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    2016年06月

    1: YG防衛軍 2016/06/08(水) 16:59:40.67 ID:CAP_USER9
    no title

     
    ドルトムント(ドイツ)は現地時間7日(以下現地時間)、
    ノアシェラン(デンマーク)からトルコ代表MFエムレ・モル(18)を5年契約で獲得したことを発表した。

     デンマーク生まれのモルだが、代表はトルコを選択。10日に開幕するEURO2016にもメンバー入りを果たしている。

     移籍金は公表されていないが、ドイツ『キッカー』誌(電子版)によると950万ユーロ(約11億5000万円)とのこと。

     ドイツの大衆紙『ビルト』は同選手を“ネクスト・ワンダーボーイ”、“若きメッシ”と紹介。
    ドルトムントのスポーツディレクターを務めるミヒャエル・ツォルク氏も
    「複数の攻撃的なポジションをこなし、素晴らしい才能と、とてつもない成長の可能性を秘めた若手」と大きな期待を寄せている。

     ドルトムントにとって同選手は、FWウスマン・デンベレ、MFミケル・メリノ、DFマルク・バルトラ、
    MFセバスティアン・ローデに続く、今夏5人目の補強となった。

     一方で、DFマッツ・フンメルスはバイエルンへ、MFイルカイ・ギュンドアンはマンチェスターC(イングランド)へと移籍している。
    (STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00000021-ism-socc

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    1: Egg ★2016/06/08(水) 16:11:07.57 ID:CAP_USER9
    MF香川が守備陣にダメ出しした。
    香川真司1




    右脇腹痛で国内組で臨んだ東アジア杯を除くと、20試合ぶりの出場なし。
    2失点の敗戦に「2つとも失点は時間帯が明らかに悪かった。

    球際であったり1対1でうまく戦えていなかった」と指摘。

    最終予選に向けて「(国によって)いろいろな戦い方がある。
    こういう戦いで勝っていかないと」と引き締めた。

    2016年6月8日9時51分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1659804.html

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    1: Egg 2016/06/08(水) 13:55:22.04 ID:CAP_USER9
    6/4(土曜日) WOWOW ユーロサミット
    http://www.wowow.co.jp/pg_info/detail/108686/index_sp.php#content

    MC 片瀬那奈
    MC JOY
    解説 宮澤ミシェル
    解説 西部謙司
    出演者 土田晃之
    出演者 笹木香利
    EUROガール 杉山セリナ

     6月5日に放送されたラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)にて、お笑い芸人の土田晃之(43)がかねてより好きだと公言してきたサッカーについて「もう興味ないんだよね」と発言。このことがネット上で話題になり「その程度の熱量かよ」「叩かれ過ぎて嫌になっちゃった?」と批判を受けている。

     番組内で土田は「今の選手のこと知らない」と大胆告白。80年代90年代のサッカー事情についてはまだ得意としながらも「サッカーに興味が失せてきた」「最初は好きで仕事にも繋がってたけど、途中から『サッカーは吉本興業が全部押さえてるな』となるわけよ」「矢部さんが(テレビ朝日で)『やべっちFC』をやっていたし、TBSは加藤浩次さんがやってるし、日テレはタカトシがやったりとかしてて。フジテレビも、ピースがちょっと前までやったりしていて」と愚痴を漏らしていた。

    「土田はこれまでに『アメトーーク』(テレビ朝日系)などの番組で豊富なサッカー知識を披露してきたのですが、サッカーファンからは不評。特にスペインの超有名選手“イニエスタ”のことを“イエニスタ”と放送中に何度も呼び間違えていたのは伝説級のネタとして語り継がれています。そのため『ニワカ』『字でしかサッカーを見ていない証拠』とよく叩かれていたのですが、今回も『仕事に繋がらないから興味無くなった』ではニワカと叩かれても否定できませんよね」(芸能誌記者)

     土田の今回の発言には、世間からも「そんなんでサッカー興味なくなるのかよ」「ビジネスサッカー好きとか一番ないわ」「俺が一番嫌いなタイプだ、ガッカリだわ」「もともとこいつはニワカだからな」と落胆する声が多数あがっている。「吉本に仕事を取られたから」と言い訳するのではなく、まずは自身のサッカー愛の不足を振り返るべき?

    2016.06.08 13:00 | 日刊大衆
    http://dailynewsonline.jp/article/1142341/

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    1: Egg ★016/06/08(水) 05:21:34.23 ID:CAP_USER9
     
    3日に対戦したブルガリアが弱すぎて、今日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦では、その反動が現われたね。同日の3位決定戦で、デンマークはブルガリアに4-0と完勝していた。いかにブルガリアのレベルが低かったか分かるよ。
     
     ブルガリア戦の評価について、周りは僕のことを辛口と言うけれど、今日の日本の体たらくを見たら、決して辛口じゃないと分かるんじゃないかな。弱いブルガリアに勝利し、世間が「お祭りムード」になっていただけというのが、よく分かったでしょ。
     
     敗戦でそのお祭りムードが消えて、最近よく見かける「アモーレ」という言葉も、さすがに多用しづらいんじゃない(笑)。そろそろ「アモーレ祭り」も終息だね。
     
     気を引き締め直すという意味で、この敗戦は大きな収穫だね。ブルガリア戦の大勝は、日本が強いというより、相手が弱すぎただけ。ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の日本が、本当の姿だということだよ。それに、今日の相手も決して強くなかった。
     
     日本はブルガリア戦で2失点し、今日も同じく2ゴールを決められた。相手の質が少し上がっただけで、守備の課題を露呈したんだ。日本の現状では、相手が一定以上のレベルだと、守り切れる気がしないよ。
     
     ボスニア・ヘルツェゴビナは、今夏のEURO出場を逃した国で、しかもフルメンバーではなかった。いわば2軍だからね。日本はホームの利もありながら負けた。本田や香川がベンチだったという最高の言い訳が残されているけど、ふたりが出場しても守備があれでは、不安ばかりが募るよ。
     
     皮肉なことだけど、ブルガリア戦に出場して、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦に出場しなかった選手は評価を上げたね。
     
     ブルガリア戦後に「ポスト遠藤保仁」と持ち上げられた柏木にしても、今日は何かした? ブルガリア戦のようにフリーでプレーできるなら、多くの選手が活躍できたし、「ポスト遠藤」の候補で溢れかえるよ。でも実際は、少しレベルが上がると、目立ったパフォーマンスはできなかった。これが現実だよね。
     
    宇佐美や清武にしても、結局、”途中投入要員”というイメージをぬぐい切れない。

    【セルジオ越後の天国と地獄】敗戦でお祭りムードが消え、「アモーレ祭り」も終息だね

    先制ゴールは、宇佐美(11番)の鋭いドリブルから清武が決めたもので、前半はふたりとも素晴らしかった。ただ、後半に入ると消えていたね。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)拡大写真

     ロシア・ワールドカップを見据えると、主力クラスが軒並み30代となる。若手の成長が急務だけど、期待よりも不安が募る内容だったよ。
     
     日本のゴールは、宇佐美の鋭いドリブルから清武が決めたもので、前半はふたりとも素晴らしかった。ただ、後半に入ると消えていたね。90分を通じての安定感は期待できないし、結局、“途中投入要員”というイメージをぬぐい切れない。
     
     浅野らリオ世代に台頭してほしいという期待は膨らむけど、今日の感じでは難しいかもしれないよ。スピードスターと評される浅野にしても、自分と同程度のスピードで対応されたら何もできない。スピード一本では限界があると分かったんじゃないかな。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00016416-sdigestw-socc&p=2
     

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    6: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2016/06/08(水) 11:16:01.36 ID:aqHeSipg0
    137位ジョージア>スペイン>>>>>>>>韓国w

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    1: 7代目副将軍 ★2016/06/08(水) 02:59:50.76 ID:CAP_USER9
    no title
     
    日本代表のFW本田圭佑(29)が、今夏に所属するACミランを退団する可能性を示唆した。

    1-2で惜敗したキリン杯決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦は左膝痛で欠場。

    試合後に移籍について
    「(ACミランとの)契約は残り1年。いろいろな可能性がある。(今季の成績は)クビにさせられる結果だと認識している。
    (ACミランに加入後の)2年半は結果を残せなかった。ミランで役割を果たせなかったんでね。
    (ACミランを)出て行く可能性は、この結果なのであると思います」と自ら明かした。

    夏の欧州の移籍市場で、他のビッグクラブ移籍を模索する可能性が出てきた。

    日刊スポーツ 6月8日(水)2時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00000011-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/06/08(水) 05:05:03.87 ID:CAP_USER9
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    負傷で2戦連続欠場 浅野の悔しさは認めるも「泣くなよと言いたい」

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が、7日のキリンカップ決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の後半アディショナルタイム3分の決定機で、消極的な横パスを選択し、
    同点のチャンスを潰した責任感から号泣したFW浅野拓磨(広島)について、「泣く選手の気持ちは分からない」と突き放すように語った。

    親日家のイタリアのファンタジスタが残した最大の悔恨とは 「日韓W杯はひどい失望だった」

    日本代表合宿中に左膝の裏を痛めた本田は、キリンカップ2試合を欠場した。本田の代わりに先発したハノーバーMF清武弘嗣、
    G大阪FW宇佐美貴史は中盤で躍動し、高い連動性とテクニック、スピードでゴールに迫った。
    ライバルの台頭をベンチから見守った本田はこの日、A代表初先発を果たした浅野の試合後の涙についてこう語った。

    「難しいなあ。まあ、2つありますよね。ミランでも負けて泣く選手がいますけど、『泣くなよ』って言いたいのと、泣くほど悔しいと思ったんじゃないですか。
    僕は泣かないので、泣く選手の気持ちは分からないということだけは言っておきます」

    決定機でFW小林への横パスを選択した浅野の涙については若武者の悔しさを認めつつも、共感はできない様子だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00010001-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 6月8日(水)1時41分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggEwvNmXkcI1UyX3tqI55LQw---x267-y400-q90/amd/20160608-00010001-soccermzw-000-1-view.jpg

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    1: Egg ★ 2016/06/08(水) 00:21:58.23 ID:CAP_USER9
    [6.7 キリン杯決勝 日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ 吹田S]

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     事前合宿中の負傷でキリン杯の2試合をともに欠場した。左膝裏痛のFW本田圭佑(ミラン)は試合後、報道陣に対応し、「いつも試合できないのは悔しいけど、そのたびに学びがある。いつも以上に視野を広く持って試合を観戦できた」と語った。

     逆転負けに終わった試合については「収穫は負けたこと」と表現。「負けたときは面白くないし、批判が待っている。犯人を捜したり、ネガティブなことを言うのがサッカー界。でも僕はいい時期に負けたと思うし、若手も何人か試せた。それは収穫だと思う」と、ポジティブな面を挙げた。

     3日の準決勝・ブルガリア戦で7-2と大勝したあとの試合だけに、心理的に難しい面もあったと本田は指摘する。「ボスニアには勝てると思っているところがあったのではないか。正直、僕もそう思っていた」。そう率直に語ると、「7-2の勝利が邪魔したというか、それが試合中の空気に影響した。そういう紙一重が勝敗を分ける。精神的な油断が今日の勝敗を分けたと思う」と分析していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-01628083-gekisaka-socc

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    1: Egg ★t 2016/06/07(火) 21:44:01.57 ID:CAP_USER9

    no title
     
     キリン杯決勝(7日、日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ、大阪・市立吹田スタジアム)日本は前半28分に清武弘嗣(26)=ハノーバーのゴールで先制するも逆転負け。FW本田圭佑(29)ら攻撃の核を欠いて臨んだ一戦だったが敗戦した。日本は次戦、9月1日にW杯アジア最終予選でアラブ首長国連邦とホームで対戦する。

     日本はFW本田、香川らを欠く中、宇佐美や21歳の浅野を起用し、トップ下で出場した清武らと前線の活性化を目指した。試合は序盤から両チームとも積極的な姿勢を見せる展開に。高さで勝るボスニアがサイド攻撃やセットプレーでチャンスを作れば、日本は清武、宇佐美のドリブルで攻撃のリズムを作った。

     15分にはペナルティーエリア付近でのパス交換からゴール前左で清武がフリーになって右足のシュート。これは惜しくもバーに当ててしまったが、決定機を作った。

     すると28分、左サイドを宇佐美がドリブルで突破すると、敵陣深くまで切り込み、中央へ折り返し。これに合わせた清武がゴールネットを揺らした。

     しかしその直後の29分にDFラインとGK西川の連携ミスから失点し、同点にされた。前半このまま同点で終了した。

     後半に入ると、MF柏木に代えてMF遠藤を投入した。ボールを支配を強め、チャンスをうかがっていた日本だったが、一瞬の隙をつかれる。21分、ボスニアが得た右サイドのFKを逆サイドに振ると、そのままサイドを突破され、日本のDFラインは後退。そのギャップをつかれDFラインのGK間でフリーでボールを持たれると、ゴールに流し込まれた。

     なんとか追いつきたい日本は宇佐美に代えFW小林悠を投入。清武のドリブルや浅野の前線への飛び出しなどで中央突破を図ったが、ボスニアのパワフルな守備に苦しんだ。

     34分にはFW岡崎に代え、FW金崎を投入しゴールに迫ったが、チャンスを作れず。そのまま試合は終わった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000558-sanspo-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/08(水) 00:09:53.52 ID:CAP_USER9

    no title

     
    「僕は、非常に良い時期に負けたなと思っている」

     今回のキリンカップは左膝裏の負傷により、出場機会は訪れず。本田圭佑はベンチから2試合を見守った。
     
    「いつも、試合をできないのは悔しいですけど、その度に“学び”はあるんで。
    自分自身、もっとこういう風にしないといけないなというようなことを考えたり、チームはこういう風にしないといけないなとか。
    いつも以上に、視野を広く持って、試合を見られたと思う」
     
    “本田圭佑”のいないチームは、初戦のブルガリア戦を7-2と圧勝したが、
    決勝のボスニア・ヘルツェゴビナ戦は1-2と逆転負けを喫し、日本は準優勝に終わった。
     
    「収穫は、負けたこと。負けた時は、面白くないし、批判が待っているし、選手もファンも、基本的にネガティブなことを言う。
    でも僕は、非常に良い時期に負けたなと思っていますし、若手も何人か試せた。それもひとつ大きな収穫だったと思います」
     
     9月から始まるロシア・ワールドカップのアジア最終予選を見据え、キリンカップは貴重な実戦の場でもあった。
    今のチームはなにができて、なにができないのか。
    それは勝利することより、敗戦によって見えてくるもののほうが大きいはず。
     
     本田は「収穫は、負けたこと」と言った。――敗戦によって今のチームの“膿”が出たのかと聞けば、次のように答えた。
     
    「そういう捉え方もできるかもしれないですね。プレーした選手自身が一番、分かっていると思うし、
    そのへんは、僕がぶった切るより、みんなが自分たちで反省して、次に向かえばいいのかなと思います」
     
     いずれにせよ、自分のいない日本代表を外から見て、改めて感じる部分があったはず。
    復活が待たれる本田が今回の経験で得たものを、最終予選を戦うチームに落とし込むことで、
    日本代表はまたひとつ成長するに違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00016403-sdigestw-socc

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