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    2016年05月

    1: 風吹けば名無し 2016/05/11(水) 14:05:33.11 ID:KKHWwSCop

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    一理ない

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    1: プーアル ★@t 2016/05/11(水) 21:14:22.39 ID:CAP_USER9

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    熊本地震の被災地復興支援チャリティーマッチを兼ねたサッカーの国際親善試合が11日、佐賀県のベストアメニティスタジアムで行われ、
    8月のリオデジャネイロ五輪に出場するU―23日本代表がガーナA代表(FIFAランク38位)と対戦。

    前半に2得点したMF矢島慎也(22=J2岡山)に続いてFW富樫敬真(22=横浜)も代表初ゴールを決め、3―0で快勝した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000149-spnannex-socc

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    1: Egg ★t 2016/05/11(水) 16:56:11.05 ID:CAP_USER9
     
     アーセナルのFWセオ・ウォルコット(27)が、今夏ウエスト・ハムへ移籍する可能性が浮上した。英『サン』が報じている。

     サウサンプトン下部組織出身のウォルコットは、2006年1月に17歳でアーセナルに加入した。ここまで所属した11シーズンでプレミアリーグ236試合に出場し、55得点を記録。今季は28試合に出場(うち先発は15試合)し、5得点を挙げていた。

     同紙によると、ウォルコットはレギュラーとしての試合出場を望んでおり、移籍を検討。チェルシーも関心を示しているが、新天地は来季からオリンピックスタジアムに本拠地を移すウエスト・ハムだという。また、アーセナルは2000万ポンド(約31億4000万)程度のオファーが届けば、移籍を容認する構えで、ウエスト・ハムは要求される移籍金を支払う意向とのこと。

     12日にはEURO2016に臨むイングランド代表メンバーが発表される予定だが、ウォルコットは落選が予想されており、その要因はアーセナルでレギュラーを確保できていないことだと、同紙は伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-01627202-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/05/11(水) 05:07:51.58 ID:CAP_USER9
    5月上旬、普段なら黄色い声援が送られていたであろう芝生の上を、ファンたちの心配そうな声が飛び交う。

    「え~、なんかめっちゃ肌、白いんだけど……」

    「なんか足ヒョコヒョコして、ひきずってない?」

    そんな中、1人のイケメンがグラウンドの真ん中で脚の具合を気にしつつ、恐る恐るといった感じで踏み出していく……。

    サッカー日本代表の内田篤人。“ウッチー”の愛称で、女性からも熱烈な支持を受ける彼がいま、引退の危機にあるという。

    「内田選手は現在、ひざの故障でドイツから帰国し、元所属チームの鹿島アントラーズの練習場でリハビリしています」(サッカー雑誌編集者)

    久々にウッチーの姿が見られるとあって、練習場には多数の女性ファンが訪れているのだが、憧れの人を目の前にしているのに、彼女たちの表情は暗い。

    「ずっと屋内にいたのか、肌の白さに驚きました。ドイツでひと回り大きくなった身体も小さくなって、脚も細くなった気がします。
    早く復帰してほしいけど、姿を見てもっと心配になっちゃいました……」(見学していたファン)

    ウッチーのひざが問題をきたし始めたのは、日本代表として活躍した'14年のブラジルワールドカップが終わったころ。
    以降、故障を抱えながらドイツでの試合出場を続けたものの、'15年3月から試合出場はゼロ。

    「ひざの下にある膝蓋腱という大きな靭帯が、海外でのハードなプレーや疲労で損傷してしまったのです。
    膝蓋腱は人間の身体でいちばん強いと言われる靭帯ですが、'15年6月に行った手術でだいぶ切除したそうです」(サッカー雑誌編集者)

    出術したのなら安心、と思いきや……。

    「この故障は一時的に痛みが消えても、すぐ再発するというやっかいなもの。
    内田選手は昨年時点で“年内に復帰したい”と言っていましたが、今年に入り“シーズン中の復帰を目指す”と、
    時期を後ろ倒しに。結局、リーグは今月終わってしまうので、それも不可能に」(スポーツ紙記者)

    故障についてウッチーは、スポーツ新聞の取材に対してこう語っている。

    《年齢とか考えると、もうそろそろ終わりが近いかなって。みんなに「サッカー終わっちゃうよ」と言われるくらい大けがだったから》

    彼自身すでに「引退」の2文字が頭をよぎっているようだ。わずか15分ほどで、その日のリハビリを切り上げた内田を直撃した。

    ――内田選手、ひざの調子はいかがですか?

    「…………」

    残念ながら反応はナシ。ひざの状態について所属事務所に問い合わせてみた。

    「いい方向に向かっています。しばらくは日本でリハビリをして7月を目標にドイツに帰ります。
    確かにもう1年プレーしていないので、いろいろな憶測が出るのもしょうがない……とは思っていますが、本当にいい状態になってきていますから。
    これで日本のチームに復帰するということもないです。引退? ないです」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160511-00027020-jprime-ent
    週刊女性PRIME 5月11日(水)5時0分配信

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    1: 名無しに人種はない@実況OK・ 2016/05/09(月) 00:31:48.00 ID:rqllw+TZ

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    ラダメルファルカオ

    ハテムベンアルファ

    内田篤人

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    1: Egg ★ 2016/05/11(水) 10:30:31.51 ID:CAP_USER9
    来季連覇を狙うレスターにとって朗報だ。

    今季リーグ2位タイの24ゴールを挙げているイングランド代表FWジェイミー・バーディー(29)が9日、
    チーム残留を表明した。

    複数の英メディアによると同FWは「来季は欧州チャンピオンズリーグもある。
    オレはこのチームにいて幸せだ。みんな兄弟のように話をし、食事に行く。
    ロッカー室での良い雰囲気が優勝できた大きな要因だよ」と来季もレスターで戦う意欲を見せた。

    またラニエリ監督への信頼感も示した。

    今年2月のアーセナル戦に敗れた後、1週間の休みを与えられたことを明かし、
    「監督による最高のアイデアだった」と称賛。

    「みんなでドバイに行ったんだ。たっぷり充電して、より強くなって戻ってくることができた」と説明。
    「ドバイではサンダーランドがトレーニングしてた。日光浴をしながら、ヤツらが走っているのを見るのはナイスだったな」と笑顔を見せた。

    日刊スポーツ 5月11日(水)10時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000053-nksports-socc

    写真
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    1: 風吹けば名無し2016/05/11(水) 14:44:38.51 ID:RcLUGMIx0

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    ケルン

    マンU ミラン マインツ

    フランクフルト セレッソ

    インテル ガンバ セインツ シャルケ

    スタンダール・リエージュ

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    1: Egg ★@ 2016/05/11(水) 11:00:45.96 ID:CAP_USER9
    ■今季のリーグ戦で不思議とシンクロしない両雄のパフォーマンス

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    ACミランのFW本田圭佑とドルトムントのMF香川真司は、日本代表の攻撃陣をけん引する大きな存在として君臨している。
    しかし、この2人は今季の所属クラブにおいては不思議なことに、同じタイミングで行われるリーグ戦の試合で揃って活躍することがあまりにも少ない印象がある。

    今季のリーグ戦での出場記録を元に検証すると、2人が同時に活躍する確率が10%未満という衝撃の数字が浮かび上がっている。

    もちろん、試合における選手のパフォーマンスやチームへの貢献度を、一つの枠組みにはめて単純に比較するのは強引ではあるものの、今回は以下の2つの基準を設けて「活躍」と定義した。

    1.スタメン出場して75分間以上プレー、チームが勝利した場合
    2.出場時間、試合結果を問わず、得点かアシストをマークした場合

    2人の今季の出場記録を表にまとめ、2つの基準で照らし合わせていくと、黄色で塗られたところが「活躍」した試合となる。

    シーズン序盤は香川の独壇場になった。本田がレギュラーポジションの確保に苦しむのを尻目に、
    香川はドルトムント攻撃陣の一角として、FWピエール=エメリク・オーバメヤン、MFマルコ・ロイス、MFヘンリク・ムヒタリアンとともに“ファンタスティック4”を形成し、
    コンスタントにスタメン出場を続けていった。得点シーンにも多く絡み、チームもリーグ2位の座を確固たるものとした。

    そうしたなかで、今季最初となる両者揃い踏みとなったのが、昨年9月19日と20日のゲームだった。
    19日に本田がパレルモ戦に先発して79分間プレーし、3-2での勝利に貢献すると、翌20日に香川がレバークーゼン戦でフル出場して1得点1アシストを決め、3-0の勝利に貢献した。

    しかし、ミランが序盤戦に苦戦したことと、4-3-1-2から4-3-3へのシステム変更によって本田がポジションを失ったことで、再び香川の一人舞台となった。
    しかし、その香川も11月の半ばあたりからペースダウン。12月5日のヴォルフスブルク戦で途中出場からゴール、フランクフルト戦も途中出場からアシストを記録したが、
    先発しても早い段階での交代を余儀なくされたり、チームが敗戦するなど悪い流れが訪れた。

    そして、ブンデスリーガがウインターブレイクに入るのを待っていたかのように調子を上げたのが本田だ。
    12月20日のフロジノーネ戦で12試合ぶりに先発してフル出場。4-2の勝利に貢献すると、ここから4-4-2の右サイドハーフのレギュラーポジションをつかんだ。

    チームの調子も上向き、1月9日のローマ戦から2月27日のトリノ戦までリーグ戦9試合連続で無敗。
    本田も7試合にフル出場している。この間にイタリア杯のゲームでも出場を続け、チームの決勝進出にも貢献した。

    一方の香川は、ウインターブレイク明け初戦の第18節ボルシアMG戦をウイルス性胃腸炎によって欠場すると、”沈黙”の時期が訪れた。
    4-3-3でほぼ固定された前半戦とは異なり、3バックなど複数のシステムが採用されるようになった後半戦は、それに伴い若手が台頭したこともあってスタメンを外れる試合が増えていく。

    ようやく、今季2度目となる2人揃っての活躍が訪れたのは、2月13日と14日の週末だった。
    13日のハノーバー戦に香川が後半戦で初のフル出場を果たして1-0の勝利に貢献すると、翌14日は本田がジェノア戦でフル出場し、今季リーグ戦初ゴールもマークして2-1と勝利した。
    約5カ月ぶりに訪れた両雄揃い踏みの瞬間になった。

    >>2以降につづく

    Soccer Magazine ZONE web 5月7日(土)12時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160507-00010005-soccermzw-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★2016/05/10(火) 20:35:35.36 ID:CAP_USER9

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    バイエルン・ミュンヘンは10日、ベンフィカからポルトガル代表MFレナト・サンチェス(18)を獲得することが
    合意に達したとクラブ公式サイトで発表した。

    サンチェスは9日にミュンヘンでメディカルチェックを済ませ、契約のサインを行ったとのことだ。
    バイエルンとの契約は来シーズンから2021年6月までの5年間となる。

    サンチェスは今季ベンフィカでトップチームにデビューすると、18歳ながらすぐに定位置を確保。
    3月にポルトガル代表デビューも果たし、欧州屈指の有望株と評価される同選手には、
    マンチェスター・ユナイテッドなど多くのビッグクラブが関心を抱いていたようだ。

    移籍金は3500万ユーロ(約43億5千万円)にボーナスを加えた金額になると明かされている。
    ボーナスの内容が「たとえば世界年間ベストイレブンやFIFA年間最優秀選手に選ばれた場合」と述べられていることからも、
    同選手への期待の大きさがうかがえる。

    バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEOは、サンチェスの獲得決定に際して次のように喜びのコメントを述べている。

    「バイエルンは長期間にわたりレナト・サンチェスに注目し続けてきた。
    国際的なビッグネームの競争の中で彼と契約できたことをうれしく思っている」

    「レナトは運動量豊富で、タックルを得意とし、技術的に優れたMFだ。
    我々のチームにさらなる力を加えてくれることだろう」

    ブンデスリーガで前人未到の4連覇を成し遂げたバイエルンは、ジョゼップ・グアルディオラ監督が今季限りで退任。
    来季からはカルロ・アンチェロッティ氏が新監督としてチームを率いることが決定している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000025-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/05/11(水) 09:06:08.68 ID:CAP_USER9
    最強の控えになる?

    パリ・サンジェルマンのMFアンヘル・ディ・マリアにバルセロナ移籍の可能性が浮上したようだ。

    フランス『le 10 Sport』によれば、ディ・マリアはパリ・サンジェルマンでの状況に満足していないようだ。
    どうやらクラブ側のサポートが十分ではないと感じているようで、移籍の可能性を示唆しているという。

    それに飛びついたのがバルセロナという形だ。

    バルセロナはMSNという世界に誇る3トップがいるが、現状サブに信頼の置ける選手がおらず、優れた最前線の選手を求めている。
    また、ディ・マリアが3トップと同じ南米出身の選手であるというのも好都合であると考えている模様。

    ディ・マリアはバルセロナの最大のライバル、レアル・マドリードに在籍していた過去を持つ。

    それからマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンとビッグクラブを渡り歩いているが、
    もし移籍が実現すればフィーゴやロナウドと同じく禁断の移籍をしたことになる。

    カンプ・ノウの観衆はこのアルゼンチン人に対して、素直に拍手を送れるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月10日(火)22時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00010040-theworld-socc

    写真
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