サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年05月

    1: Egg ★@ 2016/05/22(日) 23:49:27.65 ID:CAP_USER9
    チャンピオン同士のファイナル

    187128594-500x332



    スペイン国王杯(コパ・デル・レイ)の決勝戦は22日に行い、バルセロナとセビージャがビセンテ・カルデロンで対戦する。

    リーガ・エスパニョーラを制したバルセロナと、UEFAヨーロッパリーグを制したセビージャによるチャンピオン同士の一戦となる。

    この2チームは2006年以降、ヨーロッパで最もタイトルを獲得している。バルセロナはUEFAチャンピオンズリーグを4度、UEFAスーパーカップを3度。セビージャはUEFAヨーロッパリーグを5度、UEFAスーパーカップを1度獲得している。

    両チームは今季、プレシーズンにUEFAスーパーカップで対戦し5-4の乱打戦の末、バルセロナが勝利を収めていた。リーグ戦では互いに1勝1敗、2試合ともホームで戦ったチームが2-1のスコアで勝利するなど激戦を繰り広げていた。

    互いに今季2冠目を目指すバルセロナとセビージャだが、果たしてタイトルの行方はどちらにわたるのだろうか。

    以下、スペイン『as』による先発予想。

    バルセロナ

    GK:テア・シュテーゲン
    DF:ダニエウ・アウベス、ピケ、マスチェラーノ、ジョルディ・アルバ
    MF:ブスケッツ
    MF:ラキティッチ、イニエスタ
    FW:メッシ、スアレス、ネイマール

    セビージャ

    GK:セルヒオ・リコ
    DF:マリアーノ、ラミ、カリーソ、エスクデロ
    MF:クリホビアク、バネガ
    MF:コケ、イボーラ、ビトーロ
    FW:ガメイロ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160522-00010036-theworld-socc

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/05/22(日) 19:52:35.20 ID:CAP_USER9
    最終的にはチームの主力として君臨

    本田圭佑のクラブにおける立場が揺らいでいる。
    どうやら彼の運命は、ミランの経営権を引き継ぐ可能性の高い中国の投資家たちに委ねられているようだ。

    移籍か残留か。現在の置かれた立場をより明白にすべく、22日に本田の兄(代理人)がロッソネーリの練習場を訪問し、クラブ首脳と会談。

    伊『Calcio mercato』が報じている。ミランの10番を背負うこのアタッカーの去就について、同メディアは次のように言及した。

    「ミランの右ウィンガーがどのような運命を辿るかは、クラブの状況次第となるだろう。

    29歳の本田は今季、最悪のスタートを切ったことでシニシャ・ミハイロビッチから先発を外され、
    その後日本メディアに対しミランが戦術面で乏しくなっているとクラブ批判を展開した。

    だが、

    本田はその後チームにとって必要不可欠な先発メンバーとしての立場を確立し、
    インテルとのミラノダービーでは素晴らしいプレイを見せた。彼は右サイドにおける安定した閃きの源であることを証明している」

    今季の本田が歩んできた落差の激しいシーズンを振り返り、
    最終的にはチームにおいて不可欠な選手にまで成り上がったと『Calcio mercato』は伝えている。

    ミランの買収騒動がいかなる決着を迎えるかは分からないが、
    日本のエースによる奮闘はしっかりと現地メディアの記憶に刻まれていることだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月22日(日)19時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160522-00010031-theworld-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<ACミランMF本田圭佑>ガゼッタ・デッロ・スポルト紙、フル出場の本田に及第点「6」「ポグバを最終ラインに押しやった」c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463895020/

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/22(日) 18:29:29.23 ID:CAP_USER9


    no title
     
     21日、DFBポカール決勝で、ボルシア・ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンに敗れた。0-0で120分間を戦い、PK戦までもつれたが、あと一歩届かなかった。香川真司はベンチスタート。延長後半から投入されたが、「最後のカード」は活かされなかった。

    ■香川がベンチスタートとなった理由

     ペップの背中が遠のいた。

     2016年5月21日のDFBポカール決勝で、ボルシア・ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンに屈する。延長戦も含めた120分間を0-0で終えて、PK戦に持ち込んだが、黄金色の杯に触れることはできなかった。

     今季最後の大一番で監督トーマス・トゥヘルは、対バイエルンに特化した戦術を敷く。ベンダー、ソクラティス、フンメルスの3バックにシュメルツァーとピシュチェクの左右ウイングバック、2ボランチにバイグルとカストロ、ロイスとミキタリヤンの両サイドハーフ、そしてワントップにオーバメヤンを配置する。つまり、3月5日のホームにバイエルンを迎えたブンデスリーガ第25節で採った5-4-1である。

     香川真司はベンチスタートとなったが、主に「戦術的な理由」でそうなったことは想像に難くない。第25節にベンチ外となった時と同じだ。守備に比重を置いてカウンターを狙うために、中盤を簡略化する。

     創造性やアイデアではなく、フィジカルと切り替えを重視して、トゥヘルはカストロを先発に選んだのだろう。また20日の前日会見で、トゥヘルは香川について「金曜(20日)の夜から練習に復帰する」と語ったが、コンディション面で出遅れたところもあったのかもしれない。

    ■リーグ戦同様、耐える展開。そして切った「香川」というカード

     トゥヘルの守備戦術は、これまた第25節と同じく、バイエルンを苦しめることには成功した。前半のバイエルンは一発で裏を狙い、ロングボールやドリブルを多用するなど、攻撃に落ち着かないところがあった。

     11分にはオーバメヤンが右サイドを抜け出すなど、カウンターを仕掛けつつ0-0で折り返した前半は、トゥヘルの狙い通りだったと言えるだろう。ビュルキは「僕らはバイエルンのゴールを防ぐために全てを尽くして戦った」と振り返る。

     後半も似たような展開となる。バイエルンは左サイドの裏を何度も突いて来て、ゴール前でのチャンスに繋げたが、ドルトムントは最後のところで踏み止まった。

     そして85分にカウンターから絶好機を迎える。フンメルスは「オバによる試合に勝つためのとてつもないチャンスだった」と振り返る。右サイドを抜け出したピシュチェクの折り返しを、しかしオーバメヤンはダイレクトでゴールの上に外した。

     こうして、耐えては速攻を仕掛ける戦術で90分間を0-0で終えたまでは、3月の第25節と変わらない。しかし違うのは、延長戦が用意されていることだ。そして、このことも香川がベンチスタートとなった要因かもしれない。

     延長戦の後半頭から香川は投入された。もし0-0のままで良いのであれば、香川ではなくシャヒンが投入されただろう。試合を決めるための最後のカードとして、香川はベンチに座ったのだ。

    ■勝負に行けなかったBVB。巨大な存在のままペップは去る

    しかし、布陣は5-4-1のままだった。後半戦に入ってトゥヘルが手塩にかけた3バック+2シャドーには変更しなかった。108分にリベリーに替えてコマンが投入されたので、依然として裏を取られることを警戒しなければならなかったところはある。

     今季最後の試合の延長後半では、疲労の蓄積も極限に達していただろう。しかし疲労という点では、バイエルンも同様のはずだ。香川を投入した最後の15分間、前に比重を置いて、勝負に出ても良かったのではないだろうか。

     もちろん、これは結果論に過ぎない。PK戦はギャンブルだ。ドルトムントが勝利していた可能性もある。それでも、最後の最後でリスクを負わないのであれば、なぜ後半戦に入って新戦術に取り組んできたのだろうか。

     つまり多大な影響を受けてきたトゥヘルにとって、同じ土俵で戦ってきてなお、ペップは巨大な存在のままだった。バイエルンが掲げた黄金色の杯のように、手が届きそうな距離にありながら、触れることはできなかった。

     そしてペップはドイツを離れて、イングランドに旅立つ。

     トゥヘルがペップに屈した、DFBポカール決勝だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160522-00010011-footballc-socc&p=1

    【サッカー】<ドルトムント>バイエルン零封も惜敗!トゥヘル監督「PK戦の選択を間違えた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463887285/
    その

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@2016/05/22(日) 17:39:29.28 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ベルリン・オリンピアシュタディオンで行われたバイエルン対ドルトムントのDFBポカール決勝。

    ライバル対決はスコアレスのままPK戦へと突入。
    ドルトムントの1人目としてキッカーに立ったのは、延長戦後半から投入された香川真司だった。

    https://streamable.com/bt8c

    香川は絶対守護神マヌエル・ノイアー相手にド真ん中にシュートを叩き込み絶叫!
    緊張するであろう1人目としての役割を果たしてみせた。

    だが、この後ドルトムントは2人目のスヴェン・ベンダー、3人目のソクラティス・パパスタソプロスが相次いで失敗。
    バイエルンの5人目であるドウグラス・コスタがシュートを決めたところで勝負が決した。

    1999年以来となるPK戦での決着となったポカール決勝を制したバイエルン。
    これで21回の決勝進出で18度目の優勝となったそうだ。

    http://qoly.jp/2016/05/22/kagawa-pk-neuer

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/05/22(日) 14:41:06.55 ID:CAP_USER9
    今季のJリーグ開幕にあたり、柿谷曜一朗のセレッソ大阪復帰は大きな話題のひとつだった。
    「帰ってきた天才」柿谷曜一朗は、セレッソをJ2から救えるか

    昨季のセレッソはJ2降格から1年でのJ1昇格を逃し、しかも、シーズンオフにはキャプテンのMF山口蛍がハノーファー(ドイツ)へ移籍。
    弱り目に祟(たた)り目といった状況にあって、柿谷が戻ってきてくれたことは、これ以上ないほどの心強い援軍である。

    これでセレッソのJ1昇格は揺るがないだろう。そう思わせるだけの”大型補強”だった。
    と同時に、バーゼル(スイス)で試合出場の機会を失っていた柿谷にとっても、自らが置かれた状況を変える絶好のチャンスだった。

    2013年シーズン、J1で21ゴールを記録し、翌夏、満を持してヨーロッパへと飛び立った柿谷。だが、バーゼルでは移籍直後こそ、
    少なからず出場機会を得てゴールという結果も残したものの、時間の経過とともに出番は減った。
    2015-2016シーズンに入ってからのリーグ戦出場はわずか4試合。柿谷自身の好不調を計る以前の状態に陥っていた。

    柿谷が持つ類まれなスピードとテクニック、そして、敵はおろか味方さえもあっと驚かせるようなアイデアあふれるプレーを、埋もれさせたままにしたのではもったいない。
    小さな頃から慣れ親しんだ環境で、柿谷が本来の力を存分に発揮できるようになれば、セレッソの力になることはもちろん、長く遠ざかっている日本代表復帰も見えてくる。

    柿谷の周囲で、そんな期待が高まるのも当然の成り行きだった。
    しかし、これまでのところ、事は期待通りには進んでいない。それが率直な印象だ。

    柿谷のパフォーマンスが低調、ということではない。柿谷が今季ここまで(J2第13節終了時)に残した成績は、13試合出場で4ゴール。
    数字的に見れば、確かに少々物足りないが、それでも2シーズンぶりに帰ってきた背番号8は、随所にキレにいい動きを見せている。

    にもかかわらず、柿谷のプレーが以前ほどには際立って見えないのは、柿谷自身の、というよりも、そもそもセレッソ自体が問題を抱えているからだと言わざるをえない。
    柿谷以外にも、FWの杉本健勇、玉田圭司といった日本代表経験者を数多く抱えるセレッソは、J2では群を抜く充実した戦力を誇る。

    だが、今季新たに加わった外国人選手が3人(FWリカルド・サントス、MFブルーノ・メネゲウ、MFソウザ)もピッチに立つ影響か、
    チームとして志向するサッカーが定まらず、攻守両面で落ち着かない試合が続いている。

    直近の試合、J2第13節のレノファ山口戦が象徴的だ。相手の山口が味方からのパスを信じて次々に選手が攻め上がる、
    抜群のコンビネーションを見せるのに対し、セレッソは選手各々が個人能力に頼って単発の攻めを繰り出すばかり。どちらが厚みのある攻撃につなげられたかは言うまでもない。

    トップ下の位置に入った柿谷も、時折彼らしいトリッキーなワンタッチパスで周囲との連携を確立しようとしていたが、あまりにも距離感が悪すぎた。
    ときに前線の選手と動きが重なり、やたらと密集したかと思えば、ときに距離が遠すぎて、ワンタッチでパスがつなげない。そんなチグハグな状況が繰り返された。

    >>2以降につづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160522-00010002-sportiva-socc

    続きを読む

    605: 名無しに人種はない@実況OK・^^(ワッチョイ 419f-G0cz [106.174.149.43]) 2016/05/22(日) 06:36:40.47 ID:4XULuPih0

    CicfGMvUUAAvEPY

     
    本田の空中戦の強さは異常 
    いい落とし何回もあったし地味にポグバに仕事させなかった 
    エブラに当たられても逆にふっ飛ばしてボールキープしてたのは流石 
    あと延長戦でもぬるぬるドリブルしてチャンス作ってたのには驚いた
    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/22(日) 13:00:30.13 ID:CAP_USER9
    イングランドFAカップ(FA Cup 2015-16)を制したマンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が、ジョゼ・モウリーニョ氏の監督就任報道に不快感を示し、自身の成果を強調した。
    380346_heroa



     21日に行われたクリスタルパレスとの決勝で、ユナイテッドはジェシー・リンガードの目の覚めるようなゴールが決勝点となり、延長戦までもつれた試合を2-1で制した。ユナイテッドはこれで12年ぶりのFA杯制覇を果たし、通算12度の優勝は史上最多記録に並んでいる。

     ところが現地では、試合終了を告げるホイッスルの前からモウリーニョ政権誕生の話題で持ち切りとなり、英国放送協会(BBC)は、ユナイテッドがモウリーニョ氏の監督就任を来週にも正式発表すると伝えていた。

     しかし、ファン・ハール監督は「去就の話はしたくない」としてコメントを拒否。そしてチームは来季の欧州チャンピオンズリーグ出場を逃したが、状況を考えれば健闘したほうだと主張した。

     報道陣から将来の成功に向けた基盤はできたかと問われ、ファン・ハール監督は「もちろん。私は最初から、クラブは転換期にあると言ってきた」と答えた。

    「記者会見で何度も言ってきたが、あらためて繰り返そう。チームは選手を刷新する必要があり、私はそれを実行してきた」

    「今季は故障者が続出したにもかかわらず、最後まで(4位争いから)脱落しなかったし、こうしてトロフィーも掲げた。ユナイテッドが最後にタイトルを獲得したのは3年前だ」

    「アレックス・ファーガソン政権後では、ユナイテッドに初めてタイトルをもたらした指揮官になれたことを誇らしく思う。今日は彼と一緒に写真を撮った。これが歴史的なことだからだ」

     続投できると思うかという質問に対してファン・ハール監督は、目の前に鎮座するFAカップのトロフィーを指し、「私はこうしてみなさんにカップを披露することができた。メディアの方々とその話をするつもりはない」と答えている。

    「みなさんによると、私は半年前にクビになったわけだが、どこの監督にこんなことができる?私が成し遂げたことは一体何だったのかな?」

     そしてカップを手に取ったファン・ハール監督は、「お祝いしてくれてどうもありがとう」と皮肉を残し、会見場を後にした

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160522-00000014-jij_afp-socc

    【サッカー】<マンチェスター・U>FA杯優勝もファン・ハール解任! モウリーニョが来季マンU新監督と正式発表へ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463874249/

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/22(日) 12:21:25.13 ID:CAP_USER9

    GettyImages-549400331-500x324

     
     現地時間21日に行なわれたドイツカップ決勝でバイエルンにPK戦の末に敗れ、今季無冠に終わったドルトムント。トーマス・トゥヘル監督は試合後、「PK戦の選択を間違えた」と自分のミスを悔やんだ。

     今季ブンデスリーガ得点王のロベルト・レヴァンドフスキ擁するバイエルンを120分間封じ込めたドルトムントだが、こちらも勝利に必要なゴールが奪えず。0対0のまま迎えたPK戦では、1番手の香川真司がキックを成功させるも、2人目のスヴェン・ベンダー、3人目のソクラティス・パパスタソプーロスが失敗。最終的に3対4でPK戦を終え、タイトル獲得はならなかった。

     独放送局『Sport1』(電子版)によれば、トゥヘル監督は試合後「PK戦のキッカーを決めるまで、非常に長く掛かった。5人のキッカーを選ぶのは難しかった。オーダーを間違え、腹立たしいよ。違う形にするべきだった。マニ(ベンダー)とパパ(ソクラティス)に蹴らせてはいけなかった」と自らのミスを悔やんだ。

     同監督は試合内容について「非常によく守ったと思う。熱戦だった。ただ、やりたかった内容とはかけ離れていた。相手陣内に攻め入るのにいつもより時間が掛かっていた。前半についてはあまり満足していない。前半が後半に影響した。延長戦についてはあれでオーケーだが、もっと上手くやれる」とも語っている。

     この試合を最後にドルトムントを去り、バイエルンに活躍の場を移す主将のマッツ・フンメルスは「自分たちの最高の試合をしたとは言えないけど、いい戦いぶりだった。PK戦は運と技術だから。うちには運がなかった。ものすごく残念だ」と試合を振り返った。

     なお、フンメルスは途中でピッチを去ったことについて「よくあるような痙攣だ。どこかで足首を捻ってしまい、それが筋肉にきたんだ。でも何日か休めば大丈夫だし、EURO2016に向けて心配はない」と語り、「これからほかの選手たちと別れのパーティだよ。彼らとは言葉にできないくらい素晴らしい時間を過ごしたから、会えなくなるのがさみしくなるだろうね」と話していた。

     一方、勝利したバイエルンのトーマス・ミュラーは「まさに熱戦だったね。長いシーズンだったし、この試合がどれだけ消耗させるものだったか、見ていた人は分かったと思う。PK戦は非情なものだけど、今日はバイエルンが勝利に値したと思うよ」と振り返った。

     ジェローム・ボアテングは「PK戦がまだ続いていたら、僕が蹴ることになっていたんだ。でもその前に決まったからね。ダグラス・コスタに言ったんだよ。『いいか、ハードに蹴るんだぞ。ブラジル人っぽくやるんじゃなくて』」とコメント。5人目のキッカーだったコスタにアドバイスしていたことを明かした。

    最終更新: 5月22日 12時13分

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160522-00000013-ism-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2016/05/22(日) 10:46:19.43 ID:yggDP7QA0
    野球
    no title

    no title

    no title

    no title

    http://i.imgur.com/ec4eaU0.gif

    サッカー
    no title

    no title

    no title


    どっちが勝ち?

    続きを読む

    106: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/05/22(日) 06:28:10.96 ID:c3qpV6es0
    ACミランの順位と歴代10番 

    CScqMWdUwAAXIjA


    98/99 1位 ボバン CL 
    99/10 3位 ボバン CL 
    00/01 6位 ボバン EL 
    01/02 4位 ルイコスタ CL 
    02/03 3位 ルイコスタ CL 
    03/04 1位 ルイコスタ CL 
    04/05 2位 ルイコスタ CL 
    05/06 2位 ルイコスタ CL 
    06/07 4位 セードルフ CL 
    07/08 5位 セードルフ EL 
    08/09 3位 セードルフ CL 
    09/10 3位 セードルフ CL 
    10/11 1位 セードルフ CL 
    11/12 2位 セードルフ CL 
    12/13 3位 ボアテング CL 
    13/14 8位 本田圭佑 ★CL、EL圏外★ 
    14/1511位 本田圭佑 ★CL、EL圏外★ 
    15/16 7位 本田圭佑  ★CL、EL圏外★
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ