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    2016年04月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 14:29:59.68 ID:CAP_USER*.net
     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でグループリーグ最大の激戦区と見られたH組は、1試合を残して浦和レッズとシドニーFCの2チームが決勝トーナメント進出を決めた。

    この組で大本命と見られた前回王者・広州恒大(中国)の敗退は海を越えた米メディアでも驚きをもって伝えられている。

    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は「バルセロナがチャンピオンズリーグでグループリーグ敗退したくらいの衝撃」と報じている。

     過去3年で2度のアジアチャンピオンに輝いている広州恒大は、昨年日本で開催されたクラブW杯で準決勝でバルセロナに0-3と完敗し、3位決定戦でもサンフレッチェ広島に1-2の逆転負けを喫した。その悔しさを晴らすため、今季もチームは“爆買い”を実施。

    アトレチコ・マドリードに5000万ドル(約62億円)の移籍金を提示し、コロンビア代表FWジャクソン・マルティネスを獲得するなどアジア連覇を視野に入れていた。

     しかし、広州恒大に待っていたのは、ACLでの予想外の大苦戦だった。初戦の浦項スティーラーズ戦をスコアレスドローで発進したものの、続くシドニー戦を1-2で落とす。

    ホームで必勝態勢を敷いた浦和戦も終了間際のFW興梠慎三のゴールで2-2の引き分けに持ち込まれ、第4戦の浦和とのリマッチでは埼玉スタジアムに駆けつけた浦和サポーターの声量にも押され、0-1の敗戦を喫した。

    第5戦の浦項戦でようやく初勝利を挙げたが、シドニー対浦和が引き分けに終わったことで、グループステージ敗退が決まった。

     「ESPN」では広州恒大のシーズン前の準備不足と、マルティネスがアジアでの戦いを慣れていなかった点を挙げている。中国リーグ終了後の7週間後にあった12月のクラブW杯を戦った影響もあって、チームを率いるルイス・フェリペ・スコラーリ監督は「プレシーズンの準備不足」をたびたび懸念していたという。

     鳴り物入りで入団したマルティネスについても落第点をつけている。中国超級リーグで今季5試合3得点を挙げているとはいえ、アジアでの戦いが初体験で戸惑いが見られた、ACLでの戦いでチームにフィットしきれなかったことを指摘。「マルティネスが負傷欠場した浦項戦で今大会初勝利を挙げたのは皮肉なことだ」と評している。

    ■浦和は「財政的に競争できないが、高いモチベーション」

     また広州恒大と同組に入った3チームの奮闘ぶりも伝えている。特に優勝した2007年以来となるグループリーグ突破を果たした浦和については「タレント集団」と表現しつつ「財政的には競争できないかもしれないが、広州恒大との戦いをビッグマッチととらえ、非常に高いモチベーションを持っていた」と勇敢な戦いぶりを称賛している。

     「バルセロナがCLグループリーグで敗退したくらいの衝撃」として世界的に打電された 広州恒大の敗退劇を受け、グループリーグでの直接対決で1勝1分けの成績を残した浦和の評価も今後高まってくるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010011-soccermzw-socc

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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 11:27:15.95 ID:CAP_USER*.net


     
    現地時間21日に行なわれたイタリア・セリエAの試合前に、「ハカ」のパフォーマンスを披露したミラン。
    この行為にSNS上では非難や落胆の声が数多く上がっている。英『テレグラフ』『ザ・サン』(電子版)など
    複数メディアが報じている。

    「ハカ」とはニュージーランドのマオリ族に由来する民族舞踊で、同国のラグビー代表チームが試合前に
    行なうことで広く知られている。

    『テレグラフ』によれば、ミランはスポンサーである化粧品ブランド『Nivea』とのマーケティング契約の
    一環として、カルピ戦の前にハカのパフォーマンスを実施。ユニフォームを着用してミランの選手に
    扮した役者たちが、ピッチ上で踊りを披露した。

    このパフォーマンスについてSNS上では、一部好意的な意見も上がったが、大部分は否定的なものだったようだ。
    ツイッター上では「サッカー界からの追放か、勝ち点30を剥奪されるべき。吐き気がする」といった辛辣なコメントも
    寄せられた。

    タブロイド紙『ザ・サン』は「こんなサイテーなもんを見せられるなんて目を疑う」「ミランが金稼ぎのため、
    ニベアのためにハカを踊っている。今のサッカー界がおかしくなっていることのいい例だ」「どうなってるんだ
    このクラブは。恥ずかしい」「自分はセリエAやCLで優勝するミランを見て育ってきた。でも最近ミランは
    ヨーロッパの大会に出られず、そして今はハカを踊っている」といったツイッター上の声を紹介している。

    なお、ミランはこの試合、残留争いの渦中にあるカルピとスコアレスドローに終わっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160422-00000011-ism-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 06:13:44.69 ID:CAP_USER*.net
    【ミラン 0-0 カルピ セリエA 第34節】

    本田圭佑に再び試練が訪れている。

    イタリア・セリエA第34節が現地時間の21日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームで17位カルピと対戦し0-0と引き分けに終わった。

    この試合で2試合連続の出番なしに終わった本田は“屈辱の新序列”を味わっている。
    ミランのクリスティアン・ブロッキ監督は4-3-1-2を採用するも、今節も本田はトップ下に選ばれなかった。
    先発を務めたのはMFジャコモ・ボナベントゥーラではなく、元10番のMFケビン=プリンス・ボアテング。
    ボナベントゥーラは左インサイドハーフに回った。

    さらに、ボアテングが低調なパフォーマンスに終わり指揮官は交代に踏み切るも、ここでも本田に出番は回ってこない。
    62分にボアテングと19歳MFホセ・マウリを交代し、88分にはアンドレア・ポーリと18歳MFマヌエル・ロカテッリを交代して交代枠を使いきった。

    ミランは試合を通じて支配率82%を記録。しかしながら、枠内シュートはわずかに3本とほとんどカルピを崩すことはできず、試合一番のチャンスはミランではなくカルピのカウンターだった。
    得点がほしい場面においても本田は起用されずにセンターハーフのティーンエージャー2選手を優先したブロッキ監督。
    同指揮官の考える“序列”が明確に表れた一戦となった。

    【得点者】
    なし

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4月22日(金)6時6分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788930.html
    試合スコア

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 05:47:51.15 ID:CAP_USER*.net
    【ミラン 0-0 カルピ セリエA 第34節】

     イタリア・セリエA第34節が現地時間の21日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームで17位カルピと対戦した。

     前節に引き続きクリスティアン・ブロッキ監督は4-3-1-2を選択。今節はトップ下にケビン=プリンス・ボアテングを起用し、ジャコモ・ボナベントゥーラは左インサイドハーフに置かれた。再び本田はベンチスタートとなる。

     前半から圧倒的にボールを保持するミランだが、全く攻撃を組み立てることができない。スコアレスでハーフタイムを迎えると、ボール支配率はミランが84%と圧倒するものの枠内シュートはわずかに1本とチームの混乱ぶりを表すスタッツとなる。

     後半にブロッキ監督は低調なパフォーマンスのボアテングに替えてホセ・マウリを投入する。すると直後にボナベントゥーラのパスからマウリがゴールネットを揺らすも、ここはオフサイドの判定。先制点を奪うことができない。

     88分にはポーリに替わって18歳のMFマヌエル・ロカテッリを投入。本田は2試合連続の出番なしに終わった。結局試合は0-0で終了し、ミランは格下相手に勝点1に甘んじている。

    【得点者】
    なし

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010001-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 07:31:16.93 ID:CAP_USER*.net

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    バルセロナFWネイマールが、U-23ブラジル代表の一員としてリオデジャネイロ・オリンピックに参加することが決まった。コパ・アメリカには出場しない。

    バルセロナは20日夜、ネイマールが五輪に出場することを発表した。同時に、コパ・アメリカを回避することが決定している。

    ネイマールは、この夏の活動が注目を集めていた。バルセロナはコパ・アメリカか五輪のどちらかにしかネイマールを渡さない意向を明確にし、ブラジルサッカー連盟に伝えていた。

    ブラジルサッカー連盟は両大会でネイマールを起用しようとバルセロナに働きかけていたが、最終的には五輪を優先させることに決めたようだ。自国開催の五輪に力を注ぎ、コパ・アメリカはその他の選手に託すことになった。

    リオ五輪におけるサッカー競技は8月3日から20日にかけて開催される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00000043-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 21:26:32.60 ID:CAP_USER*.net
    先日行われたガンバ大阪戦で、自身が持っていた直接フリーキックによるゴール数を更新した中村俊輔(動画はこちら)。

    先週末に行われたジュビロ磐田とのJ1ファーストステージ第7節では、美しいスルーパスでアシストを記録した!

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=119&v=akQwvy1gPuQ



    1-3とリードして迎えた41分、自陣中央で小林祐三からのパスを受けた中村は巧みなタッチで磐田の選手2人を惑わす。

    そしてドリブルを開始しアダイウトンをかわすと、前線に走っていた齋藤学へスルーパス!

    完全にフリーで抜け出した齋藤はキックフェイントを入れ、カミンスキーが守るゴールに勝利を
    決定付ける4ゴール目を流し込んだ。

    http://qoly.jp/media/2198ad9d-a7a0-4632-b69b-15545a45608a

    齋藤はこの時、大井健太郎の背後を取るような動き出しをしている。中村であれば必ずそこにパスを通してくると信じていたはずだ。

    そして、齋藤が走りこむのを見た中村はやはり最高のボールを供給した。
    中村のパスセンスはもちろん、両者のコンビネーションが窺えるようなシーンであった。

    この試合を1-5と大勝した横浜F・マリノスは勝ち点を14にまで積み重ね、4位に浮上している。

    http://qoly.jp/2016/04/19/shunsuke-nakamura-passing-vs-jubilo-iwata

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 23:27:31.85 ID:CAP_USER*.net

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    アトレティコ・マドリーに所属するスペインの悩める至宝フェルナンド・トーレスが今、輝きを取り戻しつつある。

    2位アトレティコは20日、ラ・リーガの第34節でアスレティック・ビルバオと対戦し1-0で勝利を収めたのだが、
    決勝ゴールを決めたのがそのトーレスだ。

    https://streamable.com/5hbq

    前半38分、あまり角度のない後方からのクロスをヘディングゴール!

    トーレスはこれがリーグ戦4試合連続となる今季9点目。
    今月5日のCLバルセロナ戦で先制点を決めながら退場したため、2ndレグは欠場を余儀なくされたが、
    出場した公式戦ではなんと5試合連続ゴールとなった。

    『Squawka』によれば、これはトーレスのキャリアで初めてのことだという。

    この日、他会場で勝ち点の並ぶ首位バルセロナも8-0と大勝したため、得失点の差で順位は2位のまま。
    しかし、アトレティコはCLでそのバルサを撃破しており、リーグ戦でも逆転優勝の可能性を残す。

    チームはもちろん、ここ数シーズン停滞していたスペインの至宝を再生させた
    ディエゴ・シメオネ監督の手腕には驚くばかりだ。

    http://qoly.jp/2016/04/21/fernando-torres-sets-new-personal-record

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 21:23:50.32 ID:CAP_USER*.net

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    [4.20 DFBポカール準決勝 ヘルタ・ベルリン0-3ドルトムント]

     DFBポカール(ドイツ国内杯)は20日、準決勝を行い、FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンは
    MF香川真司の所属するドルトムントに0-3で敗れ、37年ぶりの決勝進出はならなかった。
    原口は先発したが、得点に絡めぬまま後半20分に交代した。

    「ドルトムントが強かったというか、(ボールを)取ってもすぐ取られてしまっての繰り返しで、
    バイエルンとやっているのと変わらない感じだった。取ったときには乳酸が溜まってる感じだった」

     そう完敗を認める原口は「まずは失点しないこと(が大事だった)。耐えられれば良かった」と、
    先制を許した前半20分のシーンを悔やんだ。
    原口のプレッシャーをかわしたMFヘンリク・ムヒタリアンのスルーパスに香川が反応。
    斜めの動きでサイドのスペースに飛び出した香川の折り返しから最後はMFゴンサロ・カストロが先制点を奪った。

    「(香川)真司くんのところをつかまえにくかった、結局、あそこから斜めに動かれて、付いていけなくて失点した」。
    全3得点に絡む活躍を見せた香川に脱帽する原口は「ボールが取れなかった。
    自分たちもそんなに悪かったとは思わないけど、取れなかった。(ドルトムントは)切り替えも早くて、
    ほとんど自陣でボールを失っていた」と悔しさをにじませた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-01626616-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 20:32:28.04 ID:CAP_USER*.net
    カルピ戦でもサブか
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    前任者との間に芽生え始めていた絆も今は昔。本田圭佑は、新たにミラン指揮官へと就任したクリスティアン・ブロッキ監督との関係を構築していかなくてはならない。

    少なくとも日本のレフティは今、“トップ下争い”においてジャコモ・ボナベントゥーラとケビン・ボアテングに次ぐ3番手となっている。

    ブロッキ新監督は21日に行われるセリエA第34節のカルピ戦に向けた記者会見に臨み、ベンチへと降格した日本代表MFの出場機会について次のように話している。伊『Gazetta dello sport』が同監督のコメントを伝えた。

    「本田がプレイするチャンスは必ずある。かなり懸命にトレーニングしているからね。皆素晴らしい姿勢で練習に励んでいるよ。私が見る限り問題はない。もちろん1~2試合だけで22人の全選手を幸せにはできない。
     
    当然さ。ピッチに立てるのは11人で、交代枠は3つだ。スタートは少し手こずったが、ゲームをこなすに連れて改善され、結果を出せるのであればすべての選手がプレイすることになる。本田はチームに多くをもたらすことができている。なるべく早く起用したいし、本田の真の実力を見たいね」

    日本代表MFのトレーニングにおける姿勢を称賛したブロッキ監督だが、同選手の先発起用を明言することはなかった。  

    また伊『il vero Milanista』は「ボアテングはイエス、本田はノー。ブロッキは本当に大丈夫?」と銘打ち、本田よりもボアテングを優遇しようとする新監督に疑問を呈している。

    先日にはトッテナムやウェストハム、そしてエヴァートンプレミアリーグの複数クラブが関心を示していると伝えられた本田だが、イタリア屈指の名門ミランで再びポジションを勝ち取ることはできるだろうか。10番の奮闘に期待したい。

    http://www.theworldmagazine.jp

    27:45 ACミランvsカルピ
    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/

    【サッカー】<本田圭佑>ACミランに大きな経済効果!肖像権で6億円の利益もたらす!前年度から約4倍の額
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461211266/

    【サッカー】<ACミラン>ブロッキ監督明言!「本田は実に多くのことを私に与えてくれている チャンス与えたい」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461157794/

    【サッカー】<ミラン番記者>ブロッキ新政権に潜む”純血主義も「本田にはトップ下の序列を崩すチャンスが意外に早くやってくる」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461039577/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 19:52:38.95 ID:CAP_USER*.net
    岡崎の躍動に期待膨らむ

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    “二番星”が輝くのは、一番星が不在の時だ。24日に行われるホームでのスウォンジー戦をジェイミー・バーディ抜きで戦わなければならないレスターだが、これは“誰か”にとってのチャンスとなるかもしれない。

    バーディは17日に開催された第34節のウェストハム戦でシミュレーションによるレッドカードを受け、退場に。今季22ゴールを挙げるこの花形ストライカーを欠いた状態でスウォンジー戦に臨むレスターだが、  

    英『Evening Post』はクラウディオ・ラニエリ監督のチームにはバーディ以外にも“自慢すべき多くの兵力”が存在すると指摘。鋭いドリブルで相手DF網を破壊するリヤド・マフレズや、豊富な運動量と“華麗なバイシクル”を得意とする岡崎慎司らを「バーディ以外の危険人物」とし、スウォンジーに警戒を呼びかけている。

    また同メディアは、レオナルド・ウジョアが今季4ゴールに留まる一方で、岡崎は6ゴールを決めているとも綴った。 

    もちろん岡崎もバーディほどに得点を量産してはいないものの、『Evening Post』は“問題を起こしうる選手”としてマフレズの次に日本人ストライカーの名前を紹介している。

    先月14日にはニューカッスルを相手に美しい決勝ゴールを叩き込んだ岡崎だが、エースの居ぬ間にバイシクルをもう一回転させてほしいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00010012-theworld-socc

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