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    2015年09月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 11:57:39.93 ID:???*.net
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司は12日、ブンデスリーガ第4節ハノーファー戦で90分プレーし、
    得点に絡んで4-2の勝利に貢献した。ドイツメディアは、香川に及第点をつけている。

    これまでのアウェーでのハノーファー戦では、3試合すべてでゴールを決めるなど、
    相性の良さを見せていた香川だったが、この日はゴールを奪うに至らなかった。
    それでも、得点に絡んでチームの勝利に貢献している。

    その香川に対し、ドイツ『ビルト』は途中出場のMFアドナン・ジャヌザイらと同じ「3」と及第点をつけている。
    なお、同メディアは右サイドバックで高い攻撃力を見せたDFマティアス・ギンターに「1」をつけて絶賛している。

    一方、地元メディア『Waz』でも、香川は「3」という採点。同メディアでは、ギンター、GKロマン・ビュルキ、
    MFヘンリク・ムヒタリャンが「2.5」でチーム最高タイの評価だった。
    香川については、寸評で次のようにコメントしている。

    「ギュンドアンとムヒタリャンとともに、いくつか美しいコンビネーションを見せるも、
    それぞれフィニッシュの場面に入ると、決定力を欠いた。
    例えば、12分にはペナルティーエリア内で横パスを受けたが、このテクニシャンはシュートをためらい、
    ターンしながら外している。多くの労力を注ぎ込んだ が、成果はそれほど見られず。
    だが、チームの3点目は、大部分が彼のものだった。ペナルティーエリア右から見る
    価値があるループパスでギンターを生かすプレーを見せたのだ」

    同じく地元の『ルールナハリヒテン』でも、香川の評価は「3」。
    ビュルキが「2」とチーム単独最高 となり、ギンターとムヒタリャンが「2.5」だった。
    香川への寸評では次のように記されている。

    「この日本人は、昨シーズンの低調を過去のものとしたようだ。
    ドルトムントのプレーエリアを度々上手く変え、常にボールを受けられる構えを取っていた」

    ドルトムントはクラブ史上初めて開幕4連勝を記録。
    17日にヨーロッパリーグ開幕戦でクラスノダールと対戦し、ブンデスリーガ次節ではレヴァークーゼンをホームに迎える。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00000033-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 23:03:20.59 ID:???*.net

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    人気サッカー選手で伊ACミラン所属の本田圭佑。その人気を武器に2012年には現役選手ながらサッカースクールを開校し、
    15年には自身のマネジメント事務所HONDA ESTILOがオーストリア3部リーグのSVホルンの経営に参入するなど、活躍はピッチ外にも及ぶ。

    そんな本田が先日、遡ること6年前に起きた事件について語った。それは、日本代表チームのアウェイ遠征、対オランダ戦の試合中に起きた“争い”だ。

    サッカーにおいて、誰がフリーキックを蹴るかは監督が指定することが多い。キッカーはたいてい、チームのエース。
    当時の日本代表には中村俊輔という絶対的なエースがいた。
    しかし、この試合に出場した本田はフリーキックの場面になると、中村に「(フリーキックを)蹴らせてください」と直訴したのだ。

    この事実について本田は、「後にも先にも僕が俊さんよりフリーキックがうまいなと思ったことは一度もない。
    (中略)それでも、あの時はフリーキックを蹴りたかった」と振り返り、「実は本田は俊輔をリスペクトしていた」と話題になった。

    だが、この論調にタレントの清水圭が釘を刺した。
    清水はブログに「な~んか『エエ話』みたいになってるけど、実際はそんなキレイ事ではおまへん」と綴り、
    「キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた『ありえないセリフ』をワタシは知ってまんねん。
    この事はず~っと言わんつもりでいたけど、彼がこの事に口を開いた以上、美談になるのは『そんなアホな』なんで書いてしもた」と本田への嫌悪感を示した。

    一体何があったのだろうか? 

    「本田は『俊さん、蹴らせてください』と中村に聞いたのですが、中村は無視。海外のスタンダードが染みついている本田は、海外選手同様にそれでも諦めない。
    『ここはオレでしょ』と主張を続け、さらにフリーキックを蹴ろうとする中村に『俊さん、最近フリーキック決めてないでしょ』と言ったんです。
    この言葉に、中村は反応し、一瞬動きを止めました。清水さんが言っているのは、この最後の発言ではないでしょうか」(サッカー界関係者)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150912-00010001-bjournal-ent
    Business Journal 9月12日(土)9時20分配信

    前スレ                2015/09/12(土) 14:37
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442036224/

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 20:29:07.19 ID:???*.net
    甲府 1 - 3 川崎 山梨中銀スタジアム(11,069人)
     前半12分(川崎F)大久保嘉人
     前半18分(甲府)バレー
     後半20分(川崎F)田坂
     後半45分(川崎F)杉本健勇

    名古屋 0 - 1 仙台 豊田スタジアム(21,008人)
     後半34分(仙台)奥埜博亮

    鹿島 1 - 2 G大阪 県立カシマサッカースタジアム(22,380人)
     前半29分(G大阪)宇佐美貴史
     前半39分(G大阪)宇佐美貴史
     後半45分(鹿島)鈴木優磨


    [19:00]山形-広島
    [19:00]FC東京-神戸
    [19:00]湘南-松本
    [19:00]新潟-横浜M
    [19:00]鳥栖-清水

    Yahoo! J1試合速報:http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/schedule/j1/10/2nd
    J.league.jp J1順位表:http://www.jleague.jp/standings/j1/2nd/
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/jleague
    明治安田生命:http://www.meijiyasuda.co.jp/

    関連スレ
    【サッカー】J1 第10節 浦和が暫定年間1位に浮上 高木が殊勲の決勝弾 浦和1-0柏
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1441974749/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 12:40:05.25 ID:???*.net

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    ブンデスリーガ第4節が12日に行われ、MF香川真司の所属するドルトムントは、
    MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し、4-2で勝利を収めた。
    先発出場した香川が、試合後にコメントを残している。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。

     終了間際の90分で途中交代となった香川は試合後、「キヨ(清武)が前半うまく先制点を導いて、
    嫌な雰囲気はありました」と、清武の起点でハノーファーに先制を許した場面を振り返ると、
    「焦りはなかったですけど、センターラインはフィジカルが強くて球ぎわも激しかった。
    前半はそう簡単にゴールが生まれないのかなという気配はありました」と明言。

    「ただ、その中でも流動的にパスが回ってチャンスになっていたました。
    すぐにPKで点を取れたことでやっぱりチームに自信と勢いがついたので、時間帯が良かったと思います」
    とチームのパフォーマンスを振り返ると、前半からの続けていたサイド攻撃については、
    「チームとしてもやるサッカーは明確だったので、落ち着いてやれていたと思います」とコメント。
    「攻撃をやり続けたから得点が生まれたと思うので、厳しい代表明けの試合を勝てたことが一番良かったと思います」
    と開幕4連勝を喜んだ。

     また、同試合で香川の古巣マンチェスター・Uからレンタル移籍で加入した
    ベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイがブンデスリーガデビューを飾った。

     再びチームメイトとなったヤヌザイについて香川は、「チームに合ってるのかなと思う。
    ユナイテッド(マンチェスター・U)ではトップ下でやってましたけど、ウイングでこういう時間帯に出てきたら、
    ボールキープ力もありますし」と、チームに順応できると語った。
    さらに、「あとは判断を高めて。こういうチームだからこそ、判断をしっかりとやらないと」と先輩としてアドバイスを送ると、
    「ユナイテッドとは違いますから、(ボールを)持ちすぎたら持ちすぎたで、
    やっぱりそこはチームでコミュニケーションを取って、しっかりと判断できればより生きてくるプレーヤーだと思います」と期待を寄せた。

    ドルトムントは、17日にヨーロッパリーグ・グループステージ第1節でクラスノダールをホームに迎え、
    20日にリーグ第5節のレヴァークーゼン戦に臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00349520-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 05:54:50.55 ID:???*.net
    リーグ戦初ゴールを記録

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    リーガ・エスパニョーラ第3節が現地時間12日に行われ、バルセロナが敵地ビセンテ・カルデロンでアトレティコ・マドリードと対戦した。

    昨シーズン王者バルセロナと2013-14シーズン王者のアトレティコ・マドリードとの一戦。
    はやくも迎えた大一番だが、第2子が誕生したことを理由に試合の前日練習を休んだことからリオネル・メッシがベンチスタートとなった。

    試合序盤は両チームともに中盤でボールを奪い合い、ゴール前に迫るシーンは少なかったが、
    次第にバルセロナがボールを保持して試合の主導権を握る。
    15分、中央でMFイニエスタのドリブルを仕掛けると、MFラキティッチにパスを供給。
    サイドに空いたスペースに走りこんだラキティッチがシュートを放つも、GKオブラクが弾き出す。

    アトレティコはさらに押し込まれる展開が続く。25分、コーナーキックにラフィーニャがニアーサイドですらして、
    ファーサイドでFWスアレスが飛び込んで右足で合わせるも、クロスバー叩く。
    また35分には、FWスアレスからパスを受けたFWネイマールがシュートを放つも、
    アトレティコDFが体を張ってシュートをブロック。粘り強い守備で決定機を防ぐ。

    アトレティコのシメオネ監督は2トップの一角だったFWグリーズマンを一列下げて、
    中盤に人数をかける布陣に変更。アトレティコ・マドリードはバルセロナの攻撃を0点に凌いで、0-0で前半を終える。

    試合が動いたのは52分。アトレティコが先制に成功する。ディフェンスラインの裏へ抜け出したフェルナンド・トーレスがシュートを放ち、今季初ゴールを挙げた。
    ところが56分、バルセロナはFKのチャンスを得ると、キッカーのネイマールがゴール左隅に狙いすましたシュートを突き刺して同点に追いつく。

    バルセロナのエンリケ監督は60分、MFラキティッチに代えてFWリオネル・メッシをピッチに送り出し、
    アトレティコのシメオネ監督はFWフェルナンド・トーレスに代えて、
    前節ゴールを挙げているFWジャクソン・マルティネスを投入する。互いに試合の流れを引き寄せることができる選手をピッチに送リ出す。

    すると77分、DFジョルディ・アルバの縦パスを受けたFWスアレスが、反転しながら途中出場したFWメッシにラストパス。
    ボールを受けたメッシが放ったシュートがネットを揺らし、バルセロナが勝ち越しに成功する。

    その後もバルセロナがアトレティコゴールに迫る展開が続いたが、試合は終了し、2-1でバルセロナが敵地でアトレティコ・マドリードに勝利を収めた。

    開幕から2試合で無得点とリーグ戦での得点力が心配されたリオネル・メッシだったが、
    代表戦を経てコンディションを戻し、生まれた第2子に捧げるバースデーゴールを挙げた。
    メッシのコンディションだけでなく、前節まで全体的にコンディションが悪かった印象バルセロナだが、
    インターナショナルマッチウィークの中断期間中にエンリケ監督は見事にチームを立て直し、ここまで好調だったアトレティコを撃破した。

    [メンバー]
    アトレティコ・マドリード:オブラク、フアンフラン、ヒメネス、ゴディン、フィリペ・ルイス、オリベル(→カラスコ 60)、
    ガビ(→ビエット 81)、ティアゴ、コケ、トーレス(→J・マルティネス 61)、グリーズマン

    バルセロナ:テア・シュテーゲン、セルジ・ロベルト、マスチェラーノ、ヴェルメーレン(→マテュー 28)、
    アルバ、ブスケッツ、ラキティッチ(→メッシ 60)、イニエスタ、ラフィーニャ、スアレス、ネイマール

    [スコア]
    アトレティコ 1-2 バルセロナ

    [得点者]
    アトレティコ:F・トーレス(52)
    バルセロナ:ネイマール(56)、メッシ(77)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00010005-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月13日(日)5時33分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00010005-theworld-socc.view-000
    今季リーグ戦初ゴールを挙げたリオネル・メッシ

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10787820.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 23:20:41.19 ID:???*.net
    13日のリーガエスパニョーラ第3節、敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦も招集外となり、
    エイバルでの公式戦デビューがまたもお預けとなったMF乾貴士だが、言葉の壁が問題となっているのかもしれない。

    今季、乾を含めて7人の外国人選手を擁するエイバルだが、
    スペイン『バベル』によればスペイン語でのコミュニケーションで最も苦労を強いられているのが日本人MFのようだ。
    同メディアによると、乾とエイバルを率いるホセ・ルイス・メンディリバル監督は意思疎通を図れていない状況が続き、
    そのために11日には日本語の通訳を付けて練習を行ったという。

    乾はスペイン語の壁を乗り越え、夢見ていたリーガの舞台で活躍を見せられるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00000023-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 00:55:12.28 ID:???*.net
    リーガ・エスパニョーラ第3節が12日に行われ、エスパニョールとレアル・マドリードが対戦した。

     レアル・マドリードは開幕戦こそ0-0の引き分けに終わったが、第2節のベティス戦は大量5ゴールを挙げて今シーズン初勝利を手にした。

    注目を集めるのは2試合を終えて未だゴールがないポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。今シーズン初ゴールの期待がかかる。

     試合は開始7分、ロングボールに抜けだしたクリスティアーノ・ロナウドがエリア内左に進入して右足シュート。
    これがゴール右下に決まり、レアル・マドリードが先制に成功した。C・ロナウドにとっては今シーズン初ゴールとなった。

     続く17分、エリア内でギャレス・ベイルが倒され、レアル・マドリードがPKを獲得する。これをC・ロナウドが落ち着いてゴール右下に蹴りこみ、すぐさま追加点を奪った。

     直後の20分、左サイドでボールを持ったベイルがクロスを上げると、エリア内に待っていたC・ロナウドがジャンピングボレーで決め、レアル・マドリードが3点差をつけた。 

    C・ロナウドは1点目から13分間でハットトリックを達成している。

     レアル・マドリードの猛攻は止まらない。28分、ベイルがドリブルで持ち上がり、エリア内左のC・ロナウドへスルーパスを供給。
    これを受けたC・ロナウドが中央に折り返しのボールを送り、カリム・ベンゼマが走りこんでこれを決めた。

     レアル・マドリードはその後も決定機を迎えたが、ベンゼマのシュートは左ポストを叩き、5点目とはならなかった。前半はこのまま4-0でレアル・マドリードがリードして終了を迎えた。

     大量リードを奪われたエスパニョールは、後半開始からハビ・ロペスとミカエル・シアニを下げ、ホセ・カニャスとパコ・モンタニェスを投入して流れを変えにかかる。
    一方のレアル・マドリードは56分にルカ・モドリッチを下げ、マテオ・コヴァチッチをピッチに送り込んだ。

     次のゴールを奪ったのはレアル・マドリード。62分、カウンターから一気に相手陣内へ攻め込むと、中盤右でボールを受けたイスコがベイルへスルーパスを送る。
    オフサイドぎりぎりで抜けだしたベイルがフリーでエリア内右に進入すると、折り返しをC・ロナウドが沈めて5点差をつけた。

     エスパニョールは運にも見放される。64分、右サイドのモンタニェスがゴール前に折り返しのボールを送ると、スライディングでクリアを試みたマルセロの右手に触れた。

    エスパニョールの選手たちはPKを主張したが、主審はこれを認めずにCKの判定を下した。続く73分にはサルバ・セビージャがゴール前のクロスに飛び込んだが、決定機を逃してしまう。

     するとレアル・マドリードが再びエスパニョールのゴールを破る。81分、ベイルが右サイドでボールを持つと、途中出場のルーカス・バスケスがエリア内右でパスを受ける。

    L・バスケスが横パスを送ると、またしてもC・ロナウドが押し込み、大量6ゴールのリードを得た。C・ロナウドはこの日5点目という驚異的な得点力を見せつけている。

     このまま試合は終了のホイッスルが吹かれ、レアル・マドリードが6-0でエスパニョールを下し、2試合連続5点差以上で連勝を飾った。

     次節、エスパニョールは敵地でレアル・ソシエダと、レアル・マドリードはホームでグラナダと対戦する。

    【スコア】
    エスパニョール 0-6 レアル・マドリード

    【得点者】

    0-1 7分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    0-2 17分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
    0-3 20分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    0-4 28分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    0-5 62分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    0-6 81分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00349380-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 02:22:01.63 ID:???*.net

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    起点として見事な活躍をみせる香川

    2015年9月12日(土) キックオフ:22:30 / 試合会場:HDIアレーナ

    ハノーファー96 2-4 ボルシア・ドルトムント

    1-0 アルトゥル・ソビエフ 前半18分
    1-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン 前半35分(フェリペのファウルでPK)
    1-2 ヘンリク・ムヒタルヤン 前半44分
    2-2 アルトゥル・ソビエフ 後半8分
    2-3 O.G.(フェリペ) 後半22分
    2-4 ピエール・エメリク・オーバメヤン 後半40分(フェリペのハンドでPK)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786869

    ★1
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442071275/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 22:11:05.20 ID:???*.net

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    マンチェスター・Uで27年間もの長期政権を築いたアレックス・ファーガソン元監督が退任して早2年。
    新しい時代を迎えた同クラブは現在、優勝を知るメンバーがわずか8名となっていた。イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。
    プレミアリーグ13回優勝、チャンピオンズリーグ2回の制覇など、数多くのタイトルをもたらしたファーガソン元監督は2013年夏に退任。
    それ以降、デイヴィッド・モイーズ前監督(現レアル・ソシエダ指揮官)を経て、現在はルイ・ファン・ハール監督が2シーズン目の指揮を執っている。
    特に、ファン・ハール監督の就任以降、チームは劇的に変わっていった。
    2014年夏にマンチェスター・Uの指揮官に就任すると、DFパトリス・エヴラ、DFリオ・ファーディナンド、
    DFネマニャ・ヴィディッチのチームを支えたベテラン3選手を放出。
    さらに多くの選手が戦力外とみなされ、MFナニ、MFトム・クレバリー、FWハビエル・エルナンデスらがレンタル移籍し、
    MF香川真司やFWダニー・ウェルベックらは退団を決意した。
    そして、シーズン半ばにはMFダレン・フレッチャーとMFアンデルソンが退団。
    今夏もDFラファエウ・ダ・シウヴァ、DFジョニー・エヴァンス、FWロビン・ファン・ペルシー、ナニ、クレバリー、エルナンデスらを次々と放出した。
    ファン・ハール監督の就任以降だと、トップチームで出場経験のある25選手が完全移籍でクラブを退団している。
    この結果、ファーガソン元監督が最後にチームを率いた2012-13シーズンに在籍し、今もチームに残るメンバーは、
    GKダビド・デ・ヘア、DFフィル・ジョーンズ、DFクリス・スモーリング、MFマイケル・キャリック、MFアントニオ・バレンシア、
    MFアシュリー・ヤング、MFニック・パウエル、FWウェイン・ルーニーの8選手。
    負傷離脱している21歳のパウエルを除く7選手は、現在も主力選手として活躍しているが、
    この2年間でファーガソン時代の栄光を知るものはごくわずかになってしまった。
    その一方で、MFデイリー・ブリント、DFマッテオ・ダルミアン、MFバスティアン・シュヴァインシュタイガー、
    FWメンフィス・デパイなどの実力者を積極的に補強してきた。
    ファーガソン時代の面影がなくなるほどの大改革を推し進め、2シーズン目を迎えたファン・ハール監督。
    言い訳のできない状況にある今、その手腕の真価が問われる。

    ■2013年夏以降にマンチェスター・Uを退団した選手(トップチーム出場経験者のみ)
    (ドイツの移籍情報メディア『Transfermarket.de』より、カッコ内は退団時期/移籍先)
    ▼GK
    アンデルス・リンデゴーア(2015年夏/WBA)
    ベン・アモス(2015年夏/ボルトン)

    ▼DF
    ファビオ・ダ・シウヴァ(2014年1月/カーディフ)
    パトリス・エヴラ(2014年夏/ユヴェントス)
    リオ・ファーディナンド(2014年夏/QPR)>>2015年夏に現役引退
    ネマニャ・ヴィディッチ(2014年夏/インテル)
    アレクサンデル・ビュットネル(2014年夏/ディナモ・モスクワ)
    マイケル・キーン(2015年1月/バーンリー)
    ラファエウ・ダ・シウヴァ(2015夏/マルセイユ)
    ジョニー・エヴァンス(2015年夏/WBA)
    トム・ソープ(2015年夏/ロザラム)
    セイディー・ヤンコ(2015年夏/セルティック)
    リース・ジェームズ(2015年夏/ウィガン)

    ▼MF
    ポール・スコールズ(2013年夏/引退)
    ライアン・ギグス(2014年夏/引退)
    香川真司(2014年夏/ドルトムント)
    ウィルフレッド・ザハ(2014年夏/クリスタル・パレス)
    べべ(2014年夏/ベンフィカ)※現在はラージョ・バジェカーノにレンタル移籍
    アンデルソン(2015年2月/インテルナシオナル)
    ダレン・フレッチャー(2015年2月/WBA)
    ナニ(2015年夏/フェネルバフチェ)
    トム・クレバリー(2015年夏/エヴァートン)
    アンヘル・ディ・マリア(2015年夏/パリ・サンジェルマン)

    ▼FW
    ダニー・ウェルベック(2014年夏/アーセナル)
    トム・ローレンス(2014年夏/レスター)※現在はブラックバーンにレンタル移籍
    フェデリコ・マケダ(2014年夏/カーディフ)
    ロビン・ファン・ペルシー(2015年夏/フェネルバフチェ)
    ハビエル・エルナンデス(2015年夏/レヴァークーゼン)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00349002-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/12(土) 22:08:14.55 ID:???*.net
    13日にリーガエスパニョーラ第3節、敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦に臨むエイバルだが、
    日本人MF乾貴士は2戦連続で招集外となった。

    前節、本拠地イプルーアでのアスレティック・ビルバオ戦では、加入から間もないという理由で招集外になったと見られる乾。
    今節マラガ戦からの出場が見込まれていた日本人MFだが、エイバルが『ツイッター』を通じて発表した
    招集メンバーに、その名は含まれていなかった。

    なおエイバルは19日に行われるリーガ第4節で、イプルーアに欧州屈指の強豪アトレティコ・マドリーを迎える。
    その大一番の前試合で招集外となった乾だが、アトレティコ相手にエイバルの公式戦デビューを果たす可能性はあるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150912-00000020-goal-socc

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