2016年09月
【速報動画】UAEに逆転される!まさかのタイミングをずらしたループPKでど真ん中に決められる・・
RT @ackten: サッカー日本代表 UAEにPKで勝ち越される。。2-1 #日本代表 pic.twitter.com/1I3q3BD0Jt

— YUTARO(@kLhidYBzCy89uBR)Thu Sep 01 11:49:42 +0000 2016
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日本対UAE、前半終了時点での戦犯候補は?
【速報】日本、本田のゴールで先制!やはりこの男凄い!
【速報】日本対UAE スタメン発表!本田、香川、岡崎、清武の豪華攻撃陣でUAEと対決!
RT @FCB_MSN1: 【UAE戦 日本代表スタメン】
□GK
西川周作
□DF
酒井宏樹
森重真人
吉田麻也
酒井高徳
□MF
長谷部誠
大島僚太
香川真司
清武弘嗣
本田圭佑
□FW
岡崎慎司
— かっぱ(@d681dab52525465)Thu Sep 01 09:38:27 +0000 2016
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清武が香川の「背番号10」奪うのか?日本の真の10番は誰か
1: Egg ★@2016/09/01(木) 15:21:25.21 ID:CAP_USER9
日本代表メンバー24人が勢ぞろいした。
ロシアW杯最終予選初戦UAE戦(9月1日=埼スタ)、2戦目タイ戦(6日=バンコク)に向けて合宿中の日本代表に、
ドイツのFW原口元気(25)と今季からスペインに移籍したMF清武弘嗣(26)が、30日に合流した。
「この日の練習公開は冒頭の30分だけ。非公開の後、サブグラウンドで行われていたGK練習がたまたま目に入ったが、
そこで原口が別メニュー調整を行っていた。清武はその場に姿を現さなかったことから、非公開の全体練習に参加したことが予想されます。
UAE戦には香川に代わって清武がトップ下で、もしくは左サイドの武藤に代わって先発する可能性もあります」(サッカージャーナリスト・六川享氏)
日本代表のトップ下は長らく香川が担当してきた。代表出場80試合27得点。プレースタイルの似ている清武は37試合3得点で、
これまでは香川のバックアッパーに甘んじていた。しかし、ハリルホジッチ代表監督体制後は、清武の「代表内での立ち位置」が確実にアップしている。
実際、ハリル体制17試合に限れば、香川の「13試合7得点」に対し、清武は「8試合2得点」と出場機会が増えた。
さらに今季からドイツを離れ、新天地をスペインに求めたことで、「欧州のレベルの高いリーグに挑戦する選手が大好き」(サッカー記者)のハリルホジッチの評価が急上昇中。
そのこともあって「エースナンバーの背番号10が香川から清武に移る」という話が出回るようになった。
「日本代表の背番号10はユニホームの契約を結んでいるアディダスのスパイク契約者が着けることになっている。
香川も清武もアディダスの契約者。香川は代表戦でそれなりの数字を残しているが、ここぞという場面での活躍度が低く、アディダスとしてはアピール不足は否めないと評価を下げている。
上り調子の清武が、W杯予選中に背番号10を奪い去る可能性が出てきた」(前出の記者)
これまで香川を広告塔として起用してきたアディダスは、4月から5月にかけて実施した「ドリームキャンペーン」などで、
香川と清武を並列で扱うようになった。2人の立場が逆転する日は、意外に近いかも知れない――。
日刊ゲンダイDIGITAL 9月1日(木)9時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000015-nkgendai-socc
写真

ロシアW杯最終予選初戦UAE戦(9月1日=埼スタ)、2戦目タイ戦(6日=バンコク)に向けて合宿中の日本代表に、
ドイツのFW原口元気(25)と今季からスペインに移籍したMF清武弘嗣(26)が、30日に合流した。
「この日の練習公開は冒頭の30分だけ。非公開の後、サブグラウンドで行われていたGK練習がたまたま目に入ったが、
そこで原口が別メニュー調整を行っていた。清武はその場に姿を現さなかったことから、非公開の全体練習に参加したことが予想されます。
UAE戦には香川に代わって清武がトップ下で、もしくは左サイドの武藤に代わって先発する可能性もあります」(サッカージャーナリスト・六川享氏)
日本代表のトップ下は長らく香川が担当してきた。代表出場80試合27得点。プレースタイルの似ている清武は37試合3得点で、
これまでは香川のバックアッパーに甘んじていた。しかし、ハリルホジッチ代表監督体制後は、清武の「代表内での立ち位置」が確実にアップしている。
実際、ハリル体制17試合に限れば、香川の「13試合7得点」に対し、清武は「8試合2得点」と出場機会が増えた。
さらに今季からドイツを離れ、新天地をスペインに求めたことで、「欧州のレベルの高いリーグに挑戦する選手が大好き」(サッカー記者)のハリルホジッチの評価が急上昇中。
そのこともあって「エースナンバーの背番号10が香川から清武に移る」という話が出回るようになった。
「日本代表の背番号10はユニホームの契約を結んでいるアディダスのスパイク契約者が着けることになっている。
香川も清武もアディダスの契約者。香川は代表戦でそれなりの数字を残しているが、ここぞという場面での活躍度が低く、アディダスとしてはアピール不足は否めないと評価を下げている。
上り調子の清武が、W杯予選中に背番号10を奪い去る可能性が出てきた」(前出の記者)
これまで香川を広告塔として起用してきたアディダスは、4月から5月にかけて実施した「ドリームキャンペーン」などで、
香川と清武を並列で扱うようになった。2人の立場が逆転する日は、意外に近いかも知れない――。
日刊ゲンダイDIGITAL 9月1日(木)9時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000015-nkgendai-socc
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おまえらの好きなサッカーチームのイメージ言うわwwwwwwwwww
本田圭佑に物申す!ギラギラした姿もう1度見せて
1: Egg ★t 2016/09/01(木) 00:12:16.19 ID:CAP_USER9


少し気になったことがある。本田圭佑(30=ACミラン)のことである。
W杯アジア最終予選に臨む日本代表合宿を取材して、彼の言葉にこれまであった熱が、感じられなくなった。8月29日の取材対応日。大勢の報道陣に囲まれた取材でこう言った。
「(ACミランでの)序列も今までと何が状況が変わったかと言うと、僕が契約満了に向かっている選手という扱いになっている。(評価が)低いんで。そういう意味では、もう少しアプローチの仕方を変えないと(試合に)出られない感じがする。
基本、イタリア語でコミュニケーションが取れないんでね。あんまり、僕から(モンテッラ監督に)寄っていくことはないのですけど。ちょっと(英語を)しゃべれるモントリーボを使って、コミュニケーションを取ろうとも考えたりもね。(そう)しようとするところまで、まだいっていない。しないかも知れないですけれどね」
セリエA開幕から2試合がたち、いまだにピッチに立てていない現状をそう明かした。たった6分間の合同取材。しかもたくさんの記者が囲んだ場だったから、どこまでが彼の本音だったかは分からない。
「もう少し聞かせてくれ」と頼んでも、本田は振り向きもせずに取材エリアを歩き去ってしまった。
まるで人ごとのようなコメントだった。契約が残り1年になった選手を積極的には起用しなくなるのが、欧州クラブの常識なのか。例えそうだとしたなら、どんな常識でさえも覆していくのが本田圭佑の生き様ではなかろうか。
「僕から(監督に)寄っていくことはない」という発言も、とても本田らしくない、冷めた感じがしたのは私だけではないだろう。
日本がW杯で優勝することなど、誰も本気で信じてはいない。だが「世界一の選手になりたい」と、「W杯で優勝したい」と、彼は言い続けてきた。
10年W杯南アフリカ大会で16強入りし、それからも彼が信念を曲げなかったことで、14年W杯ブラジル大会では、うまくいけば4強くらいはたどり着けるのではないか-。
本田の強烈なリーダーシップがあったから、そんな夢を見た人がいたのも事実だろう。私もその1人だし、だからこそ本田を取材するために、長い間、世界中を旅してきた。
生き急ぐ人である。
最近はオーストリア2部・SVホルンのオーナーとしての一面だけでなく、自らを「教育者」と呼んでピッチ外の活動に精を出すようになった。
実業家としての側面を持つがゆえ、本業のサッカーで結果が出なければたたかれるのも承知の上だろう。
だが、あえてここに書く。
教育者なのであれば、子供たちが夢を持てる最も有効な手段は、本田がピッチに立ち、活躍することである。
ベンチに座っているだけの選手に、なかなか夢を持つことはできない。出場機会を得られていないACミランで、モンテッラ監督に自らの熱い思いを訴えかけ、それで試合に出られるのであれば、そうするのも1つの手段ではないか。契約が今シーズン限りだということも、言い訳にもならない。
まだ30歳。老け込む年齢ではないはずだ。もうひと花も、ふた花も咲かせて欲しい。これから始まるW杯アジア最終予選はもちろん。ACミランでも、まだシーズンは開幕したばかりだ。
世界一になると言って譲らない。そんなギラギラした本田圭佑が、また見たいのである。
◆益子浩一(ましこ・こういち)1975年(昭50)4月18日、茨城県日立市生まれ。00年大阪本社入社。プロ野球阪神担当を経て、04年からサッカー担当。W杯は10年南アフリカ、14年ブラジル大会を取材。本田がA代表に定着した09年から密着取材を続ける。
http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1703028.html
W杯アジア最終予選に臨む日本代表合宿を取材して、彼の言葉にこれまであった熱が、感じられなくなった。8月29日の取材対応日。大勢の報道陣に囲まれた取材でこう言った。
「(ACミランでの)序列も今までと何が状況が変わったかと言うと、僕が契約満了に向かっている選手という扱いになっている。(評価が)低いんで。そういう意味では、もう少しアプローチの仕方を変えないと(試合に)出られない感じがする。
基本、イタリア語でコミュニケーションが取れないんでね。あんまり、僕から(モンテッラ監督に)寄っていくことはないのですけど。ちょっと(英語を)しゃべれるモントリーボを使って、コミュニケーションを取ろうとも考えたりもね。(そう)しようとするところまで、まだいっていない。しないかも知れないですけれどね」
セリエA開幕から2試合がたち、いまだにピッチに立てていない現状をそう明かした。たった6分間の合同取材。しかもたくさんの記者が囲んだ場だったから、どこまでが彼の本音だったかは分からない。
「もう少し聞かせてくれ」と頼んでも、本田は振り向きもせずに取材エリアを歩き去ってしまった。
まるで人ごとのようなコメントだった。契約が残り1年になった選手を積極的には起用しなくなるのが、欧州クラブの常識なのか。例えそうだとしたなら、どんな常識でさえも覆していくのが本田圭佑の生き様ではなかろうか。
「僕から(監督に)寄っていくことはない」という発言も、とても本田らしくない、冷めた感じがしたのは私だけではないだろう。
日本がW杯で優勝することなど、誰も本気で信じてはいない。だが「世界一の選手になりたい」と、「W杯で優勝したい」と、彼は言い続けてきた。
10年W杯南アフリカ大会で16強入りし、それからも彼が信念を曲げなかったことで、14年W杯ブラジル大会では、うまくいけば4強くらいはたどり着けるのではないか-。
本田の強烈なリーダーシップがあったから、そんな夢を見た人がいたのも事実だろう。私もその1人だし、だからこそ本田を取材するために、長い間、世界中を旅してきた。
生き急ぐ人である。
最近はオーストリア2部・SVホルンのオーナーとしての一面だけでなく、自らを「教育者」と呼んでピッチ外の活動に精を出すようになった。
実業家としての側面を持つがゆえ、本業のサッカーで結果が出なければたたかれるのも承知の上だろう。
だが、あえてここに書く。
教育者なのであれば、子供たちが夢を持てる最も有効な手段は、本田がピッチに立ち、活躍することである。
ベンチに座っているだけの選手に、なかなか夢を持つことはできない。出場機会を得られていないACミランで、モンテッラ監督に自らの熱い思いを訴えかけ、それで試合に出られるのであれば、そうするのも1つの手段ではないか。契約が今シーズン限りだということも、言い訳にもならない。
まだ30歳。老け込む年齢ではないはずだ。もうひと花も、ふた花も咲かせて欲しい。これから始まるW杯アジア最終予選はもちろん。ACミランでも、まだシーズンは開幕したばかりだ。
世界一になると言って譲らない。そんなギラギラした本田圭佑が、また見たいのである。
◆益子浩一(ましこ・こういち)1975年(昭50)4月18日、茨城県日立市生まれ。00年大阪本社入社。プロ野球阪神担当を経て、04年からサッカー担当。W杯は10年南アフリカ、14年ブラジル大会を取材。本田がA代表に定着した09年から密着取材を続ける。
http://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1703028.html
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本田さんを呼ぶならWカップ本戦からでOK?
ブラジルWCでも満身創痍だったのにいい加減外してやれよ
本戦で必要なら呼ぶでいいじゃないか
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本戦で必要なら呼ぶでいいじゃないか





