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    2016年06月

    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/09(木) 22:06:37.24 ID:CAP_USER9
    イングランド代表FWジェイミー・バーディがレスター・シティ残留に傾きつつあるようだ。
    英『イブニング・スタンダード』によると、残留する可能性は80%だという。

     イギリス複数メディアが今月3日、アーセナルがバーディ獲得に動いていると報道。
    レスター優勝の立役者の一人であるバーディには、約2000万ポンド(約31億)の
    契約解除金が設定されていると言われているが、ストライカー獲得を目指すアーセナルにこれを支払う準備があり、
    引き抜きを画策していると伝えられてきた。

     しかし、アーセナルがバーディに週給12万ポンド(約1800万円)前後で4年契約を提示しているのを受けて、
    レスターも2月に契約した倍にあたる週給10万ポンド(約1500万円)の新契約をバーディに提示しているとのこと。
    また、チームメイトがバーディ引き止めに動いていることから、一転して残留する可能性も浮上している。

     そんな中、EURO2016に出場するイングランド代表に招集されているバーディは、大会後に将来を決めるとしている。
    だが、同紙によると、バーディはイングランド代表のチームメイトにレスターに留まりたいと話しているようで、
    アーセナル移籍を断る確率は80%だと伝えている。また、FWオリビエ・ジルやFWダニー・ウェルベック、
    FWセオ・ウォルコットからレギュラーを奪い取れるかも移籍を躊躇させる要素の一つのようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-01628157-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し2016/06/10(金) 02:52:29.77 ID:1gS0qpln0

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    バルセロナはメッシネイマールスアレスイエニスタが最強のパフォーマンス状態で
    ドイツ代表はワールドカップ優勝した時のパフォーマンスだとしたら

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/09(木) 22:12:09.09 ID:CAP_USER9
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    「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない」

     現在の日本代表に合うFWとはどんなタイプなのか。そして世界を見据えたうえで必要なFW像とはどんなものなのか。
    日本代表で数々の死闘をくぐり抜け、イタリアやスコットランドで様々なタイプのFWとプレーしてきた
    『ファンタジスタ』中村俊輔に話を訊いた。

    ―――◆―――◆―――◆―――

     2002年7月、中村俊輔は24歳で海を渡り、イタリアはセリエAに戦いの場を移した。
    所属していたレッジーナは強豪クラブではなかったが、自身のサッカー観は大きく変わった。
    自身を『ファンタジスタ』と称し、ゴールを演出することを生業とする中村は、
    カルチョの国で異彩を放つストライカーたちに衝撃を受けたという。
     
    「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない。
    なぜかというと、彼らはヒーローになれることを知っているから。だからラスト3分の1のところの要求レベルはすごく高かった」

     ラストパスのタイミングや精度が少しでもズレれば、ゴールは生まれない。
    ましてや毎シーズンのように残留争いに巻き込まれるレッジーナにおいて、それは死活問題にもなりかねない。
    厳しい環境に身を置くことで、最終局面の重要性を体感した。

     横浜に帰還した今も、時間を見つけては欧州各国のリーグを視聴し、自身の血肉に変えている。
    15-16シーズンでいえば、レスターの一員としてプレミアリーグ制覇を成し遂げた岡崎慎司のプレーを
    見る機会も多かったようだ。日本代表でもともにプレーした後輩FWについても賛辞を惜しまない。
     
    「岡崎は守備の部分ばかりがフォーカスされているけど、それだけではない。プレーを見ているとゴールの匂いもする。
    どうしても(ジェイミー)バーディーの陰に隠れてしまうけど、彼はゴール前での“嗅覚”という武器を高いレベルで持っている」
     
     中村はチャンピオンズリーグでの日本人初得点者という一生色褪せない肩書を持っており、
    日本代表の中心選手としても長きに渡り世界と戦ってきた。
    そして、様々なタイプのストライカーとタッグを組み、ゴールを演出してきた。
     
     おそらくFWには武器が必要だ。では、その強さがいかにして決まるか。
    稀代のファンタジスタはひと呼吸置いたあとに、独特の言い回しで表現した。
     
    「どの選手にも特徴がある。ただ、ストライカーに限って言えば、相手DFに対して相対的に上回っている能力が必要。
    それがないと脅威にならないし、仲間からの信頼を勝ち取ることもできない」

    その持論に従って言えば、Jリーグで活躍している選手が必ずしも世界レベルで結果を残せるとは限らない。
    日本人CBのレベルアップも重要な要素で、イタリアでは屈強CBを相手にFWが腕を磨く様子を目の当たりにしてきた。
     
     日本人FWもそれぞれが武器を持っている。そのなかで、中村はかつてチームメートとして戦ったひとりの選手の名を挙げた。
     
    「今は真っ先に岡崎の名前だろうけど、それ以前に欧州リーグでしっかり結果を残していた選手といえばタカ(高原直泰)」
     
     磐田で圧倒的な得点力を示して得点王に輝き、ブンデスリーガ1部のハンブルガーやフランクフルトでも
    結果を残したストライカーは、どの点が優れていたのか。
     
    「タカはとにかくゴールの形がたくさんある。ヘディングひとつ取っても、ファーサイドに入れば高さがあるし、
    ニアサイドに入って泥臭くねじ込むプレーもできる。ボレーシュートは左右両足遜色なくミートが上手い。
    そういう選手は出し手としてもゴールのイメージを作りやすい」
     
     豊富なシュートパターンでゴールを量産してきた高原は、局面における戦いで相手CBに勝ってきた。
    対峙するDFをいかにして上回るか。日本人FWが、ひいては日本代表が世界で戦うための最重要課題かもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160609-00016459-sdigestw-socc&p=2

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    1: Egg ★@2ch.net 2016/06/09(木) 23:35:17.65 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表の小林祐希選手が、「ハリルホジッチ監督の指示を無視した」とする記事について、
    自身のTwitterアカウントで「なんだこれ」と否定しています。

    記事は小林選手が初めて日本代表として出場した6月7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦に関するもの。
    小林選手が試合について、「(ハリルホジッチ監督の指示は)全部無視して中盤でボールを触ってリズムを作った」と語ったと伝えていました。

    これについて同選手は「監督がこういうサッカーをしたいとチームを作っていく中でその要求に応えるのは当然」と前置きし、
    「監督の指示や試合前の分析とプレー中感じた事が違った時に自分で考えて臨機応変に対応しプレーする能力をもっとつけていかなきゃいけない」

    という主旨の発言だったと説明。
    「ハリル監督にはグループに入れてもらい、たくさんの事を学ばせてもらったのですごく感謝しています」と述べています。

    自分の発言やニュアンスがうまく伝わらないこともあるので、責任をもって発言するともツイートした小林選手。
    「この記事を見て不愉快に思った人がたくさんいたと思います。本当に申し訳ありませんでした」と謝罪しています。

    当該記事のWeb版には当初「監督の指示を無視した」との発言が記されていましたが、現在は削除されています。

    ねとらぼ 6月9日(木)22時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-00000124-it_nlab-life

    写真 小林選手のTwitter
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    小林選手
    http://www.jubilo-iwata.co.jp/tas/player/2016/04.php

    【サッカー】<MF小林祐希>「(ハリルホジッチ監督の指示は)全部無視して中盤でボールを触ってリズムを作った」と明かす…★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465453204/

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    1: Egg ★2016/06/09(木) 22:28:05.60 ID:CAP_USER9

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    来季末で満了となるミランとの契約を延長するのか、その去就に注目が集まっている日本代表MF本田圭佑。
    これまでも再三プレミアリーグからの関心は伝えられてきたが、ここにきて新たな移籍先候補が浮上した。

    イングランド中西部に位置するスタッフォードシャーの地元紙『ザ・センチネル』は9日、
    ストーク・オン・トレントに本拠地を置くストーク・シティが本田の獲得に興味を示していると報じた。

    同紙は先日の日本代表戦後に本田が口にした「僕としても首にさせられる結果だと認識している。
    自分の中では結果を残せなかったと2年半を振り返ることはできている。
    (ミランを)出ていく可能性はこの結果なんで常々ある」という言葉を伊『スカイ』の報道として引用し、移籍の可能性に言及した。

    そして、本田の獲得においてトッテナムやウェストハムがストークのライバルになりうるとしている。

    ストークの攻撃的なポジションではインテルで長友佑都とともにプレーした経験を持つスイス代表MFシェルダン・シャキリや、
    圧倒的な個人技で違いを生むオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチ、元バルセロナの天才FWボージャン・クルキッチらが活躍している。

    しかし選手層は厚くなく、今季はパフォーマンスに継続性を欠く上記の選手たちの出来が成績に直結してしまう課題を最後まで解決できなかった。
    来季は欧州各国から実力者たちを集めながら9位に終わった今季の反省を生かし、上位躍進を狙っているようだ。

    果たして本田はミランを離れ、イングランド挑戦を決断するだろうか。ストーク移籍が実現すれば
    レスターの岡崎慎司やサウサンプトンの吉田麻也と同時に3人の日本人がプレミアリーグでプレーすることとなり、
    これまで以上の盛り上がりを見せるに違いない。

    フットボールチャンネル 6月9日(木)22時24分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160609-00010033-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 2016/06/09(木) 19:53:27.65 ID:CAP_USER9
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     【ケルン(ドイツ)共同】ドイツのサッカー専門誌キッカーは9日付で、
    日本代表MF清武弘嗣(26)がハノーバー(ドイツ)からスペイン1部リーグ、セビリアへの移籍が確実になったと報じた。
    契約は2020年夏までの4年間で、セビリアが支払う移籍金は650万ユーロ(約7億9300万円)としている。

     同誌によると、ハノーバーのバーダー取締役が「もう形式的な手続きの段階に入った」と話し、
    セビリアと合意に至ったことを示唆した。

     清武はC大阪から、2シーズン在籍したニュルンベルクを経て14年夏にハノーバーに移籍。(共同)

    http://www.asahi.com/articles/GCO2016060901001463.html

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    1: Egg 2016/06/09(木) 18:37:08.83 ID:CAP_USER9
    ガチンコ蹴球録

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    世界ランク53位の日本は、同20位の強豪ボスニア・ヘルツェゴビナに1-2で敗れた。
    前半28分にMF清武弘嗣(26)=ハノーバー=のゴールで先制したが、
    直後の同29分に同点に追いつかれると後半21分にも失点。

    9月に開幕するW杯アジア最終予選での最大の壁になる豪州を想定した試合だったが、
    攻守で相手の強いフィジカルに圧倒された。

    その打開策として、夕刊フジ評論家の清水秀彦氏はドリブルにスピードと突破力のある
    FW宇佐美貴史(24)=G大阪=を攻撃陣の軸であるトップ下で起用することを提言した。

    この日のピッチでは、FW本田(ACミラン)、MF香川(ドルトムント)を負傷で欠いた。
    そんな攻撃陣の軸として、トップ下で先発したMF清武が奮闘した。前半28分にはFW宇佐美のパスを左足で決め、先制ゴールをあげた。

    だが、その後はどうか。数度にわたって攻勢を仕掛けて好機もつくったが、相手のフィジカルを生かした守備を突き崩せず、ゴールを揺らすことはできなかった。

    だが、仮にゲームメークが巧みな香川が先発できていたとしたら、試合は違った内容になったのか。
    厳しい言い方になるが清武のプレーぶりは香川の“コピー”。結果は大して変わらなかった可能性が高い。

    この日のボスニアには、9月に開幕するW杯アジア最終予選で出場権をかけたライバルとなる豪州の高さを想定していたはずだ。
    しかも主力8人を欠く“1軍半”。その相手の強いフィジカルに弾き返されていたことを考えれば、本番のピッチでの苦戦は必至といえる。

    その打開策として、私はFW宇佐美をトップ下で起用することを勧めたい。

    この日の宇佐美はスピードのあるドリブルで相手DFを切り裂くシーンをみせた。
    特に前半の先制時には、見事なフェイントも仕掛けて突破し、清武に好パスを供給していた。
    トップ下として香川、清武とは違うアクセントを効かせることができるはずだ。

    これまでハリルホジッチ監督が宇佐美をトップ下で起用しなかった理由は、彼が守備に参加していなかったからだろう。
    だが香川と清武を左右のサイドに据えて3人同時に起用すれば守備面はクリアでき、これまでと違う攻撃のバリエーションが期待できる。

    ポイントゲッターにはFW大久保(川崎)を招集するべきだ。FW浅野(広島)にはない技術があり、攻撃陣の決定力は向上するはずだ。

    2失点した守備陣は不安要素だらけだ。日本代表にとって最大のウイークポイントといえる。

    特にセンターバックのDF吉田(サウサンプトン)は、
    前半の先制直後にボスニアが仕掛けた速攻についていけず同点ゴールを許した。彼のスピードでは、アジア最終予選は厳しいだろう。

    だが、残念ながら吉田にかわるセンターバックが見当たらない。救世主の出現をただ待つしかないのが、ハリル・ジャパンの現状だ。

    ■清水秀彦(しみず・ひでひこ) 1954年11月4日、東京都生まれ、61歳。浦和市高、法大で全国制覇。
    77年に日産自動車サッカー部(現横浜M)に入団。88年に現役引退し、91年に同部監督に就任。

    93年のJリーグ開幕戦で勝利監督になった。96年福岡、98年は京都の監督を歴任。
    2001年に仙台をJ1に昇格させ、02年にはJリーグ初の監督通算100勝を達成。04年にNPO法人「H・S SPORTS CLUB」を設立。

    夕刊フジ 2016.06.09
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160609/soc1606091550001-n1.htm

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/09(木) 17:08:29.23 ID:CAP_USER9
    キリンカップに向けた日本代表メンバーに招集された香川真司。

    ブルガリアとの準決勝では2得点をあげる活躍を見せたが、ボスニア・ヘルツェゴビナとの決勝では出番がなかった。

    そんな大阪での一戦から一夜明け、香川は自身のInstagramにこんな写真を投稿していた。

    https://www.instagram.com/p/BGZOqqCsxML/

    ドイツの高級車であるベンツのボンネットに腰掛けた香川。

    #teamcolor というハッシュタグがあるように、車体はドルトムントを彷彿とさせる黄色だ。

    日本代表としての合宿を終えた香川は、これで本格的なオフに突入。

    ブログには「明日から、少しの期間トレーニングを行いながら、OFFに入ります」と書かれており、
    今回のオフでは「会いたい友達と会ったり、お世話になっている方とお会いしたり」といった予定があるようだ。

    そこで香川はこの日、出身地でもある神戸の街をドライブしていたようだ。

    ちなみに、香川が写真を撮っているのは神戸の繁華街として知られる三宮だと思われる。
    あれだけ人通りが多い所でこんなに堂々と写真を撮っていたなんて…。

    ちなみにこの香川、他にも思い出の場所を訪れていたようだ。

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    カレーを頬張る香川。

    こちらは、香川がセレッソ大阪に在籍した当時に通っていたと思われるカレー屋さんであるらしい。
    ハッシュタグには #思い出の味 という言葉がある。

    隣にもカレーの器が見えることから、やはり知人とドライブしていたのだろうか?

    no title


    ブルガリア戦でともに先発を果たした清武弘嗣との一枚。

    https://pbs.twimg.com/media/CkbSCFuUkAAJqe4.jpg

    「ドイツでのどん兵衛との思い出」と題し、大好きなうどんの宣伝も忘れなかった。

    香川にとっては、充実したオフのスタートとなったようだ。


    http://qoly.jp/2016/06/09/shinji-kagawa-in-kobe?part=2

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    1: YG防衛軍 ★2016/06/09(木) 14:40:44.51 ID:CAP_USER9

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    ◇南米選手権1次リーグB組(2016年6月8日)

     南米選手権は8日に米国各地で1次リーグB組の2試合が行われ、ブラジルがハイチに7―1で大勝して初勝利を挙げ、
    勝ち点4で首位に浮上した。ペルーはエクアドルと2―2で引き分けて、ブラジルと同勝ち点2位。

     初戦エクアドルと0―0で引き分けたブラジルは、試合開始が格下相手に攻勢をかけると、
    前半14分MFコウチーニョが強烈なミドルシュートを叩き込んで先制。
    同29分にコウチーニョが加点すると、同35分にMFアウグストが頭で決めて前半を3点リード。

     後半14分後半開始から途中出場したFWガブリエルが4点目を決めると、
    同22分には5分前に投入されたMFリマがゴールを奪った。
    その直後に1点を返されるが、同41分アウグストがこの試合2点目を決めると、
    後半ロスタイムにはコウチーニョがハットトリックを達成。ブラジルが7点を奪う大勝で、今大会初勝利を飾った。

     初戦を勝利したペルーは試合開始から13分間で2点を奪ったが、前半に1点を返されると、
    後半序盤に追いつかれ、2―2と引き分けた。

     B組はブラジルとペルーが勝ち点4、エクアドルが勝ち点2。
    2連敗のハイチは1次リーグ敗退が決まり、3チームで決勝トーナメント進出の2枠を争う。
    最終節は同勝ち点のブラジルとペルーが直接対決で、エクアドルはハイチと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-00000112-spnannex-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/06/09(木) 05:07:53.74 ID:CAP_USER9

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    サッカーのドイツ1部リーグ、アウクスブルクが今夏、日本代表FW宇佐美貴史(24)=G大阪=の獲得に乗り出すことが8日、明らかになった。
    関係者によると、この日までに獲得に向けた正式レターが届いたという。今後、細かい条件を詰めていく。

    G大阪の幹部は「複数のクラブが興味を持っているとは聞いているが、正式なものはきていない」としているが、「本人の気持ちもあるので」と、宇佐美の意向を優先する姿勢だ。

    宇佐美は1-2で逆転負けしたボスニア・ヘルツェゴビナ戦から一夜明け、大阪府吹田市内で回復トレーニングに励んだ。今後については「何とも言えない」と多くを語らなかった。

    初めての海外移籍は19歳のとき。ドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンへ所属し、その後は同国のホッヘンハイムに移ってチャンスをうかがったが、出場機会に恵まれなかった。

    13年夏にG大阪に復帰後も、「もう一度海外に挑戦したい」と話している。現在の正式オファーはアウクスブルクのみだが、再び海外に挑戦する可能性は十分にある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-00000002-dal-socc
    デイリースポーツ 6月9日(木)5時0分配信

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