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    2015年09月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 13:09:17.45 ID:???*.net

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    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントから、フィオレンティーナへのレンタル移籍(買い取りオプション付き)が決まった
    ポーランド代表MFヤクブ・ブワシュチコフスキの人間性が、改めてスポットライトを浴びている。

    1日に地元紙『ルールナッハリヒテン』が伝えた内容によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルク強化部長は
    今回の移籍について「クーバ(ブワシュチコフスキ)は最高のサッカー選手であるだけでなく、
    本当に素晴らしい人間だ。
    彼にとっては、2016年の欧州選手権に出場するため、試合に出ることが最も重要だった。
    我々は、彼がフィレンツェで成功を手にすることを願っている。
    BVB(ドルトムントの愛称)に成功をもたらしてくれたクーバは、これからもずっとBVBファミリーの一員だ」と、
    クラブ広報を通じてコメントを発表した。

    そして同紙によれば、ブワシュチコフスキは自身の公式HPで、
    永遠のライバルであるシャルケからオファーがありつつも、それを断ったことを明かしている。

    「シャルケから非常に熱心な誘いがあった。でもBVBファンへのリスペクトから、この話を考慮に入れることはなかった。
    サッカーの世界、そして人生において、お金よりも大事なものがあると、私は信じている」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00346072-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 10:11:12.96 ID:???*.net

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    ハリルジャパンのトップ下に“本田待望論”が湧き起こった。

    W杯アジア2次予選カンボジア戦(3日、埼玉)、アフガニスタン戦(8日、テヘラン)に臨む日本代表が8月31日から合宿を開始。

    公式戦で4試合未勝利と低迷が続くなか、これまで攻撃の要となるトップ下にMF香川真司(26=ドルトムント)が起用されてきたが、サッカー界からはFW本田圭佑(29=ACミラン)の“復帰”を求める声が強まっている。

    その理由とは――。

     ハリルジャパンは4―2―3―1(または4―2―1―3)が基本布陣となっている。攻撃の要となるトップ下は、海外組が不在の東アジアカップ(中国)を除いた4試合中3戦で香川がスタメンを務めており“定位置”となりつつある。

     8月27日のメンバー発表会見でも、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は
    「シンジは昨年よりも良い状態になっている。得点も取るようになり、得点を取らせることもできる。ドルトムントで今のような仕事を続けてほしい」とドイツで公式戦3試合連続ゴールを決めている10番を絶賛した。

     今回のW杯予選2試合に向けても「もっと決断を持ってやっていい。決定的な仕事ができる。彼がキーになって最後のフィニッシュまでの形がつくれてほしい。

    我々がスピードアップできるかは彼にかかっている」とピッチ上の“全権委任”を示唆するほど、絶大な信頼を寄せた。

     だが一方で、代表チームやその周辺からは香川ではなく、本田のトップ下起用を求める声が出ている。

    「香川はドルトムントでもトップ下の他にサイドもやっているし、今季はどちらに入っても素晴らしいプレーを見せている。

    その点、本田はスピードがより求められるサイドは不向き。良さが生きるのはトップ下しかない。2人を共存させるのは結局、そういう形しかないのでは」(Jクラブ関係者)

     本来なら絶好調の香川が基本線だが、トップ下を本職とする本田の力を最大限に引き出すことも低迷するチームにとっては必要な戦略。

    特に香川は、トップ下に入ったW杯予選シンガポール戦で連係面でのスムーズさを欠く場面も多かった。また好調であるがために、相手国の厳しいマークで潰される可能性もある。

     リスク回避のためには、アルベルト・ザッケローニ元監督(62)の時代に“鉄板”だった本田のトップ下起用こそが最適な選択というわけだ。

    今季のミランでは今までの右FWからトップ下にコンバートされており、自ら“家”と称するポジションでのプレーに勘は鈍っていない。

     本田は不安視される状態について「非常に良い。ピッチ上で皆さんに見せられると思う」と準備万端を強調。果たしてハリルホジッチ監督は攻撃の要となる位置に誰を起用するのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00000013-tospoweb-socc

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    1: キヨシボンバイエ ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 09:17:12.96 ID:???*.net
    サッカー・日本代表合宿(1日、さいたま市内)ロシアW杯アジア2次予選に向けた合宿2日目。
    3日にカンボジア戦を控え、23人全員が集合し、冒頭15分以外は非公開で
    約1時間半の練習を行った。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が決定力不足の打開策に挙げる
    「PK誘発」の指導も行われ、この日ドイツから帰国したMF香川真司(26)=ドルトムント=も
    ファウル数増加に意欲。吉本新喜劇ばりに(?)こけまくる“劇団ハリル”が、
    なりふり構わず勝利を狙いにいく。

     いかにしてゴールマウスをこじ開けるか。その“秘策”に話が及ぶとMF香川は不敵に笑った。

     「ブラジル的というか、そういう(ズル)賢さも必要だと思う。日本人は(プレーに)素直さが出ちゃうので」

     ハリル監督が推奨する「PK誘発」に大乗り気だ。指揮官は先月27日のメンバー発表会見で
    「就任以降7試合でPK獲得がゼロ。1点を取るには必要なこと」とペナルティーエリア内で
    “役者”になれと選手に要求した。この日の練習開始時のミーティングでも約10分間にわたって
    倒れ方を指導したもよう。「(8日のアフガニスタン戦と合わせた)この2試合に勝つのは当然だ」と語気を強めたという。

     0-0に終わった6月のシンガポール戦(埼玉)の二の舞は許されない。
    安易なパフォーマンスは禁物だが、そこは一流のプロ集団。
    ルールの範囲内で“倒れる”のも戦術の一つだ。

     香川はブンデスリーガ開幕以降の公式戦で5試合4得点と絶好調。その香川が“ハリル劇団”の主役なら、
    DF長友は名脇役だ。左サイドを駆け上がり、相手DFを寄せつければ中央にスペースができる。
    さらに、右サイドバックには1メートル85の長身DF酒井宏の起用が濃厚。得意のドリブルで右サイドを切り崩し、
    アーリークロスをエリア内にほうり込めば、5バックの相手をかく乱できる。
    “助演男優陣”が香川やFW陣の得点シーンをアシストする-とのシナリオだ。

     香川は「シミュレーション(反則)を取られるかもしれないので紙一重(な作戦)だが、
    相手の前に体を入れることが重要」と断言。知略をめぐらせ、白星をもぎ取る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00000033-sanspo-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 20:15:38.39 ID:???*.net

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    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは8月31日、ガラタサライからブラジル人DFアレックス・テレスの獲得を発表した。
    1年間のレンタル移籍で、レンタル終了後の買い取りオプションが付く模様。

    現在22歳のテレスはロベルト・カルロスの後継者と称される左サイドバックで、
    昨シーズンはリーグ戦22試合に出場し1ゴールを決めている。

    インテルは同日、ガラタサライからブラジル人MFフェリペ・メロ、ローマからセルビア代表FWアデム・リャイッチを獲得しており、
    移籍市場閉幕となるこの日だけで3人を補強することに成功した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00345929-soccerk-socc
    SOCCER KING 9月1日(火)17時43分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00345929-soccerk-socc.view-000
    昨季までガラタサライでプレーしていたA・テレス(右)

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 00:43:31.04 ID:???*.net

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    1日、日本代表は3日に行われるロシア・ワールドカップのアジア2次予選のカンボジア代表戦に向けて合宿2日目を行った。

     この日は海外組も全員揃って23人でトレーニングに臨んだ。練習後、名古屋グランパスに所属するFW永井謙佑が記者団の取材に応じている。

     8月のEAFF東アジアカップ2015では全3試合で先発出場するも不発に終わった永井。

    チームも4試合未勝利の中でワールドカップ予選に臨むため、「しっかり勢いを出してやっていきたいです」と語り、「やっぱり2つ勝って終わりたいですし、それに貢献できるようにやっていきたいですね」と2連勝に意気込んだ。

     永井はこれまでヴァイッド・ハリルホジッチ監督の下で5試合に出場するが未だノーゴール。自身も「スピードの部分は評価してもらっていると思う」と明かすが、

    「イマイチ最大限に活かせていない感じはまだありますし。やっぱり活かしてもらう選手なので、しっかりコミュニケーションを取ってやっていきたいですね」とまだまだ満足していない様子。

    「やっぱり一番はスピードが武器だし、他の人にないところを伸ばしたほうがより貢献できる部分はあるかと思う」と、スピードを活かし挽回を誓った。

     しかし、3日の相手は格下のカンボジア。引いてくることが予想され、スピードを活かすことに苦戦する可能性が高い。

    だが永井は、「(ボールを味方に)預けて出ればパスは多分いくらでもくると思うし、そういうアクションをし続けることが大事だと思う」と献身的に動いていくと明かし、

    「シュート打てば良いところで迷ったりするシーンもある。もっと思い切り良くやることも大事かなっていうことはやっていて感じます」と積極性を見せるとも語った。

     海外組も揃ったこともあり、一層ポジション争いが激しくなる。同選手は、「チャンスをもらった時にアピールできるようにやっていきたいですね」とコメント。

    だが、「やっぱり周りがめちゃくちゃ上手いですし、そういうのもやる中で吸収できるものはたくさんある」とすでに練習から収穫を得ている様子を明かし、「そこでやりつつ、成長していくのが一番良いと思います」とさらなる成長を誓った。

     現在グループEの4位につけている日本代表は、9月3日に埼玉スタジアム2002でカンボジア代表と対戦。同8日にはイランのアザディスタジアムにてアフガニスタン代表と戦う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-00346014-soccerk-socc

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    492: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/09/01(火) 22:41:38.11 ID:r8ADJBFi0.net
    宇佐美は調子いいみたい 
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 19:41:10.55 ID:???*.net

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    日本代表が23人全員合流し1日、W杯アジア2次予選カンボジア戦(3日、埼玉)に向けて
    試合会場で冒頭15分を公開した練習を行った。

    練習前、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は、午前中に帰国したDF長友とMF香川を呼びつけ、
    4分間通訳を介して身ぶりを交えながら熱く語った。
    前日8月31日に途中離脱したDF槙野に代わって初招集されたDF丸山祐市(26=東京)も練習に参加。
    FW宇佐美らと談笑しながらパス回しをして、意思疎通を図った。

    恒例となった練習前の円陣を組んでの青空ミーティングは、7分50秒間行われた。
    そのあと全員でピッチを軽く2周ランニング。
    ウオーミングアップを行い、全員がピッチに広がってパス回しをした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00000099-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 22:04:06.05 ID:???*.net

    文=青山知雄

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    ハリルの秘めた思惑が思わぬ形でベールを脱いでしまった。
    3日にロシア・ワールドカップアジア2次予選のカンボジア戦を控えた日本代表は1日、試合会場の埼玉スタジアム2002でトレーニングを実施。

    この日から戦術練習を行うためにメディアには冒頭の15分間だけが公開されたが、ピッチサイドに置かれた戦術ボードがめくれ上がり、
    両チームのスタメンと戦術的な狙いが書かれた紙が見えてしまうハプニングが発生する事態となった。

    練習スタートから約15分が経過したところだった。全員でのランニングを終え、
    メインスタンド側でウォーミングアップを続ける代表選手を見守っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、突然小走りに駆け出した。

    その行き先はゴール脇に置かれた戦術ボード。選手全員でピッチ内へ運んだゴールの横に置かれたボードには、当初ピッチ図のみが描かれた用紙が張られていた。
    だが、何かの拍子に表紙がめくれ上がってしまい、メディア撤収後に非公開で選手に伝えるはずだった戦術ボードが見えてしまっていた。

    これに気づいたハリルホジッチ監督が急いで駆け寄り表紙を戻したが、時すでに遅し。多くのメディアが内容を目にすることになってしまった。

    その戦術ボードからカンボジア戦のスタメンと見られるメンバーが判明した。

    それによるとGKは西川周作(浦和レッズ)、最終ラインは右から酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ)、吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)、森重真人(FC東京)、長友佑都(インテル/イタリア)、

    ダブルボランチは山口蛍(セレッソ大阪)と長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)、トップ下に香川真司(ドルトムント/ドイツ)、
    ウイングは右が本田圭佑(ミラン/イタリア)、左が武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)で、1トップに岡崎慎司(レスター/イングランド)。

    対するカンボジア代表はメンバー発表会見でハリルホジッチ監督が口にしていたように5バックで、中盤は3ボランチ+トップ下に1トップを配した布陣を想定している模様で、
    人やボールの動きを想起させる矢印も記入されていた。これがカンボジア戦の狙いということなのだろう。

    思わぬ形でメンバーや相手チームの分析内容の一部が漏れてしまったハリルホジッチ監督だが、経験豊富な指揮官だけに複数の戦術を準備しているはず。
    たとえ情報が漏れようとも、スタメンが明らかになろうとも、FIFAランキング180位のカンボジアに苦戦するようなことはあってはならない。

    監督の狙いを的確に突くことができれば、そして各選手が臨機応変な判断を下すことができれば、必ずや勝ち点3は獲得できるはず。
    想定外の事態となってしまったが、状況に応じた戦術と狙いを選手たちに落とし込み、3日の試合ではしっかりと内容と結果を出すことを期待したい。

    SOCCER KING 9月1日(火)21時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-00345974-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 21:41:28.14 ID:???*.net

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    肉体改造は着実に進んでいるようだ。
    ハリルジャパン初陣となった3月の日本代表合宿で体脂肪率の高さを指摘されたFW宇佐美貴史(G大阪)。
    その後は食生活や体調管理で努力を重ね、規定値でもある12%を切るまでになった。

    前日31日の練習中に宇佐美のほか、MF遠藤航(湘南)、FW興梠慎三(浦和)、
    GK西川周作(浦和)の4人がバヒド・ハリルホジッチ監督に呼び寄せられ、直接指導を受ける場面があった。
    練習後、報道陣の取材に応じた遠藤が体脂肪率を指摘されたことを明かしたため、
    宇佐美もダメ出しされたのかと思われたが、実際は違ったようだ。

    この日の練習後に取材対応した宇佐美は「僕だけ逃れるようで嫌だけど」と前置きしたうえで、
    「僕は(体脂肪率について)言われてから長いので、体の改革はポジティブに進んでいる。
    代表で測っても(体脂肪率は)ずっと下降線をたどっているので、今のまま続けてほしいという話だった」と、
    実際にはダメ出しどころか、指揮官から“お褒めの言葉”をいただいたのだという。

    「疲労があっても、ポジションが違っても、結果を出さないといけない。そのための体の改革だと思う」。
    国内組として東アジア杯にも出場し、クラブでも連戦が続いている宇佐美だが、
    こうした過密日程こそ、肉体改造の成果を発揮する局面でもある。
    代表で左ウイングのポジションを争うFW武藤嘉紀は今夏にマインツへ移籍し、ブンデスリーガ3戦目で2ゴールと結果を残した。
    宇佐美は「僕も結果を出していかないといけない」と、静かに闘志を燃やしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-01024937-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 17:30:22.50 ID:???*.net


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    クバに続き、リーグ連覇メンバーのドイツ代表MFグロスクロイツが離脱へ

    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントから2011、
    12シーズンにリーグ2連覇を果たすなど黄金時代を築いた同僚が去ることになりそうだ。
    ドイツ代表で、様々なポジションを高いレベルでこなす万能型MFケヴィン・グロスクロイツが
    トルコ名門ガラタサライに電撃移籍すると、ドイツ地元紙「ルール・ナハリヒテン」が報じている。

    同紙によると、グロスクロイツはガラタサライとの交渉がまとまり、
    メディカルチェックを受けるためにトルコに向かっているという。その後、正式契約を結び見通しだと報じている。

    ユルゲン・クロップ監督時代から、様々なポジションで起用されながらも香川と良い連係を見せていた。
    昨夏にユナイテッドからドルトムントに復帰直前の香川に、歓迎するコメントを出すなど兄貴分として、
    ピッチを離れても友好な関係を築いていた。

    “クバ”の愛称で知られるポーランド代表MFヤクブ・ブワシュチコフスキもイタリアの
    フィオレンティーナへの移籍で合意し、チームを去ることが確実となっている。

    移籍市場の最終日に来て、ドルトムントで香川と共に苦難を共にしてきたチームメートの放出が立て続けに決まろうとしている。
    トーマス・トゥヘル新監督の下で、ドルトムントは再編のシーズンを迎えている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150901-00010001-soccermzw-socc

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