サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年09月

    1: Egg ★@ 2016/09/02(金) 17:55:13.31 ID:CAP_USER9
    ロシアW杯アジア最終予選のUAE戦から一夜明けた2日、日本代表は練習を行った。

    UAE戦は出場機会がなかった山口蛍。チームは逆転負けと痛い敗戦を喫したが、「切り替えてやるしかない」と次節のタイ戦に目を向けた。

    UAEは鋭いカウンターを見せたが、そうした相手の強みは昨年のアジアカップの時からわかっていたことだ。

    「一発で行かれて起点を作られてというのが結構あった。キープしているところをファウルして、FKで相手のチャンスになる。(UAEは)それしかなかったなと思う」

    だからこそ要所を締める守りが必要だった。「もう少しうまくいけたなと思うし、もうちょっと予測があれば、

    センターバックももっと早めにつぶせたかもしれない。ボランチももっと早くサンドしにいけたかなと」。山口は試合を見ながらそう感じたという。

    レフェリーの判定に泣かされた面もあった試合だが、山口はジャッジを気にしながらプレーすることはないと話す。

    「自分はあまりレフェリーに合わせるつもりはないし、予測だったり、インターセプトで取れる場面も多くなってくるかもしれない。

    そういうところでもっと違いを見せるしかないと思うので、自分のボールの取り方のスタンスを変えることは特にはない」

    次のタイ戦は勝利が求められる。UAEより力は落ちるかもしれないが、アウェイに乗り込むのだから油断は禁物。

    レフェリーのジャッジに惑わされない山口のファイトも、今のチームに必要な要素かもしれない。

    フットボールチャンネル 9月2日(金)14時43分配信
    http://www.footballchannel.jp/2016/09/02/post172605/

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★2016/09/02(金) 21:01:51.42 ID:CAP_USER9
    日本代表は1日、ロシアW杯アジア最終予選でUAEと対戦して1-2で敗れた。
    この試合では選手たちのプレーだけでなく、審判の判定にも注目が集まった。

    特に後半、浅野拓磨のシュートがゴールラインを割っているにもかかわらず
    UAEのGKに掻き出されたことによって得点が認められなかったシーンは象徴的で、試合のハイライトのひとつとなっていた。

    アル・ジャシーム・アブドゥルラフマン主審を始めとする審判団がUAEの隣国カタール国籍だったこともあり、
    議論を巻き起こしているが、中東圏の人々は一連の判定を“リベンジ”と考えているようだ。

    事の発端は2年前に遡る。2014年のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝2ndレグ、
    サウジアラビアのアル・ヒラルとオーストラリアのウェスタンシドニー・ワンダラーズの試合を裁いたのは日本人の西村雄一主審だった。

    アジアチャンピオンを決める重要な一戦だが、この試合の前半45分のプレーが引き金となってしまった。
    アル・ヒラルのナワーフ・アル・アビドが、ウェスタンシドニーのアントニー・ゴレッチと交錯してペナルティエリア内に倒れる。

    このプレーに対し西村主審はノーファウルの判定を下した。もちろんアル・ヒラル側は猛抗議したが、覆るはずもなく試合は進む。
    最終的に2ndレグはスコアレスドローに終わったが、1stレグで勝利していたウェスタンシドニーが2戦合計スコアで上回ってアジアチャンピオンに輝いた。

    アル・アビドが倒れたシーンをリプレイ映像で改めて見直すと、ゴレッチの足はかかっておらずシミュレーションであることがわかる。
    西村主審の判断は正しかった。それでもこの試合を記憶に刻んだ中東圏の人々は、いまだに日本人審判のせいでアル・ヒラルが敗れたと思っているのだ。

    その証拠か、ツイッター上で今月1日の日本戦でゴールを見逃したカタール人主審について言及したアカウントにはアラビア語で数多くのリプライが寄せられた。

    メディアや個人を問わず、西村主審や日本戦を裁いたアブドゥルラフマン主審の画像などを添えて、

    「今こそアル・ヒラルの夢を殺した痛みを受けるときだ」「日本人が負うべき正義であり、運命だ」
    「我々は以前ACL決勝で同じことを経験した。日本も同じ報いを受ける」など、“リベンジ”を匂わせるツイートが送りつけられている。

    アル・ヒラルはサウジアラビアのクラブであり、UAEと全く関係はないはずだが、中東圏は国籍よりも文化的つながりを重視する傾向があるため連帯意識が強い。
    今回の判定に関する見解もその影響を受けていると見られる。

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「AFCとFIFAに抗議する」と明言したが、試合は終わってしまったため判定が覆ることはほとんど考えられない。
    AFCの権力の中枢は西アジアにあり、日本の主張がどこまで聞き入れられるかも不透明だ。

    今回の日本対UAEで起きた誤審が、日本と中東諸国との間に今後も遺恨を残してしまうかもしれない。

    フットボールチャンネル 9月2日(金)20時2分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00010039-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Ψ 2016/09/02(金) 17:51:52.12 ID:hV+RCDbU
     
    香川って何で代表にいるの?

    続きを読む

    1: Egg ★2016/09/02(金) 18:15:15.90 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表のまさかの逆転負けを受け、お隣り韓国のSNS住民は“祭り状態”だ。韓国は中国を破り初戦をものにしているだけに、ますます気炎が上がっている。

     1日に行われたロシアW杯アジア最終予選UAE戦(埼玉)で、日本は1―2と敗戦。このニュースは韓国でもテレビで放送されるなど衝撃を持って迎えられている。

     韓国人のSNSをのぞいてみると、過激なコメントが飛び出している。

    「万歳wwwww」

    「日本はUAEにすら負けてしまう」

    「日本はもう野球だけしていろ」

    「誤審だ」と浅野の幻のゴールが入っていたと疑問を呈する者も。

    「ワールドカップ出れなくて大号泣」

    「負け組の日本と中国は韓国を応援してください」となんとも屈辱的な文言もある。

     2戦目のタイ戦(6日、バンコク)以降、挽回して本選出場を決め、あのときは大変だった…とハッピーエンドになってほしい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00000036-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: pathos ★@2016/09/02(金) 16:26:57.34 ID:CAP_USER9

     no title

    ――香川はあまり目立ってないようですが、どうでしょう?
    「そうだね。相変わらず自由なプレーができてない。ドルトムントで活躍してる香川とはまるで別人みたい」


    ――後半開始早々、日本は大島がPKを献上してしまい、逆転ゴールを決められてしまいました…。ハリルは“パネンカ”でPKを決めましたね。
    「日本のストライカーもそのような自信があれば良いね…。でも、リプレイを見たら微妙。今から逆転することは難しいこと」

    ――浅野が同点ゴール! …と思ったら、なぜか主審に認められませんでした。確実にラインは割っていたはずなのですが…。
    「完全に入ってる。でも、それは言い訳にできない」

    ――今日の主審の判定はどうでしょう?
    「あまりよくないね。でも、浅野のシーンは難しかった。ゴールラインテクノロジーは必要だと思う」

    ――日本は何度かPKを要求していますが、なかなか吹いてもらえませんね。
    「宇佐美が倒された場面は全然ファウルじゃないけどね。笑」


    全文は:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00010022-footballc-socc&p=2

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/09/02(金) 12:44:24.68 ID:CAP_USER9

    no title

     日本代表は1日にロシアワールドカップアジア最終予選でUAE代表と対戦したのち、6日にはアウェイでタイ代表と対戦する。

     “タイのメッシ”の異名を持つタイ代表FWチャナティップ・ソングラシンは、FIFA公式サイトのインタビューで日本戦に向けた自信を語っている。

    「難しい試合になると思う。だけど、フットボールに不可能なんてないんだ。日本代表は強い。だけど、負けることだってある。オーストラリア代表だってそうさ。フットボールとはそういうものだ」

     日本が属するグループBの中で、タイ代表はFIFAランキングで最も低い120位に位置している。タイは過去に一度もワールドカップに出場したことはなく、最終予選では苦戦する試合が続くことが予想される。

     日本戦はタイにとってのホームだが、「監督は、ホームでは勝たなければならないと言っている。アウェイでは1ポイントでOKだけど、負けてはならない。ホームでは3ポイントが必要だ。難しいかもしれないけど、僕たちはできるはずだ」と大一番での勝利を誓っている。

     タイ代表は1日にアウェイでサウジアラビア代表と対戦し、6日に日本代表をホームに迎える。

    フットボールチャンネル 8月31日 18時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160831-00010035-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/09/02(金) 11:30:44.53 ID:CAP_USER9
    【最終予選黒星一問一答】ハリル監督「清武と大島選んだのは私の責任」

    no title


    ――狙ったサッカーができなかった要因は

    「何人かの選手はプレーするだけのフィジカルではなかった。なぜ選んでしまったのか自分でも疑問だ」

    ――清武と大島については
    「清武にはFWとしてのプレーを望んだが、スピードが遅く背中を見せることが多かった。
    大島はもう少し期待していたが、まだこうした試合で恥ずかしさを見せることがある。ただ、選んだのは私の責任」

    ――2失点目のPKについては
    「あそこは3人でボールを取りに行ったが、あのボールを外に出せないのだから、それが実力ということ」

    ――全体練習が2日しかなかった
    「ミーティングで寝てしまう若手もいた。欧州からの移動で選手は疲労がたまっている」

    2016.9.2 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20160902/jpn16090205030004-n2.html

    初戦を落としたサッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は「監督を批判してください」、
    「私のチョイスが悪かった」と自分を責めたが、その一方で「もっと良い選手がいなかった」と本音も漏らした。

    節目がちに会見場に姿を見せた指揮官は、敗戦を「本当にがっかりしています。
    この結果は現実に我々の実力が示された形になりました。受け入れるしかないです」と絞り出した。

    内容の面では「期待された通りのプレーができませんでした。
    ボールをより早く動かして欲しいと要求したんですが、残念ながらそれができていなかった」と振り返った。

    思うように試合を進められなかった理由の一つに「疲労は考えられます」と挙げた。
    30日に合流したばかりの清武弘嗣を左FWに起用せざるを得なかったのも
    「宇佐美も考えていたが、宇佐美も長い間プレーしていなかった。
    武藤も向こうでほとんどプレーしていない」と消去法に近い起用となった。

    股関節の違和感で出遅れた柏木の代役には、A代表初出場となった大島を起用したが
    「スピードアップと前へのパス」という期待していた面は十分に出なかった。

     指揮官は「監督を批判してください。選手を私は守りたいと思います。これが結果です。
    私のチョイスが悪かった。まだたくさんのことをトレーニングしていかないといけないと思います。

    彼らはできる限りのことをやってくれた」と選手をかばった。
    初陣の大島に対しても「私がチョイスをした訳で、私が彼を勇気づける必要がある」とかばった。

    ただ、選手のコンディションが整わない点について「何人の選手はフィジカル的に能力の限界に来ているなと思います」とも漏らした。
    6日のタイ戦へ「もう少し疲労回復が進むと思っています。選手ももう少しプレースピードを上げてくれると思っています。

    守備もファウルをしないように注意しないといけません」、「強い気持ちとよりよい試合ができると信じています。
    タイ戦はより強い気持ちを持って、まずは疲労を回復させて勝利を探しに行く。希望は失っていません」と最後は語気を強めた。

    デイリースポーツ 9月1日(木)22時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000118-dal-socc

    2016/09/01(木) 22:55:14.85
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472770218/

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/09/02(金) 11:29:49.16 ID:CAP_USER9

    no title


     
    [9.1 W杯アジア最終予選日本1-2UAE 埼玉]

    一人気を吐いた。FW本田圭佑(ミラン)は前半11分、MF清武弘嗣の右FKをヘディングで叩き付ける先制点。
    W杯予選は2次予選から通じて出場試合7戦連発と貫録を示した。

    しかし、果敢に追加点を狙いに行く中でミスからカウンターを受け、ファウルで同点につながるFKを献上。後半9分にはPKで逆転を許した。
    「結果論だけど、1点取ってからは落ち着いて試合をコントロールしても良かったのかもしれない」と試合運びを悔やむと、
    「勝負弱かった。どんな内容であっても勝ち切らないといけない」と、逆転負けという結果を重く受け止めた。

    「(日本代表は)数値上はいい戦力がそろっていると思うけど、試合に勝つには数値だけで測れない部分もある。
    そこが欠けているのは間違いない。それがこの2、3年の結果に表れている」

    そう持論を展開する本田は技術や戦術以前の問題を指摘した。
    「根本の気合、根性、足を一歩出してつぶすとか、負けず嫌いみたいなものが大事なところでは求められている」。
    その課題克服が簡単ではないことも分かっている。

    「短期的に解決する問題じゃない。明日、人が変身することはないし、積み重ねだと思うけど、
    長期的なプロジェクトで言うなら、Jリーグの選手がもっと海外に行くことは必ず必要なアプローチだと思う」

    本田がかねて主張してきた“海外移籍のススメ”。「これを言うと、『Jリーグを批判している』と言われるけど、サッカーの質が違う。
    Jリーグの質が悪いということではなく、別の質に慣れないといけない。国際大会は別の質との戦いになる」と、その真意を語った。

    この日ベンチ入りした23人のうち半数以上の13人が欧州組。先発の8人を占めたが、それでも絶対的に“数”が足りないという。
    「100人は海外に行って、50人がレギュラーで、そこから代表のレギュラーを選ぶぐらいにならないと。南米はもっと多い。

    日本では、僕を含めて海外でレギュラー争いをしていれば、代表に呼んでもらえて試合にも出られる。
    それだけじゃ足りない」。自戒も込め、日本代表の現状を厳しく分析した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-01630888-gekisaka-socc

    【サッカー】<W杯アジア最終予選>日本代表、本田圭佑の豪快ヘディング弾も逆転負け 6大会連続出場に向け黒星スタート ★13
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472765867/

    2016/09/02(金) 05:54:46.48
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472771657/

    続きを読む

    1: Egg ★c2ch.net 2016/09/02(金) 06:41:49.15 ID:CAP_USER9



    「前半はスペースがなかった。試合中のポジション修正も必要だった」

    【ロシアW杯アジア最終予選】日本 1-2 UAE/9月1日/埼玉スタジアム2002
     
    UAE戦の香川真司をひと言で表わすなら、「静か」だった。
     
    立ち上がりは、相手の最終ラインと中盤のギャップに位置取り、スルーやダイレクトプレーでゴール前での連係に関与した。
    しかし、UAEの2ボランチ(ハミス・イスマイール、アメル・アブドゥルラフマン)が中央に絞ると、香川へのパス数が激減。

    香川自身が守備網の張られた中央にステイする時間が長かった影響もあるが、
    ジェスチャーを交えてパスを要求しても、思うようにボールが入って来なかった。
     
    攻撃陣のデータ(編集部集計)を掘り下げると、本田圭佑が90分を通して88回のプレー回数(前半42回/後半46回)があったのに対し、
    香川はその半分の44回(前半25回/後半19回)。62分でピッチを後にした清武弘嗣にしても、33回(90分換算では48回)を記録している。
    前半は清武に組み立てを任せ、裏を狙う動きを優先した印象を受けたのも、ボールを受けるプレーを「相手に制限されていた」と見るべきだろう。
      
    パス数に目を向けると、計27回で成功24回と成功率は89%と決して悪くない。
    しかし、本田への配球が7回、清武への配球が5回、CFの岡崎慎司に対しては0回。

    トップ下として前線3枚を上手く生かすことができなかったのが、結果的に大きく響いた
    (本田から香川へのパス成功もわずか3回に終わっており、"阿吽の呼吸"は見られず)。
     
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、「我々のプレースピードが遅かったことによって、シンジを見つけることができなかった」
    とチーム全体に問題があったと分析するが、当の香川は自分次第でその状況は打開できたはずだと悔やんだ。
     
    「なかなか前半はスペースがなかったので、(自分がボールを)受ける場面が少なかった。
    試合中に動きの変化を入れていかないといけなかったし、ポジションを修正することも必要だったと思います」
     
    引いた相手をどう崩すか。これは最終予選残り9試合でも、重要なテーマになるだろう。

    守りを崩すには、複数人が連動したプレーが不可欠。UAE戦で払った代償を取り戻すためにも、
    9月6日のタイ戦ではトップ下の香川が本来の輝きを放つことを期待したい。
     
    SOCCER DIGEST Web 9月2日(金)6時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00018605-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★2016/09/02(金) 06:48:52.05 ID:CAP_USER9

    「あそこにいるでしょ、普通」
    [ロシアワールドカップ・アジア最終予選]日本 1-2 UAE/9月1日/埼玉スタジアム

    なぜかUAE戦のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた本田。
    MOMの会見では77分の浅野のシュートについて「真横で見ていて入ったのが分かっていたのでね。
    でも今からは覆らないので、どうこう言うつもりはない。第4審判がなぜいないのか。
    すぐに探したんですけど、ラインズマンしかいない。そこにまず疑問を感じた」と話したが、その後、ミックスゾーンでも"疑惑の判定"に言及した。
     
    「あれはゴールでしたね、間違いなく。僕の記憶と目が正しければ、確実に。ボールふたつ分近く入っていた。
    で、すぐに審判に確認したんですけど……。
    なぜ第4審判がいないのかは疑問でしたね。ラインズマンは知らんふりで、これは覆られないなと。
    一か八かで話はしましたが、でも、無理でしたね」
     
    本田の言う第4審判とは、ゴール脇に配置されて得点の可否やエリア内の反則を判定する追加副審のことを指す。
     
    「あそこにいるでしょ、普通。あの問題があるから、あそこに置いたわけで。まあ、それを今言っても仕方ないですが」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160902-00018584-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 9月2日(金)6時30分配信

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ