サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年10月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 20:33:06.86 ID:???*.net

    miyaichi1

     
     ザンクトパウリは、同クラブに所属するFW宮市亮がランニングを再開したことを発表した。22日、同クラブの公式ツイッターが伝えている。

     今夏にアーセナルを退団し、ブンデスリーガ2部のザンクトパウリに加入した宮市だったが、7月18日に行われた親善試合のラージョ・バジェカーノ戦で負傷。前十字じん帯断裂の大けがを負い、同月23日には手術を受けていた。離脱期間は約7~9カ月と見られている。

     ザンクトパウリは22日の公式ツイッターで「宮市はすでにいくつかの軽いメニューをこなしています」とコメント。同時に、グラウンドでランニングしている同選手の写真も掲載している。

     なお、ザンクトパウリは11試合を終えて、5勝4分け2敗の勝ち点19でリーグ5位。次節は25日、ホームでフライブルクと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00362436-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 21:54:28.51 ID:???*.net



    代表戦のためのインターバルの後、セリエAは再開、第8節が行なわれた。 

    2週間前にこのコラムを書いた時には、本田圭佑がナポリ戦の後に日本のジャーナリストにもらしたという発言は、まだイタリアには届いていなかった。
    チームや監督の采配に言及した内容のほとんどは、もっともなものだった。ミラニスタの間でも彼の意見に賛成する声は多く聞かれた。
    2試合スタメンから外され、おまけにナポリ戦では4-0で大敗。どうにかしなくてはという思いから、今回の発言になったのだと思う。

    最低の試合をしたミラン。本田圭佑の落胆は大きかった

    ミランのスタイルの常として、この発言に対するチームとしてのオフィシャルなコメントは何も出されていない。
    本田が日本から帰ってきてミラネッロに合流しても、チームも監督もチームメイトたちも彼を問いただしたりはしない。
    とにかくなんの反応も漏れ聞こえては来ない。しかしこれはミランではごく普通のことなのだ。

    本田は1月には移籍するのではないか、行き先はプレミアか、いやリーガだ、などという声も耳にするが
    、しかしそれはあくまでも噂でしかない。本田との関係を切りたいなどと、ミランは一切言っていないのだ。

    今シーズンの最初の数試合、ミハイロビッチは本田を信頼し、2トップの後ろ、トップ下のポジションのレギュラーとして使い続けた。
    しかし7月からずっと試してきたミハイロビッチの4-3-1-2のシステムは、なかなか結果を出すことができない。
    そこでトップ下の選手を替えてみたのだろうが、それでも結果は同じ。期待通りの効果を上げることができなかった。

    そこで休み明けのトリノ戦から、ミランはフォーメーションを4-3-3に変えることにした。昨シーズン頭からミランがずっと慣れ親しんできたシステムだ。

    先制ゴールを決めるまでの約1時間は、ミランはとてもバランスが取れていて、危険なシーンもなく、試合を長いこと支配していた。
    しかしバッカがゴールを決めてからは、なぜか試合の支配権はトリノに移ってしまった。同点ゴールを決められただけではなく、終盤には逆転される危険さえあった。

    「メンタルの問題。選手たちは恐怖心を抱いてしまっている」と、試合後にミハイロビッチはコメントした。

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 10月21日(水)18時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151021-00010003-sportiva-socc&p=1

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 14:10:58.44 ID:???*.net

    9932e532-s

     ルイージ・ベルルスコーニ杯が21日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランは同代表DF長友佑都が所属するインテルに0-1と敗れた。

     ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の父であるルイージの名を冠したフレンドリーマッチは、31日に閉幕するミラノEXPOを記念して行われた。

    試合後、ミランを率いるシニシャ・ミハイロヴィッチ監督はイタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じている。

     試合についてミハイロヴィッチ監督は、「ベルルスコーニ名誉会長にとって申し訳ない結果だ。この大会をどれほど名誉会長が重要に思っていたか、私は分かっている」と、勝利できなかったことを悔やんだ。

     続けて、ここ最近のチームのパフォーマンスについて、「今は、毎試合必ず失点を喫している。だから勝利することが難しくなる。

    チャンスを作りはしたが、得点に結びつけることができなかった」と語り、リーグ戦全試合で失点を喫している不振の守備陣を嘆いた。

     また、先発出場させた脅威の16歳GKジャンルイジ・ドンナルンマについては「あまり働く場面はなかったが、1本素晴らしいセーブを見せた」と話し、一定の評価を与えた。

     最後に、若手を多く起用したインテルについて、「それぞれがそれぞれの選択をするもの。彼らは中国の試合(7月に行われたチャンピオンズカップ)でも若手を多く起用していた」と話している。

     ミランは25日、セリエA第9節でサッスオーロをホームに迎えて対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00362187-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 07:47:50.59 ID:???*.net
    不振のチェルシー指揮官 無断撮影に腹を立てたか

    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、ロンドン市内で14歳の少年を背後から突き飛ばした疑惑が浮上している。英地元紙「サン」などが一斉に報じている。

    “スペシャル・ワン”のトラブルは18日、ロンドン市内のナイトブリッジのスローンストリートで起きたという。
    インターネット上に拡散している動画では、モウリーニョ監督が通りがかった
    14歳の少年オットー君に携帯電話で撮影されていることに気づくと、険しい表情で歩み寄ってきた。
    その後、カメラが突然揺れて、再び不安そうな表情をした少年の顔が映るという内容だった。

    動画ではカメラが急に揺れたため、チェルシーファンの少年と指揮官の間で何が起きたのか明確に分からないが、
    この時、モウリーニョ監督はとんでもない行動に出ていたという。

    複数の友人と自転車に乗っている時に、大好きなチームの監督を目撃したため、
    すぐに撮影を始めたというオットー君は、衝撃の証言をしている。

    「ジョゼは最高の対応してくれると思っていた。僕はチェルシーを人生でずっとサポートしてきたし、彼を撮影したかっただけで、一言も声をかけなかった。
    でも彼は、僕のいる方向に歩いてきて、そして押したんだ。
    僕はよろめいて、自転車から転落しそうになった。彼は何か言っていたけど、英語なのか何語なのかわからなかった」

    無断で撮影されたことが、よほど腹に据えかねたのだろうか。
    しかし突然の暴力行為に、チェルシーサポーターであるオットー君も、愛するチームの指揮官に見舞われた一撃に不快感を示している。

    憧れの人に突き飛ばされショックの少年

    「僕もその後に腹が立ったよ。他の友達は厚かましく写真をお願いしていたけど、僕は一言も言わなかった。
    彼の電話を邪魔したわけでもない。だから、彼の僕に対する行動には、本当にショックを受けたよ。僕は通りに普通にいただけだからね。

    ジョゼに対する考えも変わった。すごく頑固な人で厳格な人だとは思ったけど、あんなことをするとは思わなかった。
    僕はチェルシーの大ファンで、彼にすごく敬意を払ってきたけど、僕みたいな子どもにあんなことをする人間だとは思わなかった。
    僕はチェルシーのサポーターだけど、ジョゼに対する敬意はもうない。彼もサポーターに敬意を払うべきだ」

    オットー君は怒りの言葉を並べたという。そして彼の父親ハンスさんも怒りを隠し切れない様子だ。

    「息子が携帯のビデオを見せてきた時は信じられなかったよ。
    最初はただのスターとの遭遇だと思ったけど、突如彼がカメラに突進してくるのが見えた。
    その後は画面が混乱してノイズが入った。完全に常軌を逸している。特に背後から(押す)なんて。受け入れがたい。
    アイドルには会うものじゃないというけど、これは完璧な例だ」と、怒りの声明を出している。

    ハンスさんによると、オットー君はショック状態で落胆しているという。
    モウリーニョ監督は前節アストン・ビラ戦に2-0で勝利するまで、一時16位に低迷。
    解任の可能性も浮上していた。チームドクターの女医エバ・カルネイロさんに対する
    パワハラ紛いの行動に出た結果、女医が退任の決意を固めるなど、様々な物議を醸している。

    サポーターの少年に対する背後からの突き飛ばし疑惑が事実とするならば、ポルトガル人監督はさらなる窮地に立たされることになる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151022-00010000-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 10月22日(木)7時20分配信

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 20:03:40.77 ID:???*.net

    670a89cc

     
    レスター・シティは現地時間17日、プレミアリーグ第9節でサウサンプトンと対戦した。
    前半で2点のリードを許したレスターだったが、後半アディショナルタイムの同点弾などもあり
    アウェイで2-2の引き分けをもぎ取っている。日本代表FW岡崎慎司は前半のみのプレーに終わってしまったが、
    それはクラウディオ・ラニエリ監督の『修理』の犠牲になってしまったことに影響している。
    前後半でまったく違う顔を見せるレスターだが、日本代表で岡崎とチームメイトの吉田麻也もそう感じていたようだ。

    .岡崎は前半のみのプレーに
    クラウディオ・ラニエリ監督指揮下のレスターは、不思議なチームだ。前半に最悪のパフォーマンスを
    しているのにも関わらず、ハーフタイムを終えてピッチに現れると、まるで違ったチームのように
    素晴らしいプレーで敵のゴールを襲撃し、最終的に引き分け、もしくは勝利して勝ち点をモノにしてしまう。
    敵地で行われたサウサンプトン戦もそうだった。前半45分間はチーム全体の動きが重く、
    低調なプレー内容に終始。結果的に0-2とリードを許して折り返した。“セインツ”(サウサンプトンの愛称)に
    所属する吉田麻也が「前半はレスターがプレスをかけてこなかった。いつもは前からガンガンくるので、
    岡ちゃん(岡崎慎司)も(ジェイミー)バーディーも走っているイメージだったが、抜け道が結構あった」と分析する。
    この言葉どおり、岡崎とバーディーの両選手、並びに中盤の選手も動き出しが鈍く、サウサンプトンは
    容易にパスを回し続けて完全に試合を掌握していた。この時点でのスコアラインは、いわば当然の結果だったといえる。
    しかしラニエリ監督は後半頭から岡崎とジェフ・シュルップをベンチに下げて、ネイサン・ダイヤーとリヤド・マレズを
    投入するダブルチェンジを敢行。すると、流れは俄然レスターへと傾く。
    後半は、開始直後からストライカーのバーディーを中心に高い位置から積極的にボールを奪いにかかった。
    「(後半のレスターは)負けているのもあって、ディフェンスラインも高くなったし、プレスをかけてきた。
    前線が2人代わったということもある」(吉田)
    確かにマレズとダイヤーの起用は効果てき面だった。この2人にバーディーを加えた前線の3選手は、
    左右中央でポジションを入れ替えながら、敵にプレッシャーをかけ続けた。その結果が、バーディーの後半21分の
    追撃弾、そしてアディショナルタイムの劇的な同点弾でもあった。

    “修理屋”監督の犠牲となった岡崎
    同日夜のハイライト番組で、日韓W杯にも出場した元アイルランド代表で解説者のケビン・キルバーン氏が
    「なぜマレズを最初から起用しないのかわからない」と語っていた。確かにその通りだが、マレズが先発していても
    同様の結果を招いていた気がしてならない。
    思い出されるのは8月末のボーンマス戦だ。この試合のマレズは前半45分のみの出場となり、後半は岡崎が
    起用された。この際も、格下のボーンマス相手にまるでいいところがなかったレスターだったが、後半残り15分に
    なると畳みかけるように敵ゴールに襲い掛かった。最終的には終了間際にPKを得て、引き分けに持ち込んでいる。
    それ以降も5節のアストンビラ戦では0-2から後半残り20分間で3点を奪い逆転勝ち、翌週のストーク戦でも同じく
    0-2の状況から後半に2ゴールを挙げて、勝ち点1をもぎ取っている。
    ラニエリ監督は常々「私はイタリア人だ。クリーンシートが欲しい」と口にしている。指揮官の理想は、
    ラインを全体的に低く設定しての堅守速攻だろう。しかしボランチのダニー・ドリンクウォーターの守備力は低く、
    さらにその後方のディフェンスラインとGKも脆弱。だからほぼ毎試合で先制点を許して試合を追う展開に陥り、
    早い段階で軌道修正を強いられる。
    そのたびに、「ティンカーマン(不器用な修理屋、の意)」の異名を持つラニエリ監督は、自身の目指すサッカーを
    諦めてチームの修繕に努める。ここまでのところは、そのイタリア人の采配は吉と出ており、勝ち点16を獲得。
    プレミアリーグの序盤戦で、最大のサプライズを提供している。だが試合中の“修繕”の犠牲となっているのは、間違いなく岡崎である。
    がむしゃらになったチームは、前出のサウサンプトン戦のように、ラインを押し上げて高い位置からプレスを
    仕掛ける。前がかり気味になって失点の危険性は伴うものも、ここまでのところは勢いで相手を押し切ることに
    成功している。一方で、9月以降は前半45分のみの出場がお決まりとなっている岡崎は、攻撃のレギュラー陣の
    中では一人蚊帳の外の印象だ。
    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010009-footballc-socc&p=3

    続きを読む

    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 12:49:11.94 ID:???*.net

    639131_heroa


     
     日本代表MF本田圭佑の所属するミランは21日、同DF長友佑都の所属するインテルとベルルスコーニ杯を戦い、0-1で敗れた。ともに先発するも、長友は前半のみで交代。決定機を逃した本田は後半35分に退いた。

    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、試合前に報道されたとおりに本田は4-3-3システムの左ウィングで先発。長友は4-4-2システムの2列目左サイドで先発を果たした。

     試合は前半12分にMFジョフレイ・コンドグビアのボレーシュートでインテルが先制。長友が退いた後半には本田が決定機を迎えた。
    後半11分には相手GKとの1対1を迎えるも、守護神の右手に防がれる。同21分にはボレーシュートを放つもGK正面。決めきることはできず、後半35分に途中交代となった。

     イタリア『ミランニュース』は親善試合の“ミラノダービー”での寸評を掲載。本田は最低点の「5」を与えられ、
    「メディアでは積極的に活躍しているが、今日の試合では効果的に動くことができていなかった。しかも同点弾を台無しにしてしまった」と厳しい評価を下されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-01245153-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 22:43:56.84 ID:???*.net

    2013

     
    昨季MVP獲りへ、移籍金最高額の更新は必至か

     チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールが、今季終了後にレアル・マドリードへ移籍することを決断したと、
    フランス地元紙「レキップ」が報じている。

     アザールは昨季、チェルシーのプレミアリーグ制覇の原動力となり、リーグMVPに輝いた。
    だが今季は無得点で、17日のアストン・ビラ戦ではジョゼ・モウリーニョ監督から守備面での
    貢献度の低さを指摘され、先発を外されていた。20日に行われたUEFAチャンピオンズリーグの
    ディナモ・キエフ戦では先発に復帰したが、レアルのフィオレンティーノ・ペレス会長が
    「今後10年間で世界最高の選手になる」と評価するなど、アザールのスペイン移籍に関する報道は
    過熱する一方だった。

     新たなレポートによると、アザールはすでにロンドンでの生活とフィジカルコンタクトの激しい
    プレミアリーグに幻滅し、レアル移籍を熱望。家族や代表の同僚には、レアル移籍の意向を明らかにしていると
    レポートされている。

     起用法を巡り、アザールと溝が生まれてしまったモウリーニョ監督は、
    「足一本につき移籍金は1億ポンド(185億円)」と語るなど、移籍金はサッカー史上最高額の370億円との
    見解を示している。
    .
    C・ロナウドにはPSG移籍の可能性も浮上

     09年にマンチェスター・ユナイテッドから獲得したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、
    13年にトットナムから獲得したウェールズ代表MFギャレス・ベイルなど、移籍金の史上最高額を更新してきた
    "白い巨人"は、来夏アザールで再び記録を塗り替えることになるのだろうか。

     その一方で、C・ロナウドが今季終了後にパリ・サンジェルマンへ移籍する可能性も浮上しており、
    来年の夏はレアルを中心に、相次ぐビッグディールが起きるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151021-00010016-soccermzw-socc

    続きを読む

    CR3kYZpUEAAIqvg
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 03:02:59.37 ID:???*.net

    B2u2hOBCIAA6pJ6

     
    21日にルイジ・ベルルスコーニ杯が行われ、インテルがミランに1?0で勝利した。
    ミランMF本田圭佑は79分までプレー。インテルDF長友佑都は前半のみの出場だった。

    今月いっぱいで閉幕となるミラノ万博を盛り上げるために催された今回のベルルスコーニ杯で、
    ミランは同じ街のライバルであるインテルを招待したミラン。本田は左サイドで先発し、右サイドにはチェルチが入る。

    インテルも控えメンバー中心のメンバー構成となり、長友は左サイドバックで先発。
    右サイドにはモントーヤが入った。長友は前半途中から右サイドに移り、前半のみの出場に終わっている。

    試合は開始12分にインテルが先制。ミラン守備陣の明らかな気の緩みから、コンドグビアが左足で強烈に突き刺した。

    その後は本田が左サイドでボールを受けて、何度も攻撃に絡んでいく。しかし、ミランに同点弾は生まれず、前半はインテルリードで折り返した。

    前半を終えて両チームは複数メンバーを入れ替えた。インテルは長友が退き、ドドーらが投入される。
    チェルチやルイス・アドリアーノなどを下げたミランは、スソやボアテングらを送り込んだ。

    本田は引き続き左サイドを担当。56分にはボアテングのパスを受けてフリーで決定機を迎えたが、
    ペナルティーエリア左からのシュートはカリーソに止められた。66分にはアバーテのクロスがファーに届いて本田がボレーで狙うも、これもカリーソに阻まれる。

    本田は79分に交代。チャンスに絡んだものの、ゴールという結果は残せなかった。

    終盤は若手ばかりとなったインテルを相手にミランが押し込むが、同点弾は生まれず。今季3度目のミラノダービーは、インテルに軍配があがった。

    GOAL 10月22日(木)2時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000035-goal-socc

    試合結果  ACミラン 0 - 1 インテル(12' コンドグビア)
    http://diretta.sportmediaset.it/ls/livescore/?/sportmediaset/it/page/live/sportcenter#matchid_8262922

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 18:54:36.65 ID:???*.net
     20日、イギリス紙『アイリッシュ・イグザミナー』は「イングランド代表FWウェイン・ルーニーについて、
    もしかしたら貴方が知らないかもしれない7つのこと」という記事を掲載した。

     24日に誕生日を迎え、ついに30歳となるルーニー。エヴァートンで16歳の時にデビューを飾ってから、
    クラブと代表を合わせて700試合以上に出場し、300回以上ネットを揺らしてきた。

     ルーニーについて知られているかどうか分からない7つのこととは?

    ■最高のバイシクルキック

     2011年にマンチェスター・Cとの“マンチェスター・ダービー”で決めたゴールは、プレミアリーグ発足からの
    20年間で最高のバイシクルシュートに選ばれた。また、同選手はイギリスメディア『BBC』の
    人気番組『マッチ・オブ・ザ・デー』によるゴール・オブ・シーズンを3度受賞している。

    ■なぜエヴァートンはルーニーと契約した?

     少年時代エヴァートンのサポーターだったルーニーは9歳の時にコッペルハウス・ボーイズ・クラブで
    プレーしていたところをスカウトに見初められた。なお、コッペルハウスでの最後のシーズンには
    99ゴールを決めている。

    ■マスコットボーイ

     ルーニーは10歳の時にエヴァートンのマスコットボーイを務めたことがある。それは1996-97シーズンに
    行われたリヴァプールとの“マージーサイド・ダービー”でのこと。

    ■イングランド代表を選択

     同選手の祖母はアイルランド人であり、そのためルーニーにはアイルランド代表チームを
    選択する権利があった。しかし、16歳の時、ルーニーはそのアプローチを断ったという。

    ■わずか4日間の最年少記録保持者

     ユーロ2004では珍しい状況を経験した。2004年6月17日のスイス代表戦で2得点を決め、
    大会史上最年少得点記録を達成した。

     ところが、それからわずか4日後にスイス代表のFWヨアン・フォンランテンがゴールを決めてその記録を更新。
    短い間の記録保持者だった。

    ■サッカーファミリー

     ウェイン・ルーニーの弟であるジョン・ルーニーもまたプロのサッカー選手だ。
    マックルズフィールド・タウンでデビューを果たし、その後MLS(メジャーリーグ・サッカー)の
    ニューヨーク・レッドブルズにも所属した経験がある。現在はナショナル・リーグ(イングランド5部)
    のチェスターでプレーしている。

    ■裁判と和解

     同選手はエヴァートンを離れた時のことを書いた自叙伝の内容を巡って、かつての指揮艦であった
    デイヴィッド・モイーズ氏に名誉毀損で訴えられていた。この件に関しては法廷外で和解に至っており、
    2013年にモイーズ氏がマンチェスター・Uの監督になった時には再び謝罪している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00361949-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ