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    2016年04月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 01:57:03.01 ID:CAP_USER*.net

    CfY05zNUAAE1hF4


     
    ヴォルフスブルクのMFマクシミリアン・アーノルドがレアル・マドリードとの試合を前に相手のエースを挑発している。

    7日にチャンピオンズリーグ、ラウンド8の舞台でレアル・マドリードと対戦するヴォルフスブルク。格上のレアル・マドリードに打ち勝つためには多少の“奇策”も必要と考えたのかアーノルドが挑発的なコメントをしている。独『Bild』が伝えた。

    同選手は「僕は(クリスティアーノ・)ロナウドよりメッシのほうが上だと思っている。僕がバルセロナサポーターなのもあるけどね。でも態度だってメッシのほうが素晴らしいじゃないか。メッシも脱税とか少しの問題もあるけどね」と対戦するロナウドだけではなくメッシのことにも言及している。

    試合に関しては「家族や友人も見に来るんだ。楽しみだよ。子供の頃から夢見ていたことだからね」と意気込みを語っている。

    アーノルドはまだ21歳でロナウドよりも10歳下だ。それにも関わらず、このような挑発ができるとはなかなか胆が据わった選手である。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00010004-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 05:59:13.46 ID:CAP_USER*.net

    CfY05zNUAAE1hF4

     
    【スコア】
    ヴォルフスブルク 2-0 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 18分 リカルド・ロドリゲス(PK)(ヴォルフスブルク)
    2-0 25分 マクシミリアン・アルノルト(ヴォルフスブルク)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922889.html

    チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグが6日に行われ、ヴォルフスブルクとレアル・マドリードが対戦した。

    クラブ史上初となるCL準々決勝に挑むヴォルフスブルクが、33回目のベスト8入りを果たしたレアルをホームに迎えての一戦。
    両チームは今試合が初めての対戦となった。ヴォルフスブルクは、ブンデスリーガでここ3試合勝利がなく、8位と低迷が続く。
    対してレアル・マドリードは、2日に行われたリーガ・エスパニョーラ第31節で宿敵バルセロナを2-1で撃破。“クラシコ”を制して勢いに乗る。

    ヴォルフスブルクは先発メンバーに、MFアンドレ・シュールレ、MFユリアン・ドラクスラー、MFルイス・グスタヴォらが名を連ねた、
    一方のレアル・マドリードは、MFギャレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマ、FWクリスティアーノ・ロナウドの“BBC”トリオらがスタメン入りしている。

    試合が動いたのは18分、ホームのヴォルフスブルクが先制に成功する。シュールレがエリア内でカゼミーロに倒されてPKを獲得。
    キッカーのリカルド・ロドリゲスが豪快にゴール左隅へ蹴り込んで先制点を奪った。
    レアルGKケイロル・ナバスはCLで初めて得点を許し、無失点記録は738分で途絶えた。

    先制で勢いに乗るヴォルフスブルクは25分にリードを広げる。
    エリア内右に抜け出したブルーノ・エンリケが、中央へ鋭いグラウンダーのクロスを供給。
    ゴール前に走り込んだマクシミリアン・アルノルトが左足で合わせて、ゴールネットを揺らした。

    反撃したいレアルは32分、左サイドのベイルからのクロスに、中央のベンゼマが頭で合わせるが、枠の右に外れる。
    37分には、トニ・クロースがエリア手前左からミドルシュートを放つが、GKディエゴ・べナリオにキャッチされた。なかなか得点できないレアルにアクシデントが発生する。
    41分、ベンゼマが負傷し、ヘセ・ロドリゲス都の交代を強いられた。前半はヴォルフスブルクの2点リードで折り返す。

    後半に入ってレアルは57分、ベイルが左サイドクロスを入れると、中央のC・ロナウドが頭で合わせるが、枠を捉えられない。
    さらにゴールを狙うヴォルフスブルクは68分、エリア内右に抜け出したシュールレが、右足を振り抜くが、シュートはクロスバー上。
    レアルは73分、エリア内右に抜け出したC・ロナウドが、GKとの1対1で右足シュート。
    だがこれもGKベナリオの好セーブに阻まれた。試合はこのままタイムアップ。
    ホームのヴォルフスブルクが2-0で先勝した。一方のレアルは計21本のシュートを放ったが、枠内はわずか3本でノーゴールに終わった。

    セカンドレグは12日にレアル・マドリードのホームであるサンティアゴ・ベルナベウで開催される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00428397-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月7日(木)5時47分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 01:24:35.98 ID:CAP_USER*.net
    4.6 ACLグループG第4節

    G大阪 0-2(前半0-0)上海上港

    <得点者>
    [上]ウー・レイ(66分)、ルー・ウェンジュン(72分)

    <警告>
    [G]パトリック(35分)
    [上]ワン・シェンチャオ(79分)、ツァイ・フイカン(90分+2)

    試合記録
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?186704-186704-fl

    ガンバ大阪が非常に厳しい立場に追い込まれた。6日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のG組第4節をホームで戦ったG大阪は、
    首位に立つ上海上港(中国)に で完敗。連敗で2敗目を喫した。

    予選突破に向け、勝つしかない一戦だった。しかしホーム戦と言えど、大型補強でチームを強化した上海に前半から攻め込まれてしまう。
    前半18分のFWエウケソンのFKや同21分の同じくエウケソンの強烈ミドルなどはGK東口順昭がビッグセーブで弾き出し、何とか前半をスコアレスで折り返したが、難しい試合になってしまった。

    後半に入ると5分にFWパトリックがFW宇佐美貴史のパスで裏に抜ける決定機を迎えるが決めきれずにいると、
    後半21分、ついに均衡を破られてしまう。左サイドからの崩しで細かいパスを通されると、FWルー・ウェンジュンとのワンツーで抜け出したFWウー・レイにゴールネットを揺らされる。

    さらに後半27分にはウー・レイのシュートは東口が防いだが、ミドルレンジにこぼれたボールをルー・ウェンジュンに豪快に蹴り込まれてしまった。

    G大阪はMF藤本淳吾やFW長沢駿を投入して何とか反撃を試みるが、上海ゴールが遠い。0-2で完敗を喫した。
    勝ち点を9に伸ばした上海を上回ることが出来なくなったG大阪。現在行われている水原三星対メルボルン・ビクトリーの結果次第ではさらに厳しい状況に追い込まれることになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-01626135-gekisaka-socc

    1:2016/04/06(水) 20:54:16.20
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459943656/

    ■動画 試合ハイライト
    http://video.sina.com.cn/p/sports/c/v/2016-04-06/195765210329.html

    【サッカー】<ACL>東地区グループリーグ第4節の結果と順位表・・・全北現代(韓国)、ビン・ズオン(ベトナム)に敗れる!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459958158/

    【サッカー】<ACL>FC東京、森重2発で江蘇蘇寧を撃破…敵地での貴重な白星で首位浮上!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459950925/

    【サッカー】<ACL>G大阪宇佐美貴史「いる意味がない」公式戦9試合連続無得点で自責
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459951695/

    【サッカー】<ACL>浦和レッズのペトロビッチ監督「金で勝利は買えない」と中国クラブに“皮肉” 中国「3年で2回優勝してますけど?」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459956002/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 21:33:20.99 ID:CAP_USER*.net
    no title
    ドルトムント復帰論も出ているゲッツェ

    バイエルンで出場機会を得られず、ドルトムントへの復帰説も囁かれているドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ。
    ゲッツェの復帰には賛否両論あるが、『Yellow Wall』はゲッツェがドルトムントの攻撃の質をさらに
    高めることになると信じている。

    ゲッツェは攻撃の複数ポジションをこなすことができ、日本代表MF香川真司とポジションが被ることもあるだろう。
    同メディアはゲッツェの方が香川よりも司令塔として優れた存在だと主張しており、
    ドルトムントのファンタスティック・フォーをマルコ・ロイス、ピエール=エメリク・オバメヤン、
    ヘンリク・ムヒタリアン、そしてゲッツェの4名で組んだ方が面白いと香川外しを唱えている。

    また、ゲッツェは一時期ジョゼップ・グアルディオラによってセンターフォワードの位置で起用されたこともあり、
    ドイツ代表でも指揮官のヨアヒム・レーブが0トップとしてゲッツェを起用すること があった。
    現在のドルトムントはオバメヤン以外センターフォワードの位置で違いを作る選手がいないが、
    オバメヤンとはタイプが異なるゲッツェを最前線で起用するのも面白い。

    ゲッツェはバイエルンで苦しい時間を過ごしたが、同メディアは今もゲッツェが
    世界トップクラスの潜在能力を秘めていると主張している。
    香川も先日のブレーメン戦では貴重なゴールを決めるなど再び調子を上げているように見えるが、
    果たしてゲッツェと香川はどちらが優れた選手なのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00010032-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 17:41:28.14 ID:CAP_USER*.net
    ついにチャンス到来か

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    イングランドプレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドは、念願のスター選手をとうとう奪還することができるかもしれない。

    2009年に“渋々ながら”チームのエース、クリスティアーノ・ロナウドをレアル・マドリードへと放出したユナイテッドは、
    およそ120億円以上ともいわれる移籍金を得ている。
    しかし同選手退団以降チームの攻撃力は低下し、ナニやアントニオ・バレンシアといった選手らに
    ロナウドの穴を埋めることはできなかった。しかし“かつての7番”が華麗なる復帰を果たすことになるかもしれない。
    スペイン紙『SPORT』はレアルが31歳となるロナウドの売却を検討しており、
    4800万ポンド(約75億円に相当)の移籍金を要求するだろうと伝えた。
    やはり年齢の影響もあるのか、この金額は2009年にレアルがユナイテッドに支払ったものからは大きく値下がりしている。
    しかし一方で30歳を超えた選手に付けられる値段としては高額といえるだろう。

    また英『THE Sun』はロナウドがいまだにマンチェスターでキャリアを終えたがっているとし、
    今夏のマーケットでは世間を驚かせるような“一大ニュース”が伝えられることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00010020-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 17:42:31.12 ID:CAP_USER*.net

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    バイエルンGKマヌエル・ノイアーが、“宿敵”ドルトムント(以上ドイツ)を「世界でも5本の指に入る強豪」と評価し、
    ヨーロッパリーグ(以下EL)で対戦するリヴァプールに警笛を鳴らした。
    英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間5日(以下現地時間)に伝えている。

     バイエルンとドルトムントは、近年ドイツ国内で覇権を争ってきたライバルで、
    2012-13シーズンにはチャンピオンズリーグ(以下CL)決勝でも激突した。
    昨季はドルトムントが不振に喘いでブンデスリーガを7位で終えたが、今季はバイエルンが首位、
    ドルトムントが2位と、再び優勝を争っている。

     『BT Sport』のインタビューに応じたノイアーは、欧州サッカーなどについて語り、
    「ドルトムントは間違いなく欧州で、僕の意見では世界でも、5本の指に入る強豪チームの1つだ。
    たとえ今季のCLに出場していなくてもね」とライバルを讃えた。

     ドルトムントがEL準々決勝で対戦するのは、昨季まで同チームで7年指揮をとった
    ユルゲン・クロップ監督率いるリヴァプール。
    ノイアーは同チームにとって、ドルトムントは強敵だとしている。

     ノイアーはまた、ドルトムントについて「昨季は不振に陥っていたが、
    絶対に復活するだろうと、バイエルン側も認識していた。再び僕らのライバルになると、確信していたよ」と、
    今季の復活は予想通りだと話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00000020-ism-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 14:08:45.16 ID:jvT4s6D40.net
    「まあ日本人の中で…なんて言ったらいいんだろうなぁ。
    日本サッカー史上最高の選手になりつつあるんじゃない? これで優勝したら、誰も何も言えない」。

    100理ある

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    1: 備長炭Z ★@\(^o^)/ 2016/04/05(火) 21:09:07.24 ID:CAP_USER*.net
    元フィジカルコーチが語る日本代表。驚いたのは乾、武藤、そしてヤット!?

    「日本人はサッカーに適した、アスリート向きの人種です」

     そう断言するスペイン人がいる。

     ハビエル・アギーレが日本代表監督を務めていた頃、フィジカルコーチとして日本代表に帯同したフアン・イリバレンだ。

     アギーレの右腕として、オサスナやエスパニョールでフィジカルコーチを務めてきた。現在はアラブ首長国連邦のアルワハダでアギーレと共に働いている。

     日本代表のフィジカルコーチに就任する前、イリバレンは日本人のフィジカルについての知識はゼロだった。日本のクラブに携わったことも、欧州で日本人選手と仕事をしたこともなかったからだ。

     2014年夏、日本に渡った彼は選手を近くで見て、触れ、言葉を交わし、あらゆる種類の測定を行った。彼はまず、日本人のフィジカル、その特性を見出そうとした。

    ◆遺伝的に突出した爆発的なスピードと持久力。

     そこでイリバレンを驚かせたのは、ふたつの数値だった。

    「スピードと持久力です。ヨーロッパ人と比較すると、日本人はこの数値が非常に高かった。爆発的なスピードを持っていながら、同時に持久力もある。どちらかで高い数値を持つ選手は多くいますが、
    高いレベルでこれを併せ持つ選手は限られます。後半など、疲労時のパフォーマンス発揮も素晴らしかった。
    これらの特性は遺伝的なもので、欧米人にはないものです。分かりやすい例は長友佑都です。スピードも持久力も一級品で、他にもこの資質を持った多くの選手がいました。
    一方で、ドイツ人やイングランド人など、アングロ・サクソン系の人種と比較した場合、筋量や骨格、サイズの面で差があります。私とアギーレはその差を日本人の特性で埋めようとした。
    スピードやアジリティ、持久力を生かしたサッカーです」

     アギーレはパス意識が強かった日本に、スピードと縦の意識を植え付けようと取り組んだ。イリバレンが見つけた、これらの特性を生かそうとしたのだ。

    ◆イリバレンを驚かせた乾貴士と武藤嘉紀。

     彼はフィジカル面で特に驚いた選手としてふたりの名を挙げた。

    「乾貴士と武藤嘉紀です。乾はフランクフルトにまで見に行きましたが、あの俊敏性とスピード、ドリブルのキレには驚きました。一瞬の加速で切れ込んでシュートに持っていく、特異な才を持っています。
    エイバルでの活躍でスペインでの評価も上がっていますし、今後、リーガと日本代表でさらにステップアップできると思っています。
    武藤に関しては、あれ程のフィジカルを持つ選手がJリーグではなく、大学にいたことにも驚かされました。強さもあり、スピードもある。代表にデビューさせることを、アギーレは全く迷いませんでした。
    初めてプレーを見たとき、アギーレと『これはすぐに欧州で活躍するな』と話したことを思い出します。これからも間違いなく伸びる素材です」

    ◆「遠藤とは10年前に知り合いたかった」

     イリバレンと話す中で、意外な名前があがった。

     遠藤保仁。

     フィジカルというテーマにおいて、まず出てきそうにない選手である。

    「ヤット・エンドー。彼はすでに34歳になっていました。当時代表に呼んでいた若手たちのようなフィジカルもインテンシティもありません。
    しかし彼は、独特のリズムをもたらすことで、そのマイナスを補っていた。彼がいるかいないかで全てが変わった。走りまわることはありません。けれど彼はその頭脳で走っていたんです。
    彼とは10年前に知り合いたかったですね、本当に。欧州で素晴らしいキャリアを歩めたと思います。『なぜ欧州にいかなかったのか』と、実際に彼に聞いたものです」

     遠藤のようなベテランが高いレベルで長くプレーできる秘訣は、日本人のフィジカル面のケアにもあると彼はいう。日本代表合宿中、彼が目をつけたのは、選手のフィジカルと向き合う姿勢だった。

     欧州では、練習後や試合後にストレッチや交代浴をしてケアをする選手は少ない。イリバレンの目に、日本人の肉体に対する高い意識は新鮮だった。

    (>>2-5あたりに続く)

    Number Web 2016/03/31 10:40 text by 豊福晋
    http://number.bunshun.jp/articles/-/825362 http://number.bunshun.jp/articles/-/825362?page=2
    http://number.bunshun.jp/articles/-/825362?page=3
    画像:日本代表にとってフィジカルというのは常に頭の痛い問題だった。そこに別角度から光を当てたイリバレンの功績は大きい。
    no title

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/05(火) 22:11:08.48 ID:CAP_USER*.net

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    レアル・マドリーのレジェンドであるラウール・ゴンサレス氏が、理想とするベストイレブンを選出している。
    『dreamteam.fc』の情報としてスペイン『マルカ』が伝えた。

    ラウール氏は、11人中5人を現役時代のチームメートから選んでいる。
    守備陣に元ブラジル代表のロベルト・カルロスや元スペイン代表のフェルナンド・イエロ、
    中盤に元フランス代表のジネディーヌ・ジダンや元アルゼンチン代表のフェルナンド・レドンド、
    元ポルトガル代表のルイス・フィーゴらが名を連ねた。

    前線にはストライカーとして活躍した自身の名前を入れず、現在世界のトップを争う
    マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナFWリオネル・メッシを入れている。
    一方、守護神にはマドリーの数々のタイトル獲得に貢献したGKイケル・カシージャス(現ポルト)ではなく、
    バイエルン・ミュンヘンGKマヌエル・ノイアーが据えられている。

    ラウール氏が選んだ11名は以下のとおり。システムは4-4-2だ。

    GK:ノイアー

    DF:カフー、イエロ、マルディーニ、R・カルロス

    MF:フィーゴ、ジダン、レドンド、ギグス

    FW:C・ロナウド、メッシ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160405-00000028-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 09:46:45.22 ID:CAP_USER*.net
    サッカー米国女子代表として長年活躍し、2日に飲酒運転の疑いで逮捕されたアビー・ワンバックさん(35)が、警察の調べに対し、過去にマリフアナとコカインの使用を認めていたことが分かった。

     これは米国のゴシップサイト、TMZが5日に報じたもので、同メディアは警察が裁判所に提出した調書を入手。その中には「24歳の時に初めてマリフアナを覚え、25歳に使用したのが最後」、「コカインを試してみたのは25歳」とワンバックさんが取調べで薬物を使用した過去を認めたという内容の記載があったという。

     ワンバックさんは23歳で初めて米国代表に選出され、昨年12月の中国代表との親善試合をもって現役を引退。伝えられている通りなら、金メダルを獲得した2004年のアテネ五輪が開催されていた頃にマリフアナを使用していたことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00000096-spnannex-socc

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