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    2016年01月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 12:10:39.02 ID:CAP_USER*.net

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    世界の有名選手と企業を組み合わせる新たなアート

    世界には色々なアイディアを持つ人々がいるが、最近SNS上で話題になっているイラストレーターがいる。
    名前はダン・レイドンさんという男性で、彼は自身のツイッターにサッカー選手の名前と世界的に有名な企業の
    ロゴを重ねて作ったアート作品を複数アップしているのだ

    例えばイタリアを代表するレジスタのアンドレア・ピルロの場合は、同国のタイヤメーカーPIRELLIのロゴを
    デザインそのままにPIRLOにいじり、1つのアートとしてツイッター上で発信している。
    その一覧を英『メトロ』が紹介したのだが、ダンさん曰くこれは誰にでも分かる有名な選手でなければ
    やる意味がない、選手と企業の両方を知ってもらえていて初めて面白くなるのだという。
    そこに唯一ネタとして使われた日本人選手がいる。そう、もちろんミランMF本田圭佑である。
    ミランで背番号10を背負う本田は世界で認知される存在であり、自動車メーカーのHONDAも同様だ。
    何ともありきたりな組み合わせだが、本田が世界的に有名な選手であることだけは分かる。

    日本代表でも香川真司と本田は知っているという人も多く、香川もどこか有名企業があれば
    デザインされたことだろう。日本のサッカーはまだまだ世界と対等にやり合えるレベルではないが、
    今後こうしてイジられる選手が複数出てくれば有名になったと感じられるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00010005-theworld-socc.view-000

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00010005-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 20:46:05.69 ID:CAP_USER*.net

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    オフィシャル誌編集長のミラン便り2015~2016(18) 

    「ケイスケはもしかしたらサポーターには愛されていないかもしれない。でも彼の集中力や戦術への理解はすばらしい。
    僕らにとっては重要な存在だ。守備もまるでDFのようにしてくれる」

    これは日曜のフィオレンティーナ戦で勝利したあと、ミランの主将リカルド・モントリーヴォが漏らした言葉である。
    現在トップ集団にいるチームを相手にした今季初の勝利であり、本田圭佑はその勝利の立役者の一人であった。

    恒例の試合前日の記者会見で、シニシャ・ミハイロヴィッチは本田について以下のように言及していた。
    「本田は本物のプロフェッショナルだ。ピッチに入るときは、試合であろうが練習であろうが、常に最大の力を出す。
    信頼できる選手だ。彼に何かを言えば、彼はそれを着実に実行する。でも明日の試合は出ないだろう」

    しかしこの発言は、明らかに監督が試合前によく使う、ある種の目くらましだった。
    イタリアの各メディアはこの日も本田のスタメン入りを予想していたし、スタンドに座った私も本田の姿がピッチで見られると確信していた。

    実際に本田はこれまでの数試合と同様、レギュラーとして先発出場。そのままキックオフの笛までピッチに留まった。
    この90分間、本田は休むことなく動き、ピッチのすべての場所でチームに貢献した。

    守備の場面ではプレッシャーをかけ、敵の動きをコントロール。
    攻撃の場面ではイグナツィオ・アバーテとの息の合ったコンビプレーで何度もチャンスを作った。

    データを見ると本田はこの試合で実に11キロを走った計算になり、それはミランの選手の中では3番目、両チーム22人の中では5番目の多さだった。
    またボールを取り返した回数でも、トップ3に入った。彼の活躍は誰の目にもはっきりとわかるもので、これには手厳しいサンシーロのサポーターも拍手を贈った。
    ミラニスタの歓声は、ミハイロヴィッチの前日のコメントの正しさを裏付けた。

    「いつまでも悪い結果ばかりではない。このチームは試合を追うごとに成長している。今のこのスピリットと集中力をキープしていくことが大事だ。
    選手たちは他のチームメイトのために走り、ロッカールームはまとまっている。残念ながら外部の人間からは我々は信頼されていないが、チームの中の人間は常に自信を持っている。

    ただ、信頼されない空気を作り出したのは我々のせいでもある。今のような試合を続けていけば、ミランはひどいチームだと言う人間はいなくなるだろ
    時にはあまりにも大げさな非難がなされていると感じることもあるが、まあそれもこの仕事の一部なんだろう」(ミハイロヴィッチ)

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 1月21日(木)18時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160121-00010003-sportiva-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 20:04:11.88 ID:CAP_USER*.net
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    先週末に行われたプレミアリーグ第22節のアストン・ヴィラ戦で、今季5ゴール目をあげた岡崎慎司。

    https://streamable.com/s/soccer?first=9qdn

    ジェイミー・ヴァーディの大爆発によりベンチに座る機会も少なくない岡崎だが、やはりいざという時には
    結果を残すストライカ-である。是非、プレミアリーグで二桁得点を記録してほしいものだ。
    さて、そんな岡崎がこの試合後に受けたインタビュー映像が、レスターの公式Youtubeチャンネルに
    掲載されていた。ご紹介しよう。

    https://www.youtube.com/watch?v=pgn8FIib0Xc



    今季レスターで5ゴールを決めている岡崎。しかし、それらは全てアウェイゲームでの得点であり、
    なぜかレスターのホームではゴールをあげていない。
    このインタビュアーでは、まず「なぜキング・パワー・スタジアムでゴールができないのか?」ということが質問されている。
    しかし、岡崎はこの質問を聞いた後しばらく考えこみ、問いの意味を聞き直している。
    そして別の言葉で言い換えられたのを聞くとようやくその意図を理解したようで、笑いながら
    「それは神経質になる質問だね」と答えている。
    岡崎のインタビューを見ていて何よりも感じるのは、こうした英語のインタビューでも常に堂々としていることだ。
    後で言及するが、岡崎の英語力はお世辞にも高いとは言えない。しかし、通訳者を介すことなくこういう場に
    登場し、たとえ分からない質問があっても狼狽せずに落ち着いて質問し直す姿勢は、
    見ているこちらとしてもとても自然なものだ。

    「メラビアンの法則」でも明らかにされているように、コミュニケーションにおいてノンバーバルな情報が
    人に与える影響は少なくない。岡崎と言えば臆することなくゴールへと突き進むプレーが身上であるが、
    そうした姿勢は英語でのコミュニケーション時にも発揮されているのだ。

    岡崎のインタビューを聞いていてもう一つ重要だと感じるのは、「まず言葉にしてみる」という姿勢である。
    英語が苦手な日本人は、全ての文章を頭の中で組み立ててから英語を話そうとする。
    そのため、街中で突然外国人から道を尋ねられると、どうしてもどもりがちなのだ(偉そうに言ってますが、編集部Sもそうなります…)。
    しかし岡崎はと言うと、思ったことをまず言葉にしている。
    例えば今回のインタビューで、岡崎はこのように話している。

    “ I hope every home-game, so I hope goal, score, then maybe....

    hopeという動詞は「~と思う」や「~を望む」という意味であるが、一般的にはthat節や主語+動詞を続けて用いる。
    文法的に見るのであれば、hopeの後にgoalという名詞が来ることはありえないし、
    このgoalを原型の動詞で使用する際には、直前にIを用いないとおかしいことになる。
    しかし、岡崎はとにかく自分が表現したい言葉をまず口で発している。
    日本人であれば、hopeを使った瞬間に「hopeの後には主語と動詞を使わないといけないから…」と
    考えこんでしまい会話が途切れがちになるのだが、岡崎は文法などは一旦無視してまず伝えたい言葉を表現しているのだ。
    もちろん、正しい英語を使えることが最も望ましいだろう。
    岡崎もそうした状態を目指し、日々英語を勉強しているはずだ。しかし、岡崎が話した英語を見ると言いたいことは伝わってくる。
    英語に疎い我々でも分かるのだから、英語圏で生活している人たちにも理解はしているだろう。
    大事なのは、この「伝わる」ということである。
    控えめな国民性である日本人は、英会話に置いて失敗することを恐れがちだ。
    だからこそ、自分の意思が相手に伝わらないのである。
    しかし、岡崎は決して得意とは言えない英語をどんどん口にしている。そして、ネイティブの
    インタビュアーとも臆することなく向き合っており、コミュニケーションにおいて非常に積極的な姿勢を見せている。
    英語でのコミュニケーションにおいて何が一番大切なのか―。
    岡崎のインタビュー映像から学ぶことも決して小さくはないはずだ。
    最後に、このインタビューでのインタビュー内容をまとめてみる。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 13:04:57.75 ID:CAP_USER*.net

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    モナコに所属するイタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィに、日本代表MF香川真司が
    所属するドルトムントが関心を寄せていることがわかった。20日付のドイツ紙『ビルト』が報じている。

     日本代表FW本田圭佑が所属するミランが保有権を持つエル・シャーラウィ。
    ローマへの移籍が高まっていることが報道されているが、同紙によるとドルトムントも興味を強めているという。

     また、ドルトムントはエル・シャーラウィとともに、ニースに所属するフランス代表MFハテム・ベン・アルファに
    ついても獲得を検討している。

     現在23歳のエル・シャーラウィは、昨年夏の移籍市場でミランからモナコにレンタル移籍。
    公式戦25試合の出場で買い取りできるオプション契約が結ばれていたが、モナコは24試合で
    エル・シャーラウィを起用したところで出場を見合わせており、ミラン側にオプションを行使しない意向を伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00393551-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 15:58:01.56 ID:CAP_USER*.net
    レアルのターゲットを横取り?

    バルセロナがチェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザールの獲得に興味を示しているようだ。

    アザールは今季満足のいくようなプレイを見せられず、チェルシー前指揮官ジョゼ・モウリーニョとの軋轢なども報じられていた。
    そんな不調の最中にいるアザールだが、依然として移籍市場では圧倒的な人気銘柄のようだ

    。スペイン紙『スポルト』によるとバルセロナは同選手獲得に向け8700万ユーロ(約110億円に相当)もの大金を用意し、
    今夏にもオファーする準備があるという。仮にバルセロナ移籍が実現することになれば、リオネル・メッシやネイマールといったスーパースターとの夢の競演が叶うことになる。

    アザールに対してはバルサ以外にも、レアル・マドリードやパリ・サンジェルマンといったクラブも獲得に関心を示していると言われる。
    果たして同選手は退団を決意することになるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1月20日(水)23時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00010035-theworld-socc

    写真
    no title


    【サッカー】メッシのパスポートをSNSに投稿!禁錮6月または罰金1600万円の可能性
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453351448/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 00:08:51.66 ID:CAP_USER*.net
    元日本代表監督でイタリア人のアルベルト・ザッケローニ氏(62)が、
    北京国安(中国)の監督に就任することが19日に発表された。

    記者会見した新監督は「すべての選手がコンディションを最高の状態に調整して、
    初めて好成績を収められる。できるだけ早く、一人ひとりの選手の特長を理解したい」と抱負を語った。

    2014年ブラジルW杯で日本代表を率いて1分け2敗と結果を残せなかったものの、
    イタリアで「ビッグ3」と呼ばれるインテル、ACミラン、ユベントスを指揮した唯一の指揮官として知られる名将。

    契約期間は2年で、推定年俸は400万ユーロ(約5億1000万円)とみられる。

    日本代表監督を退任後、母国で評論家をしていた名将の現場復帰。

    注目は、かつて4年間も指導した日本人選手の獲得だ。

    協会幹部はザッケローニ氏について「どこかの(クラブ)監督になれば日本人も引っ張ってくれる。
    “日本選手は勤勉だから、どこでもプレーできる”と言っていたからね」と話しており、新しいクラブの補強でも日本人に白羽の矢が立ちそうだ。

    ザッケローニ氏がお気に入りだった日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)や同DF長友佑都(29=インテル)ら欧州組の獲得は難しそうだが、
    FW李忠成(30=浦和)、FW柿谷曜一朗(26=C大阪)、DF森重真人(28=FC東京)らJリーグ組がリストアップされる可能性は高そうだ。

    東スポWeb 1月20日(水)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000034-tospoweb-socc

    動画
    http://sports.brtn.cn/20160119/VIDE1453204349036396.shtml

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 11:27:24.64 ID:CAP_USER*.net

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)は19日、チェコ1部スパルタ・プラハとの練習試合を胃腸炎で欠場した。

     クラブの公式サイトによると軽い胃腸炎を発症し、感染を防ぐために離脱。冬季中断期間からの再開初戦となる23日のボルシアMG戦には復帰できる見込みだという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00000049-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 19:07:56.02 ID:CAP_USER*.net
    サッカースペイン1部リーグ、エイバルの日本代表MF乾貴士の2試合連続ゴールにチームメートも圧倒されている。
    コミュニケーション不足でもチームメートに「名選手だ」と言わしめた。20日のスペイン紙スポルトが報じた。

     同僚選手のFWケコがラジオ番組で話したもの。乾について質問されると「あの日本人はクラック(名選手)。
    普段は何もせず、話もしない。ただ笑っているだけだけど」と評した。

     なお今季1部昇格したばかりながら来季、欧州リーグへの出場権を得られる6位に食い込むなど
    快進撃を見せるチームに鼻息も荒い。ケコは「もし今年エイバルが降格したら首を吊るよ」と口も滑らかになっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000077-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 07:03:26.01 ID:CAP_USER*.net


     
     FAカップ3回戦再試合が20日に行われ、日本代表FW岡崎慎司のレスターがトッテナムと対戦した。岡崎はベンチスタートだった。

     10日に行われた一戦では、岡崎が48分に2-1と勝ち越すゴールを決めたものの、終了間際にトッテナムに同点弾を許し、2-2の引き分けに終わった。同試合後、レスターは13日のプレミアリーグ第21節でもトッテナムと対戦し、1-0で勝利。16日の第22節ではアストン・ヴィラと1-1で引き分けた。

     最近11日間で3回目となるトッテナムとの一戦。レスターは4日前のアストン・ヴィラ戦から先発メンバーを9名入れ替えて臨んだ。対するトッテナムも、16日のサンダーランド戦からスタメンを9名入れ替え。韓国代表FWソン・フンミンが先発し、イングランド代表FWハリー・ケインはベンチスタートだった。

     立ち上がりから拮抗した展開となった。互いに決定機を生み出せないまま25分を経過。28分、ペナルティーエリア手前で得たFKをレスターのギョクハン・インレルが直接蹴り込んだが、シュートはGKの正面を突いた。対するトッテナムは35分、左サイドのベン・デイヴィスからのクロスにエリク・ラメラが反応してヘディングシュートを放ったものの、枠の上へ外れた。

     前半は比較的静かな内容だったが、39分にスコアが動く。先制したのはトッテナムだった。ペナルティーエリア右手前でパスを受けたソン・フンミンが縦へと持ち出し、右足を一閃。強烈な無回転シュートでニアサイドを射抜き、ゴールネットを揺らした。前半はトッテナムの1点リードで終了した。

     1点ビハインドで迎えた後半開始時から、レスターはダニー・ドリンクウォーターに代えて岡崎を投入。局面の打開を図る。すると53分、岡崎がペナルティーエリア手前でポストプレーをこなし、左サイドへと展開。デマライ・グレイがカットインから右足を振り抜いたが、枠を捉えたシュートはGKミシェル・フォルムの好守に阻まれた。

     後半立ち上がりの15分、レスターはトッテナムを押し込む時間が長くなったものの、同点ゴールを決めることはできなかった。劣勢を強いられたトッテナムは60分、ラメラに代えてケインを投入し、攻撃陣を活性化。ケインは出場直後の61分にペナルティーエリア内で強烈なシュートを放ち、早々に存在感を見せた。

     そして66分、次のゴールもトッテナムのものだった。左サイドでのパス交換からソン・フンミンが前を向いてボールを持つと、ペナルティーエリア左側へスルーパスを供給。走り込んでいたナセル・シャドリが決め、リードを2点に広げた。

     2点ビハインドを負ったレスターは、74分にジェイミー・ヴァーディを投入して反撃を期したが、最後までゴールを奪えなかった。試合は0-2で終了。レスターはトッテナムに敗れ、FAカップ3回戦敗退が決まった。

     3回戦を突破したトッテナムは、今月30日と31日に開催されるFAカップ4回戦で、フットボールリーグ1(3部)のコルチェスターと対戦する。なお、両チームの次戦は24日のプレミアリーグ第23節で、レスターはホームでストークと、トッテナムはアウェーでクリスタル・パレスとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    レスター 0-2 トッテナム

    【スコア】
    0-1 39分 ソン・フンミン(トッテナム)
    0-2 66分 ナセル・シャドリ(トッテナ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00393409-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 23:19:19.24 ID:CAP_USER*.net
    ニューヨーク・シティMFアンドレア・ピルロは、半年を過ごした新天地MLSでの環境に満足している様子だ。
    プレーのレベルについても「考えていたよりもはるかに高い」と称賛している。

    昨年夏にユヴェントスからニューヨーク・シティへと移籍したピルロは、古巣インテルからの関心なども噂されたが、
    イタリア復帰の可能性を否定。MLSでの2年目のシーズンに向けて準備をスタートさせようとしている。

    19日に開かれた「MLSメディア・デー」で、ピルロが次のように話したとして『ESPN』が伝えている。

    「数カ月過ごしただけだけど、ここでのことに本当に満足しているよ。
    レベルは考えていたよりもはるかに高いし、ここでプレーできてうれしく思っている。
    でも新シーズンにはチームが成長して、さらに状況が良くなることを期待したいね」

    ニューヨーク・シティは新シーズンに向け、元フランス代表のパトリック・ヴィエラ氏を新監督に迎えた。
    選手だけでなく指導者もサッカー先進国から招へいすることで、さらなる成長が可能だとピルロは語った。

    「素晴らしいタイプのサッカーだと思うよ。スピードがあるんだ。
    技術的にはまだそれほどではないけど、欧州の監督たちが来ることで、その点でも改善できるかもしれないね」

    「ファンの情熱も気に入っているよ。彼らはスポーツが大好きで、スタジアムにいることが大好きなんだ。
    勝っても負けてもハッピーで、それこそがスポーツの何よりも大事な価値だと思う」

    GOAL 1月20日(水)22時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000029-goal-socc

    写真
    no title

    http://newyorkcity-mp7static.mlsdigital.net/styles/image_player_headshot/s3/pirlo.jpg?ti3.XnOdztd0h0Fq48lGqTJhKx7wGAjR&itok=VeUWtU1u

    ニューヨーク・シティ
    http://www.nycfc.com/

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