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    2016年05月

    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/24(火) 14:49:14.90 ID:CAP_USER9

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    ユーヴェ、ミランのメンバーが合流

    FIGC(イタリアサッカー連盟)は、EURO2016に向けた代表メンバーを発表した。
    アントニオ・コンテ監督は30名のメンバーを招集し、最終的に23名に絞り込んでいく。

    クラブでの試合が残っていたため、5月18から21日にかけて行われた強化合宿のメンバーには
    招集が見送られていたユヴェントスやミラン、マンチェスター・ユナイテッドの選手たちが選出された。
    また強化合宿のメンバーからはサンダーランドのファビオ・ボリーニや、エンポリのロレンツォ・トネッリ、
    ジェノアのレオナルド・パボレッティらが外れている。

    アメリカMLS(メジャー・リーグ・サッカー)でプレイする37歳のアンドレア・ピルロとセバスチャン・ジョビンコもメンバー入りを逃した。

    イタリア代表は本大会を前に29日にスコットランドと、6月6日にフィンランドと国際親善試合を戦う。
    そしてEUROの本大会ではグループEに入っておりベルギー、アイルランド、スウェーデンと対戦する予定となっている。

    〈GK〉
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)
    フェデリコ・マルケッティ(ラツィオ)
    サルバトーレ・シリグ(パリ・サンジェルマン)

    〈DF〉
    ダニエレ・ルガーニ(ユヴェントス)
    レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    アンドレア・バルザーリ(ユヴェントス)
    ジョルジョ・キエッリーニ(ユヴェントス)
    ダビデ・アストーリ(フィオレンティーナ)
    マッティア・デ・シリオ(ミラン)
    ダビデ・ザッパコスタ(トリノ)
    アンジェロ・オグボンナ(ウェストハム)
    マッテオ・ダルミアン(マンチェスター・ユナイテッド)

    〈MF〉
    フェデリコ・ベルナルデスキ(フィオレンティーナ)
    マルコ・ベナッシ(トリノ)
    ジョルジーニョ(ナポリ)
    アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
    ダニエレ・デ・ロッシ(ローマ)
    ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)
    リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
    エマヌエレ・ジャッケリーニ(ボローニャ)
    アントニオ・カンドレーヴァ(ラツィオ)
    マルコ・パローロ(ラツィオ)
    ステファノ・ストゥラーロ(ユヴェントス)
    チアゴ・モッタ(パリ・サンジェルマン)

    〈FW〉
    グラツィアーノ・ペッレ(サウサンプトン)
    チーロ・インモービレ(トリノ)
    シモーネ・ザザ(ユヴェントス)
    エデル(インテル)
    ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00010010-theworld-socc

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    1: Egg ★2016/05/24(火) 08:15:04.71 ID:CAP_USER9
    ■潤沢な資金を手に今夏大型補強へ

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     マンチェスター・ユナイテッドが、来季新監督就任が決定的と報じられているジョゼ・モウリーニョ氏に、2億ポンド(約320億円)という衝撃的な金額の強化費を準備していると、英地元紙「デイリー・スター」が報じている。

     すでに地元紙でファン・ハール監督の今季限りでの解任が報じられているなか、“モウリーニョ・ユナイテッド”の誕生は刻一刻と近づいている。同氏の代理人ジョルジュ・メンデス氏は、ユナイテッドのエド・ウッドワード副会長と交渉予定で、24日にもモウリーニョ新監督の就任が発表されるとレポートされている。

     3年契約で1000万ポンド(約16億円)の年俸を手にするとレポートされているモウリーニョ監督には、衝撃的な補強費を提案しているという。「ジョゼ・モウリーニョはマンチェスター・ユナイテッドをプレミアリーグ優勝チームにするために、2億ポンドの移籍金を手にすることになる」とレポートされている

     ファン・ハール監督は2年間で500億円の移籍金を投入し、大型補強を繰り返した。今季FAカップ優勝というタイトルをチームにもたらしたが、2年連続でリーグ優勝に絡むことができず、大きな批判を浴びた。

    ファン・ハールの1年目を軽く凌ぐ320億円予算をゲットした”スペシャル・ワン”は、どのような豪華補強に打って出るのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160523-00010018-soccermzw-socc

    【サッカー】<マンチェスター・ユナイテッド>ファン・ハール監督を解任したことを発表!後任として、ジョゼ・モウリーニョ氏が最有力
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464042743/

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    1: Egg ★2016/05/24(火) 10:23:34.42 ID:CAP_USER9


    スポーツにおいて日韓戦は異様な盛り上がりを見せる。そこには様々な背景があるが、興味深いのは韓国側が日本を強烈に意識していることだ。
    韓国メディアは事あるごとに「ミニ韓日戦」を作り上げる。これはなぜなのか。韓国人記者が連載企画として論点に迫る。

    ■韓国で注目を集める岡崎。“日本のパク・チソン”と賛辞
     
    15/16プレミアリーグが終わった。昨季チャンピオン・チェルシーの墜落、なかなか這いあがれず、不完全燃焼となったマンチェスター・ユナイテッドなど今シーズンも様々なストーリが生まれた。
    数あるメルヘンの中でも最も美しかったのは、言わずとも1/5000の優勝オッズから見事な番狂わせに成功したレスター・シティであろう。2部のチャンピオンシップから昇格して2年目、そしてチーム創設から132年ぶりの初優勝は実に興味深い。

    そのプレミアリーグで韓国人から注目を浴びる2人のプレーヤがいる。今季、ドイツ・レバークーゼンからトッテナムに移籍した韓国代表FWソン・フンミン、そしてマインツからレスターに移籍した日本代表FW岡崎慎司だ。
    中でも岡崎への関心はレスターの優勝とともに大きくなりつつある。彼の特集記事が韓国最大ポータルウェブサイト、「NAVER」スポーツセクションのメインに掲載されたのもその証拠であろう。

    もちろんドイツ・ブンデスリーガ時代のプレーを目にしたファンも多いため、もともと彼の知名度は決して低くない。だが、優勝争いが激しかったリーグ終盤のニューキャッスル戦で決めた鮮やかなオーバーヘッドや、
    泥臭くゴールを狙い、体を張る守備など貢献度の高い岡崎のプレースタイルはレスターの優勝物語りに欠かせない存在という認識をくっきりとさせるに十分なものだった。

    献身的なプレーから彼を“日本のパク・チソン”に称するサッカーファンもいるくらいだ(ある意味、韓国人から送られる最高の賛辞かもしれない)。
    しかし彼が韓国サッカーファンから注目を浴びる理由はこれだけではない。似たポジション、同じリーグからの移籍ということでソン・フンミンとの比較も韓国サッカーファンそしてメディアには重要なネタとなっている。

    「ソン・フンミンが岡崎に完勝した」と書く韓国メディア

    単純に結果だけを比較するのであれば、トロフィーを手にした岡崎の圧勝だ。トッテナムも今シーズン3位の好成績を上げ、ソン・フンミン自身も(ケガで苦戦はしたものの)リーグ戦だけで4ゴールと奮発はしたが……
    いくらなんでも優勝には敵わない。シーズンが終わった今でも2人に関する取り沙汰は絶えることなく、続けられている。

    さて、ここで疑問を持つ読者がいるはずだ。「そもそもなぜソン・フンミンと岡崎だけが比較対象と絞られる」のか。確かに不思議なことだ。ソン・フンミンのライバルなら同年代、
    同ポジションにたくさんいるはずだ。“鈍足”と呼ばれている岡崎はスピードが武器のソン・フンミンのライバルにはふさわしくない気がする。下記の記事も見てみよう。

    「ソン・フンミンが日本代表FW岡崎慎司とのミニ韓日戦で痛快な雪辱に成功した(中略)岡崎とのミニ韓日戦でも気持ちのいい雪辱に成功した。
    岡崎は後半スタートから出場し、ソン・フンミンの敵としてグラウンドに立った(中略)しかし軍配はソン・フンミンに上がった。決勝ゴールに1アシストを記録し、岡崎にFAカップ敗退の結果を与えた。
    韓国と日本を代表する両FWの対決は結局ソン・フンミンの完勝で終わった」2016.1.21/OSEN『1G1Aソン・フンミン、ミニ韓日戦で岡崎に完勝』の記事より

    この記事は1月21日、レスター対トッテナムのFAカップベスト64の再試合が終わった直後に出た記事だ。この試合でトッテナムは勝った。
    ソン・フンミンはこの試合で1ゴール1アシストを決め、「後半スタートから出場した」岡崎に「完勝」したと書かれている。

    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 5月24日(火)10時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160524-00010008-footballc-socc&p=1

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    1: Egg ★@ 2016/05/24(火) 08:01:55.63 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    U-23日本代表 0-1 U-23ポルトガル代表

    【得点者】
    0-1 22分 アンドレ・オルタ(ポルトガル)

    http://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2016052301

    第44回トゥーロン国際大会のグループステージ第1節が21日に行われ、U-23日本代表とU-23ポルトガル代表が対戦した。

     大会初戦のU-23パラグアイ代表戦を落とした日本はスタメンを7名変更。先発メンバーには、GK中村航輔、DFファン・ウェルメスケルケン・際、DF三浦弦太、DF植田直通、DF三丸拡、MF大島僚太(キャプテン)、MF井手口陽介、MF南野拓実、MF矢島慎也、FW浅野拓磨、FWオナイウ阿道が名を連ねた。試合は40分ハーフで行われる。

     試合開始から拮抗した展開が続き、両チームともにシュートチャンスを作り出すことができない時間が流れる。ようやく最初のシュートが生まれたのは18分。ポルトガルは左サイドでボールを持ったロマリオ・バウジが中央へカットインして右足でミドルシュートを放った。しかしこれはGK中村がボールをキャッチする。

     直後の22分、ポルトガルはピッチ中央で細かいパスをつなぐと、最後はアンドレ・オルタが右足を振りぬいた。するとこのシュートがゴール左下へ突き刺さり、先制ゴールとなった。

     1点を奪われた日本は38分、ショートパスをつないでエリア内に進入すると、ボールを受けた浅野が反転から左足で強烈なシュートを打った。しかしこれは左ポストに弾かれ、ゴールとはならない。ポルトガルリードのままハーフタイムを迎える。

     日本は後半開始とともに矢島に代えて野津田岳人を投入する。すると42分、右サイドを崩すと、エリア内で浅野が相手選手と競り合い、ボールがこぼれたところに野津田が反応。左足でゴールを狙うがボールは枠の上へ外れる。

     さらに52分、ショートコーナーから大島のクロスボールに植田が合わせるが、これはGKジョエル・ペレイラに弾かれ得点には至らない。55分にはエリア内へ走りこんだ浅野がDFをかわしてシュートを打つが、ボールは枠をとらえることができなかった。

     なかなかネットを揺らせない日本は64分、オナイウと代え、富樫敬真を投入。70分には浅野を下げ、鎌田大地がピッチに入る。

     80分には野津田がドリブル突破からスルーパスを供給。ディフェンスラインの裏へ抜け出した富樫がエリア内で左足を振りぬくが、得点には至らなかった。結局、最後までゴールシーンは生まれないままタイムアップを迎え、ポルトガルが1-0で勝利した。日本は2連敗となった。

     日本は25日にU-23ギニア代表と、ポルトガルは27日にパラグアイと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00446133-soccerk-socc

    ■見え見えハンドもPKはなし… 手倉森Jがポルトガル戦で誤審に泣き、トゥーロンで屈辱の連敗スタート

     手倉森ジャパンは23日のトゥーロン国際大会の予選リーグ第2戦目のUー23ポルトガル戦で誤審に泣き、連敗を喫した。

     日本が0-1と1点ビハインドで迎えた後半23分のことだった。左サイドを崩した鳥栖DF三丸拡はペナルティエリアにクロスを上げる。中央で対応したポルトガルDFパウロ・エンリケが明からさまに肘でボールを叩き落としたが、地元フランス出身のミロ主審はこれをスルー。こぼれ球を新潟FW野津田岳人が強烈なシュートを放ったが、ゴールは大きく枠を外れた。

     前半22分に先制されていた日本代表にとっては同点の千載一遇のチャンスだったが、誤審の煽りを受けて苦しい連敗スタートとなった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160524-00010002-soccermzw-socc

    2016/05/24(火) 02:00:52.13
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464022852/

    最終予選メンバー7人中6人が負傷中
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000018-nksports-socc

    手倉森ジャパン初の2連敗も…指揮官「内容には満足している」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000154-spnannex-socc

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    1: 1級神2種非限定φ c2ch.net 2016/05/24(火) 06:04:42.61 ID:CAP_USER9
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    バルセロナがユベントスのアルゼンチン代表FWパオロ・ディバラ獲得に、
    クラブ史上最高額となる移籍金9000万ユーロ(約112億円)でオファーを出した可能性が急浮上している。
    イタリア地元紙「トゥット・スポルト」が報じている。

    22歳のディバラは今季パレルモから3200万ユーロ(約40億円)でユベントスに移籍すると、
    リーグ2位の19得点、9アシストと大活躍し、チームを5連覇に導く立役者となった。

    バルセロナはディバラに対して112億円の移籍金に加え、成果ボーナスも加味したメガオファーを出したとレポートされている。
    これは2014年夏にリバプールから獲得したウルグアイ代表FWルイス・スアレスの移籍金8100万ユーロ(約101億円)の移籍金を凌ぐ、
    クラブ史上最高額となる。


    契約延長に合意間近と報じられているブラジル代表FWネイマールには、
    パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッドからオファーが届いているとレポートされており、
    ネイマールの代役として白羽の矢を立てたのかもしれない。

    バイエルンやマンチェスター勢も獲得に動く

    一方、ユベントスは3倍の市場価値に高騰した若き至宝に対するオファーを断ったとレポートされているが、
    ディバラはパレルモ時代に強烈なバルサ愛を表明している。「移籍できるなら泳いででも行きたい」と、
    シチリア島から地中海を気合いで横断するほどの熱意を見せていた。

    バイエルン・ミュンヘン、ユナイテッド、マンチェスター・シティも争奪戦を展開している逸材だが、
    ディバラはバルサ愛を貫き憧れのユニホームに袖を通すのか。その去就問題は加熱しそうだ。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160524-00010000-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ  2016/05/24(火) 06:34:08.85 ID:CAP_USER9
    ゲキサカ 5月24日(火)5時27分配信

    hasebe-500x333


    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [5.23 ブンデスリーガ入れ替え戦第2戦 ニュルンベルク0-1フランクフルト]

     ブンデスリーガは23日、入れ替え戦(昇降格プレーオフ)の第2戦を行い、MF長谷部誠の所属する1部16位フランクフルトはアウェーで2部3位ニュルンベルクと対戦し、1-0で勝った。この結果、2試合合計2-1としたフランクフルトの1部残留が決定。3シーズンぶりの1部復帰を目指したニュルンベルクだが、来季も2部で戦うことが決まった。長谷部は中盤でフル出場し、チームの完封勝利に貢献した。

     ホームでの第1戦を1-1で終え、敵地に乗り込んだフランクフルトだが、試合開始早々にアクシデントに見舞われた。MFマルク・シュテンデラが右膝を痛め、前半11分にMFマルコ・ファビアンと交代。0-0ではアウェーゴールの差で2部降格が決まるフランクフルトはボールポゼッションを高め、試合の主導権を握るが、ニュルンベルクの堅い守りをなかなかこじ開けられなかった。

     前半34分、FWハリス・セフェロビッチの左足ミドルはGKがキャッチ。その後も遠めからのシュートが目立ち、前半45分のMFサボルチ・フスティ、同アディショナルタイムのセフェロビッチのミドルシュートはいずれもGKに弾かれた。

     スコアレスで折り返した後半も試合の流れは変わらず、フランクフルトが押し込む時間が続く。後半13分には、入れ替え戦第1戦から実戦復帰した故障明けのFWアレクサンダー・マイヤーを投入。さらに攻勢を強めて1点を取りに行くと、後半21分、左サイドからドリブルでPA内に切れ込んだMFミヤト・ガチノビッチが縦に仕掛けてゴール前に折り返し、セフェロビッチが右足を伸ばしてゴールに流し込んだ。

     先制したフランクフルトが2試合合計2-1とリードを奪うと、今度は一転してニュルンベルクが反撃に出る。後半29分には2選手を同時交代。スタジアムの後押しも受けて前へ前へ仕掛けるが、フランクフルト守備陣も体を張って対抗した。ニュルンベルクは後半39分、190cmのDFエベン・ホフランドを前線に投入。パワープレーに打って出るが、最後まで追いつくことはできなかった。

     試合終盤には長谷部も左足をつるなど、選手全員がハードワークを見せ、あからさまな時間稼ぎも含めた狡猾な試合運びで後半アディショナルタイムの4分間も含めて1-0で逃げ切ったフランクフルト。2試合合計2-1とし、入れ替え戦の末、1部残留を果たした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-01627564-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍  2016/05/24(火) 00:12:21.86 ID:CAP_USER9

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    J1浦和のDF槙野智章(29)が23日放送のテレビ朝日系「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」
    (後7時)に出演し、MF香川真司(27)=ドルトムント=と背番号10を争った秘話を明らかにした。

     ハリルジャパン発足時に、ハリルホジッチ監督から「背番号は選手同士で決めろ」と通達された。
    18年ロシアW杯へ向け心機一転、背番号を変えたいという選手も出てきたことで、
    希望番号が重複すれば話し合いで決めろということになった。
    DFの槙野は大胆にも攻撃のエースナンバーである背番号10に立候補。香川との争奪戦になった。

     すると「あんなにメディアに対して口数が少ない香川が、背番号10に対してかなり熱いことを言ってくれた」と槙野
    「『俺は日本で10番を背負って結果を残したい。これでもう一度18年ロシアを目指して日本を引っ張っていきたい』って
    あいつの口から出たんですよ」。
    これにはさすがの槙野も胸を打たれ「頑張れよ!」と引き下がるしかなく
    “日本代表10番・香川真司”が変わることはなかったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000202-sph-socc

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    1: 動物園φ  2016/05/23(月) 06:49:18.37 ID:CAP_USER9
    2016年5月21日 0時20分

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    超ワールドサッカー

    ▽トッテナムが韓国代表FWソン・フンミン(23)の放出を考慮しているようだ。イギリス『テレグラフ』が報じた。

    ▽昨年の夏に2200万ポンド(約36億9000万円)の移籍金でレバークーゼンからトッテナム入りしたソン・フンミンは、リーグ戦28試合に出場して4ゴールを記録。貴重な得点を挙げる試合もあったが、MFクリスティアン・エリクセンやMFエリック・ラメラがいる2列目では、MFデレ・アリの台頭もあり、先発出場数が13試合にとどまった。さらに、ニューカッスルに1-5で敗れた最終節では、ハーフタイムに交代となるなど、マウリシオ・ポチェッティーノ監督の信頼を得ることができていない。

    ▽『テレグラフ』によれば、ポチェッティーノ監督はソン・フンミンの放出を考慮。クラブは、昨夏に獲得した2200万ポンド(約35億3000万円)ほどで放出したいと考えているようだ。

    ▽また、ポチェッティーノ監督は、アルジェリア代表MFナビル・ベンタレブ(21)とイングランド代表MFライアン・メイソン(24)に関してもオファーを聞く準備があるとのことだ。今季リーグ戦出場が5試合にとどまったベンタレブに関しては、1000万ポンド(約16億円)ほどのオファーが届けば放出を許可するという。

    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_240915/

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