニト(ロシア1部)からブラジル代表FWフッキを移籍金5600万ユーロ(約63億7000万円)で獲得するなど、選手のレベルは高い。
    今季はACLで8強に進出しリーグでも4位につけるなど、着実に力をつけてきている。

    本田は05年にJ1名古屋からプロ生活をスタートさせ、小さい頃からの夢だったACミランでプレーすることをかなえた。
    オーストリア2部・SVホルンの実質的オーナーを務めるなど、固定観念にとらわれない斬新なスタイルを貫いており、次なるチャレンジに中国を選ぶ可能性は十分にある。

    ◆中国スーパーリーグ 2004年にスタート。16チームが参加し、ホーム&アウェーの2回戦総当たり(全30節)で戦う。下位2チームが甲級(2部)に降格。
    外国人枠は4で、3人+アジアサッカー連盟所属協会の国籍選手1人が同時に出場可能。例年3月に開幕し11月に閉幕。最多優勝は広州恒大の5回。

    ◆上海上港 2005年に中国・上海をホームタウンとして創設。当初は上海東亜という名称だったが、15年に上海国際港務グループが経営に入り現名称に。
    13年スーパーリーグ昇格。15年は2位で、今季はACLに出場し8強。ホームスタジアムは上海体育場(収容6万5000人)。
    監督はスウェーデン人のスベン・ゴラン・エリクソン氏(68)。チームカラーは赤と白。ブラジル代表FWフッキらが所属。

    スポーツ報知 10月20日(木)5時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000065-sph-socc

    写真
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    上海上港公式HP
    http://www.sipg-fc.com/sipg/index.php

    【サッカー】<年俸の総額は20億円!?>リッピ氏、中国代表監督就任の可能性!広州恒大と“二足のわらじ”も
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476845115/

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    1: 動物園φ ★2016/10/20(木) 11:21:11.70 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 10月20日(木)11時15分配信

    <U-19アジア選手権>◇1次リーグ◇19日◇バーレーン

     ウズベキスタン、地元のバーレーンが決勝トーナメント進出を決めた。

     ウズベキスタンは韓国に2-1で逆転勝ちし、バーレーンは3-2でタイに競り勝った。この結果、ウズベキスタン、バーレーン、韓国が2勝1敗の勝ち点6で並んだが、当該対戦による得点数で勝るウズベキスタン、バーレーンの8強入りが決まった。韓国は第2節を終えて首位だったが、敗退が決定した。

     C組の日本は日本時間20日午後10時半からカタールと最終戦を戦い、勝つか、2得点以上で引き分ければ、決勝トーナメント進出が決定する。

     B組のイラク、D組のウズベキスタンはすでに突破を決めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-01726726-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/10/20(木) 09:53:37.97 ID:FPiBubI50
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    カズ、本田圭佑、あと1人は?

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