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    2016年04月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 21:51:08.58 ID:CAP_USER*.net
    リバプール、レアル・マドリード、ニューキャッスルなどでプレーした元フットボリスタのマイケル・オーウェンは今週水曜日、
    イギリスのチャンネル「BT Sports」でPSGとマンチェスター・シティの一戦のコメンテーターを務めた。

    生中継でコメンテーター達が、
    ズラタン・イブラヒモビッチが要求するプレミアリーグのクラブと契約するための給与について話していた際、
    オーウェンはその金額に憤慨する様子を見せて言った。

    「私は間違った時代にプレーしていたよね?」

    テレビの視聴者は瞬く間に反応し、Twitterを通してこのかつてのバロンドール受賞者の言葉を非難した。

    そこでは、オーウェンがわずか3年前に引退したばかりでイブラヒモビッチよりも2歳年上なだけであることや、
    ニューキャッスルで高い給与を受け取りながらもピッチ上でほとんど貢献することがなかったという事実が挙げられた。

    2016年04月07日23時59分
    http://sport-japanese.com/news/2016/4/7/%E3%AA%E3%BC%E3%A6%E3%A7%E3%B3%E3%8C%E9%A6%AC%E9%B9%BF%E3%92%E3%9F%E7%BA%E8%A8%80

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/09(土) 11:30:04.40 ID:CAP_USER*.net

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    これまでイタリアサッカー界の欠点を指摘してきたミランMF本田圭佑が、再びイタリアサッカー界に変化を促す発言をした。

    伊『Football ITALIA』が伝えたところによると、本田はイタリアサッカー界の気に入らない点として勝利に執着しすぎるメンタリティを挙げた。

    イタリアでは勝利を重視するあまり世代交代が遅れる傾向にあり、それが世界の強豪国の流れに乗り遅れている原因の1つでもある。本田は日本でも世代交代についての議論があると語り、イタリアと日本の違いについて持論を展開した。

    「イタリアのサッカーで気に入らない点を挙げるなら、メンタリティですね。人々は勝利にだけこだわっていて、リスクをかけようとしない。過去の成功にとらわれすぎています。ただ、他の欧州の国々と同じように変える力は持っていますよ」

    「それは日本でも起こっています。僕は日本代表として2度ワールド カップに出場しましたが、まだ30歳にはなっていません。にもかかわらず、日本のファンはすでに僕より下の世代の話をしていますから。それはイタリアでは起こっていないことです。イタリアは未だ過去に成功したモデルにとらわれているので」

    本田を含め、長友佑都や岡崎慎司など近年の日本代表を支えてきた選手たちは2018ワールドカップ時にはベテランの域に入っている。彼らに代わる絶対的な選手が出ていないことも問題で、現状では彼らに頼るしかない。
     
    もし本田や長友ら現在の主力選手の多くが2018ワールドカップに出場すれば、彼らにとってキャリア3度目のワールドカップということになり、これは世界の強豪国から見るとなかなかにレアなケースだろう。

    本田の言葉通り日本代表も リスクをかけた世代交代を考えるべきかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160409-00010007-theworld-socc

    【サッカー】<本田圭佑>「イタリアではまだ真の本田を見せられていない」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460102633/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/09(土) 12:56:47.91 ID:CAP_USER*.net
    勝利至上主義が成長を阻害と指摘

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が近年凋落著しいイタリアサッカー界の低迷について、
    「過去の成功モデルにしがみついている」と一刀両断している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインタビューで語ったもの。

    イタリアサッカーについて「嫌いな部分」と質問された本田は、率直な意見を傾けている。

    「メンタリティーの部分で勝つことしか考えないから、リスクを負うのを好まない。それが変革にブレーキをかける。
    イタリアの文化は、過去の成功にあまりにも縛られている。歴史的な出来事がたくさん存在するが、一般的に言えば、新たな改革が必要だ。
    他のヨーロッパの国々に起きたように。ここは違う。イタリアのサッカーは多くの成功があった。そのモデルに縛られたままでいる」

    本田はユベントス以外に欧州のカップ戦で競争力を持たない現実の要因に、勝利至上主義と呼ばれる独特のメンタリティーの存在を指摘。
    かつて堅守を武器に「世界最強リーグ」と呼ばれたセリエAの旧態依然とした現状を、一刀両断している。

    「僕が恋していた、あのミランではない」
    そんなイタリアで、2年連続で欧州のカップ戦に出場できないミランは凋落の象徴となっている。
    ミランの長きに渡る不振について質問されると、かつて「グランデ・ミラン」と呼ばれた名門と現在のミランが完全に別の存在であると強調している。

    「多くの理由がある。このミランとすべてのタイトルを獲得していたミランとを混同してはならない。
    ここに来た時、僕がテレビを観て恋していたあのミランではないことには気づいていた。
    あのレベルに戻ろうとしているが、道は長い。技術的なクオリティーだけではなく、
    特にグループの中の個々の選手のアイデンティティーだ。昔はその個性にテレビを観ながら、魅せられていた。

    技術的なレベルは、あのビッグプレーヤーたちと僕は比べられない。
    だから、彼らよりもさらに僕はプロ意識を高めなければならない。このメンタリティーを、クラブが伝えなければならない。
    我々、選手たちは一緒に新しいミランを築いていく力を持たなければならない」

    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制覇したかつてのミランの名手と現在の選手を、同じ土俵に並べることはできないと本田自身も自覚している。
    技術面でも個性でも届かない現状ならば、せめてプロ意識だけは高く持たなければいけないと主張している。

    今季は約100億円の補強費を費やしたが、CL出場権獲得への道のりは遠い。ミランはかつての威光を取り戻すことができるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160409-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 4月9日(土)8時13分配信

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 3186-pwAm) 2016/04/08(金) 23:43:52.82 

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    スペイン・リーガエスパニョーラのRマドリードを率いるジネディーヌ・ジダン監督(43)が8日、次節のホーム・エイバル戦(9日)の前日会見に出席。
    対戦相手、エイバルのMF乾貴士(27)について語った。

     試合会場となるサンチャゴ・ベルナベウでメディアの前に現れたジダン監督は会見に最後に乾について問われると、
    「彼は重要な選手。出場時間も多いからエイバルで重要な選手になっている。日本人がリーガ(=スペインリーグ)にいることは良いことだ」とコメント。
    元フランス代表の世界的スターが対戦相手として警戒するとともに、乾がスペインでプレーすることを歓迎した。

     昨年11月29日にアウェーで対戦した際はレアルが2―0とエイバルに完勝。
    だが当時は1月に解任されたベニテス監督が指揮を執っており、リーグ戦ではジダン監督はエイバルの乾と初めて対戦することになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000174-sph-socc

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 23:10:38.85 ID:CAP_USER*.net

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    デイリースポーツ 4月8日(金)22時41分配信

     インテルと2019年6月末まで契約を延長した長友

     イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノと2019年6月末まで契約を更新した日本代表DF長友佑都が8日、ミラノ郊外の練習場で会見した。以下は会見での一問一答。

      ◇  ◇

     (イタリア語で)

     「まず最初にクラブに感謝していることを伝えたい。トヒル会長とマンチーニ監督、サネッティ氏にもお礼を言いたい。もちろん、チームメイト、サポーターにも。また特別に家族に感謝の言葉を送りたい。自分をよく支えてくれたから。ここに残れて、とても満足している。いつもこのチームで、このユニホームを着てプレーし続けたい願っていた。誇りに思っています」

     -インクランドから誘いがあったようだが、移籍を考えたことはあるか。

     「全く考えたことはない。このチームでベストを尽くしたい。そして自分たちの目標に到達したい」

     (会見の最初にマンチーニ監督が)

     「ユウト、おめでとう。このチームに値する選手だ。我々にとっても最高のニュースだった。ユウトは自分のやるべきことをやつている」

     -多くの選手がイングランドへの移籍を夢見る中、残ったのはなぜか。

     「5年間ここにいて、みんなが僕によくしてくれた。常に。たくさんの選手がこの時期、イングランドに行きたいようだが、僕は違う。僕はここイタリアが大好きだし、ネッロアズッロ(インテルのチームカラー)の居心地がとってもいい。インテルは僕のチーム。だから、なんと言ったらいいか…。(チームに残れて)うれしいし満足している」

     -チームメイトで誰と一番仲がいいか。以前のスナイデルのような。

     「それに前はカッサーノ、サネッティ、マテラッツィがいた。もはや僕はナポリ人になったようなものだ(会場が爆笑)。全員とうまくいっている。全員だ。1人の名前を挙げられない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000119-dal-socc

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    64: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 23:42:37.22 ID:6aU4apPM0.net
    ミラノ市民 直撃100人アンケート 

    長友は好き? 
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/09(土) 03:00:29.83 ID:CAP_USER*.net

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    W杯アジア最終予選の組み合わせ抽選会が4月12日に開催 戦績から見える日本代表のベスト組み分けは?
    村上アシシ | 日本代表サポーター
    2016年4月8日 6時51分配信

    アジア2次予選の組み合わせ抽選会の模様 最終予選の組み合わせは果たして…(写真:ロイター/アフロ)

    国際サッカー連盟が最新のFIFAランキングを発表した。これによって、ロシアワールドカップのアジア最終予選におけるポット分けが以下のように決定した。

    第1ポット:イラン、オーストラリア

    第2ポット:韓国、日本

    第3ポット:サウジアラビア、ウズベキスタン

    第4ポット:UAE、中国

    第5ポット:カタール、イラク

    第6ポット:シリア、タイ

    4月12日にマレーシアのクアラルンプールで開催される組み合わせ抽選会で、各ポットの2カ国がA組、B組に割り振られ、最終予選の組み合わせが決まる予定だ。

    レギュレーションをおさらいしておくと、アジア最終予選は6カ国が2組に分かれ、各国がホーム&アウェイの総当たり10試合を行い、各組上位2カ国がワールドカップ出場権を獲得する(各組3位はアジア地区プレーオフに回る)。

    組み合わせ抽選会を前に、過去の対戦成績から日本代表にとって最も恵まれた組み合わせをシミュレーションしてみる(参照:サッカー日本代表データベース)。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/murakamiashishi/20160408-00056358/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 20:50:04.80 ID:CAP_USER*.net

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    「寝る前は血糖値を上げない」

    インテルとの契約を2019年まで延長し、今ではチーム最古参の選手となった日本代表DF長友佑都。
    セリエAのトップクラブで常に戦う長友は、コンディション管理にも気を配り食生活にもこだわりがあるようだ。

    同選手は自身の『twitter』で食事風景を投稿した。そして夕食のポイントについて
    「夕食はたくさんの野菜とたんぱく質などが豊富な肉、魚類をしっかり食べる。
    食材はなるべくオーガニックのものを使う。夕食はあまり炭水化物を摂らない」と3点に気をつけていると解説。
    その理由について、寝る前になるべく血糖値を上げないようにするためだと明かしている。

    長友は夕食だけでなく昼食の風景なども時折『twitter』に投稿し、
    「ヘルシーな料理は身体のコンディションを整えてくれる」とコメントしている。
    インテルで活躍する長友は、強靱な肉体をキープするためのアスリート飯を披露している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00010028-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 10:58:57.22 ID:CAP_USER*.net
    韓国出身のサッカー選手ソン・フンミン(23、トッテナム・ホットスパーFC)がイングランド・プレミアリーグでシュート対比得点力が低いFW(フォワード)という不名誉な評価を得た。

     英国のサッカー媒体フットボール365は7日(日本時間)、サッカー統計サイトのフースコアドドットコムの資料を引用し、プレミアリーグでシュート対比得点率が低い選手10人を公開した。ソン・フンミンは同部門で、6.7%で2位となった。

     フットボール365は「ソン・フンミンは2200万ユーロ(約31億円)の移籍金でトッテナムに来たが、まだチームに溶け込めておらず、期待に応えられていない。移籍金を勘案すると、ソン・フンミンの決定力は失望せざるを得ない記録」と厳しい評価を下した。

     最も低い選手にはメンフィス・デパイ(22、オランダ出身、マンチェスター・ユナイテッドFC)がランクイン。メンフィス・デパイは今シーズン、47のシュートを放ち2得点を記録、得点率は4.3%に終わった。

     ソン・フンミンの後には、ウィルフリード・ボニー(27、コートジボワール出身、マンチェスター・シティFC、7.3%)、ファビオ・ボリーニ(25、イタリア出身、サンダーランドAFC、8.1%)、キャメロン・ジェローム(29、イングランド出身、ノリッジ・シティFC、8.3%)と続いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000014-wow-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 23:13:14.44 ID:CAP_USER*.net

    493620157-500x332

     
    スペイン・リーガエスパニョーラのRマドリードを率いるジネディーヌ・ジダン監督(43)が8日、次節のホーム・エイバル戦(9日)の前日会見に出席。対戦相手、エイバルのMF乾貴士(27)について語った。

     試合会場となるサンチャゴ・ベルナベウでメディアの前に現れたジダン監督は会見に最後に乾について問われると、「彼は重要な選手。出場時間も多いからエイバルで重要な選手になっている。日本人がリーガ(=スペインリーグ)にいることは良いことだ」とコメント。元フランス代表の世界的スターが対戦相手として警戒するとともに、乾がスペインでプレーすることを歓迎した。

     昨年11月29日にアウェーで対戦した際はレアルが2―0とエイバルに完勝。だが当時は1月に解任されたベニテス監督が指揮を執っており、リーグ戦ではジダン監督はエイバルの乾と初めて対戦することになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000174-sph-socc

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