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    2016年07月

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/07/18(月) 15:26:09.84 ID:CAP_USER9
    サッカー選手には端正な顔立ちの選手が多く、サポーターの間でも「誰がイケメンか」という話題がたびたび出る。

    そんな中、Jリーガーで最もイケメンなのは誰かというアンケート結果が発表されたが、
    その3位の選手をめぐってちょっとした議論が起きている。セレッソ大阪のFW柿谷曜一朗だ。

    「顔面だけならクラスや職場に普通にいる感じ」
    「Jマジ!イケメンJリーガー選手権」と題するアンケート調査は、IT企業リクルートライフスタイルに設置された調査組織「じゃらんリサーチセンター」が実施。
    試合観戦だけではないサッカーの魅力を伝え、より多くの人にJリーグとサッカーを知ってもらうことを目的に、2014年に始まった。
    3年目の今回は、2016年5月23日から6月13日までウェブサイト上で投票を受け付け、7月5日にその結果を発表した。投票総数は9104票。

    1位は鹿島アントラーズのMF柴崎岳が15年に続き2連覇、2位はサンフレッチェ広島のMF宮原和也で、その次の3位にランクインしたのが柿谷。
    しかし、上位2人と比べて、その順位にはネット上で異論が目立つ。

    「柿谷ってイケメンなのか?」
    「柿谷。。??どーなってんだよ。。わかんねーや」
    「悪くはないけど」
    「柿谷は違うと思う(笑)」
    「顔面だけならクラスや職場に普通にいる感じ」
    「柿谷は容姿が良いわけではない。良くもなくそれほど悪くもなく」
    3位だというのに結構な言われようだ。一方で

    「柿谷はイケメンというよりモテ顔」
    「女心をくすぐる何かがあるんだろうな」
    などと推測も出ている。

    参考までに過去の結果を見ると、15年は1位柴崎岳、2位MF古田寛幸(当時コンサドーレ札幌、現ツエーゲン金沢)、
    3位MF谷口彰悟(川崎フロンターレ)。14年は1位FW南野拓実(当時セレッソ大阪、現オーストリアブンデスリーガ・ザルツブルク)、
    2位MF増田誓志(大宮アルディージャ)、3位MF大島僚太(川崎フロンターレ)だった。

    柿谷は14~15年はスイス・スーパーリーグのFCバーゼルへ移籍しており、Jリーガーではなかったため、過去2回のアンケートでは投票対象外だった。
    それが16年にJリーグへ復帰して早々、一気に第3位にランクイン。人気の秘密はどこにあるのか。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/jcast-272766/
    2016年07月18日 12時30分 J-CASTニュース

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/07/18(月) 14:41:52.80 ID:06FHq91lr
    どうや?

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    1: Egg ★@ 2016/07/14(木) 16:55:39.87 ID:CAP_USER9
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    サッカーの欧州選手権(ユーロ)は、ポルトガルがフランスとの接戦を制し初優勝を果たした。

    私が注目していたのは、準優勝に終わったフランス代表のFWアントワーヌ・グリーズマン(25)=アトレティコ・マドリード=だった。
    身長175センチ、体重72キロという体形は日本人とほぼ同じだが、得点トップの6ゴールで2アシスト。実に素晴らしい成績を残した。

    大会MVPに輝いたのは当然だろう。
    特に目を引かれたのは、常に相手を出し抜いてゴールを奪うことを考え、プレーしていたところだ。

    日本代表のハリルホジッチ監督はユーロを観戦して刺激を受けたようだ。
    だが、特にフランスのスタイルをチームに取り込もうと考えているのなら痛い目にあう。日本にはグリーズマンのような決定力のあるFWはいないからだ。

    W杯アジア最終予選を勝ち抜きロシアでの本大会に進めば、ユーロで活躍した欧州勢との対戦があるだろう。
    その各国には点を取ることに秀でたタレントがそろっている。フランスではグリーズマン、ポルトガルではC・ロナウド(レアル・マドリード)だ。

    日本代表の主力は本田(ACミラン)、香川(ドルトムント)、清武(セビージャ)ら海外組だが、
    FW岡崎(レスター)を除きほとんどがMFだ。しかもハリルホジッチ監督は足下のさばきがうまく、パスを出せ、球際が強い選手ばかりを重宝している。

    今の日本人選手たちのレベルは、海外の選手たちと比べても上がっているといえる。
    だが金太郎飴のように誰もが同じようなスタイルで、監督に従順。これでは世界レベルには勝てない。

    ユーロでのグリーズマンは、監督の指示を受けながらも常に相手の裏をかいてやろうと独自に考え、成功した。
    日本でもベンチの意向を無視するぐらいのアクが強く、ゴールにどん欲な選手を育てる必要がある。

    2016.07.14
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160714/soc1607141550001-n1.htm

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    1: 風吹けば名無し2016/07/18(月) 04:49:32.65 ID:mzCAMH+D0
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    もうちょっとルール考えようや

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    1: 動物園φ ★@2016/07/18(月) 10:36:05.08 ID:CAP_USER9

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    香川ドルト2部に黒星「失点に怒りを覚える」監督
    日刊スポーツ 7月18日(月)10時32分配信

     日本代表MF香川真司(27)の所属するドルトムントが16日、ドイツ2部1860ミュンヘンと練習試合を行った。

     トップ下で先発した香川は、コンディションが上がらない他の選手に比べて軽快な動きを披露。だが2部クラブはリーグ開幕が3週間早いために仕上がっており、前半36分に失点すると、そのまま0-1で敗れた。トゥヘル監督は「すべてが悪かったわけではない」としながらも「今日の失点も防げる失点だった。それについては怒りを覚えている」と話した。(鈴木智貴通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160718-00000066-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2016/07/17(日) 13:39:42.59 ID:CAP_USER9
    2016/07/17 09:45
    Written by 編集部I

    カルロ・アンチェロッティ体制となったバイエルン・ミュンヘンは、SVリップシュタッドと今季初となるプレシーズンマッチを行った。

    試合には4-3で勝ったのだが、気になる情報が入ってきた。

    ゴールも決めたアリエン・ロッベンが負傷交代になったのだ。

    『Bild』によれば、右太ももを痛め前半35分で下がったという。まだ診断結果は出ていないが、アシスタントコーチのヘルマン・ゲアラントは、単なる軽い怪我以上かもしれない…と口にしたとも。

    今年に入ってから鼠蹊部を痛めることがあったロッベン。軽傷であることを祈りたい。

    http://qoly.jp/2016/07/17/arjen-robben-injury-vs-sv-lippstadt

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    1: 名無し募集中。。。 2016/07/15(金) 11:09:18.87 0
    7月13日深夜に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ)に登場した、なでしこJAPAN・永里優季選手(28)が
    「野球」について強烈なダメ出しを行ったことで、野球好きとして知られるSMAP・中居が沈黙を見せる場面があった。

    【野球VSサッカー】と銘打たれたこの日、番組には、"サッカー派"として福田正博や永里優季、ペナルティのヒデが、
    "野球派"として元・大洋ホエールズの高木豊、ダレノガレ明美、トータルテンボスの藤田が参戦。  

    それぞれの魅力について語り、意見をぶつけ合った。その中で永里は「(サッカーは)世界中で愛されてますよね。
    4年に1度のワールドカップがあって、全世界が盛り上がる。これはもう野球にはないとこだと思うんですよ」と、
    サッカーの魅力について語り、

    「...で、やっぱり野球って思うんですけど、私、見てて、すごい眠くなっちゃうんですね。
    動いてる人が少なすぎるんですよ」とバッサリ。そのため、スタジオの観客からはどよめきの声が巻き起こり、
    野球好きとして知られる中居は、なんとも言えない表情を浮かべて沈黙。スタジオがなんとも言えない雰囲気となった。

    その後も「サッカーに比べたら動いてる選手が圧倒的に...(少ない)」と続けた永里は、
    「(野球の動きは)カイワレ大根の成長を見る時みたいでしょ?」と相槌を打つヒデの言葉に「そんな感じです」と
    頷いたため、さすがにトータルテンボス・藤田&中居からは「野球の見方を知らない」と指摘された。

    以前から「野球vsサッカー」というのは、市井の人々の間でも、しばしば議論されがちだが、そもそも、
    「球技」であることを除けば、まったくと言ってもいいほど、性質の違うスポーツであり
    当然、それらを比較することも、対決させることも、無粋と言えば無粋。

    それぞが異なる良さを持つ魅力的なスポーツであると言えるだけに、誰しも排他的な言動をとらずに、
    自分なりのスタンスを尊重し合い、じっくりと楽しみたいところだ。

    http://news.aol.jp/2016/07/13/nakainomado/

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    1: 動物園φ ★ 2016/07/18(月) 00:35:07.26 ID:CAP_USER9

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     元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスは、古巣バルセロナがパスサッカーを重視し続ける必要性を説いた。

     シャビのアル・サッド移籍及び、FWリオネル・メッシ、FWルイス・スアレス、FWネイマールの“MSN”トリオの存在によって、縦に速い攻撃も見せるようになったバルセロナ。しかしながらシャビは、同チームの本質が“ティキ・タカ(ボールを細かくつなぐサッカー)”であり続けていることを強調する。

     スペイン『スポルト』とのインタビューで「“ティキ・タカ”はもう死んだか?」と問われたバルセロナのレジェンドは、次のように返答した。

     「“ティキ・タカ”は死なないさ。もし死んでしまったならば、良くない方向に進むことになる。僕たちはバルセロナじゃなくなってしまうんだよ。僕はバルサのようなプレーを見せられるチームが、ほかには存在しないと断言できる。どのようなチームであっても、バルサのレベルにはないんだよ。ペップのバイエルンでさえ、そのレベルには到達しなかった」

     「テレビで多くの試合を見ているけど、ほとんどの試合が退屈だ。僕が楽しめているのは、バルセロナの試合を見ているときだけだね」

     また唯一無二のサッカーを実践する“最強のバルセロナ”が、2015-16シーズンのチャンピオンズリーグを勝ち取れなかった理由を問われると、こう返している。

     「だったら、バルセロナの3トップ、または中盤の3選手より優れている選手を挙げてみてくれ。ディフェンスでもGKでもいいよ。そう、僕たちが擁する選手たちは、他チームの選手たちとは実際に比較にもならないんだ」

     「もちろん、勝つときもあれば負けるときだってある。チャンピオンズで負けたのはその試合の状況によるもので、もしゴールを決めなかったり、効果的なプレーを見せられなかったりすればそうなってしまう。でもバルセロナが途方もないサッカーを実現していることに、疑いの余地はないよ」

     シャビは一方で、“MSN”トリオについての見解を述べた。

     「自らプレーを創出できるストライカーたちを擁しているのは、明らかに贅沢なことだよ。今のバルサはいくつもの攻撃方法を有している。アーセナル戦で見せたカウンターは、まさにお手本のようなものだった」

     バルセロナがRマドリードから一選手を獲得できるとして、誰を引き入れるかとの問いは一笑に付している。

     「誰も獲得しないよ。バルセロナはすべてを持ち合わせているからね。なんでマドリーの選手を補強しなくちゃいけないんだ? 別に必要ないよ」(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20160717/spa16071722270007-n1.html

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    1: 名無し募集中。。2016/07/17(日) 23:26:08.92 0

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    結構居ると思う

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    1: YG防衛軍  2016/07/17(日) 17:46:23.05 ID:CAP_USER9

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    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長とジネディーヌ・ジダン監督が新シーズン始動の初日に意見の食い違いにより口論を演じたことが17日、分かった。

     フランス紙ル・10スポルトが伝えているところでは、プレシーズン初日の16日、選手たちがメディカルチェックを行っているところにペレス会長が訪問。単なる選手への激励ではなく、17日に出発するカナダ遠征にノルウェー代表の若手MFウーデゴールを一軍帯同させるよう指示を出したという。

     同選手をメンバーから外す考えだったジダン監督にとってはプラン変更を余儀なくさせる“職権侵害”。最終的に譲歩する形となったが、ジダン監督は2軍監督時代にも同選手の扱いで苦慮していただけに頭痛の種が大きくなっている。

     昨年1月、争奪戦の末にウーデゴールは当時16歳でレアルに入団した。ただ、選手の扱いについては契約で「週5日一軍で練習」と条件が付けられており、2軍チームの練習にはいないが、試合で起用しなければならない状態となっていた。また10代半ばでトップチーム選手級の給料を得ていることから他の2軍選手たちの反発が強く、チームに馴染むことがなかったという。

     なお同紙によるとレアル・マドリードはウーデゴールをドイツチームにレンタル放出する考えもある様子だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000062-dal-socc

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