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    2016年01月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 21:25:07.22 ID:CAP_USER*.net

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    英デイリースター紙日曜版の電子版は10日、ドイツ1部マインツの日本代表FW武藤嘉紀(23)が、プレミアリーグの名門マンチェスターU入団目前であると報じた。

     同紙によればマンチェスターUは19年6月まで契約が残っているマインツと武藤に対し、移籍金として1200万ポンド(約20億4300万円)を提示。ファンハール監督はすでに数回武藤のプレーを確認済み。また同クラブのレジェンドであるファーガソン元監督が武藤のプレーを気に入っていると伝えている。

     ドイツ1部リーグの冬季中断のため一時帰国していた武藤は、再渡独する1日に羽田空港で取材に応じ「しっかり今の立ち位置を考えて、自信をもってからそういう話を受けたい。今は地に足をつけて、マインツで結果を残すことを優先したい」と移籍の考えがないことを明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00000085-sph-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 22:35:22.79 ID:CAP_USER*.net
    [1.10 セリエA第19節 インテル0-1サッスオーロ]

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788784
    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=828564&comp=21&day=19&anno=2015

    セリエAは10日、第19節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでサッスオーロと対戦し、0-1で敗れた。
    勝ち点を39のまま伸ばせなかったインテルは、首位陥落の可能性が出てきてしまった。

    16年最初のゲームとなった6日のエンポリ戦を1-0で制していたインテル。今季9度目の“ウノゼロ”と、ウインターブレイク明けでも、内容のあるゲームを見せることが出来た。
    中3日で迎えたこの日は、ホームに上位サッスオーロを迎えてのゲーム。直接叩いて、首位をキープしたいところだった。

    スタメンは前節からメンバーに変更はなかった。長友も先発メンバーに名を連ねる。ただ、前節は左SBでの先発となっていたが、今節はDFダニーロ・ダンブロージオとポジションを入れ替えた右SBでの先発となった。

    立ち上がりはインテルが立て続けにチャンスを作った。前半19分には長友の右クロスからMFアデム・リャイッチがヘディングで合わせるが、シュートは枠を外れてしまう。

    首位叩きにモチベーションの高いサッスオーロも攻撃に圧力をかけるが、GKサミール・ハンダノビッチが高い集中力で跳ね返し続ける。拮抗したゲームは前半をスコアレスで折り返した。

    後半に入っても均衡はなかなか崩れない。後半に入っても両GKが高いパフォーマンスでゴールマウスを守り続ける。
    後半17分には長友のクロスからリャイッチが狙うが、ゴールネットを揺らすことは出来ない。リャイッチはこの試合、再三決定機を迎えたが、いずれも決めきることは出来なかった。

    試合はこのままスコアレスドローで終えるかと思えた後半アディショナルタイム5分、DFミランダがエリア内でファウルを犯してしまい、インテルはPKを献上。
    FWドメニコ・ベラルディに決勝点を決められてしまった。インテルは2戦ぶりとなる今季4敗目を喫した。このあとフロジノーネと敵地で対戦するナポリが勝利すれば、首位が入れ替わることになる。

    ゲキサカ 1月10日(日)22時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-01595897-gekisaka-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 19:10:45.86 ID:CAP_USER*.net
    9日のリーガエスパニョーラ第19節、ジネディーヌ・ジダン新監督率いるレアル・マドリーは、
    本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのデポルティボ戦に 5?0と大勝した。MFルカ・モドリッチは
    ラファ・ベニテス前監督の代わりにジダン監督が指揮を取るようになり、チームが上向き始めたことを実感しているようだ。
    スペイン『マルカ』がコメントを伝えている。

    ジダン監督の初陣で大勝を飾ったマドリーだが、モドリッチは確かな手応えを感じている様子。
    同選手はデポルティボ戦後、監督交代が成功であったとの見解を素直に口にしている。

    「ラファには悪く思うし、彼の仕事には感謝をしている。だけど正直に言って、この試合を見る限り、
    監督交代は良いものだった。負けるときには、誰かが責任を負わなければならないんだ。
    だけど率直に、この一戦を過去の試合と比べればいいだけだよ」

    なお、マドリーの多数の選手から不満を持たれていたとされるベニテス監督だが、モドリッチは同指揮官に
    別れのメッセージを送った少数派の一人と報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00000003-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 20:32:59.76 ID:CAP_USER*.net

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    防御大国のイタリアが生んだ英雄だ。ポジションはセンターバック。最終ラインに陣取り、
    敵の攻撃を食い止める仕事は、この男の天職だったか。

    センターバックは因果な稼業だ。迎え撃つ相手は「これ」という武器ひとつでゴールを狙う、
    その筋の専門家ばかり。天空を突くような巨人、疾風のような韋駄天(いだてん)、神出鬼没のゲリラ戦の名手、
    蝶(チョウ)のように舞い、蜂のように刺すファンタジスタなど、多士済々の刺客を向こうに回し、守り抜く必要がある。

     彼の偉大さは、どんな相手とも互角以上の勝負をやってのけたことだ。身長176センチ。
    センターバックとしては小柄だが、そのハンディを補って余りある破格の運動能力と緻密(ちみつ)な
    駆け引きを用いて、2メートルに迫る巨人にも屈しなかった。

     相手が強ければ強いなりに、速ければ速いなりに、巧(うま)ければ巧いなりに、懐から最善のレシピを
    取り出して、敵を危険地帯の外へと締め出した。そのハイライトが、イタリアを史上四度目の
    世界制覇へと導いた2006年のドイツ・ワールドカップだ。

     ファイナルを含む7試合でイタリアが喫した失点はわずか1。列強の猛者をことごとく封じ込めたカンナバロは、
    その立役者となった。そして、同年のFIFAバロンドール(世界年間最優秀選手賞)に選ばれる。
    ディフェンダーの受賞者は史上3人目。異形の人の、偉業だった。

     カンナバロとほぼ同世代のイタリア人にアレッサンドロ・ネスタという卓越したセンターバックがいた。
    イタリアのある専門家によれば、2人には「決定的な違いがある」という。それが、1対1の強さだ。

    「ネスタはマンマーキングの面でやや劣る。逆にカンナバロは対人戦に滅法(めっぽう)強かった。
    最終的には1対1の争いで勝てるかどうか。そこがモノを言うのだ」

     守ってナンボというイタリア・サッカーのDNA(遺伝子)が、カンナバロの一挙手一投足に脈打っていた。
    相手が誰だろうが、一歩も退かない「天敵知らず」の異才は、すでに十代の頃から見て取れた。

     ナポリ在籍のユース時代、初めて参加したトップの紅白戦で巨星ディエゴ・マラドーナに遠慮のない
    ファイトを仕掛け、周囲を凍りつかせた。しかし、次の瞬間、マラドーナはファビオ少年にこう告げたという。

    「いいぞ、小僧。その心意気だ!」

     偉大なディフェンダーの神話は、この日、この瞬間から始まったのかもしれない。守るとは何か、
    ディフェンダーとは何か。カンナバロこそ、その答えではないか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00010002-asahit-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 22:52:17.17 ID:CAP_USER*.net
    リーガが首位に

    世界中で爆発的な人気を集めるイングランド・プレミアリーグだが、どうやら“世界最高のリーグ”
    ではないのかもしれない。

    7日に、国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が2015年度の世界リーグランキングを発表。
    首位には6年連続でスペインのリーガ・エスパニョーラを選出した。同ランキングは各国リーグ戦や国内カップ戦、
    そしてチャンピオンズ・リーグやヨーロッパ・リーグ、コパ・リベルタドーレスなどといった過去の
    主要大会における戦績に基づいてIFFHSが独自に算出したものである。

    プレミアリーグは近年、チェルシーやマンチェスター・シティの台頭もあり、人気が急上昇しているが、
    同ランキングでは7位にランクイン。昨年の3位から大幅にランクダウンする結果となった。
    やはり昨季のチャンピオンズリーグのベスト16で、イングランド勢がすべて敗退してしまったことも
    影響しているのかもしれない。セルヒオ・アグエロやメスト・エジル、エデン・アザールなどといった
    スーパースターたちが本領発揮することで、来年のランクアップに期待したいところだろう。

    今回、同メディアが発表したランキングは次のような結果となった。

    1:スペイン

    2:イタリア

    3:ドイツ

    4:アルゼンチン

    5:フランス

    6:ブラジル

    7:イングランド

    8:ポルトガル

    9:ベルギー

    10:ロシア

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160108-00010046-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 15:12:03.86 ID:CAP_USER*.net

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    キャピタル・ワン・カップのストーク・シティ戦でフェリペ・コウチーニョ、デヤン・ロブレン、コロ・トゥーレの3名を失ったリヴァプールは、ユルゲン・クロップのハードなスタイルに順応できていないと言われている。

    プレミアリーグにはウインターブレイクがなく、これはクロップにとっても初めての経験だった。しかし、リヴァプールにとって本当に恐ろしい日々が始まるのはここからだ。

    英『デイリー・メール』によると、リヴァプールの今後の日程は恐ろしいという表現がぴったりだ。

    まずは13日にリーグ戦でアーセナル、4日後の17日にマンチェスター・ユナイテッド、そして8日のFA杯エクセター・シティ 戦で引き分けてしまったため、予定では19日か20日に再試合が行われることになる。

    その週末の23日にはノリッジ・シティ、3日後の26日にはキャピタル・ワン・カップでストーク・シティとの第2戦目が待っている。

    さらにエクセター戦に勝利した場合、30日か31日のどちらかにFA杯第4ラウンドを戦うことになる。
    つまりすべて予定通りに行われれば、リヴァプールは18~19日の間に6試合もこなさなければならないことになる。 

    しかも現在はコウチーニョら離脱者が複数出ており、満足にターンオーバーできる状況ではない。これについては、クロップもメンバーを入れ替えられない現状を嘆いている。

    「もし状況に変化がなかった場合、私はすべての試合で同じ11人か、似たような11人を選ぶことになると思う。 

    我々はメンバーを変更することができないし、今何が起きているのかを受け入れないといけない。最も大きな問題は我々の主力の半分が負傷しているということだ」

    リヴァプールはこの詰め込みすぎた日程をどうやって消化していくのか。地獄は13日のアーセナル戦からスタートする。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00010011-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 06:48:15.27 ID:CAP_USER*.net
    ドルトムントでのレンタルを早々に切り上げ

    アドナン・ヤヌザイのドルトムントでの時間は、予定よりも半年早く終わりを迎えた。
    マンチェスターに帰ったヤヌザイについて、トーマス・トゥヘル監督は極めて批判的な見方を示した。

    「私はアドナンがドルトムントではなくいつもマンチェスターにいて、何もかもユナイテッドと比較しているような気がしていた。
    我々にはどうすることもできないよ。残念ながら彼には成長していくために必要な野心や態度が見られなかった。あのくらいの年齢なら必要なものなんだけれどね」

    トゥヘル監督は独『SPORT BILD』に対してそう話し、ドルトムントでのヤヌザイを厳しく評価した。

    ドルトムントではリーグ戦で一度も先発の機会を得られなかったが、練習の段階から指揮官は良い印象を抱いていなかったようだ。

    若くして世界有数のビッグクラブ、マンチェスター・ユナイテッドでデビューを果たしたヤヌザイはいくらか天狗になっていたのだろうか、
    指揮官のコメントからはそういったニュアンスも感じられる。

    まだ20歳と若いヤヌザイだが、トゥヘル監督の言葉通りであるなら状況は深刻だ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1月9日(土)23時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160109-00010037-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 11:25:50.61 ID:CAP_USER*.net

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    昨年末よりマンチェスター・ユナイテッドがマインツの日本代表FW武藤嘉紀の獲得に乗り出していると報じられてきたが、現地メディアも武藤を高く評価しているようだ。

     英紙『ミラー』は、「ユナイテッドが1200万ポンド(約20億4000万円)でマインツの“ジャパニーズ・メッシ”武藤の獲得に迫っている」と見出しを付けて記事を掲載した。

     昨年夏にマインツへ移籍した武藤はブンデスリーガ前半戦で7得点を記録するなど加入初年度ながら活躍を見せている。このため、前線の補強を目論むユナイテッドの目に留まったのかもしれない。

     記事の最後には現地ファンに向けたアンケートも行っており、「武藤は良い補強か?」との質問に65%が「YES」と答えている。

     マインツ移籍の前にはチェルシーからもオファーがあった武藤だが、“日本のメッシ”はイングランドのビッグクラブへとステップアップを果たすのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160110-00010013-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 07:17:20.26 ID:CAP_USER*.net
    ローマ 1-1 ミラン セリエA 第19節

    日本代表FW本田圭佑が現地時間の9日に行われたセリエA第19節ローマ対ミランに出場し、1アシストの活躍を収めた。

    本田、今季2アシスト目! ローマ相手に左足クロスで同点弾演出

    ミランが1点ビハインドで迎えた50分、本田が右サイドから左足でふわりと正確なクロスを放つと、ファーサイドのクツカがヘディングシュート。今季セリエAで2アシスト目を記録した。

    イタリア『ミランニュース.it』は本田に対して「6,5」と好評価を与えた。「戦術的にはとりわけ守備面において偉大な試合を成し遂げた」と称賛し、
    「ボールに多く触れ、ユライ・クツカに完璧なクロスを届けた」とアシストを生んだクロスを絶賛している。

    その他にも『スカイ・スポーツ』『メディアセット』は「6」の合格点、『カルチョメルカート.com』は『6,5』の好評価を与えている。
    前節のボローニャ戦では酷評された本田だが、イタリアメディアに“手のひら返し”をさせるには十分なパフォーマンスを披露したようだ。

    フットボールチャンネル 1月10日(日)7時9分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160110-00010009-footballc-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/10(日) 11:33:22.584 ID:5n0f0hAB0.net

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    ハーフナーさんはぶられてるし

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