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    2015年09月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 16:19:49.94 ID:???*.net

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    新シーズン開幕からほぼ1か月が経ったプレミアリーグ。マンチェスター・ユナイテッドは開幕4戦を2勝1分1敗という結果で終えた。

    プレミアリーグ最多13度の優勝を誇るユナイテッドが、直近でリーグ制覇を果たしたのは2012-13シーズンのこと。香川真司が加入した年ということもあって、記憶にある方も多いはず。

    あの優勝から2年ほどが過ぎた今、当時のメンバーの大部分が“いなくなった”と『Mirror』が伝えている。

    https://pbs.twimg.com/media/CNvU5lMWgAAmWEm.jpg

    サー・アレックス・ファーガソンが指揮した最後のチームでもあった当時のメンバー。
    この夏、DFラファエウがリヨンへ、DFジョニー・エヴァンズもWBAへ移籍した。ご存知の通り、香川もすでに退団しており、残っている選手はそれほど多くない。
    退団した面子を並べるとこのようになる。なお、同紙が記事を配信して以降、?マークになっていたリンデゴーアとチチャリートの退団も決まった。

    退団した選手

    GKアンデルス・リンデゴーア→WBA
    DFラファエウ→リヨン
    DFパトリス・エヴラ→ユヴェントス
    DFジョニー・エヴァンズ→WBA
    DFリオ・ファーディナンド→QPR→引退
    DFネマニャ・ヴィディッチ→インテル
    DFアレクサンデル・ビュトネル→ディナモ・モスクワ
    MFアンデルソン→インテルナシオナウ
    MFポール・スコールズ→引退
    MFトム・クレヴァリー→エヴァートン
    MFダレン・フレッチャー→WBA
    MF香川真司→ドルトムント
    FWナニ→フェネルバフチェ
    FWファン・ペルシー→フェネルバフチェ
    FWダニー・ウェルベック→アーセナル
    FWフェデリコ・マケーダ→カーディフ
    FWベベ→ベンフィカ
    FWアンジェロ・エンリケス→ディナモ・ザグレブ
    FWチチャリートことハビエル・エルナンデス→レヴァークーゼン

    去就が微妙な選手

    GKダビド・デ・ヘア→レアル・マドリー移籍は破談?
    退団したスタッフ陣

    監督アレックス・ファーガソン→引退
    助監督マイク・フェラン→ハル・シティ
    アシスタントコーチ レネ・メウレンステーン→アンジとフラムを指揮→現在はフリー

    写真に写っているなかで、19人の選手が退団もしくは引退。
    なお、デ・ヘアについては、事務処理が間に合わず移籍が土壇場で破談になったとされている。

    一方、今もチームに在籍しているのはフィル・ジョーンズ、ウェイン・ルーニー、ライアン・ギグス(コーチ)、
    クリス・スモーリング、マイケル・キャリック、アシュリー・ヤング、ニック・パウエル、サム・ジョンストンら8人。これはもちろん写真に写っているメンバーでのことだ。

    http://qoly.jp/2015/09/01/manchester-united-2012-13-premier-league-winning-member

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 13:40:36.06 ID:r+y9aF2pp.net

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    ワールドカップ日本人最多得点
    チャンピオンズリーグ日本人最多得点

    これに勝てるやついないだろ

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 11:56:59.02 ID:???*.net
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    マンチェスター・ユナイテッドからパリSGへ移籍したMFアンヘル・ディ・マリアがマンUのルイス・ファン・ハール監督の持つ哲学に疑問を感じていたと明らかにした。『ESPN』が報じている。

     6300万ユーロ(約86億円)でパリSGへ移籍してきたディ・マリアは、8月30日に行われたリーグ1の第4節・モナコ戦の後半21分から途中出場。

    同37分にはアシストを記録するなど、早くも結果を残した。新天地で幸先良いスタートを切ったMFは『ESPNラジオ』に対し、元指揮官への率直な思いを語った。

     ディ・マリアは「ファン・ハール監督には独自の哲学があって、そのうちの一つが自分に退団を決意させた」と暴露。「ファン・ハール監督を受け入れることは難しいことだった。彼とは何回も口論になったよ」と明らかにした。

     プレミアで思うような結果を残すことの出来なかったアルゼンチン代表MFだが、フランスでは大手を振って歓迎されている。

    「こんなに歓迎されるとは想像にもしていなかった」と話すと、「僕がこれまで受けてきた中でも最も素晴らしい瞬間だったよ。
    本当にパリSGに来てよかったと思うし、ここにはラベッシや(MFハビエル・)パストーレのような選手もいる」と満足げに語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-01023374-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 09:52:25.55 ID:???*.net



    サッカー日本代表は、ワールドカップ・アジア2次予選で9月3日にカンボジア(埼玉スタジアム)、
    8日にアフガニスタン(イラン・テヘラン)とそれぞれ対戦する。

    6月に行われた初戦のシンガポール戦は、まさかのスコアレスドロー。
    日本が属するグループEは、シンガポール(2試合消化)が勝ち点4で首位、
    シリア(1試合消化)とアフガニスタン(2試合消化)が勝ち点3で続き、
    日本(1試合消化)は勝ち点1で4位にとどまっている。

    日本が勝ち抜くには、カンボジアとアフガニスタンからそれぞれ勝ち点3を奪うのはもちろん、大量点での勝利が義務付けられている。
    なぜなら、シンガポールはカンボジアに4-0、シリアはアフガニスタンに6-0と、いずれもアウェーで大勝しているためだ。
    日本とカンボジア、アフガニスタンの実力差を考えれば、ダブルスコアになってもおかしくない。

    8月に開かれた東アジアカップでは国内組のみで臨んだが、1勝もできずに不安を抱かせたハリルホジッチ監督。
    しかし、海外組を招集できるアジア2次予選では"自信"を取り戻したようだ。
    指揮官が全幅の信頼を寄せているのが、香川真司と本田圭佑、岡崎慎司の三選手である。
    所属するドルトムントで4ゴール3アシストと好調を維持している香川。
    ハリルホジッチ監督は、香川について「オフェンス面でキーとなる、スピードアップに欠かせず、
    チームに何かをもたらす決定的な選手だ」と絶賛する。

    また、レスター移籍後2試合目でプレミア初ゴールを決めた岡崎についても
    「人間性もサッカー面も素晴らしい。頑張るところと戦うところで(レスターで)スタメンをつかんだ。
    彼のパフォーマンスがチームにとって重要になる」と評価する。
    一方、ACミランの公式戦初戦でゴールを決めた本田については「オフェンス面で違いを見せつける選手。
    香川と彼が決定的な仕事をしてくれる」と語るなど、期待の高さをうかがわせる。

    唯一の不安材料といえば、2010年南アフリカW杯以降、守護神を務めてきたGK川島永嗣がメンバーから外れたことだろう。
    川島を外した理由は、今年5月にリエージュを退団後、所属クラブが決まらず「長い期間プレーしていない」(ハリルホジッチ監督)からだ。
    このため、カンボジア戦では、西川周作がゴールマウスに立つ可能性が高い。

    それ以外のスタメンは、DFが右から酒井宏樹、吉田麻也、森重真人、長友佑人、
    MFはボランチに長谷部誠が入り、その前に香川と柴崎岳が逆三角形で位置する攻撃的な布陣となるだろう。
    FWには本田、岡崎、武藤嘉紀による4-3-3が濃厚だ。
    シンガポール戦では左FWに宇佐美がスタメン起用されたが、東アジアカップ以降は疲労のためか精彩を欠くため、
    マインツで初ゴールを決めて好調を持続する武藤が先発に名を連ねるだろう。

    一方、DF陣は長友の復帰とCBに吉田、ボランチに長谷部が入ることで安定するだろう。
    不安があるとすれば、右DFの酒井宏。
    このポジションは酒井高徳ともども、国内リーグに代わる選手がいないのがネックである。
    とはいえ、カンボジアやアフガニスタンに失点することは論外だ。
    長友と酒井宏には、攻守にアグレッシブな上下動で相手を圧倒することを期待したい。

    ハリルホジッチ監督は引いて守る相手を想定し、ミドルシュートやロングシュートの必要性も強調していた。
    長谷部や柴崎が果敢にゴールを狙う姿勢が見られるかどうかにも注目したいところだ。

    (サッカージャーナリスト・六川亨)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150901-00000002-sasahi-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 09:08:26.72 ID:???*.net



    レアル・マドリーへの移籍が目前に迫っていたマンチェスター・ユナイテッドの
    スペイン代表GKダビド・デ・ヘアだが移籍は実現しなかった。
    その詳細をスペイン『アス』が伝えた。

    日本時間の8月31日夜にも移籍金3000~3500万ユーロ(約40~47億円)で合意に達したと報じられていた今回の移籍。
    その後にレアルGKケイロス・ナバスの譲渡の詳細も含めた契約変更を行い、
    現地時間31日の23時半にクラブ間で最終合意に達したという。

    しかし関係者によると、マンチェスター・ユナイテッドからの書類が遅れたことから、
    スペインプロリーグ機構(LFP)へ正式な書類が届いたのは、現地時間1日の0時28分だった。
    この約30分間の遅れにより、移籍は叶わなかった。

    今回の移籍で"特例"が認められる可能性は非常に低い。
    契約延長を否定しているデ・ヘアだが、半年はユナイテッドへ残留することが規定路線となりそうだ。
    そのモチベーションとルイス・ファン・ハール監督の対応が注目される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-01022888-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/
    2015/09/01(火) 09:10:45.75 ID:???*.net


    第4節終了時点で失点9は71-72以来のワースト記録

    コンディション不良、単なるスタートダッシュ失敗、もはやチェルシーの体たらくをこれらの言葉で片付けるわけにもいかない。
    これは本当の危機だ。
    『デイリー・ミラー』によると、開幕4試合でチェルシーが喫した失点9は1971-72シーズン以来の最悪の数字だという。
    昨季の手堅い姿はどこにもなく、主将ジョン・テリーをはじめ昨季とはまるで違ったプレイを見せる選手が多数いる。
    モウリーニョはプレミアリーグが混戦になるため、まだ優勝が難しいレベルではないと語っているが、
    すでに首位マンチェスター・シティとは勝ち点差8がついてしまった。

    同紙は今季のチェルシーでおかしいと思う4選手をピックアップし、昨季とのパフォーマンスの違いについて述べている。

    1.ブラニスラフ・イバノビッチ

    昨季まで最高の右サイドバックだったイバノビッチは、チームにとっても彼自身にとっても悪夢のようなスタートを切った。
    第1節のスウォンジー戦ではジェフェルソン・モンテーロ、第2節ではマンCのラヒーム・スターリング、
    そして今節のクリスタル・パレス戦ではバカリ・サコと、彼らに最高の右サイドバックの肩書を削り取られている。
    現在のイバノビッチはワールドクラスからは程遠いように見える。

    2.エデン・アザール

    プレミアリーグのみならず、世界でも屈指のタレントであることを昨季に証明したアザールは、
    今季もチェルシーのエースとして活躍することは確実だった。
    しかし、ここまで目立った活躍はできていない。不調とは感じないが、成長できていないように思える。
    モウリーニョはアザールに成熟を求めるかといった問いに対し、「プレミアリーグ最高の選手が成熟する必要はない」と答えた。
    また、昨季終了後にはアザールがクリスティアーノ・ロナウドやリオネル・メッシと同じレベルにあると語ったが、少し評価が高すぎるかもしれない。

    3.セスク・ファブレガス

    ボランチに守備的な選手が揃うチェルシーにおいて、セスクは攻撃を組み立てられる貴重な選手だった。
    しかし昨季とは明らかに動きが違う。前線の選手とも今一歩呼吸が合わず、敵陣を射抜くようなパスは見られない。
    ただでさえ攻撃部分をアザールに頼っていたチームには、セスクの展開力が必要不可欠だ。

    4.ネマニャ・マティッチ

    昨季のマティッチは1つのサプライズでもあった。以前から優秀な選手だったのは確かだが、
    昨季にはワールドクラスの潰し屋にまで成長し、同僚のセスクを抑えてPFA年間ベストイレブンにも選出された。
    しかし今季は動きが重く、昨季のような守備が見られない。彼はDFではないが、失点数増加の原因の1つとなっている。
    セスクを含め、ボランチには競争が求められている。

    同紙が指摘したのは以上4名だが、前述のテリーやケイヒル、ジエゴ・コスタなども明らかに本調子ではない。
    どの選手も昨季の優勝に大きく貢献している。
    今夏に大幅な補強をしなかったチェルシーにとって、既存の戦力が不調に陥るのは許されない。

    また、現在のチェルシーは昨季の優勝で選手たちのモチベーションが低下しているのではないかといわれている。
    これはモウリーニョの作るチームによくあることだが、これについてモウリーニョは次のように述べている。

    「昨季はファンタスティックなシーズンだったが、次のシーズンも同じとは限らない。
    彼らがモチベーションを失っているとすれば、それは非常に悲しいことだ。本当に悲しい。
    私はもう1度優勝したいと思っているし、昨季以上にモチベーションを感じている。
    しかし、1度勝ったことによって燃え上がっていない者がいるとすれば、それは悲しいことだよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00010006-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 05:50:44.28 ID:???*.net
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    サッカー日本代表は31日、9月に行われる18年ロシアW杯アジア2次予選に向けた合宿を埼玉県内でスタート。
    1日合流のMF香川真司(26)=ドルトムント=ら3選手をのぞく20選手が集合した。
    FW本田圭祐(29)=ACミラン=は、アジア勢との公式戦4戦勝ちなしの状況に危機感をあらわにし、
    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)の戦術に“本田色”をアレンジする考えを示した。

    かつてない危機感―。初日の軽めのトレーニングを終えた本田は、胸の内を思い切りはき出した。
    「最近、勝利がないのは、あってはいけないこと。日本代表は結果を残し続けないといけない存在。
    自分としても、しっかり結果を出さないといけない」。6月のW杯アジア2次予選シンガポール戦(0―0)からアジア勢との公式戦4戦未勝利。
    勝が課せられる今後2戦に向け、エースは“ハリル流”からの逸脱も辞さない覚悟を固めた。

    ハリルホジッチ監督の理想は、縦への速い攻め。だが「監督の言う状況が全てに当てはまるわけではない。
    それができて勝てれば理想的だが、引かれてスピードを落とす場面もある」。
    シンガポール戦は、シュート23本の猛攻を仕掛けながらも人数をかけて守る相手を粉砕することができなかった。
    「縦へ」という指揮官の強いメッセージにとらわれ、一本調子になった反省もあった。

    同じ状況が予想されるカンボジア戦に向けて本田がイメージするのは、臨機応変な戦い方。
    ゴールが決まらずに「ジワジワと『決めないと』という雰囲気になったら、あえてひねったプレーをする。
    わざとテンポを変えるプレーも必要」とザッケローニ体制で本田らが得意とした遅攻に切り替える。
    もちろん「前半で点が入ればテンポを変える必要はない」。あくまで状況に即した判断をピッチ内で行う構えだ。

    シンガポール戦後は、国際電話などで指揮官とコミュニケーションをとり続けた。
    指揮官の要求は「分かりやすく言うと、スピード感」(本田)。ただ、それは世界の強豪を倒すための到達点。
    今は未来を語る余裕を見せている場合ではない。急がば回れ。
    眼前のアジアの敵を見据え、落ち着いてボールを回し、ゴールを陥れる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000276-sph-socc
    スポーツ報知 9月1日(火)5時3分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000276-sph-socc.view-000
    雨の中でW杯アジア予選の合宿がスタート、全体でランニングする本田(中央)ら日本代表イレブン(手前左から森重、柴崎、岡崎、1人おいて宇佐美、武藤)

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 22:04:08.58 ID:???*.net

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    「日本代表合宿」(31日、埼玉県内)

    9月のW杯ロシア大会アジア2次予選2試合へ向けた合宿がスタートした。
    エースFW本田圭佑(29)=ACミラン=が取材に応じ、状況に応じて「縦に速いサッカー」だけではなく、
    「ひねったプレー」や「わざとテンポを変えるプレー」を入れると語った。

    3日のカンボジア戦(埼玉)へ向けて、代表選手の取材応対は3グループに分けて行われた。
    この日が取材に応じる日だった本田は「シンガポール戦の反省を生かすのなら、
    チャンスがたくさんあったのに決めきれなかった」と、反省点を挙げた。

    カンボジアや8日にイラン・テヘランで戦うアフガニスタンは日本よりはるかに格下なため、
    守備を固めてくることが想定される。速い攻撃で崩せなかった場合に、
    「わざとテンポを変えるプレーをやりたい」と話した。
    その一方で「(序盤で得点が)入ればそのままいく可能性もありますし」と、展開次第でやり方を見定めるとした。

    イタリア・セリエAのリーグ戦、29日のエンポリとの試合ではベンチに入ったものの出番なし。
    所属クラブ内の競争が激しくなっているが「出られなかったからといっても1試合外されただけ。
    インザギ(監督)の時も、セードルフ(監督)の時もありました。何ら状況は変わっていないので。
    こういった環境はロシア時代でも、オランダ時代にも経験している」と強気。
    自身のコンディションは「非常にいいですね」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000094-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 00:53:43.74 ID:???*.net

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    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは8月31日、
    マンチェスター・Uからベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイを1年間のレンタル移籍で獲得した。
    ドルトムントの公式HPによると、同選手の背番号は「9」と伝えられた。

    2013年に若干18歳でマンチェスター・Uでのデビューを遂げたヤヌザイは、
    初年度のプレミアリーグで27試合に出場し、4得点を記録。
    昨シーズンからは元ウェールズ代表MFのライアン・ギグス氏が長年に渡り着用した背番号「11」を背負うも、
    リーグ戦の出場数は18に減少していた。

    同日、ヤヌザイは自身の公式ツイッターで「ドルトムントと契約できて嬉しい!新シーズンが楽しみだ」と、意気込みを明かしている。

    なお、ヤヌザイがデビューした2013-14シーズンには、香川もマンチェスター・Uに所属していた。
    当時の出場試合数は香川がヤヌザイを下回っており、再度厳しいポジション争いが予想される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00345638-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 23:31:29.34 ID:???*.net

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    セリエAのミランに所属する日本代表FW本田圭佑が31日、
    2018年ワールドカップ・アジア予選カンボジア戦に向けてコメントした。

    「勝利がないということはあってはいけない」

    セリエAのミランに所属する日本代表FW本田圭佑が31日、2018年ワールドカップ・アジア予選カンボジア戦に向けてコメントした。

    本田はカンボジア戦の意気込みを聞かれると「危機感みたいなものはある」と明かした。

    「まだ全員集まっていないですけど、(ヴァイッド・ハリルホジッチ)監督は既に選手の気を引き締めるためにミーティングをしました。
    それに応えようと、選手も最近結果を出せていないことに対しての危機感みたいなものはあると思います。
    いい結果に結びつけたいなと思います」

    とりわけ本田は「勝利がないということは当然ながらあってはいけない」と強調し、
    「もちろん相手自身が強くなってこういう結果になっている部分も当然あるんですけど、
    それでもさらに日本代表は結果を残し続けないといけない」と、
    どんな相手でも勝利していかなければいけないと考えていることを強調した。

    「不甲斐ない結果を出してしまっているというのは、僕自身も自ら結果を出していくべくプレーをしないといけないなと思います」

    前回のシンガポール戦では引いて守る相手を崩せずにスコアレスドローに終わっている。
    本田は「当然チャンスがたくさんあったので。そこを簡単に決めていれば、もちろんそんなに難しい試合にはならない」と
    確実にゴールに繋げていく重要性を訴えた。

    「チャンスで入らなかった時に、決めないといけない雰囲気になってくればくるほど、
    悪循環に陥るのが今までの流れ。そこで1つひねったようなプレーとか、
    わざとテンポを変えるようなプレーっていうのも前回の反省を活かしてやりたいなと思います。
    もちろん前半で入ればそれはそのテンポのままで行く可能性もあります。状況に応じてなんで」
    .
    「1試合外されただけ。こういう環境には慣れている」

    一方で、自身のコンディションについては悪くないようで、「みなさんに見せられるんじゃないかなと思います」と自信を覗かせた。
    先週末のエンポリ戦では出番なしに終わった本田だが、「1試合外されただけなんで。
    それはインザーギの時もありましたし、その前のセードルフの時もありました」とキにしていないようだ。
    あくまでも「いいイメージでこっちには来ています」と語り、「こういった環境でプレーするのはロシア時代から、
    さらに言えばオランダ時代から慣れているんで」と強気の姿勢を貫いた。

    決定力不足の現代表において、本田と今季からブンデスリーガのマインツに挑戦している
    FW武藤嘉紀の攻撃陣に注目が集まっている。練習中に武藤と話していたことについて聞かれると、
    「ドイツに行って、日本のDFとの違いを話しました」と明かした。

    本田は武藤の強みについては「臆することなくガンガン行くところ」と語り、
    「それを次の試合でも見せてほしいなと思います」と期待を寄せた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150831-00010028-footballc-socc

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