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    2015年12月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 22:54:13.96 ID:CAP_USER*.net

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     腎臓結石により17日のFIFAクラブW杯準決勝を欠場したリオネル・メッシだが、20日の決勝は出場できるようだ。スペイン紙『アス』は18日、ツイッター上の速報で伝えた。

     メッシは前日練習まで問題なくこなしていたものの、試合当日になって腎臓に痛みを訴えてチームを離脱。宿舎で静養につとめていたが、同紙によれば治療が完了し、結石を取り除けたため決勝の出場にゴーサインが出たという。

     同じく準決勝を欠場したネイマールはすでにスパイクを履いて屋外での練習を再開しており、こちらも決勝に出場できる可能性が出てきた。2人がこのまま順調に回復すれば、今大会最後の試合で”MSN”が全員揃ったバルサを見ることができそうだ。

    http://www.footballchannel.jp/2015/12/18/post127674/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 00:40:59.03 ID:CAP_USER*.net

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     イタリア1部・ACミランのミハイロビッチ監督は19日、アウェー・フロジノーネ戦に向けた会見を行い、
    日本代表FW本田圭佑の出場を示唆した。
    同監督は、「たぶんプレーする。忍者になっているか、サムライか様子を見てみよう」とコメント。
    ミランの公式サイトでは4―4―2の右MFでの先発を予想している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00000005-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 19:47:31.14 ID:CAP_USER*.net
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    「頑張れ!」「戦え!」「気持ちを見せろ!」
    日本サッカー界では、こうした叱咤激励が日常的に飛び交う。小学校からJリーグまで、
    頑張ることの大切さが語られる。顕著なのは守備、プレスの場面かもしれない。必死の形相で全力疾走し、
    ボールに詰め寄る。ピッチを駆けずり回る姿に、最大級の賛辞が降り注ぐ。自分を捨て、
    集団のために尽くしているとして、献身性が尊ばれるのだ。
     一生懸命な姿は、たしかに美しい。しかし、そのガムシャラさは本当に尊いのか?
     トップレベルのフットボールにおけるディフェンスとは、基本的に自分のポジションを点として防御することに
    端を発している。自分の点と周囲の選手が持っている点によって線を引き、それを防御ラインとし、
    敵に突破されないようにする。防御とは常に、点と線を死守することを意味する。

    相手を囲い込むプレスによる守備とは、ボールホルダーに対して激しく圧力をかけることだが、
    それも周りとの連動で点と線を作らなければ話にならない。
     言い換えれば、点と線を無視したガムシャラさは自己満足でしかないだろう。ひとりが突出して
    駆け出してボールを追ったとしても、トップレベルのゲームでは奪い取れる可能性が限りなく低い。
    ひたすらに頑張る姿を見せるのは無価値に等しく、むしろエゴイスティックな行為であって、チームを危険に陥れかねない。
     世界最高峰フットボールリーグ、スペインのリーガ・エスパニョーラにおいて、走りすぎることは愚の骨頂とさえ見なされる。
     例えば、エイバルでプレーする日本代表MF乾貴士は、守備を頑張っているように映るかもしれない。
    まさにガムシャラなプレスを彼は見せる。それは彼なりの献身性であって、その心意気は評価されるべきで、
    闘志を称える声は少なからずある。しかし、周囲との呼吸がまるで合っていない。彼が前方に走っていくことで、
    後方のスペースが空き、点と線に綻びができ、そこを敵に突かれる。そうしたシーンが数多く見られる。

     図らずも、乾の頑張りが守備の破綻につながってしまっている。それによって、彼は使いにくい選手となり、
    事実、出場機会が減りつつある。

    「日本人は戦術的に未熟」

     しばしばそう語られるが、プレッシングはその一例だろう。走ることそのものが評価の対象になる日本では
    意外に捉えられるかもしれないが、周りと連動せずに走っても百害あって一理なし。自分のポジションを動かし、
    留守にする時は周りとの連動が欠かせず、ここにタクティクスの極意はある。

    <頑張ることを見せる>

     残念ながら、それは守備ではない。汗と涙を好む、日本人の運動競技気質においては誤解が生まれやすいのだ。

     もうひとつ、日本人が数字データを過信する傾向も、大きな過ちを犯す可能性を孕んでいる。

     走行距離やスプリント回数によって守備の貢献度を表わそうとしているのは、実験や知識としては
    悪くないだろう。しかし、数字は必ず嘘をつく。例えば、どれほど速く、多くのスプリントをしたとしても、
    もし点と線に乱れを与えるような走り方の場合、それは貢献どころか、チームにダメージを与えていることになる。
    そこを念頭に置いて、走ることを評価すべきだ。

     走ること=頑張る=素晴らしい!

     牢固とした“運動会の図式”を叩き壊さなければ、日本のプロサッカー界において戦術的成熟は生まれないだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151217-00010013-sdigestw-socc&p=2

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 22:59:11.49 ID:UZUqX3xBd.net
    6年ぶりに復帰

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 21:35:39.17 ID:CAP_USER*.net

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    ジョゼ・モウリーニョ氏は17日をもって、チェルシーの指揮官ではなくなってしまった。クラブは彼を解任したと発表したのだ。

    チャンピオンズリーグはグループステージを突破したものの、プレミアリーグでは16試合を終えて勝ち点はたったの15という散々な状況に。彼を支持していたとされるロマン・アブラモビッチ会長もとうとう堪忍袋の緒が切れてしまったのだろう。

    そんな中、モウリーニョは17日放送の英『BTスポーツ』に出演するとチェルシーのスランプについて多くを語った。そしてこれは同氏がチェルシーから解任される前の放送で、結果的に同番組内で語った言葉がチェルシー指揮官としては最後のメッセージとなった。 

    同氏はチームとして成功するには選手が監督を信頼しなくてはならないと感じている。英『イブニングニュース』もモウリーニョのコメントを伝えている。

    「選手らはこの私と共に仕事をするということを望まなければならない。そしてジョゼ・モウリーニョこそが共に働ける最高の監督だと知ることだ。彼らがそのように理解することはとても大切なことだよ。

    私のことを好きか嫌いか、親友かどうか、そんなことは問題じゃない。ただ選手が監督を見て、監督が偉大で素晴らしいと知らなければならない。私はいつも一見不可能に思えるような目標をチームに課す。

    いつも全試合で勝利することを目標に戦う。だが、今季はそれが不可能だったようだ。それでも私の考えが変わることはない。どんなコンペティションでも勝利を狙うし、そうでなければいけない。それが大事なことだ」

    英『ミラー』によればチェルシーはモウリーニョの将来的な後任候補としてアトレティコ・マドリードを率いるディエゴ・シメオネやバイエルン・ミュンヘンのペップ・グアルディオラなどをリストアップしているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151219-00010025-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 20:22:45.87 ID:CAP_USER*.net

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    グアルディオラを地球最高の監督と評価

    今季終了後にバイエルンの指揮官を退任すると言われているジョゼップ・グアルディオラは、プレミアリーグに参戦する可能性が極めて高い。

    行き先の候補にはチェルシー、マンチェスターの両クラブが浮上しているが、元マンUのリオ・ファーディナンド氏はファン・ハールを切ってグアルディオラを招聘すべきと訴えている。

    英『デイリー・メール』によると、同氏はファン・ハールがグアルディオラ以上の指揮官とは思えないと語り、グアルディオラ招聘のチャンスを逃すべきではないと主張した。

    「グアルディオラがバイエルンの次にどこに向かうのか。少なくともイタリアには行かないだろう。彼はこれまで3つの世界最高のリーグのうち2つで指揮を執ったんだ。次の行き先は自然とイングランドになるはずだよ」

    「これは大きなチャンスだ。グアルディオラがマンCに行ってからマンUに来ることはないし、チェルシーからマンUに来ることもないだろう。これは地球最高の指揮官を獲得するチャンスなんだ。今グアルディオラ以上の指揮官を抱えているのか? マンUもマンCも問いかけてみるべきだ。もし答えがYesなら、招聘に動くべきだ」

    ファン・ハールとは2017年6月まで契約が残っているが、ファーディナンド氏はグアルディオラを呼ぶべきとの意見だ。これはマンCにも言えることで、マヌエル・ペジェグリーニを切ってグアルディオラ招聘に動くと伝えられている。最強指揮官の行き先はどこになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151219-00010019-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 18:07:08.93 ID:CAP_USER*.net

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    評価点を基にランキング

    欧州でもトップクラスの攻撃力を誇るバイエルンとドルトムントが引っ張るブンデスリーガは、
    攻撃を組み立てる中盤に優秀な選手が揃う。特にジョゼップ・グアルディオラの就任以降
    バイエルンの中盤は美しいパスワークを生み出す集団へと生まれ変わり、そのテンポと攻撃性は見ていて楽しくなってくる。

    そんなスターが集まるブンデスリーガの中盤において、誰が最高のMFなのか。
    独『ビルト』は1試合平均の評価点を基にリーグ最高のMFトップ10を紹介。
    ドルトムントとバイエルンが大半を占める結果となり、中でも今季好調を維持する
    日本代表MFが上位に食い込んでいる。

    10位:ゴンサロ・カストロ( ドルトムント)

    9位:マルコ・ロイス(ドルトムント)

    8位:ファビアン・ルステンベルガー(ヘルタ・ベルリン)

    7位:アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)

    6位:ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

    5位:イルカイ・ギュンドアン(ドルトムント)

    4位:ハビ・マルティネス(バイエルン)

    3位:ケヴィン・カンプル(レヴァークーゼン)

    2位:香川真司(ドルトムント)

    1位:ドウグラス・コスタ(バイエルン)

    1位に輝いたのはバイエルンでアシストを量産しているコスタだった。
    香川は惜しくも2位となったが、 ロイス、ムヒタリアン、ギュンドアンらドルトムントのスター軍団を抑えている。
    それだけ今の香川が好調で、安定感があるということだろう。技術、決定力、安定感が備わった
    香川は今季どこまで躍進を遂げるのか、もはや日本だけのスターではなくドイツを代表するスター選手となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151219-00010017-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 17:24:50.37 ID:CAP_USER*.net
    マンチェスター・ユナイテッドのFWメンフィス・デパイとフェネルバフチェのFWロビン・ファン・ペルシーは10月にオランダ代表のトレーニングの最中に口論となり物議を醸した。
    オランダ地元紙「Voetbal Primeur」によれば、この衝の際にデパイがトルコリーグでプレーするファン・ペルシーを侮辱する発言で衝突の発端となったことが分かった。

    2人の口論は10月、欧州選手権予選カザフスタン戦(2-1でオランダ勝利)前の練習で起きた。
    ゲーム形式の練習中にデパイがファン・ペルシーへのパスでなく、DFハイロ・リーデヴァルドへのバックヒールでのパスを選択したことに激怒。

    2014年ブラジル・ワールドカップではオランダ代表の主将を務めたレフティは練習中とはいえ、
    自身のテクニックに陶酔するようなプレーを選択した後輩に「おまえは自分がビッグ・ボーイ(大物)だと思っているのか?」と厳重に注意した。

    デパイは反省の色もなく、「ビッグ・ボーイはフェネルバフチェでプレーするのか?」と反論。この侮辱発言が火に油を注ぐ形で、さらに激しい口論に発展したという。

    その後、オランダ代表はEURO予選敗退。フェネルバフチェでの出場機会の少なさに不満を持つファン・ペルシー、
    そしてユナイテッドで精彩を欠いているデパイは共に直近の代表戦ではメンバーに選出されなかった。

    オランダの新旧エースは、未だに暗いトンネルの中をさまよっている。

    Soccer Magazine ZONE web 12月19日(土)15時32分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151219-00010009-soccermzw-socc

    写真
    no title


    デパイ
    http://www.manutd.jp/~/media/DE720F88DDA34467926F590C8227EEA4.ashx?w=240&h=311&rgn=32031314331753

    ファン・ペルシー
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/2560/124000/123791/news_123791_1.jpg

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 15:38:21.95 ID:CAP_USER*.net
    クラブワールドカップを戦うため、現在来日中のバルセロナ。

    ホテルや練習場には連日多くの日本人ファンが駆け付けており、その様子をバルセロナのYoutubeチャンネルも紹介している。

    しかし、ファンの声援は人気選手に殺到しているようだ。

    三ツ沢球技場で行われたトレーニングの際、こんなシーンがあった。

    https://www.youtube.com/watch?v=48Rxxqy_2Xg



    トレーニングを終えて引き上げるバルセロナの選手たち。その前で日本のファンたちが待ち構えているのだが、
    ジェレミ―・マテューとトーマス・ヴェルマーレンに対しては完全にスルー…(マテューを呼びかける声は聞こえるが)。

    一方、この後アンドレス・イニエスタが通りがかると「アンドレス!」や「イニエスタ!」といった声援が
    各方面から飛び、一時騒然となった。

    ヴェルマーレンといえばベルギー代表の中心選手であり、アーセナルでも最終ラインの要として
    活躍したプレーヤーである。サインをもらおうと訪れたファンのお目当ては初めから
    イニエスタだったのかもしれないが…ヴェルマーレンほどの選手であればもう少し歓声があがっていても
    不思議ではない…。

    http://qoly.jp/2015/12/19/thomas-vermaelen-and-jeremy-mathieu-in-japan

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