サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年09月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/11(金) 14:13:38.91 ID:???*.net

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    本田圭佑がプロデュースした香水「ロードダイアモンド バイ ケイスケ ホンダ オードパルファム(イン・ザ・ミラー)」が、
    9月10日に行われた日本フレグランス協会の主催による第六回日本フレグランス大賞で、
    <フレグランス・オブザイヤー>ポピュラー・メンズと<ベスト・ボトルデザイン>ポピュラー・メンズの二部門で大賞を受賞した。

    2部門で受賞した「ロードダイアモンド バイ ケイスケ ホンダ オードパルファム(イン・ザ・ミラー)」は、
    本田の誕生日にあたる2015年6月13日に発売された商品となっている。

    2010年より制定された「香水の日」にあたる10月1日には、
    2013年の第一弾から毎年完売となっている人気シリーズ
    「ロードダイアモンド バイ ケイスケ ホンダ オードトワレ(リミテッド2015)」の発売が決定。
    ボトルには本田の特別サインプリントが施され、黒と青の2トーンカラーのスペシャルBOXに入り、
    3000円(税抜)で販売される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00348966-soccerk-socc

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    1: オムコシ ★ 2015/09/11(金) 07:45:09.52 ID:???.net

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    2015/9/11(金)6:30 ダ・ヴィンチニュース

    物議を醸している2020年の東京五輪。しかしながら、その開催が楽しみなのは事実だろう。
    スポーツというものは、万人を魅了する不思議なものだ。
    それは、スポーツマンガにも言えること。
    神がかり的なプレーをする彼らは、読者の胸を熱くさせるものだ。
    そこで今回は、「最強のプレーをする、スポーツマンガのキャラクター」についてアンケートを実施してみた!

    【調査対象:全国の40歳未満の男女230名 2015年6月実施】

    ■1位 大空翼
    『キャプテン翼(1)』(高橋陽一/集英社)

     栄えある1位に輝いたのは、大空翼。サッカーマンガの金字塔、『キャプテン翼』の主人公だ。
    彼は、まさにサッカーをするために生まれてきた天才児。
    その実力は、オーバーヘッドキックやドライブシュートなどの技を、学生時代に習得してしまうというところからうかがい知れるだろう。
    しかも、ライバル選手の技も、一度見ただけで自分のものにしえしまうというから、もはや人間離れの域…。
    そのほか、ツインシュートや、スカイラブハリケーンなど、現実にはあり得ないような必殺技も複数持つが、「いやいやムリでしょ」なんてツッコミは無粋。
    ここは、そのスーパープレーに酔いしれるのが正解なのだ。
    ちなみに、ネット上では、作中に登場する技を再現した動画があり、これが結構おもしろい。

    ■2位 越前リョーマ
    『テニスの王子様(1)』(許斐剛/集英社)

     2位にランクインしたのは、こちらも天才的なプレーヤーの越前リョーマ。
    “テニプリ”の愛称で絶大な人気を誇る、『テニスの王子様』の主人公である。
    いわゆる“熱血漢”が多いスポーツマンガの主人公のなかで、いつもクールな彼は、一際異彩を放つ存在と言えるだろう。
    もちろん、その実力は言わずもがな。
    アメリカのジュニア大会で4連続優勝を果たし、入学した青春学園では、テニス部の期待のルーキーとして注目を集めた。
    数ある必殺技のなかでも特筆すべきは、「才気煥発の極み」。
    なんと、試合の行方を脳内シミュレートし、「何球で決まるか」を事前に“予知”するというもの。エスパー的な力をも使いこなす、最強の選手である。

    ■3位 流川楓
    『SLAM DUNK-完全版(2)』(井上雄彦/集英社)

     大人気のバスケマンガ『SLAM DUNK』から、3位に登場したのは流川楓。主人公・桜木花道のライバル的な存在だ。
    彼のプレースタイルは、とにかく「攻めて攻めて攻めまくる」のが特徴。
    その得点能力は相当なもので、一試合で30得点なんてのもざら。試合を支配する様子から、「オフェンスの鬼」と呼ばれるほどだ。
    ただし、バスケで大事なのはチームプレー。あまりにもワンマンすぎると指摘されてしまうほど、自分を過信しているのが彼の弱点だろう。
    また、本人も自覚している通り、スタミナが続かないこともウイークポイント。
    仲間を信じ、ときにはパスワークで試合を回すことも重要なのだと知ったとき、彼の真価は発揮される。

    http://ddnavi.com/news/258299/
    ※続く

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/11(金) 06:17:42.40 ID:???*.net

    gettyimages_453916740

     
    日本サッカー界で“ハリル離れ”が加速している。
    不振が続いた日本代表は8日のロシアW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(イラン)で大勝してようやく光明が差してきたが、
    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)の“支持率”は低いまま。
    言いたい放題で何かとクレームをつける姿勢は、Jリーグ側からも反感を買っている。中でもJ1浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督(57)は同郷にもかかわらず、代表指揮官との“絶縁”を宣言していたことが判明した。

    3月に就任後、「東欧の知将」は日本代表の強化に取り組んでいるが、試合に負ければ言い訳ばかり。
    Jリーグへの異議も絶えず、これまで「日本の選手は速いが、プレーのスピードは速くない」「球際の強さを身につけないといけない。
    強い選手がいない」などと不満をぶちまけている。

    さらには「日本代表の位置がプロテクトされていない」と、代表の強化期間が少ないとしてJリーグの日程にも難癖をつけた。
    おまけに、イレブンの体脂肪率に固執して改善を要求、フィジカル強化のために独自でプログラムをつくって渡したり、選手の移籍問題にも口を挟んだ。

    チームの強化に熱心になるあまりと言えなくもないが、Jリーグ各クラブにはそれぞれの方針があるだけに、たまったものではない。
    ある関西Jクラブの社長は「何を考えているのかわからない」と不満げに話し、
    Jリーグの村井満チェアマン(56)も「メディアを通じてしか聞いていない。直接コミュニケーションを取りましょうよ」とピシャリ。
    指揮官に会談を要請して、議論を戦わせたばかりだ。

    アフガニスタン戦の大勝でピッチ上での希望が見えてきたとはいえ、指揮官の強引な手法への疑念は消えていない。
    Jの現場からも反発の声が…。同じ旧ユーゴスラビア出身のペトロビッチ監督(現セルビア出身)は、4月に浦和の試合を視察に訪れたハリルホジッチ監督(現ボスニア・ヘルツェゴビナ出身)と対面。
    その後、親しい関係者に“絶縁”を宣言したという。

    「ペトロビッチ監督は『彼はおかしいんだ。ちょっと(性格的に)合わないな。もう彼とは一切、関わりたくない』と言っていた。
    試合中でもペットボトルを蹴ったり、激しい気性が合わないみたいだ。
    同じユーゴ系出身でもあまりいないタイプの指導者みたいで、ハリルの話をしたがらない」

    もちろん表立って発言したわけではなく、2人の詳細なやりとりも不明だが、本来は同郷人。
    異国のサッカー発展のために働く“同志”として、協力し合ってもおかしくない。
    だが、ペトロビッチ監督は性格的にも合わないうえに、Jに反発するハリルホジッチ監督と同列で見られる危険性を懸念し、少し“距離”を置きたい意向のようだ。

    Jリーグで指導を始めて10年目のペトロビッチ監督は、ハリルジャパンの戦い方にも不満を持っているという。
    別の関係者には「今のチームは日本人の特性を生かしたサッカーをしていない。彼は日本人をもっと理解しないといけないと思う」と指摘。
    ハリルホジッチ監督の日本代表への適性を疑問視している。

    J1浦和の淵田敬三社長(60)はペトロビッチ監督がハリルホジッチ監督に好印象を抱いていないことに
    「そういうことは知らない。何も聞いていない」と話した。
    もちろん代表への選手派遣拒否など対決姿勢をとることはないものの、Jリーグ最強クラブと代表指揮官との関係悪化は今後に向けて大きな懸念材料になろう。

    日本サッカー界では反ハリル派の勢いが増しており、ハリルホジッチ監督は着々と包囲網が敷かれつつある。
    アフガニスタン戦大勝をいつまでも喜んでいられる状況にないのは確かだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00000004-tospoweb-socc
    東スポWeb 9月11日(金)5時59分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/11(金) 06:25:39.79 ID:???*.net

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    ブログでサッカー日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)の行動を批判し、一躍話題となったタレント・清水圭(54)の“厳しい現実”が明らかになった。

    かつては多くのテレビ番組に出演し売れっ子だった清水も、今は何とレギュラー番組がゼロ。

    今までは“サッカー通”として知られたが、今回の騒動で「サッカー関係の仕事のオファーはもう来ないのでは」ともささやかれている。

     清水は2009年9月に行われた日本対オランダの親善試合で、FKのキッカーをめぐり元日本代表MF中村俊輔(37=横浜M)と争った本田の発言に対し、

    6日に更新したブログで「都合の悪い部分を避けて述べている」と批判。さらに「キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた

    『ありえないセリフ』をワタシは知ってまんねん」と、本田が何らかの暴言を吐いたと記していた。

     前日の5日、W杯予選・アフガニスタン戦を控えた本田がイランで、FKに関連して当時を述懐し、報じられた。清水のブログ更新はそれを受けてのものだった。

     さらに清水は7日にもブログで再び本田批判を展開。8日になって、一連の文章を削除し

    「本田選手の件 削除します エライすんまへん」と謝罪した。さらに「今回のことに関しては、ここからすべてのコメントを受け付けませんのでよろしくお願いしますどす」とつづった。

     清水の言う「ありえないセリフ」については本紙が6年前に報道。中村に対する本田の発言をめぐっては、ネットを中心にサッカーファンの間で大論争に発展した。

    そこに6年後、突然“参戦”した清水本人に対しては「最近テレビで見ないな」「久々のニュースがこれ?」などと、近況に関する書き込みも見られた。

     確かにかつては多くのレギュラー番組を持っていた清水だが、最近はほとんどテレビで見かけなくなった。芸能プロ関係者は

    「調べてみたら、今はBSやCSも含めてレギュラー番組が1本もなかった。最近はゲストで呼ばれることもあまりないから、芸能の仕事はほとんどないようです」と、悲惨な実態を明かす。

     2007年4月の初回からレギュラー出演していた「所さんの世田谷ベース」(BSフジ)も、昨年1月に降板。これについては本人がブログで理由を明かしており、降板に至ったのは「世田谷ベース」の真裏の番組に出演したためだという。

    そのブログには「普通は仕事を受ける際、マネージャーが一番最初に『裏かぶり』を確認するんやけど、その『当たり前の』作業を怠ったらしい」と記している。

     さらに前身の番組から長年MCを務めたCS放送のサッカー番組「カウントダウンフットボール」(フジテレビONE)も昨年6月に終了した。

    「同番組のHPは、なぜかまだ残っているので『清水の持つ唯一のレギュラー番組』と思ってる人もいるが、昨年に終わっている。だから今は、芸能の仕事が全くない状態」(同)

     逆に言えば、仕事がなく失うものが何もないから、清水はブログに“本田批判”を書いたのかもしれない。  

    「でも妻の香坂みゆきは、テレビ東京で帯番組『なないろ日和!』(テレビ東京・関東ローカル)の司会を務めている。イメージが良くないし、彼女への影響を心配して謝罪したのかも」(同)

     さらにこんな声もある。「清水は『カウントダウンフットボール』で、中村にインタビューしたことがある。その時に本田の『ありえないセリフ』を聞いたのかな? 

    でも番組の取材で聞いた話にブログで言及したとすると、信頼にかかわる。今まで“サッカー通”と言われたけど、今後はサッカー関係の仕事のオファーも出しにくくなる」(民放関係者)

     表面的には華やかな芸能界だが、売れっ子だった清水が“開店休業状態”になる現実を目の当たりにすると、やはり厳しい世界でもあるのは間違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00000002-tospoweb-ent

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 22:25:47.68 ID:???*.net

    no title


     
    チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、どん欲に勝利を追い求める。
    相手を“挑発”することで、試合を優位に進めようと試みることもしばしばだ。

    得意の“挑発”は、18歳の愛娘にも受け継がれている。
    ロンドンのロイヤル・オペラハウスで行われた雑誌『GQ』の式典で“スペシャル・ワン”の愛娘マチルダさんは、
    レッドカーペットで多くの男性陣の視線を釘付けにした。
    その隣で、父親はむっつり顔。撮影されている間、一度たりとも仏頂面を崩すことはなかったという。
    イギリスメディアによると、モウリーニョがこの式典に参加したのは、マチルダさんに説得されたからだという。

    すっかり大人の女性となったマチルダさん。一人で行かせたくないというのは、父親心かもしれない。
    マチルダさんは今年、人気イギリスバンド「ワン・ダイレクション」のナイル・ホーランとパーティーに参加した様子を写真に撮られていた。
    ナイル側の関係者は「ただの友人です」と説明している。
    それでも、どこの馬の骨とも分からない男と一緒に行くくらいなら…、とチェルシーのボスが重い腰を上げたのかもしれない。

    娘を守るべく目を光らせる指揮官。この冷徹な守備を突破できる男はいるのだろうか?


    写真
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000031-goal-socc.view-000

    記事
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000031-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 20:56:31.23 ID:???*.net
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    選手たちは練習方針が悪影響と考え内紛

    マンチェスター・ユナイテッドで複数のベテランの選手がルイス・ファン・ハール監督の指導法に対して
    抗議する内紛状態に陥っていたと、英地元紙「ザ・タイムズ」が報じている。

    規律と戦術面の遵守に厳格なオランダ人指揮官は、自分の哲学にそぐわない選手を起用しないほどに徹底しているが、
    ベテランの複数選手はファン・ハール監督が練習で命じる戦術に「創造性と柔軟性が欠けている」と主張。

    このオランダ人指揮官の練習方針が、選手のパフォーマンスに悪影響を与えていると選手は考え、
    攻撃面での自由を求めたという。すでに内紛は数週間に発生し、ロッカールームでは会議が行われているという。

    GKについても、レアル・マドリードとの移籍交渉に発展したスペイン代表ダビド・デヘアをベンチ外にする措置を取ったほか、
    ビクトール・バルデスについては昨季にU-21チームでのプレーを指令。

    その指示に従わなかったとして、トップチームのロッカールームから居場所をなくし、
    クラブハウスで食事を共にすることも禁じたとされている。

    バルデスは自身のSNSにU-21チームのロッカールームに自身がいる写真を掲載し、
    「敬意?」というタイトルでアップロード。物議をかもしていた。

    ファン・ハール監督就任1年目に欧州チャンピオンズリーグ出場権を確保できる4位に入ったユナイテッドは、
    今季開幕4試合で勝ち点7として5位につけている。2年連続で大型補強を敢行し、更なる躍進が期待されるところだったが、名門は激震を迎えている様子だ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月10日(木)20時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150910-00010012-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 18:49:48.29 ID:???*.net
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    プレミアリーグのレスター・シティでアシスタントコーチを務めるケヴィン・フィリップス氏が、
    今夏にレスター・シティが獲得した選手について語った。9日の英紙『デイリー・スター』が報じている。

     レスターはセリエAのナポリからスイス代表MFギョクハン・インレル、
    リーグ1のカーンからMFヌゴロ・カンテなどの新戦力を加えた。
    フィリップス氏は、その中でも特にマインツから獲得した日本代表FW岡崎慎司の加入が成功だったと思っているようだ。

    「賞賛に価するプレイヤーは岡崎慎司だ。我々は彼と契約する前にほとんど彼のことを良く知らなかった。
    だが、彼は我々に示した。彼は鋭い動きをするし、パワフルでボールの扱い方がとても素晴らしく、手強い相手にも屈しない」

    また、一方で「彼はスカウト部門にとって偉大な発見だった。
    クラブのアシスタントマネージャーを務めるスティーブ・ウォルシュ氏は、素晴らしい選手をもたらす良い仕事をしたね」と語り、
    岡崎をつれてきたウォルシュ氏に対しても賛辞を送った。

    今季加入したレスターで岡崎はリーグ戦4試合に出場し1得点。
    レスターはプレミアリーグ第4節が終了した時点で3位につけており、強豪ひしめくプレミアリーグで好スタートを切っている。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/10/post107256/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 17:43:59.02 ID:???*.net

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    イタリアメディア「メディアセット」が9日(日本時間10日)、インテル対ACミランのミラノダービー(同14日、インテルがホーム扱い)のスタメン予想を発表した。
    日本代表のインテルDF長友佑都(28)とミランMF本田圭佑(29)は共にスタメンから外れている。

    同メディアが予想したインテルのフォーメーションは「4―3―3」

    過去2戦に使用した「4―3―1―2」を変更して宿敵との一戦に臨む。
    長友のポジション、サイドバックは右SBにダビデ・サントン(24=イタリア)、左SBはガラタサライから新加入したアレックス・テレス(22=ブラジル)の起用が見込まれている。
    かつてはミラノダービーで主将も務めた長友だが、今季は放出候補となり、レギュラー争いで大きく出遅れている。

    インテルは移籍市場の終盤に駆け込み補強を敢行し、戦力アップに成功。
    テレスに加えマンチーニ監督(50=イタリア)のガラタサライ時代の教え子であるMFフェリペ・メロ(32=ブラジル)やボルフスブルク(ドイツ)から
    FWイバン・ペリシッチ(26=クロアチア)らが加入した。それによりマンチーニ監督が理想とする「4―3―3」の導入へかじを切ると予想している。

    一方、ミランについては過去2節と同様に「4―3―1―2」のシステムを予想。
    前節はMFスソ(21=スペイン)にトップ下のポジションを奪われベンチで90分を過ごした本田。
    代表戦2試合2ゴールを挙げた好調さを持ち込みたいところだが、同メディアはトップ下にはMFジャコモ・ボナべントゥーラ(26=イタリア)が起用されると報じている。
    8月終盤になってミランへの復帰が決まった“悪童”FWマリオ・バロテッリ(25=イタリア)もベンチ予想となっている。

    共にスタメン予想から外れている長友と本田。代表戦での疲れも考慮されてはいるだろうが、
    チーム内での2人の厳しい状況を示していると言えるだろう。
    それでも途中出場のチャンスも十分考えられるだけに、209回目を数える伝統のミラノダービーで結果を残し、レギュラー奪取への足がかりとしたいところだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/445550/
    2015年09月10日 16時06分

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 15:28:57.64 ID:???*.net

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    8月某日、午後練習を終えて川崎フロンターレのクラブハウスに引き上げてきた中村憲剛は、“気合い十分”だった――。

    「今日はナンバーの分厚いほう(Number PLUS 欧州蹴球名鑑2015-2016)の取材ですよね? 
    任しといて。俺はサッカーオタクですから。あ、先に夜メシを食べておいたほうがいいかもしれないですよ。
    誰かが止めないと、朝までしゃべり続けますからね(笑)」

    予告どおり、インタビューは白熱した。欧州の新シーズン開幕直後は、チームバスでの移動中にも選手名鑑を熟読し、
    各チームの補強状況や監督の経歴を頭にインプットする。
    ピッチの中では日本屈指のプレーメーカーであり、ピッチを離れても「サッカーオタク」。そんな彼が語る欧州サッカーは、やはり深く、鋭い。
    特にバルセロナに関しては、中継されている試合はほぼすべてチェックしているから、なおさらだ。

    「バルサは倒し方が全く思い浮かばない」

    「今季のチャンピオンズリーグも、優勝候補の本命はバルサでしょうね。
    個人的には、史上初の連覇の可能性も、十分あると思います。あの3トップ(メッシ、スアレス、ネイマール)は強烈ですからね。
    僕はテレビでバルサの試合を観るとき、『どうやったらこのチームを倒せるか』を考えているんですけど、
    バルサに関しては倒し方が全く思い浮かばない(笑)。それくらい今のバルサは強いですね」

    職業柄、欧州サッカーをテレビで観戦する際には、自然とボランチやトップ下の選手に目が行くと言う。
    では、中村憲剛が考える「現代最高のボランチ」とは誰か。出てきた名前は、やはりバルサの中盤の底に構える、あの選手だった。

    「ブスケッツです。第一にポジショニングが凄い。
    僕が『どうすればパスが回るか』『ボランチがここにいれば次の展開がうまくいく』と予測しながら見ていると、
    ブスケッツはすでに『そこ』にいるんですよ。攻撃でも、守備でも。
    僕はテレビでピッチ全体を映した画面を見ているから、ボールを回すためのポジションはわかりますけど、
    ブスケッツはその理想の位置に必ずいる。だから、ボランチを1人でこなせるんですよ。
    穴をつくらない。2人分をカバーできる。たった1人でボールをさばいて、なおかつ守れる。
    そんな選手はブスケッツだけですね。」

    ブスケッツがいるだけで出来上がる筋書き。

    「ポジショニングがいいから相手に捕まらないし、マークされている時は『誰かがフリーでしょ』という顔をしているんです。
    例えば、相手の2トップが縦関係になってブスケッツを捕まえにくると、2センターバックのどちらかがフリーになりますよね。

    相手のボランチが自分を捕まえに来れば、後ろのピケやマスチェラーノに戻して、
    そこからマークの外れた方(イニエスタかラキティッチ)に縦パスが入る。
    そして、今度はそこ(イニエスタかラキティッチ)に相手のセンターバックが食いつけば、
    後ろからサポートに入るブスケッツに落とし、そこからメッシやネイマールに決定的なパスが入る。
    ブスケッツがいるだけで、そこまで(筋書きが)出来ている。相手にしたら、守りようがないという感じです。もう(プレスで)玉砕するか、
    俗に言う『バスを置く』(守備ブロックの意味)か、そのどちらかでしょうね。

    イニエスタやカタールに移籍したシャビはどうかと考えると、守備力が違いますからね、ブスケッツとは。
    1人でボールを奪えるんですよ。パスコースを読む力が抜群。インテリジェンスが卓越しているから動き回る必要がないんです。
    おまけにフィジカルが強く、リーチも長い。それくらい凄い選手だと思いますね、僕は」
    もうひとり、匹敵するボランチがいるのでは……。
    ブスケッツの技術について語る憲剛の口調は、まるでバルサのパスワーク。テンポ良く言葉と言葉がつながり、こちらの頭の中の深い位置に進入してくる。

    ただし、ここで1つの疑問が浮かんだ。ブスケッツに匹敵するパスセンスと守備力を備えるスペイン人ボランチが、バイエルンの中盤にいるのでは……。

    おそらく憲剛は、こちらの頭の動きを予測していたのだろう。鋭い言葉の縦パスが飛んで来た。

    「ブスケッツとシャビ・アロンソの違いって、わかりますか?」

    ここから、ブスケッツとシャビ・アロンソを比較する“高速パスワーク”が始まった。

    http://number.bunshun.jp/articles/-/824126?page=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 16:40:17.26 ID:???*.net

    no title
     
    23歳で歴代4位の46得点

    ブラジル代表のドゥンガ監督が、8日の国際親善試合アメリカ戦で2得点の活躍を見せ、
    4-1の勝利に貢献した主将のFWネイマールがサッカー王国の伝説の英雄ペレを超える存在になると断言したと、「ESPN」が報じている。

    ネイマールはアメリカ戦の後半9分と同22分にゴールを決め、代表通算67試合出場46得点となった。
    23歳の若さで栄光のセレソン歴代4位のゴール数を記録している。

    そんな若き主将について、ドゥンガ監督は「彼は(ブラジル代表の)ゴール記録を破るだろう。ここでサインするよ。全員に賭けてもいい。
    でも、私は彼に関して違う賭けをしたい。世界王 者になることだ。彼はペレを超えるだろう」と語った。

    “サッカーの王様”と呼ばれるペレは、ブラジル代表92試合に出場し、通算77得点で歴代トップのゴール数を誇っている。
    そして、1958年のW杯スウェーデン大会、62年のチリ大会、70年のメキシコ大会と3大会で母国を優勝に導いている。

    ペレをゴール数だけでなく、偉大さでしのぐにはネイマールにはW杯優勝というタイトルが必要不可欠となる。
    だが、闘将は小柄なクラッキ(名手)がそのハードルをクリアできると信じている。
    ペレ自身は自分と互角かそれ以上の偉大な選手の存在を認めないだろうが、ネイマールは王様から最高の評価を手にすることができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 2015.09.10 (Thu)
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/15431

    写真


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    公式HP プロフィール
    http://www.fcbarcelona.jp/football/first-team/staff/players/neymar-jr

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