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    2016年04月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 11:49:57.66 ID:CAP_USER*.net
    優勝争いの行方を左右する週末に

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    リーグ制覇を狙うレスター・シティにとって、FWジェイミー・バーディを欠いた状態で戦う今節のスウォンジー戦は非常に重要な意味を持つ。レスターにとっては未知の領域であり、これまでの勢いが止まってしまう可能性も考えられる。しかも2位トッテナムは現在3連敗中で15位に沈むWBAとホームで戦うことになっており、よほどのことがない限り勝ち点を落とさないだろう。

    英『Daily Star』によると、トッテナム指揮官マウリシオ・ポチェッティーノも今週末の戦いがタイトル争いに大きな影響を与えるものになると感じており、バーディの欠場が両クラブに大きな衝撃を与えることになると語った。

    「私はバーディの欠場がレスターにとって大きなインパクトになると思うよ。もちろん我々にとってもね。レスターは良い選手を抱えているし、今の順位にふさわしい。だけど、バーディはプレミアリーグ最高のストライカーの1人だからね。我々はタイトルを争っているんだ。次の試合で彼らが勝ち点を落とすことを願っているよ」

    仮にレスターが敗れてトッテナムが勝利すれば勝ち点差は2に縮まり、タイトルの行方は一気に分からなくなる。トッテナムが格下のWBAと対戦することはレスターにとってもプレッシャーとなるだろうが、今節に何か大きな動きが起こるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00010002-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 12:05:26.76 ID:CAP_USER*.net

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    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、新たなリーグ記録を更新した。22日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     バルセロナは、20日に敵地で行われたリーガ・エスパニョーラ第34節デポルティーボ戦に、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスの4ゴール3アシストなどで8-0と大勝。この試合で、メッシはスアレスの2得点をお膳立てし、今シーズンのアシスト数を11に伸ばしている。

     メッシのリーグ戦通算アシスト数は121に到達し、リーガ・エスパニョーラで史上最多となった。レアル・マドリードなどで活躍した元スペイン代表MFミチェル氏が持っていた120アシストのリーグ記録を更新した。なお、今シーズンのリーガ・エスパニョーラで最もアシストを記録しているのはスアレスで、14アシストとなっている。

     2014年には、1940、50年代にアスレティック・ビルバオで活躍した、元スペイン代表FWテルモ・サラ氏が持っていたリーグ通算251ゴールの最多得点記録を更新したメッシ。今シーズンも2月17日のスポルティング・ヒホン戦で通算300ゴールを達成するなど、24得点をマークしており、通算ゴール数を310にまで伸ばしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00434014-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 22:03:22.98 ID:CAP_USER*.net
    移籍後に古巣が躍進

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    ステップアップになると信じて移籍を選択したものの、自身が移籍した後に古巣が思わぬ好成績を残すこともある。
    それもサッカーの面白いところだが、選手としては移籍しなければよかったと後悔することもあるだろう。
    『The Sun Dreamteam Fc』は、そんな後悔を感じたであろうスター選手を紹介している。

    1.エステバン・カンビアッソ(レスター・シティ→オリンピアコス)

    レスターの残留に貢献したカンビアッソは、昨夏にオリンピアコスへ移籍。
    カンビアッソもまさか今季レスターが優勝争いに絡むとは想像すらしていなかっただろう。
    仮に残留していれば最高の気分を味わうことができたはずだ。

    2.ジェイミー・キャラガー(リヴァプール→引退)

    キャラガーは2012-13シーズン終了後に引退したが、リヴァプールは2013-14シーズンにルイス・スアレスや
    ダニエル・スタリッジを中心にリーグ制覇が手に届くところまで躍進を果たした。
    キャラガー本人も少しばかり後悔したと語っており、もし自身が残っていればと考える日もあっただろう。

    3.ズラタン・イブラヒモビッチ(インテル→バルセロナ→ミラン)

    イブラヒモビッチは世界を代表する名選手だが、これまでUCLを制したことがない。
    イブラヒモビッチは2008-09シーズン終了後にインテルからバルセロナへ移籍したが、
    インテルが翌シーズンのUCLを制覇。
    もう1シーズン残っていればイブラヒモビッチも中心選手としてUCL制覇を味わえたかもしれない。
    さらにバルサを去った次のシーズンにはバルサがUCLを制しており、
    イブラヒモビッチ移籍後に両クラブはUCLを制している。

    4.マイケル・オーウェン(リヴァプール→レアル・マドリード)

    オーウェンは2004年にレアルへ移籍したが、2004-05シーズンにリヴァプールがイスタンブールの奇跡を起こしてUCLを制覇。
    オーウェンもまさかリヴァプールがあんな劇的な形でUCLを制するとは思っていなかったはずで、
    リヴァプールに残っていればあの歓喜を味わうことができた。

    5.香川真司(ドルトムント→マンチェスター・ユナイテッド)

    香川のマンU移籍はステップアップになるはずだったが、ドルトムントは香川移籍後に大躍進。
    UCLでレアルも倒して決勝に進出し、クラブ史上に残るシーズンを過ごした。
    香川もドルトムントに残っていればUCL決勝の空気をピッチ上で味わうことができたはずで、
    日本のサッカーファンにとっても少しばかり惜しい瞬間だった。

    移籍はタイミングが大事とはよく言うが、カンビアッソや香川はタイミングに恵まれなかった。
    特にカンビアッソはレスターがこんなことになるなど夢にも思わなかったことだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160422-00010025-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 18:55:40.33 ID:CAP_USER*.net
    ローマの“プリンチペ”であるフランチェスコ・トッティがまたも大仕事をやってのけた。

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    スタディオ・オリンピコでのトリノ戦でローマは終盤まで1点のリードを許す展開。
    そんななか、残り5分という時間帯に投入されたトッティは86分、89分と立て続けにゴールを決めて、
    チームを逆転勝利に導いたのだ。

    同僚のアレッサンドロ・フロレンツィも「本当に映画のラストシーンみたいだった。言葉がないよ」と語るほどの出来事。
    逆転となるゴールはPKだったのだが、その瞬間“壊れて”しまった人がまたいたようだ。

    https://streamable.com/fmiw?t=0.7

    『Mediaset Premium』のコメンテイターであるカルロ・ザンパさん(地元ローマ出身)は絶叫し、泣き出してしまった…。
    このニュースは『corriere dello sport』で伝えられるなど、現地でも話題になっているようだ。

    http://qoly.jp/2016/04/22/totti-vs-torino-20160422

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 00:56:11.52 ID:CAP_USER*.net
    4月に入って7試合目

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    公式戦4試合連続先発出場を果たしているドルトムントの日本代表MF香川真司が、23日のブンデスリーガ第31節のシュツットガルト戦では温存となる可能性が浮上した。独地元紙「キッカー」が報じている。

     香川は、華麗なループシュートを決めた10日のシャルケ戦(2-2)から、14日のUEFAヨーロッパリーグ準々決勝リバプール戦(3-4)、17日ハンブルガーSV戦(3-0)、

    20日のDFBポカール準決勝ヘルタ・ベルリン戦(3-0)まで10日間で4試合という過密日程の中、いずれも先発出場を続けてきた。昨年末から出場機会を減らした時期があったがものの、トーマス・トゥヘル監督の採用する流動的なスタイルにも徐々に適応し始め、調子を取り戻している。

     その香川だが、敵地シュツットガルトとの一戦では、ベンチスタートが予想されている。4月に入って7試合目というハードスケジュールに伴い、一部主力が温存となりそうだ。

     ゴールマウスに入るのはGKビュルキ。DFラインでは移籍のうわさが後を絶たない主将のDFフンメルスがベンチスタートとなり、右からドゥルム、ギンター、ベンダー、そして前節でも見られた17歳MFパスラックの左サイドバック起用をこの試合でも継続すると予測されている。

     中盤は逆三角形でアンカーの位置にMFサヒン、インサイドハーフは右MFギュンドアン、左MFライトナー。前線はMFムヒタリアン、FWラモス、MFプリシッチと並ぶ4-3-3システムになりそ うだ。

     リーグ戦は残り4試合で、首位バイエルン・ミュンヘンとの勝ち点差は7。チーム得点王のFWオーバメヤンが右足指の剥離骨折で離脱する満身創痍(そうい)の中、奇跡の大逆転を懸けた戦いに臨む。

    シュツットガルト戦予想スタメン

     ドルトムントの予想先発は以下のとおり。
     
    GK
    ビュルキ

    DF
    ドゥルム
    ギンター
    ベンダー
    パスラック

    MF
    サヒン
    ギュンドアン
    ライトナー

    FW
    ムヒタリアン
    ラモス
    プリシッチ

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010018-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 00:59:43.30 ID:CAP_USER*.net
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    視察に訪れていたサビチェビッチ



    本田ライバルに痛烈批判 地元紙が「49歳の伝説の10番が復帰した方がいい」と一刀両断

    ACミランの元ガーナ代表MFケビン・プリンス・ボアテングは21日、本拠地カルピ戦で4-3-1-2システムのトップ下を務めたが、不発に終わった。地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、スタンドで観戦したミランの伝説の10番に現役復帰を求めるほど酷評している。

     セリエB降格危機に瀕しているカルピを相手に1点も奪えなかった前線は、酷評の対象となった。記事ではこう断罪している。

    「3人のBは醜悪だ。バロテッリとボアテングは全く危険な攻撃ができなかった。バッカは議論を変えた」

     次節出場停止となったバロテッリと、司令塔 のボアテングは期待通りのプレーを果たすことができなかった。この日の採点ではボアテングは八つ裂きにされている。「4.5」点の落第点でワーストの烙印を押され、さらに寸評は辛辣だった。

    「デヤン、観客席から降りて、君が司令塔をやれよ。モカシン靴でもいいからさ。ボアテングを試したが、結果は落胆させた。コンディション、ドリブル、視野、すべてに欠けていた」

     この日は、ミラン黄金期を支えたデヤン・サビチェビッチ氏が、スタンドから観戦していた。「左利きのジェニオ(天才)」の異名を持った同氏はセリエA優勝3回、UEFAチャンピオンズリーグ優勝にも貢献した。そのファンタジスタも今や49歳。現在はモンテネグロサッカー協会の会長を務めているが、お洒落な革靴を履いた かつての名手の方がボアテングよりも活躍できると一刀両断された。

    システム変更で本田に訪れる好機

     同じく不発だったエースストライカーのFWバッカは途中交代に激怒。メネズとも握手せず、アッビアーティと口論した後、試合終了を待たずにスタジアムを後にした。すでに罰金を支払うことになるとリポートされている。

    クリスティアン・ブロッキ新監督は、シルビオ・ベルルスコーニ会長のごり押しする4-3-1-2システムを諦め、4-3-3にシフトするとも伝えられている。2試合連続で出番のなかった日本代表FW本田圭佑が先発復帰する可能性も浮上しているが、その裏にはボアテングの不振があったのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010017-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 13:45:45.32 ID:CAP_USER*.net

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     ここ最近パフォーマンスを落としているバルセロナのFWネイマールだが、チーム内で孤立しているようだ。20日、スペイン紙『ラ・ヴァングアルディア』が報じている。

     ネイマールは直近5試合ゴールがなく、2-1で敗戦したリーガ・エスパニョーラ第33節バレンシア戦では同サイドでプレーするDFジョルディ・アルバからパスがもらえなかったことで怒りを露わにしたとのこと。アルバに向かって「失せろ! なんだ? なんだよ? なんか文句あるのか?」と言い放ったところがカメラに収められ話題になっていた。

     クラブはネイマールを売却するつもりはないが、プライベートやスポンサーの広告活動で忙しい同選手はチーム内で仲の良かったリオネル・メッシともここ数日距離を置くようになったみられている。果たして、本当にネイマールはチーム内で孤立しているのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010015-footballc-socc

    【サッカー】<ネイマール>原因は素行不良?62%のバルサファンがネイマール売却を支持!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461233757/

    【サッカー】<ネイマール>暴行&暴言!出場停止処分か?「黙れ! 俺はお前の10倍の金を稼いでいるんだ」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461028325/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 15:14:21.51 ID:CAP_USER*.net

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    ミランvsカルピの試合終了後、猛烈なブーイングがサン・シーロにこだました。クリスティアン・ブロッキ新監督が
    指導者として初めてホームを闘った一戦だったが、選手の年俸総額がミランの約17%ほどの相手に
    スコアレスドローを喫した。

     ただこの試合、実はミランは一つの記録を作っていた。セリエAの公式データによれば、
    ボールポゼッション率は82%。データ集計カンパニーのOPTA社では76.2%だったそうだが、
    いずれにせよリーグで今季一番の記録だったという。

     試合後に記者会見でブロッキ監督は「前線での強引さがなかった」と反省点を上げながらも、
    「こういう試合ではボールを支配して攻撃をし続けることが大事。後方から蹴り出さずにボールを中盤で繋げられたし、
    いいプレーが見られた」と笑みを浮かべていた。
    相手を支配する攻撃サッカーがお望みだったシルビオ・ベルルスコーニ会長も、さぞお喜びのことだろう。

     しかしこの試合においては、そんな数字は何の意味も持っていなかった。
    圧倒的な支配率の割にはシュート数は9-4と、ポゼッション率ほどの差はない。
    逆にカルピにはルーズボールを拾われてからの逆襲を15度くらい、そのうち3度はゴール前への危険なカウンターへと繋がっている。
    試合終了間際に17歳GKのジャンルイジ・ドンナルンマがミラクルセーブを見せていなければ、負けていた可能性もあった。

     カルピ陣営は、ミランにボールを持たせて守備を固めるプランを取ったのだ。
    「我われはミランからうまくゴールを隠すことに成功した」とカルピのファブリツィオ・カストーリ監督は語っていた。
    ミランは傍目に主導権を取っているように見えて、実は相手のペースで試合を運ばれたのだ。
    前節のサンプドリアに続き内容に見るところはなく、むしろ悪化してさえいた。

    FWと連動して動くトップ下を求め、この日はケビン・プリンス・ボアテンクがトップ下として起用されたが、
    彼やマリオ・バロテッリがあまり動かないのでパスコースができない。
    各選手はカルピの選手たちに比べて個人技は高いからボールキープはできる。
    しかし、カルピの選手たちの守備の戻りが早いので、結果としてパスを回し損ねてペナルティエリアの手前で攻めあぐねる。
    これがポゼッション率が異様に高かったことの実態である。

     しかも守備や、試合へのアプローチそのものという面はさらに酷かった。
    前線が守備をしないため、カルピのDFはルーズボールを拾い放題。カバーも手薄だからあっさりサイド攻撃を許した。
    さらに一部の選手は、軽々しいボールリフトに走ってボールを奪われる始末。
    シニシャ・ミハイロビッチ前監督ならばこんなことを許していなかったはずである。
    作るのは難しいが、壊すのは一瞬。ミハイロビッチが厳しい指導で作り上げていた組織もその規律も、すっかり失われていた。

     さてその試合でも、本田圭佑は結局使われなかった。ゴール前でのインパクトに欠けることは
    ミハイロビッチ前監督も指摘しており、一点が欲しい場面ではかえって使われないこともあった。
    トップ下にFW的な動きを要求するブロッキ監督も、本田にはまだ信頼を置きづらかったということか。
    実際チームが機能しておらず、それでいてゴール前をがっちり固められたい状態では、
    途中出場の立場でできることは少なかっただろう。

     だがチームプレーを成立させるという意味においては、本田にも貢献できる余地は大いにあるはずだ。
    選手との距離を縮め、細かくパスを交換しながら、味方が仕掛けられるコースにパスを入れる。
    後半戦で好調をキープしていた本田は、直接ゴールやアシストも絡まなくともそういったプレーで
    チームの攻撃を演出していた時期もあり、それがチームの勝利につながった時期は確かに存在した。

     ただ当然の事、ブロッキが考慮に入れるかどうかは不透明だ。単純にフィジカルコンディションという点でも、
    「ブランクが響いている」と指揮官が認めざるをえなかったボアテンクよりは確実に動けたはずなのだが…。

     ミハイロビッチが本田を重用した背景にはそういった判断もあったはずだが、
    果たしてブロッキに同じことができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160422-00010029-footballc-socc&p=2

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 15:32:53.57 ID:CAP_USER*.net

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    プーマは20日、スパイクのカラーが左右で異なるデュアルカラーの最新版『トリックス』を発表した。
    コンセプトは「Play Loud(大騒ぎ、すなわち目立つの意味)」。左足はピンク グロー、
    右足はセーフティ イエローというド派手な2つのカラーを採用し、ピッチ上でだれよりも注目を集め、
    世界中に大暴れする姿を見せつけるためのニューモデルだ。

     左右でカラーが異なるスパイクは、W杯4度出場の実績を誇るカメルーン代表の英雄、
    リゴベール・ソングが1998年のフランスW杯で『プーマ キング』の2つの異なるカラーのスパイクを着用して
    ピッチに立ったことからインスパイアされている。ソングは右足にイエロー、左足にレッドのスパイクを着用。
    これが現在の『プーマ トリックス』の原点だ。

     最新版『トリックス』は、素足でのキック時の自由な動きをベースに、
    さらなるキッキングパワーを実現した『エヴォパワー』と、軽量で反応性に優れ、
    さらなるスピードと操作性を実現する『エヴォスピード』の2モデルで登場。
    オンラインストアをはじめとするプーマ取り扱いショップではすでに予約がスタートしており、29日より販売開始となる。

     20日にはロンドン市内でプーマ主催のイベントも開催され、最新版『トリックス』を着用するトッププレイヤーが登場した。
    『エヴォパワー』を履くスペイン代表MFセスク・ファブレガス(チェルシー)は「プーマは大胆な2色のスパイクを
    準備してくれた」と、そのデザインが気に入った様子。
    EURO2016でも着用するモデルとあって、「このスパイクを履いてピッチで目立つことを楽しみにしている」と、
    3連覇を目指す大会に向けた決意も新たにしていた。

     イベントでは世界中から集まった各国メディアの取材にも対応したセスク。
    プレミアリーグで首位を走るレスター・シティについて「ファンタスティックだし、驚くべきことだ。
    プレミアリーグの競争力をより高めたし、すべての人を驚かせた。最後はレスターが優勝するべきだと僕は思っている」
    と述べ、レスターでレギュラーを務める日本代表FW岡崎慎司にも言及した。

    「彼のプレーは大好きだよ。シンジは“10番”のポジションでプレーしているね。重要な役割だ」。
    絶対的なエース=9番であるFWジェイミー・バーディを少し下がった位置からサポートする
    セカンドストライカーとしての岡崎をそう評するセスクは「彼自身がストライカーでもある」と指摘。
    「ゴールも決めるし、ハードワークもする。点を取ってレスターに勝ち点3をもたらしたこともある。本当にファンタスティックだよ」
    と称賛の言葉を送っていた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?187859-187859-fl

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 15:39:41.74 ID:LtjK++V1a.net
    高校サッカーで歴代トップクラスの活躍するも
    プロ入りせず大学進学
    数年後プロ入りするも目立った経歴日本代表入り少ししただけ
    育成失敗かなんか知らんが勿体無い選手やな

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