サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年10月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 05:35:12.82 ID:???*.net
    柏が、吉田達磨監督(41)を今季限りで退任させる方針で動き始めたことが21日、分かった。
    成績不振が原因。関係者によると後任は未定で、クラブ外からの指導者を軸に人選を進めているという。
    強化責任者の渡辺毅ダイレクターはすでにトップチームの仕事を離れてクラブの下部組織を指導しており、
    吉田監督が昨季まで務めた強化責任者に復帰する予定だ。

    昨年4位だった柏は5シーズン半、指揮を執ったネルシーニョ監督との契約を更新せず、
    今季からU―15、U―18の監督を歴任した吉田監督にトップチームを任せた。
    FW工藤ら下部組織時代に指導した選手ら、10代から指揮官の流儀を知る人材を中心に、パスをつなぐサッカーの構築に着手。
    クラブは当初、2~3年の時間をかけてチームを再建する構えだったが、予想以上に成績が伸びず、方針を転換した。

    今季、柏はACLで2年ぶりの8強入りを果たしたが、リーグ戦は第1Sで14位に沈み、第2Sも不振。
    7月に約4億円を投じて元ブラジル1部の得点王、FWエデルソンを獲得したが、優勝争いに絡めなかった。
    3試合を残してチャンピオンシップ出場の可能性は絶望的だ。

    ネルシーニョ時代は毎年のようにタイトルを獲得していたこともあり、クラブやサポーターの落胆も大きい。
    理想を掲げた名門が苦渋の決断を迫られている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000020-sph-socc
    スポーツ報知 10月22日(木)5時33分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000020-sph-socc.view-000
    柏の吉田達磨監督

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 17:29:59.85 ID:???*.net
    07979a8a


     
     ミランに所属する日本代表MF本田圭佑が千葉県幕張市に設立するジュニアユースチーム
    「SOLTILO FC ジュニアユース」とユースチーム「SOLTILO FC」のセレクションの概要が決まった。

     まず、 2016年4月に中学1年生になる現小学6年生を対象としたジュニアユースのセレクションは、
    10月31日、11月3日、同7日の3日間で開催。3日のうち、どれか1日に参加する。
    2016年4月に高校1年生になる現中学3年生を対象としたユースチームのセレクションは11月23日に開催する。
    場所はいずれも千葉県千葉市にある了徳寺大学スポーツパークで行う。詳細は各チームホームページを参照。

     両チームは16年4月より、本田のマネジメント会社「HONDA ESTILO 株式会社」の自社グラウンドである
    「HONDA SPORTS LAND(仮)」で活動を開始する予定。スーパーバイザーには元日本代表の
    秋田豊氏を迎えることが発表になっている。

    ★ SOLTILO FC ユース http://soltilo-fc.com/
    ★ SOLTILO FC ジュニアユース http://soltilo-fc.com/jry/

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151023-01250430-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 21:14:15.85 ID:???*.net

    B2u2hOBCIAA6pJ6

     
     ミラノの両雄に所属する日本代表FW本田圭佑と同代表DF長友佑都だが、
    スペインの地でチームメイトとなるかもしれない。22日、イタリア紙『トゥットメルカートウェブ』を含む複数のメディアが報じた。

     インテルで出場機会に恵まれていない長友だが、リーガ・エスパニョーラのバレンシアが
    獲得を狙っているとのこと。同クラブは長友の他にもミランの本田にも興味を示しており、
    宿敵でプレーする両選手が同僚となる可能性が浮上している。

     バレンシアは現在リーガ・エスパニョーラで8位につけており、チャンピオンズリーグでは
    グループHで2位と決勝トーナメント出場圏内を走っている。

     長友、本田ともに現在クラブでは不安定な立場にあるが、両選手のスペイン参戦は実現するのだろうか。

    http://www.footballchannel.jp/2015/10/23/post115845/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 20:37:35.03 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
    「ボランチ」 の輸入以前には柱谷が守備的MFとして活躍。

     日本代表のなかで、いまだレギュラーが定まっていないポジションのひとつが「ボランチ」だろう。
    10月のシリア戦、イラン戦では山口蛍、柴崎岳のふたりが長谷部誠とともに起用されたが、
    両者とも絶対的な地位を確立するまでには至っていない。

    【写真】日本代表ボランチの系譜~オフトJAPANからハリルJAPANまで

     ボランチに求められる役割は、時代の流れとともに変わってきたが、日本代表の中盤を彩った様々な
    タイプを引き合いに出しながら、現代サッカーで必要とされるボランチ像についてスポーツライターの加部究氏が論じる。

    ――◆――◆――

     ボランチという言葉の使用頻度が急速に高まったのは、Jリーグ開幕前後だったと記憶している。
    ハンドルを意味するポルトガル語だが、選手だけではなく指導者も含めてブラジルからの輸入が俄然活発化し、
    人気を牽引するのがV川崎(現・東京V) 、鹿島、清水などブラジル色の濃いクラブだったことも影響したに違いない。

     当初は必ず 「守備的MF」という注釈が付いたが、20世紀末にはひとり歩きするようになり、
    やがて外来の専門用語としては群を抜く浸透ぶりを見せた。

     しかし用語そのものの浸透ぶりとは裏腹に、理想のボランチを発掘するのは難しい状況にある。
    ハンドルの意味合いを中盤の底での舵取り役と解釈すれば、確かにパスを散らし攻撃の起点となれるタイプは目に付く。
     だが一方で国際基準に照らすと、ボランチには守備での鎮火作業が不可欠だ。
    攻撃的なスタイルを標榜するなら、洩れなく求められるのがボール奪取力で、
    ここで相手の攻撃を堰き止められなければ高いポゼッションも成り立たない。
     つまり、現代のボランチには「繊細さと強靭さ」 「テクニックとパワー」と相反する要素が求められるわけで、
    だからこそ高性能なハンドル製造への道は険しい。

     ところでボランチという言葉の輸入以前に、まず守備的MFに焦点を引き寄せたのが柱谷哲二だった。
    国士舘大を卒業し日産自動車(横浜の前身)に入社するが、当時のチームは攻撃的なタレントが目白押し。
    そこで加茂周監督に勧められ、守備力を磨いて新境地を切り拓いた。

     木村和司、金田喜稔、水沼貴史らを揃え、圧倒的な攻撃力を示したチームのなかで、
    逆に最終ラインの前の防波堤として機能し、この役割の選手としては初めて年間最優秀選手に選ばれている。


    ボランチとして最も国際基準に肉薄したのは稲本潤一。

     さらにドーハの悲劇(93年アメリカ・ワールドカップ最終予選)で散ったハンス・オフト時代の日本代表では、
    森保一が大黒柱のラモス瑠偉を影のように支える献身ぶりで評価を高めた。身体を張ってボールを拾い、
    ラモスに預ける地道な仕事ぶりからは、現在の毅然たる陣頭指揮を想像するのは難しかった。

     そして98年には、初出場のフランス・ワールドカップを山口素弘、名波浩のコンビで戦うわけだが、
    どちらも本来の資質は攻撃に傾いていた。

     山口は97年同アジア予選、国立での対韓国戦のゴールセンスがそれを物語っているし、
    一貫してトップ下に君臨してきた名波は言うまでもない。天性の創造性を持つ名波は、
    磐田入団後にオフト監督の指示で守備を鍛えられ、ボランチとしてヴェネツィアに渡るのだが、
    イタリアでは再度トップ下へと戻されている。

     概して攻撃的資質が先に開花するので「守備はプロに入ってからでも間に合う」というのが名波の見解だが、
    一方で「もしオレに服部年宏の守備力があったら、少なくとも3年間は欧州でやれた」とも述懐している。

     その点で歴史的にもボランチとして最も国際基準に肉薄したのが、稲本潤一だろう。コンタクトに強い
    身体的な資質に加え、技術も高く視野も広かった。相手を潰すだけではなく攻撃力も出色で、
    02年日韓ワールドカップではボランチながら2ゴールを記録。フルハム時代にはトップ下としてプレーし、
    インタートトカップのボローニャ戦ではハットトリックを達成した。

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 19:28:21.86 ID:???*.net

    香川真司1

     
    ブンデスリーガのドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が10月21日、自身のブログを更新している。

    この日は『人生の教科書』とエントリーすると、「金八先生はいつも大切なことを教えてくれます」と
    学園ドラマの金字塔『3年B組金八先生』のファンであることを明かしている。

    「見だしたら止まらない!第6シリーズが一番おすすめです!」と、1979年~2011年まで放送され
    全8シリーズある中でも第6シリーズがおすすめとして、DVDを1巻~5巻まで並べた写真を公開している。

    第6シリーズは2001年10月~2002年3月まで放送され、性同一性障害、報道や人権についても扱われた作品。
    命や性について生徒が自身に対する葛藤を描いた作品でもある。

    香川が"人生の教科書"と感銘を受けた金八先生を紹介したことにファンからは、「なんか意外~」
    「第6は上戸彩ちゃんが出ているシリーズですね。ファンなのかな」「香川チョイスが渋い!」
    「香川選手オススメのシリーズ見てみよう!」などの声が挙がっていた。

    http://cyclestyle.net/article/2015/10/22/29046.html

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 17:01:57.56 ID:???*.net
    スポーツ総合雑誌『Sports Graphic Number』(文藝春秋)のラクビーワールドカップを特集した緊急増刊号(16日発売)の4刷りが決定し、
    累計発行部数が20万部になったことが20日、わかった。

    同誌は当初9万部を予定していたが、16日の発売前に1万部の増刷を決定。
    発売前に増刷を行うのは、1980年の同誌創刊以来、初めてのことで話題を呼んだ。
    発売直後から全国の書店・コンビニで売り切れ状態となり、きのう19日に3刷が決定し累計15万部となったが、
    きょうさらに5万部の増刷が決定して累計部数は20万部に達した。

    隔週発売の『Number』本誌、臨時増刊号、別冊の『Number PLUS』も含めて、4刷りは35年間の同誌の歴史上初めて。
    発行部数が20万部を超えるのは、サッカーワールドカップを特集した『<ブラジルW杯直前特集>日本代表23人に問う。』(2014年6月5日発売)以来となる。

    松井一晃編集長は「『Nmuber』4刷りは創刊35年の歴史の中でもちろん初めてのことです。
    私達の予想を遥かに上回る反響に、いまさらながらエディー・ジャパンが成し遂げたことの大きさを思い知らされています。
    『買いたいのに買えなかった』皆さま、明日以降、増刷分が順次全国に届きますので、もうしばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます」とコメントしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151020-00000333-oric-ent
    オリコン 10月20日(火)16時56分配信

    no title

    累計発行部数が20万部となった『Sports Graphic Number』緊急増刊号(文藝春秋)

    続きを読む

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 16:56:11.93 ID:???*.net

    1468185_w2

    『得点力アップのためのヒント』と題した論文を発表した、東京経済大学サッカー部の監督を務める富岡義志雄教授の見解から決定力不足を解消するにはどうすれば良いのか、そのヒントを探ります。(『ジュニアサッカーを応援しよう!Vol.38』より一部転載)

    ■ ジュニア世代から得意なものを指導者が一緒に探してあげる!

     2011年2月に東京経済大学のサッカー部の監督を務める富岡義志雄教授が『得点力アップのためのヒント』という論文を発表した。「なぜ、この論文を作成したのか」を問うと、次のように答えてくれた。
    「シュートチャンスがあるのに、日本人選手は打ちません。ボールを蹴ってもふかしてしまうことが多い。そこには理由があり、何を改善すればいいのかとさまざまな書物に目を通しました。
    今後、ゴールを決めるためのスキルアップのヒントになればいいなと、研究ノートとしてまとめました」

    さらに興味深い見解も語ってくれた。
    「プレーはすべて100%でやればいいわけではありません。人間が力を最も発揮できるのは70~80%の力でプレーしたとき。そのときに力を出し切る確実性が増すのです。つまり、シュートも100%で蹴ろうとすると失敗する可能性が発生します」
     よく肩の力を抜いてプレーすると、うまくいくと耳にする。何事もそうかもしれないが、気合が入りすぎても、逆に緊張しすぎても普段通りのプレーができない。教授はこうアドバイスをしてくれた。

    「シュートで言えば、得意なコースやシュートパターンを作っておくことも大事です。その理由は自信と余裕にあります。
    たとえば、最近引退したデル・ピエロ選手が得意とした左斜め45度エリア、通称デルピエロゾーンもそうです。このエリアでシュートを打ったら絶対に入るという自信が余裕を生み、ゴールにつながる。
    すると経験が上積みされるから、より自信が深まります」

     ゴールを決める感覚を養うには、ジュニア世代から得意なコースやシュートパターンを身につけるのも1つの手段である。それがあればチームもそれにハマるようにプレーでき、攻撃の指針になる。
    すると、必然的に得点力アップにも関係してくる。

    ■ 海外の選手のシュートは『腰で蹴る』

     シュートに限らず、プレーの上達には子ども自身が気づき、自ら練習にこだわりをもって取り組むことが必要不可欠である。
    だから、指導者は選手に寄り添い、自信を持っているシュートやそのパターンを一緒になって見つけるのが役目だ。それが得点力を上げるのに有効な近道の1つだろう。

     富岡教授もサッカー部の監督だが、指導者として選手に与えられるものは理論やデータなどの知識に基づいたヒントだという。
    「とある本に、こんなことが書かれていました。ストイコビッチが名古屋グランパスエイトで日本人選手に対し『なぜパスをするたびに毎回止まってしまうのか。
    それでは相手にパスが読まれてしまうだけでなく、次の動き出しも遅れ、試合の流れが止まってしまう』と指摘したことがあると」

     これは日本人選手のキックが海外の選手と異なることを意味する。日本人はキックの際、一連の動作で立ち足に重心をかけ続けているから次の動作が遅れる。重心を蹴り足と同じように前方へと移動させたら次の動作へスムーズに移行できる。

     論文には、日本人選手と海外の選手のインステップシュートのフォームを比較した表が記されている。そのなかには、おもしろい違いもある。
    『蹴り足の軌道』では、日本人はボールが上方に上がりやすく、海外の選手は低い弾道で飛ぶ特徴があるとか。ほかにも、『腰の動き』では、日本人選手は動かさず、海外の選手は捻るため、イメージとしては腰で蹴る感覚だとか。

     このように文字に起こされるとより強く認識し、プレー中でも客観性をもてる。そして、これに関連したデータがある。
     それは、2002年と2006年のワールドカップで得点となったシュートコースのデータである。ポイントは『高さ』だ。肩から上、腰から肩、腰より下で調べると、両大会とも70%以上、腰より下の低い弾道でネットをゆらしている。

     元ブラジル代表のジーコが「シュートはゴールにパスをするように打つのが基本」だとアドバイスをしていたことは有名だ。それと同様、データからもわかる通り、低い弾道の方がGKも防ぎにくいようだ。
     この前に、インステップシュートのフォームの違いに触れたが、『低い弾道』のシュートが蹴れる海外の選手が確率高くゴールを奪えているのはデータにも表れている。

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 16:37:42.55 ID:???*.net


    452284386-500x333

     
    ベニテスに自身の価値を証明

    21日に行われたパリ・サンジェルマン(PSG)とレアル・マドリードの一戦はスコアレスドローに終わった。
    この試合でスペイン『アス』が注目したのがレアルMFトニ・クロースだ。

    クロー
    スは昨季まで率いていたカルロ・アンチェロッティの下では絶対的なファーストチョイスだったが、
    指揮官がラファエル・ベニテスに代わってからはルカ・モドリッチの方が出場時間は長くなっている。
    それでもこの日のクロースは別格のパフォーマンスを見せ、両チームで2位となる11.486kmを走っている。
    1位はチームメイトのルーカス・バスケスで12.071Kmとなっている。

    PSGの方がボールを支配している時間も長かったため、 クロースが守備に走らされていたのも事実だ。
    しかしPSGで10km以上走っていた選手はMFブレーズ・マテュイディだけで、マテュイディも10.868kmと
    クロースよりは走っていない。当然チーム全体の走行距離でもレアルが上回っており、
    PSGの103.027kmに対してレアルは107.115kmとなっている。

    また、クロースのパス成功率は驚異の94%だ。しかも今回の一戦はビッグマッチというだけあって、
    スペースがほとんどなかった。その中で94%もの成功率を誇ったのは見事だ。その内容も短距離のパスが14本、
    中距離のパスが56本、長距離のパスを14本蹴っており、合計84本のパスを蹴って79本成功させている。
    さらにクロースのパスを起点とした攻撃で11本のシュートを放っており、攻撃の起点になっていたのは間違いない。

    ゴールに結びつかなかったのが残念ではあるが、クロースにとって自身がチームに欠かせない存在であることを
    アピールした一戦となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151023-00010004-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 17:50:01.76 ID:???*.net
     ドルトムントに所属するドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが22日、チームメイトで“親友”の
    日本代表MF香川真司との2ショット写真を自身の公式ツイッター(@Guendogan8)で掲載した。

     ドルトムントは、同日に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第3節でアゼルバイジャンのガバラと対戦。
    両選手とも先発出場し、チームは3-1の快勝を収めた。アウェーで行われ同試合後、
    ギュンドアンはツイッターで、「今から、家まで5時間と3400キロの旅だ」とのコメントと「#Kagawa」などの
    ハッシュタグもつけて、2ショット写真を公開した。

     ちなみに、ギュンドアンは今年の3月12日にツイッターを開始。初投稿はツイッターを始めた報告で、
    同月17日の2ツイート目は香川の誕生日を祝うコメントだった。それから約7カ月、
    同選手はガバラ戦後の投稿で80ツイート目を記録。その中で香川が写真やコメントで登場したのは、
    これで10度目となり、仲の良さを物語っている。

     ドルトムントは、25日に行われるブンデスリーガ第10節でアウクスブルクをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151023-00362621-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 15:48:02.08 ID:???*.net
     
     サッカー日本代表MF本田圭佑のモノマネでブレイクした芸人のじゅんいちダビッドソンが、
    ライブを開催するため本田が所属するACミラノの本拠地、
    イタリア・ミラノを訪ねたところ、現地で本田と間違われて若者たちに囲まれるひと幕があった。

     じゅんいちが帰国後の23日、公式ブログで伝えた。

     番組企画で4月に訪ねて以来、じゅんいちには今回が2回目のミラノ。21日のライブ開催当日、
    市の中心部でチラシを配っていたところ、「ホンダ!」「ホンダ!」と声が掛かり、若者たちを中心にした
    輪に取り囲まれた。

     しかし、本人ではなくモノマネ芸人だということが分かると、「なんだ~。みたいな感じで退散する外国人続出 笑!」。

     ライブは約100人収容の7、8割が埋まった。そのほとんどが現地在住の日本人だが、イタリア人も5、6人。
    じゅんいちは日本語、イタリア語織り交ぜてのライブを敢行し、見事イタリア人にも通じて笑いを取った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151023-00000059-dal-ent

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ