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    2016年06月

    1: Egg ★ 2016/06/07(火) 21:56:01.90 ID:CAP_USER9
    【ハリル日本コメント集】フィジカルで簡単にやられた

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     「キリン杯・決勝、日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ」(7日、市立吹田サッカースタジアム)

     ◆MF長谷部誠「こういう結果になり、相手が良かったというのもあるが、ホームで負けて、もちろん悔しい。修正していかないといけない点は多々ある。向こうが体格は有利でしたが、ディフェンス、セットプレーなどフィジカルで簡単にやられてしまったところがある。すぐに体を大きくすることはできないが、チームとして連動した守備で対応していかないといけない。(W杯アジア最終予選の相手)オーストラリアも体格は大きい。今日、ホームで負けたことをしっかり受け止め、次につなげていかないと。9月から最終予選が始まる。この先、ヨーロッパの選手は少し休みになり、Jリーグの選手は試合が続く。個々のクラブで向上心を持って、また集まった時にいいチームになっていきたい」

     ◆MF清武弘嗣「残念です。(先制点は)左サイドをうまく崩せたが、前半にもう1点取るチャンスもあった。そういう意味でも悔しい。(本田、香川不在で先発し)こういう時に結果を出さないと意味がない。ただ、ただ残念。大事な試合が続くのでこのままじゃダメだと思う。しっかりレベルアップできるようにやっていきたい」

     ◆FW宇佐美貴史「前半いいテンポでできていたが、後半そうならずに押し込まれる時間が続いた。そこからやられた。(G大阪本拠地の市立吹田で初の代表戦開催)どこでも勝ちたいですけど、今日は勝ちたかった。悔しい。いい時のテンポを90分続けないとこういう結果になるという教訓にしたい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000112-dal-socc

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    1: Egg ★016/06/07(火) 21:58:22.51 ID:CAP_USER9
     「キリン杯・決勝、日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ」(7日、市立吹田サッカースタジアム)

     国際Aマッチ初先発を果たしたFW浅野拓磨(21)=広島=が敗戦後、目に涙を浮かべた。1-2で迎えた試合終了間際には相手守備ライン裏に抜け出しながら、パスを選択。消極的にも見えるプレーで同点とするチャンスを逃した。

     右FWの位置で先発出場した浅野は、持ち前のスピードを生かして守備ライン裏を突く動きを再三見せたが、ゴールは奪えなかった。試合終了直後はがっくりとうなだれ、目に涙を浮かべ悔しさをこらえる姿が見られた。

     前半25分にはフリーでヘディングシュートを狙うもミートせず。後半ロスタイムには清武のパスに抜け出したが、中央へパスし、結果としてゴールにつながらなかった。

     3日のブルガリア戦では自ら得たPKを沈めて国際Aマッチ初得点を記録した。リオ五輪の主力としても期待される中、さまざまな経験を積んだキリン杯となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000113-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/06/07(火) 21:29:09.19 ID:CAP_USER9

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    6月7日、日本対ボスニア・ヘルツェゴビナの一戦が行われ2-1で敗退。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ボスニア戦、ゴールチャンスはあったものの“2軍”相手に惨敗
    【日本 1-2 ボスニア・ヘルツェゴビナ キリンカップ決勝】

    西川周作 5.0 好セーブもあったが、細かいポジショニングミスも。正GK争いから一歩後退か
    長友佑都 5.0 守備で軽率なミスが目立ち安定感欠く。宇佐美との連携は見せたが…
    森重真人 5.5 前半は198cmのジュリッチに張り付かれ苦労。長友のカバーにも走った
    吉田麻也 5.0 2失点に絡む。後ろ向きの対応に課題を残し、ジュリッチの飛び出しを止め切れず
    酒井高徳 6.0 逆サイドとのバランスを考え自重気味。ファウルをしない守備で貢献
    長谷部誠 6.0 中盤の守備を一手に引き受け、攻撃の組み立てでもさすがの安定感
    柏木陽介 4.5 攻守に存在感が希薄。特に守備では全く貢献できず。今日の出来では世界に通用しない
    清武弘嗣 6.5 攻撃の全権を握り躍動。決定的なパスとゴールで魅せたが後半はややトーンダウン
    岡崎慎司 6.0 前線で積極的に潰れて起点に。泥臭くゴールに迫る姿勢は◎
    宇佐美貴史 6.5 序盤から積極的な仕掛けでアクセントに。相手の読みを逆手に取った突破とアシストは見事
    浅野拓磨 5.5 代表初先発。パワー不足を感じさせ、ゴール前での落ち着きに課題

    遠藤航 5.5 中盤とDFの間を走り回り対人守備の強さを見せる。攻撃面ではやや技術不足か
    槙野智章 5.5 常に高い位置をとって攻撃への意識を見せるが結果に結びつかず
    小林祐希 5.5 途中出場で代表デビュー。いきなり遠目からのシュートで積極性アピール
    金崎夢生 - 採点不可
    小林悠 - 採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.0 あまりにもお粗末な出来。全体のバランスを欠き、ブルガリア戦の大勝が嘘のよう

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160607-00010025-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月7日(火)21時27分配信

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    1: 動物園φ ★2016/06/07(火) 21:25:29.45 ID:CAP_USER9

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    7日19時33分 市立吹田サッカースタジアム

    日本 1-2 ボスニア・ヘルツェゴビナ

    前半28分(日本)清武
    前半29分(ボスニア・ヘルツェゴビナ)ジュリッチ
    後半21分(ボスニア・ヘルツェゴビナ)ジュリッチ

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/score/2016/2016060701.html

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    1: YG防衛軍 2016/06/07(火) 18:19:51.28 ID:CAP_USER9
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    マンチェスターU(イングランド)のジョゼ・モウリーニョ新監督が、放出候補13名をリストアップしたようだ。
    スペイン紙の報道をもとに、英『デイリー・エクスプレス』紙(電子版)が現地時間7日(以下現地時間)に伝えている。

     『デイリー・エクスプレス』によれば、マンUは今夏の補強費用に2億ユーロ(約245億円)を用意。
    モウリーニョ監督は多くのビッグネームの獲得を視野に入れている。
    一方で、望む選手を獲得するためには、放出によりスカッドに空きを作る必要がある。

     同紙がスペイン『El Confidencial』紙をもとに報じたところによれば、モウリーニョ監督は10日に、
    エド・ウッドワード上級副会長と放出選手について話し合いを行なう予定。
    同監督の放出リストには13名の名前が載っており、MFファン・マヌエル・マタ、
    MFアンデル・エレーラがそのトップだと伝えられている。

     中盤では多くの選手が退団しそうで、バスティアン・シュヴァインシュタイガー、
    マルアン・フェライニ、アシュリー・ヤング、マイケル・キャリック、メンフィス・デパイはいずれも去就が不透明な状況だという。

     しかしキャリックについては、1年の契約延長で合意したと最近では報じられており、残留の可能性が濃厚なようだ。

     守備陣も大幅な刷新が見込まれている。報道によれば、モウリーニョ監督はアントニオ・バレンシア、ルーク・ショー、
    ギリェルモ・ヴァレラ、マッテオ・ダルミアン、マルコス・ロホ、GKセルヒオ・ロメロの実力に納得していないとのこと。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000024-ism-socc

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    1: YG防衛軍  2016/06/07(火) 14:30:03.03 ID:CAP_USER9

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    競争が再び激しくなった。しばらく日本代表のゴールマウスから遠のいていた川島永嗣が3日のブルガリア戦で
    約1年ぶりにピッチに立ったことで、守護神の座をめぐる戦いが活気を帯びてきた。

     2015年5月にスタンダール・リエージュを退団した川島は、次の移籍先がなかなか決まらず無所属の状態が続くと、
    クラブでのプレー実績を重視するヴァヒド・ハリルホジッチ監督から声がかからなくなった。

     その期間に新たな守護神として台頭したのが西川周作だった。
    2018年W杯アジア二次予選では、8試合中6試合でスタメンを飾り、出場6試合連続無失点の記録を樹立して松永成立氏、
    川口能活氏の持つ記録を超えた。

     それは代表ではずっと控えに甘んじていた西川にとって大きな意味を持つものだった。
    「二次予選で失点しないことは一つの目標だったので、それをクリアすることで自信になりました」。
    ただ、それはもう終わったこと。さらに成長していくためには、よりレベルの高い舞台で安定した
    パフォーマンスを出せるようにならなければならない。

     そのためにも、FIFAランク20位の格上ボスニア・ヘルツェゴビナとの一戦は貴重な機会になる。
    「大事なのはこれからという感じでもあるので、最終予選で守って、そこで無失点を続けていければ、
    今まで見えなかった世界が見えてくるんじゃないかと感じています。
    そのためには明日の試合が大事ですし、決勝でもありますし、チームの為に自分のプレーをどう生かすか」
    と西川も力を込める。

     川島の復帰はポジションを争うライバルの復活を意味するが、天性の前向きな性格で知られる西川は
    それもポジティブに捉えている。

    「自分が経験してきてないことをたくさん経験している選手ですし、W杯も2回出て、本当にレベルの高い先輩ですし、
    永嗣さん、東口とトレーニングすることでもっとうまくなりたいと純粋に思っています」

     ハリルホジッチ監督は守護神の選定について「優先順位は決めていない。
    最終予選に向け、まだまだ発展があると思う」と語り、9月1日に行われるW杯アジア最終予選の
    UAE戦まで結論は出さない意向を示している。

     フィールドプレーヤーと異なり、たった一枠しかないポジションをつかむために必要なのは何か。
    「やっぱり結果だと思います。どんな状況でも無失点、それが唯一目に見える結果だと思いますし、
    自分のプレーが悪くても最後ゼロに押さえてしまう運もひとつ大事だと思いますし、それを引き寄せていかないといけない」。
    そう語った西川は「確実なことは確実にやりながら、トライするところはトライする。
    メリハリをはっきりできれば」と意気込んだ。(神谷 正明)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000016-ism-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/07(火) 13:20:30.23 ID:CAP_USER9

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    キリンカップ決勝戦(7日、大阪・吹田)に臨むMF小林祐希(24=磐田)が6日、“ビッグマウス会談”の中身を明かした。FW本田圭佑(29=ACミラン)は今合宿中に若手イレブンに対して移籍に関するアドバイスを送っているが、初招集で注目の小林祐もエースと2人きりで意見交換をしたという。

     若手レフティーは「圭佑くんとはそういう話もした。非常に参考になっている」と語った。

    小林祐は以前から海外志向が強く、欧州からの評価が上昇中。今夏の移籍に向けてトルコやポーランドのクラブなどが獲得への興味を示すなか、本田がオーナーを務め、オーストリア2部に昇格するSVホルンも有力候補の一つに浮上する。

     本田自身も小林祐について「オーナーとして見ている」と発言している。だが、本人は「できるだけ高いレベルのところでプレーをしたいという希望を持っている」とホルン入りを否定し

    「ゆくゆくはバルサとかレアル(マドリード=ともにスペイン)とか、そういうビッグクラブでプレーしたい。そういう思いは強く持っている」と野望を明かした。

     さらに「そのためにこれから自分がどういう道を歩んでいけばいいのか、しっかり考えていきたい」。本田も若いころからRマドリード入りを公言するなど、ビッグマウスでのし上がってきた。先輩をほうふつとさせる小林祐もステップアップできるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000014-tospoweb-socc

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    1: YG防衛軍  2016/06/07(火) 13:10:06.07 ID:CAP_USER9

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    コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016・グループステージ第1戦が6日に行われ、アルゼンチン代表とチリ代表が対戦した。

     昨年行われたコパ・アメリカ2015の決勝で激突した両者が早くも今大会の初戦で顔を合わせることとなった。
    その決勝戦でPK戦の末に敗れて優勝を逃したアルゼンチンは、主将でエースのFWリオネル・メッシがケガを抱えており、
    ベンチスタートに。前線にはMFアンヘル・ディ・マリア、FWゴンサロ・イグアインとともにMFニコラス・ガイタンが起用された。
    一方、王者として臨むチリはMFアルトゥーロ・ビダル、FWアレクシス・サンチェスらがスタメンに名を連ねている。

     開始2分、アルゼンチンが早くもチャンスを作る。エリア手前左からディ・マリアがアーリークロスを上げると、
    ガイタンがヘディングで合わせる。しかしこのシュートは惜しくもクロスバーを叩いた。
    さらに8分、今度はガイタンからパスを受けたディ・マリアがエリア手前左から左足でミドルシュートを放ったが、
    枠を捉えることができなかった。

     やや攻撃が停滞していたアルゼンチンは23分、カウンターを仕掛け、ディ・マリアが左サイドを駆け上がった
    エベル・バネガにスルーパス。
    ここからグラウンダーのクロスが入ると、ニアサイドでイグアインが合わせたが、シュートはDFに当たってゴール左へ外れた。
    さらにこのプレーで得た左CKにマルコス・ロホが頭で合わせたが、わずかに枠の右へ逸れた。

     30分にはチリに好機が訪れる。高い位置でボールを奪うと、エリア手前中央のビダルが左に預け、
    A・サンチェスが右足でミドルシュート。しかしここはGKの好セーブに阻まれた。試合はこのまま0-0で前半を折り返す。

     後半に入り51分、アルゼンチンは高い位置でボールを奪ったバネガが、エリア内左に走り込んだディ・マリアへスルーパス。
    これを受けたディ・マリアがワントラップから左足のシュートをゴール左下に沈め、アルゼンチンが先制に成功した。

     さらに59分、ショートカウンターを仕掛けたアルゼンチンはディ・マリアがドリブルで中央を持ち上がり、
    左のバネガへパスを預ける。ファーストタッチでエリア内に侵入したバネガが左足を振りぬくと、
    DFに当たってコースが変わったシュートがニアサイドに決まり、リードが2点に広がった。

     貴重な追加点を奪ったアルゼンチンは74分にイグアインを下げてセルヒオ・アグエロを投入。
    80分には1ゴール1アシストの活躍を披露したディ・マリアに代えてエリク・ラメラをピッチへ送り出す。

     後半アディショナル3分、チリは左サイドでFKを獲得すると、
    エリア内中央のエリック・プルガルが飛び出したGKの手前でヘディング。
    このシュートがゴールに吸い込まれ、1点を返した。
    しかし直後に試合終了のホイッスルが吹かれ、アルゼンチンが前回王者チリを2-1で下した。

     10日に行われる第2戦でアルゼンチンはボリビア代表と、チリはパナマ代表と対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 2-0 チリ代表

    【得点者】
    1-0 51分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン)
    2-0 59分 エベル・バネガ(アルゼンチン)
    2-1 90+3分 エリック・プルガル(チリ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00452321-soccerk-socc

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