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    2016年05月

    1: Egg ★t 2016/05/15(日) 13:21:59.68 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司が、ファン投票で、2015-16シーズンのベストイレブンに選出された。

     監督と各ポジションで候補者4人が選出され、その中からブンデスリーガのドイツ語と英語の公式ツイッターで投票が実施された。

    香川はトップ下のカテゴリーで、バイエルンのFWトーマス・ミュラーとヘルタ・ベルリンのMFブラディミル・ダリダ、シャルケのMFリロイ・サネと共にノミネートされ、ドイツ語版で51%、英語版では49%の得票率を集めた。

     トップ下で一番の得票率でファンが選ぶベストイレブンに選出された香川は、今季リーグ戦29試合に出場し、9得点を記録。

    チームはブンデス制覇とはならなかったが、21日に行われる宿敵・バイエルンとのDFBポカール決勝で、2冠を達成した11-12シーズン以来、4シーズンぶりのタイトル獲得を目指す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-01627316-gekisaka-socc

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    52: 名無しさん@恐縮です@@ 2016/05/15(日) 02:57:36.53 ID:6rvrVGDL0

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    PKたった3本で40得点 
    メッシやクリロナが40点以上稼いだシーズンはPK10本近く決めてるのが多い 

    結局メッシ、クリロナ、スアレスも凄いが 
    それ以上にチームの格差が凄いんだろうな 

    年齢的にピーク過ぎたスアレスで40本いけるなら、エトーやアンリ、バティ、シェバあたりでも 
    全盛期なら40いけてたんだろうな。そんくらい格差が酷いリーグなんだろ

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    1: プーアル ★2016/05/15(日) 02:35:29.38 ID:CAP_USER9

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     今シーズンのバルセロナは第11節以降リーガ首位を快走していたが、第31節からまさかの3連敗。
    アトレティコ・マドリードに勝ち点で並ばれ、レアル・マドリードには1ポイント差に迫られた。

    それでも第34節で大量8ゴールを奪って連敗を脱出すると、最終節までもつれたタイトルレースを制して
    2年連続となる通算24回目の優勝を果たした。

     2冠の可能性を残すバルセロナは、22日にコパ・デル・レイ決勝でセビージャと対戦する。

    【スコア】
    グラナダ 0-3 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 22分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-2 38分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-3 85分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20160515/442817.html

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/05/15(日) 05:50:46.06 ID:CAP_USER9
    【ミラン 1-3 ローマ セリエA 最終節】
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    イタリア・セリエA最終節が現地時間の14日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでローマと対戦した。

    ボナベントゥーラのコンディションに不安を抱えるミランは、本田が4試合連続でトップ下で先発出場を果たす。
    クリスティアン・ブロッキ監督はアンカーに18歳のMFマヌエル・ロカテッリを起用する。

    先制したのはローマ。19分にMFストロートマンのパスからFWサラーが抜けだすと、GKドンナルンマとの一対一を制した。

    ミランは後半からバロテッリに代わってL・アドリアーノを投入する。48分にはクロスのこぼれ球から本田がミドルシュートを放つも、ここは大きく枠を外れた。
    57分にミランはベルトラッチに代わってボナベントゥーラが投入される。
    これにより実質的に布陣が右サイドハーフに本田、左サイドハーフにボナベントゥーラの4-4-2となる。

    しかし直後の59分、元ミランのエル・シャーラウィが追加点を決める。
    ピャニッチのスルーパスから抜けだしたエル・シャーラウィが胸トラップから華麗なポレーで2-0とする。

    それでも80分、左サイドのクロスに本田が勢いよくヘディンで合わせるも、ここはGKスチェスニーの好セーブに阻まれる。
    しかし、82分には途中出場のエメルソンが追加点を奪う。

    終了間際にバッカが一点を返すも試合は1-3で終了。ミランはセリエAを7位で終了し、コッパ・イタリアを優勝できなければヨーロッパリーグ出場を逃すことが決定した。

    【得点者】
    19分 0-1 サラー(ローマ)
    59分 0-2 エル・シャーラウィ(ローマ)
    82分 0-3 エメルソン(ローマ)
    87分 1-3 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160515-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 5月15日(日)5時46分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788975.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表 後に更新

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: プーアル ★ 2016/05/15(日) 00:35:12.80 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    ブレーメン 1-0 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 88分 パピ・ジロボジ(ブレーメン)

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20160515/442787.html

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    1: あちゃこ  2016/05/14(土) 13:35:46.63 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 5月14日 11時32分配信

     サッカー王国ブラジルにはサッカーに関する様々なスラングがある。例えばBaile(バイレ)。
    本来の意味はダンスパーティーだが、相手が弱く好き勝手にプレーできる試合を指す。例えばBalao(バラオ)。
    直訳は気球だが、大きく枠の上に外れるシュートを意味する。

     球際のプレー関する言葉にもユニークな表現が多い。肉店主を意味するAcougueiro(アソウゲイロ)は
    ラフプレーを頻発する選手、馬を意味するCavalo(カヴァーロ)は荒々しい選手、ポップコーン店主を
    意味するPipoqueiro(ピポケイロ)はケガを恐れて接触プレーを避ける選手を指す。これら
    対人プレーにフォーカスしたスラングは、技術の高い選手が揃うブラジルでも球際の激しさを重視していることを
    象徴している。

     日本ではA代表のハリルホジッチ監督が、決闘の意味を持つDuel(デュエル)というキーワードを
    使い、球際の戦いの重要性を強調。来日当初のJリーグ視察では激しさのない淡泊なサッカーを嘆いていたという。
    確かに日本では少年時代から技術重視の綺麗なプレーを教え込まれる傾向が強い。「サッカー=格闘技」という
    意識は薄く、南米では日常茶飯事である故意に相手を削ることなどは「悪」とされる。

     記者も中学、高校時代の部活動で1対1の守備では、むやみにボールを奪いにいくのではなく、
    交わされないために相手との距離を寄せて止まるように指示を受けた記憶がある。この「寄せる」という
    ソフトな表現も日本に“球際の文化”が育たない理由の1つのように感じる。プレスを掛けることを
    「奪う」「潰す」「削る」「刈る」など過激にすれば、戦う意識が根付くかもしれない。

     Duelに変わる球際の激しさを強調する日本語のフレーズがあれば、とも思う。ブラジルに様々な
    サッカー関連のスラングがあるように、スポーツ文化を育む上で言葉の果たす役割は大きい。自戒の念を
    込めて、このコラムを執筆している。(記者コラム・木本 新也)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160514-00000100-spnannex-socc

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    1: プーアル ★@ ©2ch.net 2016/05/15(日) 00:33:48.79 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ドルトムント 2-2 ケルン

    【スコア】
    1-0 11分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    1-1 27分 アントニー・モデスト(ケルン)
    1-2 43分 ミロシュ・ヨイッチ(ケルン)
    2-2 75分 マルコ・ロイス(ドルトムント)

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20160515/442814.html

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    1: Egg ★2016/05/12(木) 06:11:39.18 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ(サッカードイツ1部)の日本代表MF香川真司(27)=ドルトムント=がテレビから消えるかもしれない。
    ブンデスリーガのテレビ生中継が、来季は日本国内で消滅する可能性がでてきたからだ。

    民放関係者によると、来季のブンデスリーガのテレビ放映の仕組みが大幅に変更になるという。
    来季から放映権を管轄する欧州の制作会社に、サッカーの中継番組を制作する十分な技術がないため、日本に映像を配信することが難しくなる可能性があるという。

    「放映権料は他の欧州リーグと比べて高いというわけではないのですが、この会社が中継番組を制作するノウハウをまったくもっていないため、
    生の映像を日本で放送することは今のところ不可能なのです。ブンデスリーガを中継しているCS局は撤退するしかない状況です」(民放関係者)

    来季のブンデスリーガの試合は、録画や数分のニュース映像でしか見られないことが濃厚なのだ。
    香川の活躍を楽しみにしているファンには残念な事態といわざるをえない。

    ドルトムントとの契約が2018年まである香川自身も影響を受けることになる。
    日本代表のハリルホジッチ監督は、夜通しで海外組のチェックをするが、プレーを見られないのでは選びようがないからだ。

    この情報はすでにブンデスリーガでプレーする日本選手たちの耳に入っている。

    MF清武(ハノーファー)は、FW岡崎が在籍するイングランド・プレミアリーグのレスターへの移籍話が浮上しているが、
    その方が代表に選ばれるためには得策かもしれない。ホームシックのFW大迫(ケルン)も、他国へ移籍するか日本に戻ってきた方が正解だろう。 

    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2016.05.11
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160511/soc1605111550001-n1.htm

    世界各国のブンデスリーガ放送局
    http://www.bundesliga.com/jp/watch/broadcasters/

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    1: YG防衛軍 ★2016/05/14(土) 16:50:49.02 ID:CAP_USER9

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    現地時間14日に最終節の4試合が行なわれるリーガ・エスパニョーラ。
    37節を終えた段階で首位バルサと2位レアル・マドリーが勝ち点1差でタイトルを争う緊迫の今季は、
    どのような決着を見るのだろうか。

     タイトルを目指し、それぞれ敵地に赴く両者。バルサの相手は16位グラナダ、レアルの相手は13位デポルティーボとなる。
    勝ち点1差でバルサを追うレアルは、直接対決の成績で下回るため、優勝するには勝利した上で
    バルサが勝ち点を落とすことを期待しなくてはならない。
    なお、リーガ制覇となれば、バルセロナはここ12年で8回目、通算24回目。レアルは通算32回目となる。

     バルサのルイス・エンリケ監督は試合前日、「選手たちを鼓舞しなければいけない試合もあるが、
    この試合は鼓舞どころか、過剰なほどのモチベーションがある。感情をコントロールすることがより大事だ」と、
    冷静に戦う必要性を指摘している。

     一方、レアルのジネディーヌ・ジダン監督は「(バルサ戦の状況について)自分たちの試合が
    終わるまで聞かないつもりだ」とコメント。
    「自力で決めることはできないが、自分たちの試合だけに集中し、自分たちが勝ち点3を挙げることだけを
    考えなければならない」と、バルサの試合を意識してはいけないと強調した。

     その上で、ジダン監督は「我々には自信がある。11連勝中で、残り1試合で勝ち点は1差。
    我々は最後の最後まで信じなければいけない」と、逆転優勝への意気込みをあらわにしている。

     デポルティーボは、1月にジダン監督がレアルの指揮官としてデビューを飾り、5対0と大勝した相手だ。
    ラファエル・ベニテス前監督の後を継いだジダン監督は、チャンピオンズリーグでも決勝に進出し、
    リーガでは16勝2分け1敗と好成績を残している。

     ジダン監督は「自分の仕事だけではなく、全選手の仕事に満足している」とコメント。
    「だが、私はまだ何も勝ち取っていない。それはシーズンが終わってから分かることだ。
    我々には非常に大事な2つのファイナルがあるんだ」と話した。

     なお、レアルはFWギャレス・ベイルが足の負傷で前節欠場だったが、練習に復帰している。
    ジダン監督は、FWクリスティアーノ・ロナウドとFWカリム・ベンゼマも完全回復したと明かした。

     残留を決め、欧州カップ戦争いにも絡んでいないため、消化試合のデポルティーボに対し、
    レアルはアウェイで6連勝中。このところ、デポルティーボのホームでも4連勝している。
    しかし、敵地「リアソール」は伝統的にレアルが苦手としてきた場所で、戦績は通算49試合で13勝だ。

     一方、バルサがグラナダとのアウェイゲームで勝ち点を落としたのは、21試合で9試合のみ。
    また、バルサとレアルは過去に7回、タイトルの可能性を残して最終節に臨んでいるが、
    そのうちバルサが優勝したのは6回と、過去の数字を見ればバルサに勢いがある。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160514-00000016-ism-socc

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