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    2016年06月

    1: 砂漠のマスカレード ★2016/06/04(土) 10:24:08.49 ID:CAP_USER9
    小林にとって得るものはあったが本心は――。「ベンチに座っているだけでは面白くないから、1分でも出たかった」

    [キリンカップ]日本代表7-2ブルガリア代表
    6月3日/豊田スタジアム

    日本代表に初めて招集された小林祐希は、ブルガリア戦のピッチに立てなかった。
    それでもベンチでは本田圭佑の隣に座って、プロとしてのビジョンなど、その独特な世界観に触れる貴重な時間になったそうだ。

    試合の2日前にハリルホジッチ監督は、今回初めてA代表に招き入れた小林祐と大島僚太について、
    「まだ準備ができていない。学ぶ時期である」と語り、ブルガリア戦で起用しない方針を示していた。
     
    それでも小林祐自身は、チャンスを得たいという強い想いを持っていた。ブルガリア戦後、彼はこう言っていた。
     
    「出たかったです。まだ信頼を得ていないし、仕方がないかもしれませんが……。練習は確認作業が多く、アピールがなかなかできない。
    ただ様子を見ながらも、普通にはできています。あとはどのように、自分の色を出すかを考えていきたいです」
     
    まずクリアした目標のA代表メンバー入り。選手たちと過ごす1日、一瞬から刺激を受け、得るものは多いと言う。
     
    「お客さんがたくさんスタジアムに来てくれて、(TVでは)全国のサッカーファンが見ている注目度の高い試合。
    そこで7点も取れるのは、ちゃんとコンディションを整えてきているということ。それは素晴らしいなと思いました」
     
    そうは言っても、ベンチで90分間を過ごしたことに、決して『納得』はしていない。
     
    「ベンチに座っているだけでは面白くないから、1分でも出たかったです。でも次があるので、頑張ります」
     
    ベンチでは本田の隣に座った。『本田二世』と周囲から言われることに首を捻る小林だが、あえてそのような行動に出たのは、いったいなぜか。
     
    「いろいろ聞きたいことがあったので、『一緒に見ましょう』と声を掛けました。
    (ブルガリア戦の)試合に関することはもちろん、どのように自分のビジョンを描いていくかという部分で、どうすれば目立つかを聞いたりしました」
     
    プレーを見て、話を聞いて……五感をフル活用し、得られるものは貪欲に吸収していった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160604-00016355-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 6月4日(土)6時0分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggI1MR5exW95sKLS2LnekEEA---x400-y400-q90/amd/20160604-00016355-sdigestw-000-5-view.jpg



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    1: YG防衛軍  2016/06/04(土) 00:40:41.55 ID:CAP_USER9

    kiyotake_hykw_c

     
    アピールする立場ではない。自分はこのチームを引っ張っていかないといけない――。
    日本代表MF清武弘嗣は、その覚悟を示すかのようなプレーで攻撃にリズムをもたらし続けた。

     左サイドハーフとして先発出場した清武は「サイドを久々にやって運動量がすごく多かったし、すごい疲れました」
    と苦笑しながらも、「久々にトップ下と違う感覚も味わえたし、良い感覚でできたかなと思う」と充実感を滲ませた。
    それも、そのはずだろう。それだけの存在感を示したのだから。

     ボールを呼び込む前に周囲を確認して的確な位置にダイレクトパスを送ると、
    前を向いた状態でリターンパスを受けて縦への推進力を生み出す。
    序盤から幾度となく左サイドを切り裂いた連係の中心には清武の姿があった。

    「(香川)真司くんと(柏木)陽介くんが近くにいてくれるので、デカい相手にはああいうプレーは効果的だった」

     そして、ダイレクトパスを相手に意識付けすると、今度は自らドリブル突破を試みて、
    前半24分と同36分にはシュートまで持ち込んでゴールを脅かした。
    「ダイレクトがあったから、ドリブルが効果的なシーンがあった」と判断良くプレー。
    同35分にはFW小林悠のパスをスルーしてMF香川真司の得点を演出したものの、
    自らに得点はなかったため「(出場した)70分までにゴールがほしかったくらい」と語ると、
    「良い感覚でできた」と満足気に振り返る。

     攻撃のタクトを振るい、自らゴールを脅かす。ポジション獲得に向けてアピール成功と思われるが、
    清武自身は「自分は、やらなければいけない立ち位置」と視線を鋭くさせる。

     現在のチームの攻撃陣はFW本田圭佑にFW岡崎慎司、香川らが長年けん引してきたが、
    清武は自らが先頭に立とうと覚悟している。
    「いつまでもアピールというより、自分が引っ張っていかないといけない立ち位置だし、年齢だと思う」と力強く語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-01627949-gekisaka-socc

    24: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2016/06/04(土) 01:04:09.68 ID:osgkTs9w0
    清武、香川、乾
    清武、香川、宇佐美
    清武、香川、原口


    これが見たい

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/03(金) 22:25:54.77 ID:CAP_USER9
     「キリン杯・日本7-2ブルガリア」(3日、豊田スタジアム)

     チーム2点目となるヘディングゴールをDF長友佑都のアシストで決めたMF香川真司が、
    長友のセンタリングを「アモーレ」と評して感謝した。
    長友は2日に交際を公表した平愛梨のことを、愛する人を意味するイタリア語の「アモーレ」と呼び、話題となっていた。

     前半27分に、左サイドの長友からピンポイントのクロスが香川に合った。
    香川は「長友さんが素晴らしいアモーレをくれた」と長友を冷やかしながら絶賛。
    試合会場で平が観戦していたため、ベンチでも長友とこの話題で盛り上がったそうで、
    「アモーレの前で『俺に浮気したな』という話しました」と、好連係をネタに、いじっていた。

     自身は前半27分と35分に2得点を挙げたが、前半途中に相手選手と競り合った際に、腰付近を痛め交代した。
    今後については「明日の回復を見てから」と様子を見て判断する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160603-00000108-dal-socc

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     2016/06/03(金) 15:13:42.16 ID:CAP_USER9
    アジアの盟主をきどる韓国も10日に開幕する欧州選手権で3連覇を目指すスペインには、
    まったく歯が立たなかったようだ。

    オーストリアのザルツブルクで行われた国際親善試合で、豪華メンバーをそろえた相手に1-6で惨敗。

    いつもは強気な韓国メディアも「韓国代表“沈没”…「無敵艦隊」
    スペインに1-6で大敗」(中央日報日本語版=電子版)などと素直に敗戦を受け入れた。

    同紙は「サッカー韓国代表が『無敵艦隊』スペインに完全に沈められた」と総括したうえで、
    「最初の失点後に守備が崩れ、ミスを連発した。数少ないチャンスを迎えても一発を決められなかった」と試合を分析。

    試合終了間際に6点目を奪われた場面を「韓国代表が競技力はもちろん、精神力の面でも自滅する瞬間だった」と振り返り、
    「もっと点差が開いてもおかしくない試合だった」とのシュティーリケ監督の試合後のコメントを紹介した。

    試合前には、「最初から怖気づく理由はない。スペインを相手にプレスディフェンスができるのかを見る」と鼻息が荒かったが、
    彼我の実力差を見せつけられた形。

    5日にはチェコとも国際親善試合を戦う予定だが、
    シュティーリケ監督が強調していた自慢の「韓国のサッカー哲学と精神力」は維持できるだろうか。

    2016.6.2 11:45
    http://www.sankei.com/west/news/160602/wst1606020037-n1.html

    【サッカー】<韓国代表FWソン・フンミン>衝撃の造反劇! 1-6惨敗のスペイン戦途中交代に激怒し、タオル投げつけるc2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464880752/

    【サッカー】<恥辱的な敗戦>スペインメディア、韓国代表9人に屈辱的な評点「0 」!c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464863789/

    【サッカー】<韓国>スペインに6失点惨敗!デル・ボスケ監督「我々は簡単に、確実にプレーした」★4c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464851724/

    【サッカー】<ネット上で炎上>GKカシージャスが同僚の韓国代表FWソク・ヒョンジュンに差別発言?「目を開けろ!」 c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464753810/
     

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/06/04(土) 01:12:35.98 ID:CAP_USER9
    苦難を乗り越えてのスタメン復帰で、守護神が気迫のセーブを見せた。

     3日に行われたキリンカップサッカー2016でブルガリア代表に7-2で勝利した日本代表。
    GK川島永嗣(ダンディー・ユナイテッド)は、昨年6月16日に行われたロシア・ワールドカップ
    アジア2次予選のシンガポール戦以来、約1年ぶりの先発でフル出場を果たし、
    PKストップを含むファインセーブでチームを救った。

     昨夏にベルギーリーグのスタンダール・リエージュを退団した川島は今年1月まで半年間にわたって“浪人生活”を送っていた。
    その間、日本代表には招集されず、年明けになってようやくダンディー・U入りを果たしたが、
    3月シリーズで日本代表に合流しながら出番はなし。今回、苦況を乗り越えてようやく先発復帰したことで、
    「家族を含めて、本当に多くの人たちに支えられてピッチに戻ってくることができた」と周囲のサポートに感謝の意を表した。

     久々に立つ代表のピッチ。だが、経験豊富な守護神は「自分が成長するために何ができるのかを
    体に常に染み込ませて過ごしてきたつもり」と一年間の取り組みに自信を持って臨んだ。

     最初の見せ場は22分に訪れた。相手の右クロスをディミタル・ラングロクに合わせられるも、
    至近距離からのヘディングシュートを左手一本で弾き出した。
    あわや同点というピンチを救った川島のセービングで流れに乗った日本代表は、そこから立て続けに加点。
    一気に試合を決めた。

     さらに試合終了間際の89分には、再び左手一本で今度はPKをストップ。
    「最初は右利きの選手が蹴るかと思っていたんですけど、左利きの選手に変わったので
    最後まで我慢して向こうに飛ぼうと思いました。タイミングも合ったので良かった」と横っ飛びでのビックセーブを振り返った。

     それでも決して満足はできない。チームのミスから招いた2失点に「厳しい試合になってきた時こそ、
    1点の重みが本当に結果につながってくる」と反省を忘れない。

     この日は2015年12月に生まれた長男が代表戦を初観戦。「もっと多くピッチに立つ姿を子供に見せていきたい」と
    父親としての決意を胸に今後の意気込みを口にした。

     ようやく代表の晴れ舞台に戻ってきた川島が、自信を支えてくれた家族と周囲のサポートに度重なる
    ビックセーブで恩返しを見せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00451272-soccerk-socc

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    1: Egg ★/06/04(土) 00:14:49.15 ID:CAP_USER9

    no title

     
    日本にとっては、まったく強化にならなかったし、「ザ・興行」という試合だった。

     今日のブルガリア戦は大味な展開だったね。はっきり言って、ブルガリアが弱すぎた。あまりのレベルの低さに、裏切られたような気持ちでいっぱいだよ。プレーの質は低いし、まるでやる気を感じなかった。プライドも何も伝わってこなかったよ。
     
     日本にとっては、まったく強化にならなかったし、「ザ・興行」という試合だった。DFの吉田が2ゴールを決めるぐらいだからね。試合前やゴール時、テレビが長友のアモーレ(愛する人)をクローズアップしていたけど、試合そのものよりも、ピッチ外の話題のほうが注目されていたんじゃないかな。
     
     ただ、10番の香川が2ゴールを叩き込むなど計7ゴールが生まれたし、観客からすれば盛り上がるポイントはたくさんあったから、そういう意味では良かったのかもしれない。
     
     大味な展開を生んだ一因は、相手の問題もあったけど、通常の3人交代ではなく、親善試合の6人交代というルールが影響していたように思う。前半は日本が主導権を掌握し、4-0と圧倒したが、あのペースを最後まで維持できたら大したものだった。
     
     ところが実際は、6人交代を端から想定し、先発メンバーは飛ばし過ぎというぐらい序盤からトップギアでプレーしていた。後半は明らかにペースダウンしていたけれど、あれだけ序盤から全力を出せば、90分持たないのは当然だ。
     
     多くの選手を試したり、選手の状態を見極めたり、あるいは興行的な意味で6人交代なのは理解できる。とはいえ、今回は一応、優勝が懸かった大会形式でやっているわけだから、ルールも通常の公式戦と同じように3人交代のなか、90分を通じたガチンコ勝負を見たかったよ。
     

    鮮度が落ちて、味もいまひとつ。ブルガリアは「賞味期限の切れたヨーグルト」のようだった。

    【セルジオ越後の天国と地獄】ブルガリアは「賞味期限の切れたヨーグルト」だったね

     こう言っては悪いけれど、ブルガリアは「賞味期限の切れたヨーグルト」のようだったね。鮮度が落ちていたし、味もいまひとつだから、まったく満足感がなかった。つまり、プレーの勢いがないうえ、レベルも低く、試合を通じての収穫も乏しかったという意味だ。
     
     これだけ自由を与えてくれる相手であれば、香川や清武、宇佐美にしても思い通りにプレーできる。長谷部と柏木の2ボランチに対しても、まったくプレッシャーをかけていなかったからね。日本がこれぐらいやれて当然だよ。
     
     もっとも、最終予選に向けた強化試合として、このブルガリア戦の意義を考えると、はたして良かったのかどうか。興行面では大成功でも、強化面では大失敗とも受け取れる。最終予選の相手が、今日のようなレベルだったらいいけれど、現実はそう甘くない。
     
     選手たちの責任ではないけど、今日の完勝によって、日本がまるで強豪かのように持ち上げられてしまうのは危険だよ。強化という観点からすれば、1-0で辛勝するような難敵と対戦するべきだし、もっと言えば、日本が負けるような強敵が好ましい。好敵手とのマッチメイクが難しいのは重々承知しているが、それにしても今回は低質すぎた。
     
     ライバルの韓国は、オーストリアで強豪スペインと対戦し、1-6と大敗したけど、それこそ最高のスパーリングになったはずだ。オーストラリアにしても、アウェーでイングランドと対戦し、1-2と惜敗したとはいえ、こちらも良い準備を進めている。
     
     翻って、日本はこれでいいのだろうか。そんな素朴な疑問が浮かぶよ。7日のキリンカップ決勝で対戦するボスニア・ヘルツェゴビナが、真剣に戦ってくれることを願うばかりだ。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160603-00016346-sdigestw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/03(金) 21:56:46.36 ID:CAP_USER9

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    6月3日、日本対ブルガリアの一戦が行われ7-2で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ブルガリア戦、7得点圧勝も守備の脆さを露呈し2失点【どこよりも早い採点】
    先制点を決めた岡崎慎司【写真:Getty Images】
    圧勝したものの課題が多く残る試合に
    【日本 7-2 ブルガリア キリンカップ】

    川島永嗣 6.0 出番は多くなかったが、数少ないシュートとクロスにしっかりと反応。失点シーンは防げたか。PKストップは見事。
    長友佑都 5.5 正確なクロスで香川のゴールをアシスト。何度も左サイドを駆けあがった。
    森重真人 5.5 サイドからのクロスにマークを離してしまうシーンもあったが、安定したビルドアップを見せた。
    吉田麻也 6.0 セットプレーの流れから2得点を奪う。競り合いのシーンでも強さを見せた。長谷部交代後にリーダーシップを発揮して欲しかった。
    酒井宏樹 6.0 積極的なオーバーラップで攻撃を活性化。素早いスライドでサイドチェンジにも対応。
    長谷部誠 6.5 柏木とのバランスを意識し、チームに安定感をもたらした。
    柏木陽介 6.5 左足の正確なキックで岡崎の先制点をアシスト。守備の場面でスペースを不用意に空けてしまうシーンが見られた。
    香川真司 7.0 ヘディングと冷静なフィニッシュワークで2得点。前半終了間際に腰付近を痛め途中交代。素晴らしい動きを見せていただけに、状態が気がかり。
    清武弘嗣 6.5 左サイドでスタートし、香川交代後はトップ下へ。積極的にボールに関わり、攻撃のリズムを作った。
    岡崎慎司 7.0 さすがの一言に尽きる動き出しで先制点をゲット。裏への飛び出しでスペースを作る動きも素晴らしい。
    小林悠 5.5 ハリルジャパン初スタメン。守備では精力的に働いたものの、攻撃の場面でアクセントをつけることができなかった。
    宇佐美貴史 6.5 ドリブルやキープ力で力を見せる。ゴールはシュートの上手さを見せた。

    金崎夢生 6.0 後半開始から出場。あまりボールに絡むことができなかったか。
    浅野拓磨 6.0 サイドでの起用は不憫だったか。それでも持ち前のスピードを見せ、PKを奪い、自ら決める。
    原口元気 6.0 前を向いて仕掛けるシーンもあったが、ゴールには直結できず。試合展開も難しかった。
    遠藤航 - 採点不可
    昌子源 - 採点不可

    ハリルホジッチ 6.5 ブルガリアの内容が酷かったとはいえ、
    攻撃のレパートリーや攻守の切り替えの早さを植え付けた。終盤の守備の緩さは改善しなければならない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160603-00010031-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月3日(金)21時36分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/score/
    試合スコア

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    22: 名無しさん@恐縮です 2016/06/03(金) 22:04:27.80 ID:iZej1LTL0
    こんなはずじゃなかった本田さんの表情 
    no title
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    1: 動物園φ2016/06/03(金) 21:32:12.22 ID:CAP_USER9

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    キリン杯準決勝
    6/3豊田スタジアム19:40 KICK OFF

    日本 7-2 ブルガリア

    1-0 岡崎慎司(4分)
    2-0 香川真司(27分)
    3-0 香川真司(35分)
    4-0 吉田麻也(38分)
    5-0 吉田麻也(53分)
    6-0 宇佐美貴史(57分)
    6-1 ミハイル・アレクサンドロフ(59分)
    6-2 イバイロ・チョチェフ(82分)
    7-2 浅野拓磨(87分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2509-2509-lv

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