サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年06月

    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/05(日) 01:24:11.87 ID:CAP_USER9

    no title


    <キリン杯:日本7-2ブルガリア>◇3日◇

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング53位の日本は同69位のブルガリアに7-2で大勝した。
    7日に大阪・市立吹田スタジアムで行われる決勝でボスニア・ヘルツェゴビナと対戦する。

     FW小林悠が1年半ぶりに先発出場したが、シュート0の無得点に終わった。
    相手の裏を狙う鋭い動きだしや、ニアサイドでつぶれ役になり、献身的に動いた。
    チームの3点目をアシストしたが「やはり結果を残さないと、周りは見てくれない。結果がすべてです」とリベンジを誓った。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1657813.html

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2016/06/04(土) 22:45:55.11 ID:CAP_USER9

    kaka-500x333

     
    コパ・アメリカ・センテナリオが開幕し、大会2日目となる4日(日本時間5日午前)はいよいよブラジル代表が登場する。
    ブラジルは自国開催した2014年ワールドカップの準決勝でドイツに1-7と歴史的な大敗を喫し、
    その後、フェリペ・スコラーリ監督からドゥンガ監督に指揮官を変更した。

    しかし、チームは昨年のコパ・アメリカで準々決勝敗退、2018年ワールドカップ南米予選でも6試合を終えて
    10チーム中6位と苦しんでいる。

    ブラジルは今大会、エースで主将のネイマールが母国開催のリオ五輪で悲願の金メダルを目指すため、
    コパ・アメリカを欠場することが早い段階で決まった。

    そんな中でもドゥンガ監督は確執を伝えられるチアゴ・シウヴァ、マルセロ、
    最近の低調なパフォーマンスが批判されていたダヴィド・ルイス、さらにオスカル、
    フィルミーノらかつての主力メンバーを23人に選出せず、メンバーを大幅に変更してこの大会に臨む決断をした。

    しかし…

    ▼5月21日、リカルド・オリヴェイラが負傷し離脱、ジョナスに変更

    ▼5月26日、ドウグラス・コスタに負傷が発覚し離脱、カカに変更

    ▼5月31日、エデルソン、ラフィーニャが負傷により離脱、マルセロ・グロイ、ルーカス・モウラに変更

    ▼6月1日、追加招集されたカカが負傷し離脱、ガンソに変更

    ▼6月2日、ルイス・グスタヴォが家庭の事情により離脱、ワラシに変更

    5月5日に発表された当初の23人から、なんとこの2週間で6人も負傷などにより
    変更することになってしまったのだ(最終メンバーはこちら)。
    http://qoly.jp/2016/05/05/copa-america-centenario-brazil-20160505

    一般的に、ブラジル国民はリオ五輪での金メダルをより望んでいるとされ、
    8度の優勝を誇るコパ・アメリカへの関心度はそれほど高くないのだという。
    ただ一方、批判を浴びているドゥンガ監督がもし今大会で結果を残せなかった場合、
    解任される可能性もあるのではないかとの話も出ている。

    グループBに入ったブラジルは4日にエクアドル、8日にハイチ、12日にペルーと対戦する。
    グループステージは比較的対戦相手に恵まれたため、すんなりと突破するかもしれないが問題はその後だろう。

    手負いのカナリアは、果たして100周年のこの記念大会で大きく羽ばたくことが出来るだろうか。

    http://qoly.jp/2016/06/04/copa-america-centenario-brazil?part=2

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/04(土) 22:54:22.47 ID:CAP_USER9

    1847052_heroa

     
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディがアーセナル移籍に迫っているようだ。
    イギリス紙『デイリーメール』が4日に報じている。

     同紙は3日、アーセナルがヴァーディ獲得を画策していると報道。
    アーセナルは契約解除金2000万ポンド(約30億9000万円)を支払い、
    現在の週給8万ポンド(約1240万円)を上回る額での契約を準備していると報じられていた。

     そして翌4日、同紙は続報を掲載。交渉が急ピッチで進展し、24時間以内に
    ヴァーディのアーセナル移籍が成立すると報じられている。
    アーセナルはユーロ2016開幕前にヴァーディ獲得を実現できると確信している模様だ。

     ヴァーディは今シーズン、プレミアリーグで得点ランキング2位の24ゴールを記録。レスターの優勝に大きく貢献した。
    同選手は現在、ユーロ2016に臨むイングランド代表の一員としてトレーニングをしているが、
    同大会開幕前に移籍が決まる可能性が出てきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00451475-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/04(土) 16:09:01.34 ID:CAP_USER9

    58521a58-s

     
    イメージ通りだった清武と香川

     2015年3月のヴァイッド・ハリルホジッチ監督就任後、初の欧州勢との対戦となった3日のキリンカップ初戦・ブルガリア戦(豊田)。
    攻撃の大黒柱である本田圭佑(ミラン)が負傷で離脱する中、香川真司(ドルトムント)と
    清武弘嗣(ハノーファー)の「ダブル司令塔」がいかに攻撃のタクトを振るうかが注目ポイントだった。

     「基本、同じイメージを持っている選手が真司君ですし、ボールが出るところ、出すところは分かってはいるので、
    一緒に出られる試合は貴重だし、楽しみ。そういう中で結果もほしい」と清武自身、共演を心待ちにしていた。

     ふたを開けてみると、この日前半の2人のコンビネーションは光り輝いていた。
    彼らは近い距離感をキープし、小気味いいリズムでダイレクトパスをつなぎながら、相手ゴールへと迫っていく。

     清武が左でタメを作れる分、香川は最前線の岡崎慎司(レスター)寄りの高いポジションを取ってゴールに専念できる。
    彼が早い段階で2点を奪えたのも、清武という最高のサポート役が身近にいたことが大きい。
    香川自身も宇佐美貴史(G大阪)が左にいる時より、点取り屋としての動きやすさを感じたのは間違いないだろう。

     「お互いトップ下の選手なので、真司君とはタイプが似ていますし、同じ意識でやれています。
    今日試合に入る前から『絶対前半で取るぞ』っていう感じで2人で話していた。
    真司君も2点取ったけど、今日のゴールは全部流れがよかったなと思います」と清武も手ごたえを口にした。
    大人しい清武が変化。チーム牽引する存在に

     このダブル司令塔を軸に、ボランチの柏木陽介(浦和)や長谷部誠(フランクフルト)、
    左右のサイドバックである長友佑都(インテル)と酒井宏樹(ハノーファー)らが有機的に結びついて、
    日本代表は多彩な攻めを繰り出した。
    メンバーが大幅に変わった後半はバランスが崩れたものの、欧州勢相手に7ゴールをゲット。
    ここまでの爆発はハリルジッチ体制初だ。

     功労者の1人である清武は70分間プレーし、香川の2点目、吉田麻也(サウサンプトン)の2点目をそれぞれアシストした。
    自身のゴールこそなかったが、この日の存在感は同じ2列目を形成した香川や小林悠(川崎)を上回っていたと言っても過言ではない。

     「今回の代表ではヨーロッパの国とできる。自分の立ち位置も最終予選に向かうにつれてどんどん変わってきている。
    ハリルさんになってから2年目だし、自分はアピールする立場のままでいいのかなとも思う。

     下からも選手が来るので、アピールという意味は大切だとは思いますけど、
    自分がもっとチームを引っ張っていかないといけない。そういう年齢でもあるし、今日は気合がすごく入っていました」と
    彼は代表における心境の変化を繰り返し言葉にしていた。

     2011年8月の日韓戦(札幌)で初キャップを飾った頃の清武は、テクニックもサッカーセンスも抜群だったが、
    自己主張を苦手とする21歳の若者だった。その流れは2014年ブラジルW杯まで続き、
    グループリーグ敗退直後に「4年後は長谷部さんのようにキャプテンマークを巻いてW杯の舞台に立ちたい」と
    変化の兆しを垣間見せた。

     ハビエル・アギーレ体制ではそこまでギラギラ感はなく、長谷部や本田についていくスタンスを変えずにいたものの、
    ハリルホジッチ監督体制が発足し、変化。
    自身もハノーファーで10番を背負う看板アタッカーになったことで、「自分からアクションを起こさなければいけない」
    という意識が前面に出るようになってきたのだ。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160604-00010007-footballc-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★2016/06/04(土) 05:03:22.10 ID:CAP_USER9

    no title

     
    2失点の川島だが、最後のPKストップを評価して及第点。
    [キリンカップ]日本代表7-2ブルガリア代表
    6月3日/豊田スタジアム

    【日本代表・総評】
    チーム採点 7
     序盤から攻勢を強め、ダイレクトパスを盛り込みながら、テンポ良くボールを動かして相手を押し込み、
    多くのチャンスを創出。前半の45分間だけで4ゴールを奪う攻撃力を披露した。
     
    多くの選手を入れ替えた後半も攻撃の強度は落ちず、浅野の代表初ゴールを含む3点を叩きこんだ。
    一瞬の隙を突かれての2失点は課題だが、対ブルガリア6戦目にして待望の初勝利を挙げた。
     
    【個人採点・寸評】
    [GK]    
    1 川島永嗣 6
    21分には至近距離からのヘディングシュートを反応鋭くセーブ。
    後半、最終ラインの裏を突かれた場面では、果敢な飛び出しが奏功せず、その後も失点を許した。ただ、PKストップはさすが。

    【キリンカップPHOTOハイライト】 香川、吉田が2ゴールを挙げるなど、日本がブルガリア相手に7得点の快勝

    [DF]
    5 長友佑都 6.5
    タイミングの良いオーバーラップで攻撃を援護し、正確無比なクロスで香川のチーム2点目をお膳立て。
    守備では素早い寄せで相手を振り向かせず、ピンチを未然に防いだ。
     
    6 森重真人 6
    相手に身体をぶつけて競り合いに勝つという、テクニカルな守備が光る。攻撃を加速させる狙いすました縦パスも。
    長谷部のクロスを頭で落とし、吉田のゴールをアシストした。
     
    22 吉田麻也 7(84分OUT)
    森重の折り返しを確実に流し込んでチーム4点目を挙げれば、後半には清武の右クロスを確実に合わせて、この2点目。
    本職の守備では2失点を喫したが、スピードで勝負する場面でも負けていなかった。

    19 酒井宏樹 6
    危険な位置で相手にFKを与えるファウルは減点材料も、確実にボールを奪う鋭いスライディングタックルは評価したい。
    攻撃にも積極的な姿勢を見せ、何度も相手陣内深くに侵入して好クロスを供給した。

    【日本7-2ブルガリア|採点&寸評】最高評価の「7」は3人。MOMを選ぶなら、輝きを放ち続けた清武に
    香川は腰を痛めて前半終了間際にピッチを去ったが、それまでに2点を叩き込む活躍を見せた。
    前半で負傷交代も、2得点の香川も「7」。
    [MF]
    17 長谷部誠 6(76分OUT)
    判断の遅れがやや気になったが、柏木やCBコンビとの距離感を意識しながら、盤石のビルドアップを披露。
    相手への寄せも素早く、相手の攻撃を遅らせる守備も利いていた。
     
    7 柏木陽介 6.5
    パスを出した後にすぐ動き直してパスコースを作り、リターンを受けて展開するなど、
    効果的なポジショニングと確かな技術で攻撃をテンポアップ。中盤の守備でも手を抜かなかった。
     
    10 香川真司 7(44分OUT)
    長友のクロスを的確なポジショニングからヘッドで合わせ先制。さらに、巧みなステップワークで相手をかわし、2点目をゲット。
    守備も精力的にこなすなど、攻守両面で存在感を発揮。腰を痛めて途中交代となったのは残念だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160603-00016339-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 6月3日(金)23時5分配信

    続きを読む

    1: Egg ★2016/06/04(土) 09:17:07.98 ID:CAP_USER9
    ドルトムントがバルセロナからスペイン代表DFマルク・バルトラを獲得したことを公式サイトで発表した。

    バイエルンに移籍したマッツ・フンメルスの後釜として注目が集まっていたバルトラ。4年契約でドルトムント加入が決定している。また、一部の報道によれば移籍金は800万ユーロと伝えられており、比較的安価での獲得となった。

    バルトラはバルセロナユース出身の25歳。バルセロナではリーグ戦で59試合、チャンピオンズリーグで22試合に出場してきたが、15-16シーズンは出場機会に恵まれず、新天地を模索していた。また、ドルトムントとしてもビルドアップの出発点となっていたフンメルスの代わりが足元に優れるバルトラというのは非常に頼もしいことだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00010002-theworld-socc

    続きを読む

    1: あちゃこ ★ 2016/06/04(土) 02:18:52.61 ID:CAP_USER9
    ゲキサカ 6月4日 0時36分配信

    [6.3 キリン杯準決勝 日本7-2ブルガリア 豊田ス]

     自身初の1試合2ゴールにも表情は冴えなかった。古巣・名古屋の本拠地でもある豊田スタジアムでの
    代表戦。日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)は前半38分と後半8分にゴールを決め、7-2の大勝に貢献した。

     この日の2得点で国際Aマッチ通算9ゴールとなった吉田だが、1試合複数得点は初めて。試合後の
    インタビューでは「2得点を取ったことがなかったので素直にうれしい」と話したが、6-0と大量リード
    してからの2失点はもちろん、対戦相手の“レベル”にも不満が残った。

    「もうちょっとブルガリアはやるかなと期待していた。僕らにとって欧州のチームと対戦できるのは
    貴重なこと。もうちょっとフィットして来てくれることを期待していたけど、ちょっと拍子抜けというか、
    残念だった」

     ハリルジャパンにとって初の欧州勢との試合。日本代表としても、14年ブラジルW杯のギリシャ戦以来となる
    対欧州の国際Aマッチだった。どうしてもアジア相手の試合が多くなる日本にとって、欧州勢と“本気”の
    勝負ができる機会が限られているのは、W杯を見据えたとき大きなハンデとなっている。

     だからこそ、2失点にも納得するわけにはいかない。7日の決勝では再び欧州勢のボスニア・
    ヘルツェゴビナと対戦する。この日の準決勝では198cmの長身FWミラン・ジュリッチ(チェゼーナ)が
    2ゴールを決め、PK戦の末、デンマークを下した。「まずは無失点で」。決勝がさらにハイレベルな
    試合となることに期待する麻也は、そのうえで完封勝利を目指すつもりだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-01627952-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/04(土) 12:37:37.76 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    アメリカ代表 0-2 コロンビア代表

    【得点者】
    0-1 8分 クリスティアン・サパタ(コロンビア)
    0-2 42分 ハメス・ロドリゲス(PK)(コロンビア)

    http://www.beinsports.com/us/livescores/match-center/2015/128/847992

    http://matchcenter.mlssoccer.com/matchcenter/2016-06-03-us-mens-national-team-vs-colombia

    コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016開幕戦が3日に行われ、アメリカ代表とコロンビア代表が対戦した。

     いよいよ開幕を迎えたコパ・アメリカ。同大会は南米サッカー連盟が主催する世界で最も古いナショナルチームによるサッカーの大陸選手権大会として知られている。原則4年ごとに行われる大会だが、今年は100周年記念として、昨年に続き2年連続の開催となる。

    今大会では南米サッカー連盟に加盟するアルゼンチン、ブラジル、コロンビア、ウルグアイなど10カ国に加え、北中米カリブ海サッカー連盟に加盟するアメリカ、ジャマイカ、メキシコなど6カ国の合計16カ国が出場し、優勝を争う。

     開催国として大会制覇を狙うアメリカはMFマイケル・ブラッドリー、FWクリント・デンプシーらが先発に名を連ねた。一方、2001年大会以来2度目の優勝を目指すコロンビアはMFフアン・クアドラード、MFハメス・ロドリゲス、FWカルロス・バッカらがスタメン起用された。

     先制したのはコロンビア。8分、右からのCKをエドウィン・カルドナがゴール前に蹴り込むと、マークを外してフリーとなったクリスティアン・サパタが右足ボレー。低く抑えたシュートがゴール右下に決まった。

     その後は互いになかなか決定機を作り出すことができないまま時間が経過したが、コロンビアが42分に追加点を奪う。左サイドからファリド・ディアスがクロスを上げると、このボールがエリア内のDFデアンドレ・イェドリンの手に当たりPKを獲得。これをJ・ロドリゲスがゴール右下に沈めた。

     このまま2-0で前半を折り返す。

     後半に入り60分、アメリカは右からのCKにゴール前のデンプシーが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えたが、ここはDFにクリアされてしまった。さらに64分、エリア手前右で得たFKをデンプシーが直接狙うと、このシュートも枠の右を捉えたが、今度はGKダビド・オスピナの好セーブに阻まれた。

     コロンビアは73分、相手選手に倒されて肩を痛めたJ・ロドリゲスがギジェルモ・セリスとの交代でピッチを退いた。アクシデントに見舞われたコロンビアは77分、カウンターでディフェンスラインの裏に抜け出したバッカがGKと一対一の局面を迎えたが、右足で放ったシュートはクロスバーを直撃。3点目とはならなかった。

     決定機を逃したコロンビアだったが、残り時間で大きなピンチを迎えることはなく、試合はこのまま終了。コロンビアが開催国アメリカを2-0で下した。

     次節、アメリカは7日にコスタリカ代表と、コロンビアは同日にパラグアイ代表と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00451357-soccerk-socc

    スカパーオンデマンド
    http://vod.skyperfectv.co.jp/feature/copa2016/

    スカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/copaamerica/schedule/

    続きを読む

    1: あちゃこ  2016/06/04(土) 02:11:53.68 ID:CAP_USER9
    <キリン杯:日本7-2ブルガリア>◇3日◇豊田ス

     日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が、7-2で大勝したキリン杯初戦のブルガリア戦(豊田ス)後の会見で、
    課題を問われ選手のさらなる主張、言葉を求めた。

     「この合宿中、何人かの選手にはかなり怒りました。なぜなら、まったくしゃべらない人間がいたからです。
    もっとコミュニケーションを取り、勇気付け、励まし合うことが大事になる」と問題点を挙げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00000008-nksports-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/06/04(土) 10:10:50.59 ID:CAP_USER9
    【日本 7-2 ブルガリア キリンカップ】

     日本代表が7-2で粉砕したブルガリア代表だが、ブルガリアにとって歴史的な大敗となったようだ。3日、ブルガリア『ゴング.bg』が報じている。

     同メディアは試合後「歴史的な恥」という見出しで大敗を報道。7失点は1947年のハンガリー戦以来、実に69年ぶりの出来事であったことを伝えている。

     ブルガリア代表にとって歴史的な大敗は5つ存在し、今回の日本代表との7-2というスコアは同代表にとって歴史上4番目に大差をつけられた試合となってしまった。

     最も大差をつけられたのは1933年のスペイン戦で0-13で敗北した。そして、1947年に伝説的ストライカーであるフェレンツ・プスカシュを擁するハンガリー代表に0-9で粉砕されている。また、スペイン戦と同じく1933年にはルーマニア相手に0-7で敗北。今回の日本戦は2-7で5点差で敗北とブルガリアサッカー史上4番目に大差をつけられている。

     本田圭佑、内田篤人、武藤嘉紀ら主力選手を負傷で欠いた日本代表だったが、香川真司と清武弘嗣のコンビが躍動し、宇佐美貴史や浅野拓磨といった若手も結果を出した。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督にとっては価値ある勝利となったようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160604-00010005-footballc-socc

    ブルガリア代表監督、日本戦の大敗に…「最悪の試合だった」。就任以来最多の7失点
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160603-00010035-footballc-socc
     試合後、イバイロ・ペテフ監督は「日本のみなさん、勝利おめでとうございます」と祝福の言葉を述べた一方で、強い悔さを露わにした。

    「代表監督となって今日の試合は最悪の試合だった。個人的な選手でもエラーがあったし、チームとしてのエラーもあった。だが、全体的にみれば同点にできるチャンスもあった。こういう負けは厳しいものですが、なんとかプラス面をみつけたい。だが、ディフェンスの大きなミスで大量失点してしまった。もう一度日本にはおめでとうございますと言いたい」

    【サッカー】<ハリルJ>最多7発!本田抜きでもドバドバ!過去1分け4敗のブルガリアから初白星を記録©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465002229/

    【サッカー】<キリンカップ>日本代表、香川&吉田の2発や岡崎弾などでブルガリアに7発大勝!★6©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464999202/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ