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    2016年09月

    1: Egg ★@ 2016/09/05(月) 05:22:54.35 ID:CAP_USER9

    ◇W杯アジア最終予選B組 日本―タイ(2016年9月6日 タイ・バンコク)

    6日にアウェーで18年W杯ロシア大会アジア最終予選タイ戦を控える日本代表は4日、
    バンコク市内で非公開練習を行った。主力組の1トップにはFW浅野拓磨(21=シュツットガルト)が入ったとみられ、
    タイ戦での先発候補に急浮上した。1日のUAE戦ではノーゴール判定に泣いたが、
    今回は正真正銘のゴールを狙う。黒星発進のショックを払拭(ふっしょく)し、逆転での本大会出場へ弾みをつける。

    “中東の笛”に泣いた浅野がモヤモヤを吹き飛ばす。
    ゴールが認められずに敗れたUAE戦の悔しさを胸にしまい、噴き出る汗を拭いながら練習をこなした。

    関係者によれば、非公開での戦術練習で1トップを張ったのは21歳の若武者だったという。

    不動の岡崎がUAE戦で右くるぶし付近を打撲。その影響もあり、負けの許されない大一番で大役を果たす可能性が高まった。
    「もう全ての試合に勝つしかない。いろんなジンクスを打ち破るための1戦目」と自覚をにじませた浅野は「ゴールを取って勝利に貢献したい」と誓った。

    UAE戦の誤審は頭の中で整理した。後半32分のシュートはビデオ映像で確かにゴールラインを割っていたが、判定はノーゴール。

    近くで見ていたという本田にも「入ってた」と言われたというものの、誰の目にもゴールと分かるシュートを放てなかったことを
    「自分のミスなので仕方ない」と自戒した。タイ戦も中東のイラン人主審が笛を吹く。「レフェリーあってのサッカー。
    自分ができることを100%表現して、誤審と言われるようなプレーをなくしたい」。次こそは、誰がどう見てもゴールに見える会心の一撃を叩き込む。

    21歳301日で迎えるタイ戦でネットを揺らせば、
    20歳228日だった97年9月のウズベキスタン戦で得点した中田英寿に次ぐW杯最終予選年少得点となる。

    FW限定なら22歳82日の城彰二を抜いて同予選最年少弾だ。タイとは今年1月のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選で対戦。
    無得点で途中交代したが「身体能力の高さ、俊敏性、足元の技術を持っている」とイメージは膨らむ。

    「DFとの駆け引きに勝れば、裏に抜け出してのゴールが取れる。
    自分がいい動きをすれば、味方もパスを出しやすいと思う」。正真正銘の浅野のゴールから、ハリルジャパンのV字回復が始まる。

    スポニチアネックス 9月5日(月)4時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000159-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/09/05(月) 00:05:26.773 ID:kohvOCYq0

    no title

     
    間違いない

    予知夢見た

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    1: 風吹けば名無し2016/09/05(月) 01:07:52.56 ID:TaXp3NxGa
    no title



     
    何だかんだ言いつつどうせ出場できちゃうんやろ?

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    1: あ 2016/09/02(金) 00:01:55.40 ID:a0iSNIXv0

    no title


    事故のようなまぐれ勝ちをした南アフリカ杯のデンマーク戦で幻想を見せられただけだ

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    1: Egg ★@ 2016/09/02(金) 11:34:35.10 ID:CAP_USER9
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     ロシアW杯南米予選の第7節が1日に行われた。代表引退を撤回したFWリオネル・メッシのゴールでウルグアイを1-0で下したアルゼンチンが勝ち点を14に伸ばして首位に浮上した。

     しかし上位は大混戦となっている。2位に下がったウルグアイは勝ち点13。以下ベネズエラを2-0で下したコロンビア、ブラジルに0-3で敗れたエクアドルも勝ち点13で続く形で、さらに5位のブラジルと6位のパラグアイも勝ち点12と、6チームが勝ち点差2にひしめき合っている。

     また、昨年、今年とコパ・アメリカを連覇したチリがパラグアイに1-2で敗戦。3敗目を喫して勝ち点10の7位に後退した。まだ半分にも到達していない南米予選だが、早くも波乱を予感させている。

    第7節
    ボリビア 2-0 ペルー
    コロンビア 2-0 ベネズエラ
    エクアドル 0-3 ブラジル
    アルゼンチン 1-0 ウルグアイ
    パラグアイ 2-1 チリ

    1 アルゼンチン(14)+3
    2 ウルグアイ(13)+7
    3 コロンビア(13)+3
    4 エクアドル(13)+2
    5 ブラジル(12)+6
    6 パラグアイ(12)+2
    7 チリ(10)+1
    8 ボリビア(6)-4
    9 ペルー(4)-8
    10 ベネズエラ(1)-12
    ()内は勝ち点、横は得失点差

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-01630900-gekisaka-socc

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    1: あちゃこ ★2016/09/04(日) 16:35:43.19 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 9月4日(日)9時39分配信

     【大西純一の真相・深層】W杯アジア最終予選が始まり、9月1日の初戦で
    日本代表はUAE(アラブ首長国連邦)に1―2で敗れた。ホームでのまさかの
    黒星発進で、カタール人の主審の微妙な判定ばかりがクローズアップされた。

     後半6分にUAEに与えられたPKや、同22分に宇佐美が倒されてPKにならなかった場面、
    同32分のゴールラインを越えたように見えた浅野のシュートがゴールと認められなかった場面などで、
    サッカーではたまにあることだ。

     サッカーは人間が判定するスポーツだから面白い。ひんぱんにあっては困るが、
    時には審判のミスもあり、それがドラマを生む要因にもなっている。1966年W杯
    イングランド大会決勝で、イングランドのFWハーストの勝ち越しゴールが「入った」
    「入っていない」と、何年も論争になった。86年W杯メキシコ大会のイングランド―
    アルゼンチン戦では、アルゼンチンのマラドーナの神の手ゴールが話題になった。
    テクノロジーがなく、人間が判定するから生まれたドラマだ。

     最近はテニスや野球でビデオ判定が導入されているが、野球でも「ストライク」
    「ボール」の判定がすべて機械化されたら、面白みは減少してしまう。審判が真剣に
    ジャッジする中での“誤審”は許容範囲で、スポーツにはそういう側面があってもいいと思う。

     だいいち、誤審で得をしたチームは絶対に誤審だとは言わない。「ナイス・ジャッジ」と言う。
    UAEが「浅野のゴールは入っている。得点を認めてくれ」と、主審に申し出ることはない。
    もちろん、日本が審判に救われることもある。誤審に泣くこともあれば、得することもある。
    プラス・マイナス・ゼロだ。

     それより、UAE戦の敗因は誤審ではなく、試合運びだ。ボール支配率62・8%、
    シュート数でも22―9とUAEを圧倒しながら、守備のミスで2失点し、攻めては1点しか
    取れなかったことが問題だ。しっかり守り、確実に決めていれば普通に勝てた試合で、
    前半で3―0にでもしておけば、微妙な判定も目立たなかったはずだ。

     初戦に負けても、トータルで考えれは十分に取り返せる。それより、誤審を敗因に
    挙げてしまうのが一番、いけないと思う。(専門委員)

     ◆大西 純一(おおにし・じゅんいち)1957年、東京都生まれ。中学1年からサッカーを始める。
    81年にスポニチに入社し、サッカー担当、プロ野球担当を経て、91年から再びサッカー担当。
    Jリーグ開幕、ドーハの悲劇、ジョホールバルの歓喜、W杯フランス大会、バルセロナ五輪などを取材。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000093-spnannex-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472965276/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/04(日) 07:35:58.15 ID:CAP_USER9
    日本代表は3日、タイの首都バンコクで6日のロシアW杯最終予選のタイ代表戦に向けた練習を行った。

    長らく日本の中心を担っている本田圭佑は、1日のUAE戦後にチームが抱える問題点を厳しい言葉で次のように指摘していた。

    「今の日本は、数値上はすごくいい戦力だと思う。でも試合に勝つことは、数値で測れないものだったりする。
    そこが欠けているというのは間違いない。やはりこの2~3年、それが結果として表れているわけですよね。

    僕はもちろん自分の責任だと思っているし、受け止めている。こういった相手に勝ち切れない理由が何なのか……。
    戦い方どうこうももちろんあるけど、それ以前に根本的な気合や根性みたいなもの。
    一歩危ないところで相手に足出してつぶすとか、そんな負けず嫌いみたいなものが、地味に足りひんのかな」

    この発言について改めて問われると、「すぐには変わらない」と前置きしつつ
    「まず変わっていく努力をするという意識のところから変わらないと、何も変わらない」と、
    今はまだ勝負を左右するメンタルを変える段階にすらいないことを強調した。

    そこで本田自身が果たすべき役割は当然あり、「まずマインドを変える、そこのきっかけを与えたい」と語る。

    「僕自身、引っ張れるところは引っ張らないといけないですし、それは僕だけじゃなくて、他の経験のある選手たちは同じことを思っているでしょう。
    若手は若手で引っ張られてばかりじゃダメだって、責任感も芽生え始めてるでしょうし、それが日本代表だと思う。

    自分がという強い気持ちを持ってやるのが日本代表なので、そういう選手だけが集まっていないとおかしい。
    それをあとはピッチの中で表現して、結果として出すしかないですね」

    W杯出場を「使命」と語る本田は、日本代表改革の必要性を肌で感じ、言葉で訴え続けている。
    これに他の選手たちがどう応えるか、あるいは動こうとしないのか、今後1年間のアジア最終予選で見せる成長で本田の問いかけに対する答えが見えてくるだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160904-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月4日(日)6時50分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/04(日) 08:23:29.34 ID:CAP_USER9

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    W杯ロシア大会アジア最終予選で窮地に陥った日本代表は3日、タイ戦(6日)に向けてバンコク市内で練習を開始した。

    MF柏木は左内転筋の違和感で、UAE戦前日から別メニュー調整が続いていたが、この日のミニゲームの最後で合流を果たした。
    冒頭からアップシューズでピッチ外周をランニングしていたが、全体練習の終盤にロッカールームに駆け戻って、スパイクに履き替えた。
    ハリルホジッチ監督から何事か耳打ちされてから、約5分間のみプレーした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000022-nksports-socc
    日刊スポーツ 9月4日(日)7時59分配信

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/09/04(日) 11:57:32.16 ID:CAP_USER9
    釜本邦茂コラム【ズバッと言わせてもらう!】

    W杯アジア最終予選のUAE戦は「まさかの敗戦」というのが、世間一般の感じ方だろうね。

    しかし、これが「今の日本の実力」だよ。選手たちが「やることをやった。
    しかし、運がなかった」と思っているとすれば、それは大間違いだ。

    確かに浅野が蹴り込んだボールは、ゴールとして認められなかった。

    失点は「微妙な判定の末のFKとPK」によるものであって、決して守備網を崩されて失点したわけではない。
    それでは日本はどうして負けたのか? 答えは明白だ。

    たった1点しか取れなかったからである。

    早い時間帯でFW本田が先制点を決めた。日本はUAEを攻めたて、2点目、3点目は時間の問題のように思われた。
    しかし、追加点は生まれなかった。
    後半に入ると本田を筆頭に1トップのFW岡崎、トップ下のMF香川、左サイドのMF清武のアタッカー陣たちは、ひたすら同じような攻めを繰り返した。

    右に左に丁寧にサイドチェンジを行い、UAE選手を動かしてギャップをつくろうとした。
    サイドにボールを運んだら、UAEのゴール前にフワリとクロスを放り込む。たまにサイドから相手DFを抜き去り、
    ゴール前に低い弾道のクロスを入れるシーンもあったが、ゴールにつながるような効果的なプレーはなかった。

    時にドリブル突破を仕掛けたり、短いパス交換でペナルティーエリアの近辺まで近づいたら、そこで初めてシュートを放つ。
    そしてクリアボールを拾い、丁寧にサイドチェンジを行い……。ひたすら同じことを繰り返しているだけ。そこには創意工夫というものが、まるで見られなかった。

    UAEのDF陣は、特に試合終盤、日本の猛攻にさらされていたように見えるが、日本の単調な攻撃に対して
    「最後のシュートシーンだけ体を張ってしっかりブロックすればいい」としっかり学習し、その通りに実践して失点を1に抑えた。

    たとえばサイドに展開すると見せかけてミドルシュートを放つとか、ドリブル突破を図るのならペナルティーエリア内に進入し、
    あわよくばPKゲットのチャンスを探るとか、どうしていろいろな攻撃パターンを頭に浮かべないのか?

    試合をテレビ観戦しながら「もしかして彼らは何も考えないでプレーしているのではないか!?」とまで思ってしまった。

    最後にゴールを決めた本田について――。

    日刊ゲンダイ紙上で何度も指摘してきたが、彼のダメなところは「パスを出した後に動かない」ことである。
    特に疲労が蓄積した後半途中から顕著になる。動けない本田はピッチ上に必要ない。

    なぜ本田をベンチに連れ戻さないのか? 不思議でしょうがない。

    (日本サッカー協会顧問)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000012-nkgendai-socc
    日刊ゲンダイDIGITAL 9月4日(日)9時26分配信

    https://www.youtube.com/watch?v=ERnIbXxGFAU


    釜本邦茂 サッカー (68`メキシコ五輪)

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/04(日) 07:38:39.63 ID:CAP_USER9
    日本代表は3日、タイの首都バンコクで6日のロシアW杯最終予選のタイ代表戦に向けた練習を行った。

    本田圭佑はUAEとの初戦に敗れたことについて「そんな苦しいとは思ってない」と語り、
    「終わってみればたかが1敗でしょう」と、次の試合に向けてポジティブに気持ちを切り替えている。

    6日のタイ戦は本田が「出ないといけないという使命はすごく感じている」というW杯出場を大きく左右する試合になる。
    仮に敗れればロシア行きが非常に難しくなるからだ。

    それでも「とにかく自信を持ってポジティブに次の試合に挑んでいきたい。
    プレッシャーははじめからあるの。今までこれ以上のプレッシャーも経験してきているし、
    正面からこのプレッシャーと向き合っていきたい」とあくまで強気の姿勢を崩さない。

    対戦相手のタイ代表に「すごくチームとして頑張る、よく走る。
    攻撃に関しても特徴のある選手がいるので、カウンターはすごく得意」という印象を持っている本田は、
    「頭の中にはいろいろ対策がある」という。
    「崩すイメージ、ボール奪うイメージ、攻守において2、3個ずつくらいはすでに頭の中でイメージしています」と語った。

    チームの中心として、本田自身の真価も問われるタイ戦。
    どのようにしてこれまでと違う日本代表を見せてくれるのだろうか。まずは気持ちよく勝ってW杯への一歩を踏み出したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160904-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月4日(日)7時30分配信

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