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    2015年10月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 21:05:13.54 ID:???*.net

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    ◆アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 G大阪0―0広州恒大(21日・万博記念競技場)

    G大阪が、ACL準決勝第2戦(万博)で中国リーグ王者の広州恒大に0―0で引き分け、
    1―2で敗れたアウェーの第1戦と2試合合計1―2で準決勝敗退。2008年以来の決勝進出を逃した。

    G大阪は、日本代表FWのエース宇佐美貴史(23)がベンチスタート。
    前半は日本代表GK東口順昭(29)の好セーブなどもあり0―0で折り返した。
    後半15分、MF阿部浩之(26)に代え、温存していた宇佐美を投入。得点を狙いにいったが、最後までネットを揺らすことはできなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00000121-sph-socc
    スポーツ報知 10月21日(水)20時59分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 19:15:07.86 ID:???*.net

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     ミランとインテルは21日、サン・シーロで親善試合のベルルスコーニ杯を行う。
    イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』は両チームの予想スタメンを掲載。ミランのFW本田圭佑、
    インテルのDF長友佑都がともに名を連ねており、日本人対決が実現しそうだ。

     同紙はミランのスタメンについて、17日のトリノ戦から7人を入れ替えると予想。
    システムはトリノ戦と同じ4-3-3となる見通しだが、前線の配置に関しては「若干、異例の3トップを並べるだろう。
    アレッシオ・チェルチ、ルイス・アドリアーノとともに、左に本田が入る可能性がある」と指摘している。

     本田はフィリッポ・インザーギ前監督が指揮した昨季序盤、4-3-3の右ウイングを務め、
    ゴールを量産したが、シニシャ・ミハイロビッチ監督は左ウイングに置く考えを持っているようだ。

     一方のインテルは18日のユベントス戦に先発した11人と途中出場のMFフレディ・グアリンを招集外とし、
    スタメンを総入れ替えする。同紙によると、システムは4-4-2で、長友は左サイドハーフで先発する見込み。
    DFダニーロ・ダンブロージオが左サイドバック、DFマルティン・モントーヤが右サイドバックに入ると予想している。

     同紙は長友、ダンブロージオ、そして右サイドハーフでの先発が予想されるFWジョナサン・ビアビアニーの
    3選手について「今シーズン、45分間以上、ピッチにいるべきではない選手たち」と指摘。事実上、
    構想外の選手たちがアピールできるかどうかを試合のポイントの一つに挙げている。

     今季のミラノダービーは、7月25日に中国・深センで行われたインターナショナルチャンピオンズ杯、
    9月13日に行われたセリエA第3節に続いて3回目。インターナショナルチャンピオンズ杯では本田、
    長友ともに先発したが、リーグ戦では本田は先発したものの、長友はベンチスタートで最後まで出番がなく、
    日本人対決は実現しなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-01242071-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 17:37:52.29 ID:???*.net
    先日発表された2015年FIFAバロンドールの最終候補者。

    ジャンルイージ・ブッフォンの選出外についてはファンの間でも疑問の声があがったが、
    リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドといったお馴染みの顔からケヴィン・デ・ブライネといった
    ニューフェイスまで、様々な選手たちがノミネートされている。

    バロンドールの最終候補者の中に、一流でない選手はいない。いずれも2015年に活躍した選手であり、
    その類まれな才能で世界中のサッカーファンを熱くさせたのだ。

    しかし、そんな23名のリストの中にイングランド人選手の名は1人もいなかった。

    プレミアリーグという世界最高峰の国内リーグを持ちながら、近年代表チームは不振に終わっている
    “サッカーの母国”。才能ある選手が数多く存在しているが、スーパースターと呼べる選手は
    なかなか輩出できていない。

    さらにイングランドクラブのCLでの低迷もあり、今年の最終候補者の中にイングランド人選手は0人だったのだ。

    イングランド人選手がバロンドール最終候補者の中に残らないケースは、これが初めてのことではない。
    実は2013年、2014年に続き3年連続の事態なのだ。

    イングランド人選手が最後にノミネートされたのは、2012年のこと。この時はEURO2012などもあった関係で
    ウェイン・ルーニーが最終候補者に選ばれたが、イングランド人選手はルーニーのみ。
    得票数も23位中15位と振るわなかった。

    またルーニーは2011年にもノミネートされ全体で5位となる得票数を得たが、過去5年間で
    イングランド人選手が最終候補者入りしたはこの2例のみ。メッシやロナウドばかりに目がいきがちだが、
    ちょっとこれは深刻な事態かもしれない…。

    http://qoly.jp/2015/10/21/no-england-player-in-2015-fifa-ballondor-cadidates

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 18:17:22.78 ID:???*.net

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    ◆アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 G大阪―広州恒大(21日・万博記念競技場)

     G大阪は21日、ホーム万博でACL準決勝第2戦で7年ぶりの決勝進出を懸けて広州恒大に挑む。
    第1戦はアウェーで1―2と敗れており、決勝進出には1―0の勝利、または2点差以上の勝利が必要
    (2―1の勝利の場合は15分ハーフの延長戦、決着がつかなければPK戦を行う)。
    20日に長谷川健太監督(50)は「すべてを出し切って広州を倒したい」と意気込みを語っていた。

     【G大阪スタメン】
     ▽GK東口順昭
     ▽DF藤春廣輝、丹羽大輝、岩下敬輔、米倉恒貴、今野泰幸
     ▽MF遠藤保仁、二川孝広、倉田秋、阿部浩之
     ▽FWパトリック

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00000098-sph-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/21(水) 17:52:48.366 ID:S5k8RnmK0.net

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    本田香川すごいけどやっぱり一番は中田?
    詳しい人教えて

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 16:26:59.63 ID:???*.net
     
    【北條聡のフットペディア】

     まずは知っておきたいサッカー用語の一つが「ボランチ」だろうか。よくある外来語だが、英語ではない。
    ポルトガル語だ。それもブラジル産である。
     日本では、最終ラインの手前に陣取る中盤の選手(MF)を、そう呼ぶようになった。1990年代の半ば、
    当時のブラジル代表のキャプテンを務める大物ドゥンガがジュビロ磐田に加入して以来、
    ボランチという言葉が全国的に広まった印象が強い。

     直訳は舵(かじ)、車のハンドル、操縦桿(かん)。中盤の深い位置で、攻守にわたり、
    チームの針路を指し示すコンパスのような存在と言ってもいい。言わば、チームの心臓だ。
    ドゥンガが、まさしくそうだった。

     近年の日本では、日本代表で最多キャップ数を誇る遠藤保仁(ガンバ大阪)がボランチの代表格だ。
    パスの長短、高低、緩急をもってチームを縦横に動かす遠藤のプレーぶりは例の「操縦桿」をイメージしやすい。

     ボランチが2人の場合、ダブルボランチと呼ぶあたりが、いかにも日本らしい。厳密には『ドイスボランチ』だが、
    それではポルトガル語になじみの薄い日本人には分かりにくい、ということだろう。

     通常、ポジション用語(英語)はセンターバックやサイドハーフのように場所(位置)を表しているが、
    役割やコンセプトが紐(ひも)づいたボランチは異例と言っていい。もっとも、似たような例は、他国にもある。

     イタリアでは演出家や映画監督を意味する『レジスタ』という呼び方があり、スペインでは回転軸という
    意味の『ピボーテ』という言葉がしばしば使われる。意味合いは、どちらもボランチに近い。

     日本風に言えば「司令塔」だが、日本ではトップ下(攻撃的MF)のポジションを担う選手を、
    そう呼ぶケースが少なくない。それぞれの国に根付いた固有のサッカー観が、こうしたところに表れるから面白い。

     日本代表におけるボランチの系譜をたどると、山口素弘、名波浩、遠藤など歴代屈指の「司令塔」がズラリ。
    Jリーグでもベテランの中村憲剛(川崎フロンターレ)や円熟期の青山敏弘(サンフレッチェ広島)に加えて、
    ポスト遠藤の最右翼と目される柴崎岳(鹿島アントラーズ)がいる。

     いずれは「ボランチ=司令塔」という図式が定着するかもしれない。ボランチの語源を考えても、
    その方がしっくりくる。しかし、ヴァヒド・ハリルホジッチ監督の率いる日本代表に、果たして
    「羅針盤」の居場所があるのかどうか。ボランチにタフな「労働者」をペアでそろえる傾向があるからだ。
    少なくとも、1人は司令塔を――。日本固有のボランチをめぐる人選から、目が離せない。

    (北條聡・サッカーライター/朝日新聞デジタル「&M」)


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00010001-asahit-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 20:49:21.46 ID:???*.net

    2013

    ▽17日のアストン・ビラ戦でスタメンを外されたチェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールは、自身の扱いに不満を持っているようだ。
    イギリス『101greatgoals』など複数メディアが、同選手のSNSを用いた無言の抗議を伝えている。

    ▽開幕から低迷が続くチェルシーは、17日に行われたプレミアリーグ第9節のアストン・ビラ戦で
    これまで“アンタッチャブル”な存在と見られていたアザールを先発から外す荒療治を行った。

    ▽また、試合後にアザールをベンチスタートとして理由について質問を受けたジョゼ・モウリーニョ監督は、
    「アザールを外したのは(チームの)失点が多かったからだ。今後アザールを起用するのか、
    今日のような戦いを継続するのかはこれから考える」とコメント。現在のチーム状況において、
    同選手が絶対不可欠な存在ではなくなっていることを示唆した。

    ▽これを受けて、自身の扱いに不満を持ったアザールは、自身の『インスタグラム』を通じて、
    スペインメディアが自身のレアル・マドリー行きを報じたニュースに『LIKEボタン』を押し、移籍希望を匂わせる態度を取った。

    ▽なお、以前にバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、ルイス・エンリケ監督と衝突した際に、
    移籍先の候補に挙がっていたチェルシーと同クラブに在籍する選手をフォローすることで抗議の意思を示していたことがあった。

    ▽アザールはおそらく、それを模倣する形でモウリーニョ監督への不満を示したようだ。

    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=219754&page=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 07:33:50.10 ID:???*.net

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    切ない言葉を並べる”スペシャル・ワン”

    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、フットボール界での”ぼっちぶり”を告白している。地元紙「アイリッシュ・タイムズ」が報じている。

    「現在のフットボール界の連中に、自分は属していない。私は違う世界に属している。私に権力はない。力はないんだ。現代フットボール界の孤独な男なんだ」

    “スペシャル・ワン”は寂しげに話している。モウリーニョ監督は度重なる審判批判などで物議を醸している。10月4日のサウサンプトン戦に1-3で敗れた後には、主審を公に批判し、
    5万ポンド(約920万円)の罰金と1試合のスタジアム入場禁止処分を命じられた。

    これは「一匹オオカミゆえ」と告白している。

    「私は自分の仕事をしている。政治家でもPRマンでもない。自分について他の人間がどう思うか関係ない。関係ないね。自分はこういう人間なんだ」

    過激な発言でメディアをにぎわす“スペシャル・ワン”だが、サウサンプトン戦で敗れ、リーグ16位に沈んだ際には解任論も浮上した。「クビにするならクビにしろ!」
    と自暴自棄な発言も飛び出したが、ここにきて強気一辺倒だったモウリーニョ監督の、珍しく切ない言葉が大きな話題となっている。

    Soccer Magazine ZONE web 10月20日(火)22時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010018-soccermzw-socc

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    10: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 10:32:53.03 ID:kEQLR1oX0.net
    ロッカーの雰囲気は確かに悪そうだな。 
    あの本田さんがこんなに縮こまっちゃって・・・ 


    http://i.imgur.com/fSANYPu.gif

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 08:24:01.30 ID:???*.net
     
    走りまくるスタイルが終盤まで続くか疑問視

    ユルゲン・クロップ体制の初陣となった17日のトッテナム戦では、リヴァプールの選手はとにかく走っていた。
    ハードワークこそがクロップ最大の持ち味であり、ドルトムント時代にも相手が怯むほどのプレスをかけていた。

    しかし元イングランド代表DFガリー・ネビル氏は、クロップの戦術が正しいとは思っていない。

    英紙『デイリー・スター』によると、ネビル氏はクロップのようなハードな戦い方でプレミアリーグを制した指揮官を1度も見たことがないと語っている。

    「クロップ体制最初の試合で、リヴァプールの選手は合計614回もスプリントをしている。
    彼がドルトムントで見せたハードなプレッシングはセンセーショナルなものだったし、クオリティも高かった。

    しかし、私はそれが正しい戦術なのか疑問に思うね。クロップは今後4シーズンの間にリーグ優勝を果たすと目標設定しているけど、
    この戦い方は持続可能なのか? 日曜日、水曜日、また土曜日と試合をやらないといけないんだ。
    誰もクロップのような戦い方でリーグを獲得したことはないよ。モウリーニョ、ヴェンゲル、ファーガソンもね」

    ネビル氏が指摘するように、プレミアリーグはブンデスリーガに比べてウインターブレイクもなく、日程がタイトだ。
    選手が終盤にガス欠を起こす可能性もあり、ドルトムント時代にも筋肉系の故障で離脱する選手も複数いた。

    トッテナム戦のテンションを終盤まで維持できるのかは不透明で、あの戦い方でなければ結果を残せないのは危険だ。
    疲労によって思うように走れない時にクロップはどうするのか、他に引き出しがなければリーグ制覇は難しいかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月21日(水)8時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00010003-theworld-socc




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