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    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2016年01月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 04:25:40.99 ID:CAP_USER*.net


     
    【スコア】
    バルセロナ 4-0 グラナダ

    【スコア】
    1-0 8分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-0 14分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    3-0 58分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    4-0 83分 ネイマール(バルセロナ)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787983

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(28)が、ホームのグラナダ戦で今季初のハットトリックを達成した。

    1点目は前半8分。未成年選手獲得の不正でクラブがFIFAから制裁を科せられたため、昨夏にバルサと契約しながら、
    ようやく1月になって登録されたトルコ代表MFアルダ(28)が左サイドからスルーパス。走り込んだメッシが左足で先制ゴールを流し込んだ。

    同14分にはFWネイマール(23)の左クロスを右サイドのFWルイス・スアレス(28)が折り返し、ゴール左へ走り込んだメッシが左足でゴール。
    後半13分にもネイマールのシュートのはね返りを押し込んで、昨年3月8日のRバリェカノ戦以来となるハットトリックをマークした。

    メッシは公式戦ここ2戦で5得点。昨年12月のクラブW杯開催期間中に腎臓結石の痛みで苦しんだエースが、いよいよ全開になってきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00000007-nksports-socc

    写真
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    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160110-00000007-nksports-000-view.jpg

    GOAL バルサ、メッシのハットとネイマール弾でグラナダを沈める アルダが移籍後初アシス
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00000022-goal-socc

    SOCCER KING メッシの今季初ハットでバルサが4発大勝…暫定首位に返り咲き
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00389382-soccerk-socc

    WOWOW
    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/#sp-slider-2015/0

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 06:51:59.47 ID:CAP_USER*.net
    [スコア]
    レアル・マドリード 5-0 デポルティボ

    [得点者]
    レアル・マドリード:ベンゼマ(15、90+)、ベイル(22、49、63)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787979

    ベイル、ハットトリック達成

    リーガ・エスパニョーラ第19節が9日に行われ、レアル・マドリードとデポルティボが対戦。試合はレアル・マドリードの本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた。

    ラファエル・ベニテスからレアル・マドリードの監督を引き継いで初陣となったジネディーヌ・ジダンは、今シーズンなかなか出場機会に恵まれなかったMFイスコを先発で起用。
    前線にはFWガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドが並ぶ[4-3-3]の攻撃的な布陣となった。

    一方のデポルティボは、トップ下にMFファジル、ワントップにFWルーカス・ペレスを起用する「4-2-3-1」の布陣で臨んだ。

    序盤は両チームともにゴール前に攻め込む緊迫した展開となったが、セットプレイからレアル・マドリードが決定機を迎える。
    15分、右コーナーキックからキッカーのMFクロースが蹴りこむとファーサイドでセルヒオ・ラモスがボレーシュートを放つ。これをGKルクスの手前でFWベンゼマがヒールキックでボールの軌道を変化させてゴールネットを揺らし、先制に成功する。

    今シーズン好調を維持するデポルティボに対して、ベンゼマのゴールで先制したレアル・マドリードはさらに23分、DFカルバハルが右サイドの深い位置でボールを受けるとゴール前に狙いすましたクロスを供給する。
    これをFWベイルが頭で合わせてヘディングシュートを放ち、この試合で2ゴール目を決めてリードを2点差に広げる。

    レアルのBBCが躍動し40分には、ベイルとの連携からクリスティアーノ・ロナウドがポストを直撃するシュートを放つも、前半は2点差に留まり2-0のスコアで後半を迎える。
    すると、後半の立ち上がり49分、クリスティアーノ・ロナウドによる右サイドからのクロスにベイルが左足でゴール右隅に流し込み追加点を重ねる。

    クリスティアーノ・ロナウドのお膳立てで2点目を決めたベイルは、さらに63分にコーナーキックのチャンスから強烈なヘディングシュートを突き刺してハットトリックを達成。クロースのコーナーキックから決定機をものにした。

    このまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイム、レアル・マドリードはさらに追加点を重ねる。ディフェンスラインの裏へ抜け出したFWヘセがクリスティアーノ・ロナウドへラストパス。
    ヘセのボールはロナウドのやや後方に転がり、シュートまで持ち込めなかったが、こぼれたボールをベンゼマが蹴り込んで5点目を決めた。

    今シーズンを通して18失点と堅守を誇るデポルティボから、レアル・マドリードは5得点を挙げるゴールドラッシュを披露。ジネディーヌ・ジダンは最高の船出となり、ファンの望んでいたレアル・マドリードが帰ってきた。

    [メンバー]
    レアル・マドリード:ナバス、カルバハル、ぺぺ、セルヒオ・ラモス(→ヴァラン 46)、マルセロ、クロース、モドリッチ、イスコ(→ハメス・ロドリゲス 66)、ベイル(→ヘセ 74)、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド

    デポルティボ:ルクス、フアンフラン、アリバス、シドネイ、ナバーロ(→ルシアーノ 66)、ベルガンティニョス、モスケラ、カルタビア(→グティエレス 46)、ファジル(→リエラ 66)、ルーカス・ペレス

    heWORLD(ザ・ワールド) 1月10日(日)6時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00010003-theworld-socc

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 06:38:18.49 ID:CAP_USER*.net


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    【スコア】
    ローマ 1 - 1 ミラン

    【スコア】
    1 - 0  前半4分 アントニオ・リュディガー  
    1 - 1 後半5分 ユライ・クツカ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788785

    セリエAは9日、第19節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でローマと対戦し、1-1で引き分けた。本田は3試合連続で先発出場すると、後半5分にアシストを記録した。

    6日に行われた16年初戦でミランはボローニャに0-1で敗れた。中2日で迎えるリーグ戦。16年初白星を目指し、6日のキエーボ戦を引き分けた、こちらも初勝利を目指すローマと激突した。

    試合はいきなり動きを見せた。前半4分、ローマはMFミラレム・ピアニッチが右サイドからFKを蹴ると、ファーサイドに走り込んだDFアントニオ・リュディガーが左足で合わせて、幸先よく先制に成功する。
    ローマは同20分にもピアニッチの右CKをニアでリュディガーが頭で合わせるが、GKジャンルイジ・ドンナルンマの手を弾いたボールはクロスバーを弾いて枠外に外れた。

    押され気味のミランだったが、後半に入ると一転、反撃に転じる。後半5分、FWカルロス・バッカからパスを受けた本田が右サイドからクロスを上げると、ファーサイドで競り勝ったMFユライ・クツカが頭で合わせて同点。
    本田のアシストは2試合ぶり。昨年5月の2アシストに続くローマ戦の相性の良さを見せた。

    さらにミランは今冬の移籍市場で復帰を果たしたMFケビン・プリンス・ボアテングを後半12分にFWルイス・アドリアーノに代えて投入。
    ただ、同15分のオアテングのボールカットからのマイナスクロスにクツカが飛び込んだ場面は、シュートが枠上に外れる。同19分のバッカのミドルは、クロスバーを叩いて外れていった。

    ローマは後半25分にFWフランチェスコ・トッティを投入。スタジアムの空気から変化を求め、勝ち越し弾を奪いに行く。逆にミランは同34分にDFイニャツィオ・アバーテが負傷交代のアクシデント。
    同41分にMFジャコモ・ボナベントゥーラに代えてFWエムベイェ・ニアンを送り込み勝負に出る。
    この時点で本田の2試合ぶりのフル出場が確定。しかしこの後スコアが動くことなく試合は終了。お互いに16年初白星はお預けとなった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-01592991-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 19:02:16.62 ID:CAP_USER*.net

    2013

    序盤戦で穴となったポジションをカバーか

    序盤戦の思わぬ不調で大きく躓いたチェルシーは、今冬に数名の即戦力を確保すると予想されている。
    昨季とはパフォーマンスに大きな違いがある選手も何人かいるため、後半戦ではポジションを失う選手も
    出てくるかもしれない。

    英『メトロ』は今冬の補強でチームがどのように変わるかを予想しており、今季序盤戦での欠点を補う理想的な
    11人を選抜している。システムは[4-2-3-1]で、選んだ11人は次の通りだ。

    GK:クルトワ
    DF:イバノヴィッチ、ストーンズ、ケイヒル、アスピリクエタ
    MF:セスク、マティッチ(ミケル)
    MF:アザール、テイシェイラ、ウィリアン
    FW:エムボロ

    同メディアが問題視したのは、ピークが過ぎ去ったDFジョン・テリー、1トップで思うように活躍できていない
    FWジエゴ・コスタだ。それを補うべくエヴァートンからジョン・ストーンズを、1トップにはバーゼルで
    ブレイクしているブレール・エムボロを据える大胆な予想をしている。

    また、アレックス・テイシェイラはシャフタール・ドネツクでゴールを量産しており、攻撃力アップへ
    貢献する人材となるはずだ。オスカルはユヴェントスから狙われ続けているが、テイシェイラが加われば
    放出を考えても良いかもしれない。

    サポーターの多くは崩壊している守備陣の立て直しにストーンズの獲得を希望しているが、
    チェルシーは今冬の市場でどう生まれ変わるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160109-00010004-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 19:17:28.28 ID:CAP_USER*.net

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    メンバー落ちの憂さを晴らしたチェルチ 戦力外が決定的に
     
    ACミランのイタリア代表MFアレッシオ・チェルチが9日の敵地ローマ戦でメンバー外を通告された後、カジノに行っていたことが発覚。
    朝帰りのウインガーは戦力外となり、放出されることが決定的になった。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    昨季から日本代表FW本田圭佑とポジションを争ってきたウインガーは、6日の前節ボローニャ戦では本田と交代で後半25分から途中出場。
    相手GKとの1対1の絶好機を外し、地元メディアからも最低評価を受けていた。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督はローマ戦に向けた記者会見で、チェルチを23人の登録メンバーから外すことを発表。
    「技術的な選択」と戦術面が理由と説明した。「ゴールを決めていれば評価は違ってくる。ともかくチャンスは作った」と語っていたが、実情は違ったようだ。

    7日夜にローマ戦でのメンバー外を通告されたチェルチは、
    カジノ「カンピオーネ・ディ・イタリア」に繰り出した。8日の午前練習には間に合ったが、朝帰りで憂さを晴らしていたという。

    ジェノアへの”又貸し”移籍は難航

    記事では「ひどい終焉を迎えようとしている。ミランのチェルチの道は、まさに分かれ道に差しかかっている。しかし、離別は非常に複雑だ。
    数日前、ジェノアとの交渉は乗り越えた」とレポート。戦力外のチェルチはジェノア移籍でクラブ間合意に至っているという。

    しかし、チェルチの保有権を持つアトレチコ・マドリードは、ミランのジェノアへの”又貸し”の提案をすでに却下しているため、正式決定には程遠いという。

    チェルチは昨年1月にミランに加入。好調時にはダイナミックな突破でチャンスメークしチームに貢献してきたが、ピッチ外での素行には問題があった。
    フィリッポ・インザーギ前監督と起用法を巡ってロッカールームで衝突し、チェルチの妻フェデリカさんもテレビ番組で起用法を批判するなど物議を醸してきた。

    ミランサポーターからのバッシングでチェルチ夫妻ともどもソーシャルメディアのアカウントを閉鎖するなど、苦境に直面していた。

    カジノでのオールナイトギャンブルで立場を一気に危うくしたアタッカーは、ミランからこのまま姿を消すことになりそうだ。

    Soccer Magazine ZONE web 1月9日(土)18時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160109-00010013-soccermzw-socc




    28:45 ASローマ - ACミラン
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53

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    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 19:58:16.99 ID:CAP_USER*.net


    実際にブンデスリーガでプレイしている選手たちが選ぶ前半戦のMVPは、バイエルン・ミュンヘンのドウグラス・コスタとなったようだ。
    独『キッカー』がブンデスリーガの現役選手244人に恒例のアンケートを実施。30.3%を超える支持を集め、同選手がトップに輝いた。
    またコスタは同メディアによる前半戦の平均採点が2.38となっており、これもブンデスリーガの中で首位だった。
    コスタに次いで2位にランクインしたのは今季18得点を荒稼ぎしているドルトムントのピエール・エメリク・オバメヤンで、今冬の移籍が
    取り沙汰されている人気者だ。そして前半戦ですでに自己ベストとなるゴール数を挙げているバイエルン・ミュンヘンのトーマス・ミュラ
    ーが3位という結果に。
    また同メディアはそれ以外にも様々なアンケートを244人に実施。「前半戦で最も評価を上げた監督」にはボルシアMGのアンドレ・シュ
    ーベルトが、そして「前半戦で最も評価を下げた選手」にはドルトムントのネヴェン・スボティッチがそれぞれ選出された。
    実際にプレイする選手が選出しているだけに、MVPに選ばれたコスタもきっと後半戦へのモチベーションとなるはずだ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20160106/01world/germany/35989

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 22:26:30.42 ID:CAP_USER*.net

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、9日のローマ戦でリーグ3試合連続でスタメン出場を果たす可能性が高まった。
    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が予想スタメンを公開し、6日の前節ボローニャ戦に続き4-4-2システムの
    右サイドハーフに名を連ねた。

    DFアレッシオ・ロマニョーリが出場停止から復帰し、膝を痛めて離脱と報じられたDFアレックスに代わって
    センターバックに入ると予想されている。また、ボランチでは主将のイタリア代表MFリッカルド・モントリーボを
    スタメンから外し、MFユライ・クツカがMFアンドレア・ベルトラッチとダブルボランチを組むと予想された。
    また、2トップはコロンビア代表FWカルロス・バッカとFWルイス・アドリアーノのコンビとなっている。

    本田にとっては、連携の良さが目立つ右サイドバックのDFイニャツィオ・アバーテに加え、ボールを
    キープしてタメを作るプレーを得意とするアドリアーノが前線に入ることは、攻撃の局面でより
    効果的に絡むことができるとの期待が膨らむ。

    解任危機が盛んに報じられるシニシャ・ミハイロビッチ監督はイタリア代表MFアレッシオ・チェルチを
    招集メンバー外とする大ナタを振るった。さらに主将のMFモントリーボと、信頼を寄せてきた
    FWエムベイエ・ニアングがベンチスタートと予想されるなど、不退転の決意でこのローマ戦に臨むことが
    うかがわれる構成になっている。

    その一方で、1月に正式にミランの一員に復帰した前任の10番である元ガーナ代表ケビン=プリンス・ボアテング
    が、背番号72でベンチ入りするとも予想されている。ローマのルディ・ガルシア監督も結果次第で解任されると
    報じられ、イタリアでは「監督解任ダービー」としても注目が集まるビッグマッチ。本田は結果を出して、
    レギュラー確保へアピールしたいところだ。

    ミランのスタメンは以下のとおり。

    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ

    DF
    イニャツィオ・アバーテ
    フィリップ・メクセス
    アレッシオ・ロマニョーリ
    マッティア・デ・シリオ

    MF
    本田圭佑
    ユライ・クツカ
    アンドレア・ベルトラッチ
    ジャコモ・ボナベントゥーラ

    FW
    カルロス・バッカ
    ルイス・アドリアーノ

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/23899/2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 21:00:09.35 ID:CAP_USER*.net
    動画 青森山田 VS 桐光学園
    http://vod.ntv.co.jp/f/view/?contentsId=11250

    冬の風物詩とも言える全国高校サッカー選手権。「1試合でも多く戦いたい!!」。
    そこでは高校生たちの純粋な想いがぶつかり合う。プロリーグのような熟成された戦いは見られないが、その無垢さが感動や驚きを与える。

    青森県代表として劇的な勝ち上がりを見せる青森山田だが、ロングスローイングを用いての得点が密かな話題になっている。

    神奈川県代表の桐光学園との一戦では、後半ロスタイムに約35mという長距離のスローインを放り込み、劇的な同点弾を決めた。
    スローワーは肩を鍛えてきたと言われ、球質も変えられるという。敵陣でのスローインがコーナーキック、もしくはフリーキックに等しい武器となれば、相手に与える脅威は計り知れない。

    なによりオフサイドにならないし、ボールの軌道も投じるだけに(キックと違って)読みにくいのだ。

    「飛び道具」として、スローインが俄にクローズアップされている。

    レアル・マドリーの暗黙の訓戒==

    しかしサッカーという競技におけるスローインの位置づけは、実は難しい。

    世界的には、能力の高い選手ほどスローインを軽視する傾向がある。それはあくまで、「プレーを再開するための行為」であって、
    「有効なセットプレー」とは考えられない。そのため、スローインができない選手(ファウルスローになってしまう)というケースが少なくなかったりする。

    ロングスローではロリ―・デラップというアイルランド人選手が世界的に関心を高めたが、扱われ方は色物に近かった。有力な選手ほど、スローインに無関心である。
    80年代までのレアル・マドリーでは、嘘のような"暗黙の訓戒”まであった。

    「スローインで得点を狙うなど、臆病千万。卑怯の手段なり」
    世界に冠たるクラブであり続けようとした白い巨人、マドリーのOBたちにとって、スローインからのゴールは唾棄すべき類のものだった。
    "どんな手段でも勝てばいい"、そういう放埒さを彼らは憎んだ。紳士的に勝つことを彼らは愛した。

    しかし90年代に入ってから、変化が起きる。
    マドリーを率いることになったベニート・フローロ監督(現・カナダ代表監督)は、合理主義者だった。機械の機能を高めるように、選手に戦術を落とし込んでいる。
    必然的に、"暗黙の訓戒"を悪しき伝統と捉え、徹底的にスローインからの得点戦術を高めた。例えばタッチラインでスローインを得ると、高速リスタートを発動。

    まず、一番近い選手ができるだけ速く敵陣にめがけてボールを投げ入れ、スローの前にはもう一人の近い選手がダッシュしていた。
    カウンターで相手に泡を食らわせる、敵が準備動作ができない瞬間を狙っており、それは効率的だった。

    >>2以降につづく

    2016年1月9日 11時57分配信 小宮良之 | スポーツライター
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/komiyayoshiyuki/20160109-00053256/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 21:57:33.27 ID:CAP_USER*.net
    ドルトムントに所属するドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが8日、
    チームメイトで“親友”の日本代表MF香川真司との2ショット写真を自身の公式ツイッター(@Guendogan8)で掲載した。

    現在ドルトムントは、ブンデスリーガがウィンターブレイク中のため、UAEのドバイでキャンプを実施。
    8日からトレーニングを行っている。ギュンドアンは同日に「僕のルームメイトはだーれだ? 正解は今夜教えるね」とのコメントとともに、
    ホテルの室内の写真を掲載。ギュンドアンの後ろには同居人の寝ている姿が写っていた。

    その約7時間後に同選手は、「約束通り正解を教えるね。答えはもちろんシンジだ!」とコメントし、
    2016年最初の香川との2ショット写真をツイート。ドバイでも同部屋となった2人の仲の良さをうかがわせた。

    なお、ドルトムントはドバイでの合宿中、12日に日本代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトと、
    15日には韓国の全北現代と練習試合を行う。

    さらに帰国後の19日にはチェコのスパルタ・プラハと対戦。
    そして、23日に行われるブンデスリーガ第18節のボルシアMG戦で後半戦開幕を迎える。

    SOCCER KING 1月9日(土)21時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160109-00389140-soccerk-socc

    写真
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    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 20:01:50.92 ID:CAP_USER*.net

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    初陣近づく

    晴れてレアル・マドリードの新監督に就任したジネディーヌ・ジダンだが、早くもチームを率いる上でのビジョンは描き始めているようだ。
    同監督は、豪華なメンバーを揃えるレアルの編成について言及し、また自身の初陣となる9日のデポルティーボ・ラ・コルーニャ戦に向
    けての意気込みも語った。スペイン『マルカ』がこれを伝えている。
    「クリスティアーノ・ロナウドは、欠かすことのできない存在以上のものだね。彼はこのクラブの魂そのものだ。彼がこのクラブを離れる
    ことはない。私が監督を務めている間はね」
    「ハメスとイスコ? 彼らもとても重要な存在であり、素晴らしい選手だ。そして、私は彼らに信頼を与えるつもりだよ。 私の任務はチーム
    の選手らと対話することだ。そしてチームにとって大切な存在なのだということを分かってもらうことだね。誰かが出場すれば、誰かが
    出場できない。そういったことはどんなチームでも起こるものだ。 最も重要なのは、選手らに『チームがなにより大切だ』ということを理
    しておいてもらうことだ。それは選手としての経験がある私だから言えることさ」
    「デポルティーボ・ラ・コルーニャ戦? 彼らは我々の本拠地でハードワークをしてくるだろうね。彼らが素晴らしいのは知っている。でも
    最も重要なのは我々がどんなプレイをするかだ。それだけを考えるよ。チームは2月までトレーニングに集中する。1週間に1試合しかな
    いからね。徐々にチームは私のコンセプトに適合し、コンディション的にも改善されていくだろう。 でも1週間に2試合というスケジュール
    となれば、さらに状況は難しくなる。ボールを保有していない時は、全員がハードワークしなきゃいけない。守備をしないような選手を何
    人も起用することはしないよ」
    チームのエースであり、バロンドール受賞者でもあるクリスティアーノ・ロナウドはあまり守備をすることが少ない選手だが、果たしてジダン
    監督の下ではハードワークに徹するのだろうか。フランスの天才司令塔として数々の栄光に輝き、ロナウドと同じくバロンドール受賞経験
    のあるジダン監督。とうとう新たな挑戦が始まろうとしている。
    http://www.theworldmagazine.jp/20160109/01world/spain/36775

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