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    2015年10月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/19(月) 00:23:50.80 ID:???*.net
    2015年10月18日(日) キックオフ:22:30 / 試合会場:ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 0-1 ハノーファー96

    得点
    レオン・アンドリーセン(前半38分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786916

    後半1分 オリヴァー・ソルク → 酒井宏樹
    後半30分 大迫勇也 →フィリップ・ホジナー

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 15:54:43.11 ID:???*.net

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    “4度追い”で相手のミスを誘発した香川

     マインツを相手にリーグ4試合ぶりの勝利を飾ったドルトムント。スタメン出場した香川真司もチームとして
    素晴らしい内容ではなかったことを認めながらも 「割り切って戦えたと思う」とまとめる通り、
    後半38分の交代までハードワークをこなしながら要所を締める働きで勝利に貢献した。
     前半18分のチャンスに鮮やかなスルーで相手のディフェンスを揺さぶり、ロイスの先制ゴールに絡んだ香川だが、
    厳しい流れからようやく得た自らのチャンスを「キーパーが出て来ると思ってチップ気味にしようか、
    枠を狙おうかと思ったのが半分半分で、ちょっと迷いがあった」と振り返るシュートミスでふいにするなど、
    反省点が残るパフォーマンスであったことは確かだ。

     それでも「最後またプレスをかけてしっかり取り切れた」と振り返る後半37分のムヒタリャンによる2点目の
    きっかけを作るなど、ディフェンスでの働きが目立った。その場面では右SBのブロジンスキがボールを
    持ったところでまずCBのブンガートにプレッシャーをかけてパスの選択肢から外し、
    左側のCBベルにボールが出たところに2度目のプレスをかける。

     そこからベルがブンガートにリターンすると、そのベルに3度目のプレス。そしてライン際のブロジンスキに
    ボールが戻ったところで一気に間合いを詰め、最後は苦し紛れのパスをオバメヤンがカットする状況を誘発した。
    よく“2度追い、3度追い”という言葉が使われるが、このシーンの香川は短い距離ながら“4度追い”を実行していたのだ。

    「プレスに関しては本当にハーフタイムにもっと行けって言われましたし、試合前もプレスのこと、
    ハードワークする様にすごく強調していたので、ただやっぱりなかなかはまらないところもありあしたし、
    その中でも耐えて失点せずに最後のところで踏ん張れたと思います」

    過密日程にもハードワークは厭わず

     この日はマインツが後ろに人数をかけてボールをつないだこともあり、ドルトムントが得意とする
    “ゲーゲンプレス”は多くの時間帯で機能しなかった。そうした状況にあってトップ下の香川は主に
    相手のキャプテンでもあるボランチのバウムガルトリンガーをチェックし、中盤からの効果的な縦パスを
    出させない役割を担った。
     しかし、4バックと2人のボランチがボールをつなぐマインツに対し、オバメヤン、ロイス、ムヒタリャン、
    香川の4人ではめるには数的不利の状況だ。しかも、高い位置で武藤嘉紀を含む4人のアタッカーが
    危険な動きを繰り返すため、ギュンドアンもほぼ固定的に中盤の底でバランスを取らざるをえなかった。
     そこで奮闘したのが香川で、バウムガルトリンガーのチェックからもう1人のボランチであるラッツァ、
    CB、時にはワイドの位置まで連続的にプレスをかけていた。

    「(日本代表のイラン戦から)中3日で移動もありましたし、すごく日程はハードでしたけど、
    この試合は大事だととらえ、監督も改めて、練習の時にみんなが集まってミーティングして、
    もう1回1つになってやっていこうと言っていましたし、いい練習もできていた。みんながこの試合で勝つってことを
    ピッチで示せた」

    香川が担う新たな守備での役割

     ドルトムントの守備スタイルは全員のハードワークがベースになっているが、
    香川のチェックは特に目を引くものがあった。1トップのオバメヤンが高いポジションをキープし、
    両サイドのロイスとムヒタリャンは必要に応じてSBの手前までプレスバックする。

     そうした個々の役割をしっかりこなす中でも、香川が重要な役割を担っており、
    その働きをしっかりこなした1つの成果が終盤の2点目につながったのだ。

     ポジション的には攻撃を機能させる役割に加えてゴールやアシストが常に求められ、
    決定的なシーンで外してしまえば採点が下がるのは1つの正当な評価だ。

     一方でハードワークやディフェンスを90分に渡りしっかりこなすことを強く求められ、
    それを高いアベレージでこなしているからこそ、タイトル争いがノルマのチームで
    主力を張っていることも忘れるべきではないだろう。

    http://www.footballchannel.jp/2015/10/18/post114550/3/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 21:57:58.48 ID:???*.net

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    トリノ戦では終盤のわずかな時間しかプレーさせてもらえず、
    今月初めのクラブ批判発言を問題視されているミランの本田圭佑に対し、イタリアの記者が辛辣な評価を下している。

    元『スポーツメディアセット』の記者であるルカ・セラフィーニ氏が
    伊『カルチョメルカート.com』のインタビューに応じ、現在のミランについて語っている。

    同メディアのインタビュアーに「本田の“爆発”をどう思うか?」と問われたセラフィーニ氏は
    「かつてのミランであれば、本田はミラネッロ(練習場)に寿司を届けに来た配達員だ。
    正直に喋ることは美徳かもしれないが、フットボールをプレーすべきだね」と日本代表MFを酷評。ミランにふさわしい選手でないと断罪した。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督がミランを引き上げる力のある指揮官かという質問には
    「現段階ではNOだ。少し時間を与えてみよう。もうあまりないが…」と不満を口にするなど、全体的に厳しい評価を下したセラフィーニ氏。

    本田のミランに対する発言も“タブー”として扱われたが、それによってメディアも敬意を欠いた表現で批判を始めた。
    プレー面で説得力に欠ける「10番」への風当たりは強くなりつつある。

    フットボールチャンネル 10月18日(日)21時53分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151018-00010026-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 15:13:10.12 ID:???*.net

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    セリエA第8節が17日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはトリノと対戦し、1-1のドローで終わった。

    ミランは0-0で迎えた63分にカルロス・バッカの得点で先制したが、73分にダニエレ・バセッリに同点ゴールを許し、引き分けに持ち込まれた。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はこの試合に出場した各選手の採点と寸評を発表。
    88分から途中出場した本田は、プレー時間が短かったため「採点なし」となったが、寸評では
    「もはや、控えとしてだけの起用となったが、常にホンダを追いかける日本人メディアのために再びピッチに立った」と
    起用について痛烈な皮肉を交え、日本メディアを暗に批判した。

    同紙はGKディエゴ・ロペスに「5」の最低点を与えた一方で、イタリア代表MFジャコモ・ボナヴェントゥーラに「6」の最高点をつけている。

    なお、ミランは25日にホームでサッスオーロと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00360789-soccerk-socc
    SOCCER KING 10月18日(日)15時5分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00360789-soccerk-socc.view-000
    トリノ戦に途中出場した本田圭

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 13:45:00.44 ID:???*.net

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    ミランは17日、セリエA第8節でトリノと対戦し、敵地で1-1と引き分けた。
    シニシャ・ミハイロビッチ監督は試合後、「勝ち点2を落とした」と悔しさをのぞかせている。

    4-3-1-2から4-3-3にフォーメーションを変更したミランは、スコアレスで迎えた後半、
    途中出場のFWカルロス・バッカが先制点を奪取。だが、リーグ開幕以降、クリーンシートがないミランは、
    この日も先制から10分後に失点し、勝ち点1を得るにとどまった。

    ミハイロビッチ監督は試合後、次のように述べている。イタリアメディアが伝えた。

    「ナポリ戦の黒星があって、ここトリノでこういう試合をするのは簡単なことじゃなかった。我々は良い試合をしたよ。
    トリノのシュートを2本に抑えたのに1失点だ。今はこういう時期なんだよ。だが、
    先制してからプレーをやめてしまった。勝ち点2を落としてしまったよ」

    「いつも同じことを言っているが、我々は試合を通じたプレーができていない。今日は10分間、
    プレーをやめてしまった。もっとリードしたときにうまくコントロールしなければいけない。
    もっとずる賢くならなければいけないんだ」

    だが、4-3-3の新システムには手ごたえを感じているようだ。

    「フォーメーションで試合に勝ったり負けたりするわけじゃない。すべては姿勢次第だ。
    今日はこのシステムでよりコンパクトにやれたね。うまくピッチをカバーした。ようやくクリーンシートを…と
    思ったんだけどね。システム変更? 決めるのは私だ」

    先発したFWルイス・アドリアーノが精彩を欠き、途中出場したバッカが流れを変えたが、
    ミハイロビッチ監督はメンバー選択についてこう述べている。

    「(南米での代表戦から戻ったばかりの)バッカは疲労があった。代表で2試合をこなし、
    長距離移動もあったんだ。ベンチスタートにすることで彼とも合意していた。L・アドリアーノ?
    ボールを持っていないときに、私が求めた動きをしていた。何が攻撃陣にとってベストかは、これから見ていく」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00000011-goal-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/18(日) 12:10:14.124 ID:mqm4CCtcK.net
    やっぱりお前らもそうなんか

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 12:13:25.12 ID:???*.net

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     サッカー日本代表は、8日のW杯アジア2次予選E組のシリア戦(オマーン)で快勝。
    13日には“アジア最強”のイランとの国際親善試合(テヘラン)で、完全アウェーの中で1-1と引き分けた。
    結果としては御の字だろう。

     しかし、選手たちはハリルホジッチ監督に“やらされている”感が否めない。監督の指示に従順すぎる
    印象が強いのだ。だからチームは躍動しないし、試合も見ていて面白くない。

     そんな状況を、チーム内で最も危惧しているのが、大黒柱のFW本田圭佑(29)=ACミラン=だろう。

     イラン戦後、選手たちからは「次は頑張ります」という発言が多かった中、本田だけは違っていた。
    「今の代表は実力不足。日本サッカーには中長期的なビジョンが必要だ」。
    そう話していた姿には、危機感が漂っていた。

     この発言を、ハリルホジッチ監督や日本協会は、チーム批判と取るのか、日本サッカーへの提言とみるのか。

     本田はミランでも、クラブやチームの運営のあり方について発言していた。
    それ以前にも、あえてもの申すことで自分を追い込んでプレーに反映させると同時に、周囲の再考をも促してきた。
    それだけに今回の発言の受け止め方次第で、今後の日本代表の方向性が決まる重要性を秘めていると、私は思うのだ。

     来月はアジア2次予選でシンガポール、カンボジアと対戦する。この2試合で本田が、
    そして日本代表がどんな戦いぶりをみせるのか。今月の2試合からの“変化”に注目したい。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151017/soc1510171530001-n1.htm

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 06:58:03.56 ID:???*.net

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    プレミアリーグ レスター2―2サウサンプトン (10月17日)

    レスターのFW岡崎は2トップの一角で先発したが、不発のまま前半のみで退いた。

    CKから失点した直後の前半26分、岡崎はオルブライトンから送られたクロスに走り込み、オーバーヘッドシュートを試みたが、ミートできなかった。
    持ち味の運動量は発揮したが、2トップを組んだバーディーとは連係不足。
    途中出場した日本代表のイラン戦から中3日での強行先発も実らず、不完全燃焼に終わった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/kiji/K20151018011341690.html
    2015年10月18日 05:56

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/gazo/G20151018011341680.html
    サウサンプトン戦の前半、競り合うレスターの岡崎(左)

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