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    2016年07月

    1: (゚∀゚(⊃*⊂) ★ 2016/07/16(土) 23:51:48.90 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーが、パルメイラスに所属するU-23ブラジル代表FWガブリエウ・ジェズス(19)の獲得レースでバルセロナをリードしているようだ。
    スペイン『アス』が16日付け紙面の一面で報じた。

    卓越したテクニックを駆使したドリブルや圧巻の瞬発力が魅力のガブリエウ・ジェズスは、FWネイマールを超える才能を持つと評されるブラジル期待の逸材。
    多くのビッグクラブが獲得を狙っていることが報じられてきたが、中でもスペイン2大巨頭との関連が伝えられてきた。

    『アス』によれば、現在はレアル・マドリーがバルセロナとの争奪戦でリード。
    2400万ユーロ(約27億7000万円)の移籍金に加え、1年半の間はコリンチャンスにレンタル移籍としてとどまらせることで交渉中の模様だ。
    この移籍金に関しては、レアル・マドリー、バルセロナ、マンチェスター・ユナイテッド、バイエルンの4つのビッグクラブのみを対象とする契約解除金とのことだ。

    なお、ガブリエウ・ジェズスは今夏に開催されるリオ五輪のブラジル代表メンバーに選ばれている。
    今季ここまでのブラジル国内リーグでは、14試合で10ゴールを挙げて首位を走るチームに貢献しており、好調のままリオ五輪でインパクトを残すか注目される。

    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_245922/


    Gabriel Jesus ● Magic Skills and Tricks ● 2016
    https://youtu.be/Gqemskft0ag


    Gabriel Jesus ● Melhores Dribles & Gols ● 2016
    https://youtu.be/4vutFpOD1NU


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    1: 名無しに人種はない@実況OK・2016/07/16(土) 16:34:55.72 ID:zmEhH45N

    CicfGMvUUAAvEPY

     
    ずば抜けて速いけど技術も強さも平凡な選手>>>>>足の遅いファンタジスタ

    技術、強さ、高さ なんかよりもスピード

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/16(土) 14:08:20.84 ID:CAP_USER9
    ドイツでの6シーズン目を迎えようとしている酒井高徳。

    昨季、所属するハンブルガーSVでは終盤にレギュラーの座を勝ち取り、チームも3シーズンぶりに中位でリーグ戦を終えた。

    新シーズンの開幕を控えすでにチームに合流しているのだが、こんな写真をInstagramに投稿していた。

    https://www.instagram.com/p/BHpdTBbj1zo/

    これはもともとファンが紹介していた写真。

    髪が逆立った酒井の隣に描かれているのは、人気アニメ「ドラゴンボール」に登場する孫悟飯だ。

    どうやら、その髪色や髪が逆立った感じがスーパーサイヤ人化したドラゴンボールキャラクターに似ているようで、酒井のことを「Son Gotoku」と呼ぶファンもいるのだとか。

    確かに「悟空」と「高徳」は発音が似ており、漢字にしても「孫高徳」といい感じだ!ドイツでも日本のアニメは人気であり、やはり日本人はドラゴンボールに因んだ愛称がつけられがちなのだろうか。

    ちなみに以前、バルセロナMFイヴァン・ラキティッチも同様の写真をTwitterに投稿しており、その後クラブワールドカップのため来日した際、日本のファンから孫悟空のフィギュアをプレゼントされたことがある。

    http://qoly.jp/2016/07/16/son-gotoku

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    26: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/07/16(土) 18:08:56.84 ID:U4nz/HyO0
    ピピくん 
    no title
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/16(土) 13:55:23.77 ID:CAP_USER9
    CaS1XZBUUAAubTs
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが、クラブが提示した新契約の打診を断り、新天地でのプレーを求めている可能性が浮上してきた。イギリス紙『ガーディアン』が15日付で報じている。

     2015-16シーズンのプレミアリーグ37試合に出場し、17得点11アシストの活躍を見せたマフレズ。昨シーズンはイングランドサッカー選手協会(PFA)の年間最優秀選手にも選出された“魔術師”が、今夏にプレミアリーグ王者のレスターを去る可能性が出てきた。

     マフレズは現在、週給3万5000ポンド(約480万円)で2019年までの契約をレスターと結んでいるとされている。報道によると、レスター側は新たに週給を8万ポンド(約1100万円)にまで増額する契約を提示したものの、マフレズは新契約を結ぶことを拒否したという。

     しかしながら、指揮官のクラウディオ・ラニエリ監督は同選手の去就について、「マフレズの残留については確信を持っている。彼はここに残りたがっている。いつも笑って、楽しんでいる。彼は『監督、退団したいんだ』と言い出すタイプの選手ではない。ここで幸せなんだ」と地元紙『レスター・マーキュリー』に語り、残留を明言している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00468843-soccerk-socc

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    1: Egg ★016/07/16(土) 08:27:02.76 ID:CAP_USER9

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    ドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、ユーロ2016ではゴールを記録できなかった。昨シーズンのバイエルン・ミュンヘンで全公式戦を通じて32ゴールを決めたアタッカーは、ユーロでは「動き回り過ぎた」と反省している。

    ミュラーは、2010年、2014年ワールドカップではそれぞれ5ゴールを決めている。しかし今年のユーロは2012年大会と同様に0ゴールに終わり、期待に応えることができなかった。

    14日にミュンヘン近郊で開催されたイベントで、ドイツがフランスに敗れた準決勝でのプレーを振り返っている。

    「CFとして最前線に置かれたが、もっとストライカーとしての役割を受け入れるべきだった。20分間ボールに触ることがなくても中央で構えなければいけなかったんだ。だがそれをしっかりとこなせなかった」

    サイドに流れてしまったことについては次のように説明した。

    「プレーに参加しないことを耐えられなかったね。自分を役立たずだと思ってしまい、どこかでチームを助けたいという気持ちに負けてしまった。でもそうすると、例えばサイドでの状況の解決を助けたとしても、中央に誰もいないことになる」

    「だから特にフランス戦では、もっと規律を守らなければいけなかった。CFとして起用されている以上、相手ペナルティーエリアに立って、待ち構えるべきだっただろう。動き回り過ぎたよ」

    FWマリオ・ゴメスが負傷したことで、ミュラーは準決勝ではその代役を託されてCFでプレーすることになった。自身のプレーへの反省点を述べた同選手は、ヨアヒム・レーブ監督による起用法への不満や疑問を抱いている様子は見せていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000029-goal-socc

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    2016/07/15(金) 19:37:22.09 ID:CAP_USER9
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    W杯の出場国が16から24に拡大された時、ベテラン記者たちは“水増し”によるレベルの低下を嘆いていた。
    実を言えば今回、欧州選手権に関してわたしが持っていた印象は、かつて先輩たちがW杯について抱いていたものと同じだった。

    だが、出場国が増えてもW杯はW杯のステータスを保ち続けたように、欧州選手権もまた、欧州選手権のままだった。
    というより、こんなにも新鮮で、かつ驚きの多かったユーロはちょっと記憶にない。

    国歌吹奏の際、作曲家、作詞家の名前をきちんと明記していたWOWOWの中継も嬉(うれ)しい驚きだった。
    少なくともわたしは、世界のどの国の中継でもこうしたテロップは見たことがなかったし、ともすればマニアックな方向に走りがちだったサッカー中継に、新しい視点をもたらしてくれた、とも思う。

    こうなれば、次の国際大会の際には、国歌の和訳も紹介していただけるとありがたい。その国の人たちがどんな歌詞で心を一つにしているのか。俄然(がぜん)興味がわいてきたからだ。

    大会のアンバサダーを務めたハリルホジッチ監督の解説も興味深かった。特に「ボールを保持しているチームが勝てる時代は、もう終わった」という言葉には、思わずニヤリとさせられた。

    確かに、フランスに敗れたドイツは、そしてポルトガルに敗れたフランスは、ボール保持率では優勢だった。
    この概念を世界に広める上で大きな役割を果たしたスペインの早期敗退も、ハリルホジッチ監督の言葉の正しさを裏付けているようにも見える。

    だが、今にして思えばボール保持率にこだわるサッカーの弱点に、誰よりも早く気づいていたのはグアルディオラだった。
    バルセロナ時代、あえてイブラヒモビッチを獲得したのも、バイエルンでレバンドフスキにこだわったのも、それゆえだったのだろう。なるほど、決定力こそは保持率を打ち破る最大の武器ではある。

    ただ、だからといってグアルディオラは保持率へのこだわりを捨てたわけではない。
    保持率は勝利を約束するものではなくなったかもしれないが、敗北の可能性を減らす手段として最上のものであることに代わりはない。

    いまのところ、日本のサッカーにはDFの失点に髪の毛を掻(か)きむしって激怒し、プレー続行が不可能になれば涙を流して悔しがるような絶対的ストライカーはいない。
    出る杭(くい)を打つのが好きな国民性を考えると、今後もぞろぞろと出てくることは考えにくい。

    わたしは、たとえ世界の趨(すう)勢(せい)が決定力重視の方向に向かおうとも、日本だけはボール保持率にこだわるべきだと思う。決定率よりは、決定的場面の数で勝負すべきだと。

    さて、ハリルホジッチ監督のコメントは、一般論だったのか、それとも、日本代表監督として、だったのか。そこが何より、興味深い。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2016年7月15日
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2016/kiji/K20160715012965770.html

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    1: Egg ★@2016/07/15(金) 19:46:41.36 ID:CAP_USER9
    アウクスブルクに移籍した宇佐美貴史。

    13日には4部FVイラーティッセンとの練習試合に先発出場し、3-0と勝利している。

    ドイツに渡ってちょうど2周間が経過したが、新居も決まってようやく心身ともにリラックスしてきたところだろうか。

    そんな宇佐美は14日、またもInstagramを更新。チームメイトからディナーのお誘いを受けたようだ。

    宇佐美と一緒に写っているのは、韓国代表MFク・ジャチョル。

    2011年のアジアカップで得点王に輝いたことで知られる選手で、2014年のワールドカップではヴァヒド・ハリルホジッチ率いるアルジェリアからゴールを奪っている。

    2010年のワールドカップ終了後、ドイツへと渡ったク・ジャチョルはヴォルフスブルクやマインツを経て、現在はアウクスブルクでプレー。2012年の1月にローン移籍した際には15試合で5ゴールをあげ残留に貢献している。

    そんなク・ジャチョルはこの日同じアジア人選手の宇佐美を夕食に誘い、韓国料理を振る舞ったのだそうだ。その味に感動した宇佐美は #韓国料理美味しすぎ #次は家に招待したい とハッシュタグで記している。

    ドイツでの生活も6年が経過し、アウクスブルクの先輩であるク・ジャチョルは宇佐美にとって頼もしい兄貴分であるはず。年上ということで「ジャチョルさん」と呼んでいるのもなんだか微笑ましい。

    ク・ジャチョルはこれまで長谷部誠や細貝萌、岡崎慎司、武藤嘉紀といった日本人選手と同じチームでプレーした経験がある。なかでも長谷部はク・ジャチョルに2度ほどディナーをご馳走になったようで、ブログで料理の上手さを絶賛していた。

    なお、アウクスブルクには他にも韓国人FWチ・ドンウォンが在籍している。

    2016/07/15 07:15
    http://qoly.jp/2016/07/15/takashi-usami-with-koo-ja-cheol

    写真
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    日韓融合で宇佐美のリベンジは準備OK! 世話焼きの“ジャチョル兄貴”と同じ釜の飯に喜びのピース「家に招待してくれました」
    http://www.theworldmagazine.jp/20160715/01world/germany/75133

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/07/16(土) 11:19:21.54 ID:CAP_USER9
    日本代表がU―19世代以上のGKを集めた国内合宿を実施する方針を固めたことが15日、分かった。1
    0月下旬に2、3日間の日程で調整している。
    欧州選手権を視察したバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が世界とのGKレベルの差を痛感して開催を決断。
    就任が決まったエンベル・ルグシッチ新GKコーチ(55)を中心に守護神を集中的に強化する。

    欧州選手権に感化されたハリルホジッチ監督がGKの強化に乗り出す。
    20年東京五輪世代のU―19日本代表、リオ五輪世代のU―23日本代表、W杯アジア最終予選を戦うA代表の3世代の守護神を集めた短期合宿の開催を決断。
    各世代5人前後を招集して、計15人程度の規模となる見通しだ。
    10月下旬に2、3日間の日程で調整しており、15日に都内で開催されたJリーグ強化担当者会議で提案された。

    関係者は「監督は欧州選手権でGKのレベルの高さを実感したようだ」と説明した。
    ハリルホジッチ監督は欧州選手権で20試合以上を直接視察。
    優勝したポルトガル代表のルイ・パトリシオ(スポルティング)、ドイツ代表のノイアー(バイエルンM)ら世界的GKと、日本人GKとの実力差を痛感した。
    守備範囲、1対1、反応、足元の技術など全ての面でレベルアップの必要性を感じ、異例の合宿に踏み切る。

    日本代表は7月末で契約を満了するリカルドGKコーチに代わり、ハリルホジッチ監督と同じボスニア・ヘルツェゴビナ出身のルグシッチGKコーチを招へい。
    霜田ナショナルチーム・ダイレクターが「職人タイプ」と評する新GKコーチは、欧州サッカー連盟の指導者ライセンスを保持。世界基準の視点で、日本の守護神を強化する。

    Jリーグでも韓国人GKの台頭が目立つなど、日本人GKは外国人に押され気味だ。
    世界レベルのGKの育成は日本サッカー界の課題であるだけに、新たな試みとなるGK合宿に懸かる期待は大きい。
    6大会連続のW杯出場、そして18年W杯ロシア大会での上位進出に向けたプロジェクトとなる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/16/kiji/K20160716012974440.html
    2016年7月16日 05:30

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    1: YG防衛軍  2016/07/16(土) 00:07:40.59 ID:CAP_USER9

    29-march-N-Golo-Kante

     
    競合は上海上港

    昨シーズン、スモールクラブにもかかわらず奇跡のプレミアリーグ制覇を成し遂げたレスター・シティだが、主力の流出は避けられなかったようだ。

    チームの心臓でもあるフランス代表MFエンゴロ・カンテがチェルシー移籍で合意に至ったと英紙『The Sun』が伝えている。チェルシーとカンテは5年契約で、移籍金は2900万ポンドになる見込みだという。レスターの契約解除金は2200万ポンドに設定されていたが、競合していた中国スーパーリーグ、上海上港のオファーよりも高値をつけるため、2900万ポンドになったと報じている。

    守備的MFとして活躍するカンテは、昨季はリーグ戦37試合に出場。豊富な運動量と巧みなボール奪取を得意とし、レスターの堅守を支えた。だが来シーズンからはブルーズの一員としてプレミア制覇を目指すことになるようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00010000-theworld-socc

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