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    2015年09月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/23(水) 05:43:04.56 ID:???*.net


    本田ウディネーゼ戦タッチ集 
     
    セリエA第5節が22日に行われ、ウディネーゼと日本代表FW本田圭佑が所属するミランが対戦した。
    本田はトップ下の位置で3試合連続の先発出場となった。

    ミランは前節、パレルモをホームのスタディオ・ジュゼッペ・メアッツァに迎え、コロンビア代表FWカルロス・バッカの2得点の活躍などにより3-2で勝利を収めた。
    これでリーグ戦4試合を終えて2勝2敗の勝点6としている。

    ウディネーゼの本拠地に乗り込んだ今節は、リヴァプールから加入したFWマリオ・バロテッリが初の先発出場。
    オランダ代表MFナイジェル・デ・ヨング、DFダヴィデ・カラブリアらがスタメン入りとなった。

    試合は開始早々の6分に動く。ミランがエリア手前左でFKを獲得すると、
    キッカーのバロテッリが右足で直接シュート。これがゴール左上に決まり、ミランが早くも先制に成功した。

    続く10分、中盤のリッカルド・モントリーヴォが前線に浮き球を送ると、
    ゴール前に飛び出したジャコモ・ボナヴェントゥーラが胸トラップから左足でゴール右下に決めて追加点を挙げた。

    その後も攻めこむミラン。34分、エリア右横に飛び出したカルロス・バッカの折り返しに本田が飛び込んだが、
    シュートは相手DFのブロックにあってしまった。

    ミランは前半アディショナルタイム1分に追加点。右CKを獲得するとファーサイドに飛び込んだクリスティアン・サパタがヘディングシュートを決め、
    ミランがリードを3点に広げた。このままミランが3点のリードを保って前半終了を迎える。

    大量リードを奪われたウディネーゼはハーフタイムにイバン・ピリスを下げて、ドゥバン・サパタを投入し、流れを変えに出る。
    すると52分、ウディネーゼの交代が功を奏す。左サイドのD・サパタが折り返しを送ると、エマニュエル・アギェマン・バドゥが合わせて1点を返した。
    更に58分、エリア左に進入したシリル・テレオーの折り返しをD・サパタが押し込み、ウディネーゼが1点差とした。

    ミランは64分に本田を下げてアンドレア・ポーリを投入し、チームを落ち着かせようとする。更に80分にはバッカを下げてルイス・アドリアーノを投入した。

    後半アディショナルタイム1分、ウディネーゼはショートコーナーからブルーノ・フェルナンデスがミドルシュートを放ったが、
    ここはGKディエゴ・ロペスがなんとか弾きだしてCKに逃れた。

    後半アディショナルタイム3分にはブルーノ・フェルナンデスが2枚目のイエローカード受けて退場処分を受けた。

    終盤はウディネーゼが同点ゴールを目指して猛攻を仕掛けたが、スコアは変わらずに3-2でミランが逃げ切り、
    今シーズン3勝目を挙げた。なお、本田は64分まで出場している。

    次節、ウディネーゼはボローニャと、ミランはジェノアとそれぞれ敵地で対戦する。

    【スコア】
    ウディネーゼ 2-3 ミラン

    【得点者】
    0-1 6分 マリオ・バロテッリ(ミラン)
    0-2 10分 ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
    0-3 45+1分 クリスティアン・サパタ(ミラン)
    1-3 52分 エマニュエル・アギェマン・バドゥ(ウディネーゼ)
    2-3 58分 ドゥバン・サパタ(ウディネーゼ)

    SOCCER KING 9月23日(水)5時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150923-00352691-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 23:56:18.21 ID:???*.net

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    ◆カラブリア、エリー、ロマニョーリ、デシリオのイタリア国産4バック
     
    ケガ人が続出している日本代表FW本田圭佑のACミランだが、そのディフェンスラインの衝撃的な若さが話題になっている。
    イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、「ミランのDFはベイビーズ。4人で81歳」と特集している。

    19日のパレルモ戦で右サイドバックのDFイニャツィオ・アバーテが負傷し、DFダヴィデ・カラブリアがピッチに立ち、大活躍した。
    センターバックのコロンビア代表DFクリスティアン・サパタも、中2日の日程を考慮してベンチスタートになる可能性が報じられている。
    その場合、ブラジルU-23代表DFロドリゴ・エリーが先発するだろうと予想されている。

    スタメン出場が確実視されているDFアレッシオ・ロマニョーリと、DFマッティア・デシリオと合わせた4バックを組むことを仮定すると、
    カラブリアが18歳、エリーが21歳、ロマニョーリが20歳、デシリオが22歳で、4人を合計しても81歳という若さあふれる最終ラインを組むことになる。平均すれば、20.25歳というフレッシュさだ。

    ◆イタリアメディアの「失点多すぎる」の批判をはねのけることができるか?
     
    すでにイタリア代表としてデビューしている一番の先輩格がデ・シリオになるが、カラブリアとロマニョーリもアンダー世代でイタリア代表メンバーに入り続けている将来を嘱望されている。
    イタリアとブラジルの二重国籍を持つエリーもアンダー世代でイタリア代表に選出され、ブラジルU-23代表への道を歩んだ
    ビッグクラブとしては珍しいが、才能にあふれるメンバーが最終ラインにズラリとそろう可能性が十分にある。

    年齢だけを見れば、今後10年間同じメンバーで戦っていくことも可能なラインナップになる。

    リーグ開幕4試合で6失点。全試合で失点している状況に「UEFAチャンピオンズリーグ出場権を狙うチームとしては多すぎる」という批判もされているミランだが、
    若き才能たちは、伝統の堅守を取り戻すことができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 9月22日(火)21時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150922-00010016-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 20:11:34.40 ID:???*.net

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     快進撃を続けるドルトムントの中心選手として、持ち前の攻撃センスを発揮している香川真司。
    完全復活への道を歩むこの“回復期待株”の未来は……。今季のプレーぶりに触れつつ、
    メガクラブへのリターンの可能性を探った。

    ――◆――◆――

     今季の開幕前にトーマス・トゥヘル新監督を迎えたドルトムントのトップ下として躍動し、
    公式戦11連勝と絶好のスタートを切ったチームに貢献している香川真司。

     本人が「納得していない」と振り返る昨季とは異なり、ほぼ毎試合のようにゴールに直結する
    仕事をやってのけ、5節を終えたブンデスリーガで2ゴール・3アシスト、
    4試合に出場したヨーロッパリーグで3ゴール・1アシストを記録している。

     好調のチームメイトたちとの連係が冴えているのはもちろん、見逃せないのはゲームメイクにおける貢献だ。

     トップ下の位置から中盤の底まで下がり、ポゼッションを重視するチームのボール回しを
    円滑にさせる役割などもこなしつつ、ゴール前でのクオリティを落とさずに、幾度となく違いを作り出しているのだ。

     シーズンはまだ始まったばかりとはいえ、リーグ2連覇に貢献した2010~12シーズンの頃と比較しても、
    ひと回りもふた回りも成熟した印象を受ける。

     たとえ現在の調子を維持しつづけるのが困難でも、大きなスランプに陥らずに、
    チームの上位進出に貢献するようなら、約13億6000万円まで下落した推定市場価格が高騰するのは間違いない。

     それが実現した暁には、欧州最高峰に位置しているメガクラブの獲得リストに再浮上する可能性は十分にある。
    一度、マンチェスター・ユナイテッドで辛酸をなめた香川自身が、ドルトムント復帰時に
    「家族のようなもの」と語ったクラブとの離別を望んでいないとしても、一流選手獲得のためには
    金に糸目をつけないメガクラブは、ドルトムントや代理人を口説きにかかるだろう。


    続きは↓の記事から
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11462

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 20:07:41.46 ID:???*.net

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    香川、ロイス、ムヒタリアン、オーバメヤンの最強カルテット

    開幕5連勝、そして公式戦11戦全勝と無敵の強さを誇るドルトムントに頼れるスーパーエースが帰ってくる。
    独地元誌「キッカー」は、23日の次節ホッへンハイム戦の予想スタメンを公表した。

    左足親指の骨折によって3-0の勝利を飾った第5節レバークーゼン戦でベンチを温め続けたドイツ代表MFマルコ・ロイスがいよいよ復帰する。
    同試合で1得点1アシストと爆発した日本代表MF香川真司とも抜群のコンビネーションを誇る天才アタッカーの復活で、ドルトムントの勢いにはさらに増しそうだ。

    予想ではトーマス・トゥヘル監督は4-3-3システムで臨むという。
    GKにビュルキ、DFラインは右からギンター、ソクラテス、フンメルス、シュメルツァーが入り、中盤の底にバイグル、その前方にギュンドアンと香川が並ぶ今季からおなじみとなった形だ。
    前線はムヒタリアン、オーバメヤン、そしてレバークーゼン戦で香川の50メートルのロングパスから先制点を決めたホフマンに代わって、ロイスが先発起用される見込みとなっている。

    ドルトムント開幕6連勝目指す
     
    ドルトムントの攻撃陣は強力無比だ。開幕5試合で18得点というブンデスリーガ史上タイ記録を誇る。特に香川、ロイス、ムヒタリアン、オーバメヤンのアタッカー4人はドイツ地元メディアで
    「ファンタスティック4」と称されるなど、リーグ最強の攻撃陣として注目を集めている。

    開幕5試合を無傷の全5連勝、それも18得点3失点という史上最高のスタートを切ったドルトムント。
    ファンタスティック4復活で、まさに鬼に金棒状態。この勢いを止められチームは存在するのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 9月22日(火)20時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150922-00010015-soccermzw-socc

    2015年9月23日(水) 27:00
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=56

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 15:39:19.98 ID:???*.net
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     イタリア・セリエAはミッドウィークに第5節が予定され、本田圭佑所属のミランは
    現地時間22日(以下現地時間)に、ウディネーゼとのアウェイゲームに臨む。
    シニシャ・ミハイロヴィッチ監督はこの試合を前に、本田に敵陣でのプレーのクオリティ向上を求めた。

     ミランは19日に行なわれた第4節で、パレルモに3対2と競り勝ち、今季2勝目を挙げた。
    中2日で迎えるウディネーゼ戦では、アウェイ初勝利をねらう。

     ミハイロヴィッチ監督はこの試合を前に、クラブ公式チャンネル『Milan Channel』で
    「ウディネーゼとステファノ・コラントゥオーノ監督には大きな経緯を払っているが、
    現在(17位タイの)彼らには、少しプレッシャーがかかっていると思う」
    「もし我々がここ2試合のようなプレーを見せれば、相手にとって厳しい展開を強いることができるだろう。
    攻撃的なアプローチが重要だが、守備を疎かにしてはいけない」と自信を覗かせた。

     前節負傷したMFユライ・クツカが起用不可能ということもあり、「先発については決めかねている。
    明日、決断を下すよ」と述べた。

     また、パレルモ戦で途中交代となった本田については「チームにバランスをもたらしてくれる。
    ファイナルサードでの質を高める必要があるが、クオリティのある選手だよ。
    彼はきっとそのことを証明してくれるはずだ」と、攻撃面でより一層の貢献を要求している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150922-00000016-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 19:57:15.95 ID:???*.net
    新境地開拓が話題に

     今季、完全復活を印象付けているドルトムントの日本代表MF香川真司の隠れた進化がドイツで話題となっている。
    ドイツ地元紙「ルール・ナハリヒテン」が「カガワはロングボールのリスクを理解している」と報じている。

     香川は3-0で圧勝したレバークーゼン戦で新境地をうかがわせた。
    前半19分、自陣ハーフライン手前から左足で滑りながらロングボールを供給。
    速攻でDFラインを破ったMFホフマンに完璧なアシストパスを供給した。

    「シンジ・カガワは今季、他の多くの選手と同様にひそかに自身のレパートリーを広げた。
    彼の50mのドリームパスだ」

     小気味良いショートパスと周囲との連動を繰り返し、自身もエリア内に抜け目なく侵入する
    独特のスタイルが香川の真骨頂だ。だが、この日、披露した約50メートルのアシストは、
    新たな武器として絶賛の的となっている。

     ゴールを決めたホフマンもこの夢のロングパスに「みんな準備していた。
    ロングボールで相手を崩せることは全員分かっていた」と語ったという。

    新たな魅力に当たったスポットライト

     昨季、マンチェスター・ユナイテッドから復帰した直後の香川は、試合勘とコンディションを取り戻すことに必死だった。

     記事では「昨年の今頃、シンジ・カガワはフライブルク戦で3-1の素晴らしい逆転勝利の際、
    ふくらはぎの痙攣(けいれん)に苦しめられていた。
    マンチェスター・ユナイテッドでトレーニングをしていたにもかかわらず、通常のフィットネスがいかに良くなかったのか察した。
    苦しみのシーズンは続いたが、日本人は監督交代を有利に生かした」と伝え、
    今季リーグ戦2得点4アシストの絶好調の香川の充実ぶりを高く評価している。

     公式戦11戦連勝という無敵のオーラを放つドルトムントで香川の夢を運ぶ新たな魅力にスポットライトが当たっている。


    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/15944/2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 13:10:20.66 ID:???*.net

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    元マンチェスターU(イングランド)指揮官のアレックス・ファーガソン氏が現地時間21日、書籍『Leading』の出版イベントに出席。
    自身が指導した選手の中で「ワールドクラス」と呼べる選手は、4人だけだと述べた。

    ファーガソン氏は1986年からマンUで指揮をとり、38の主要タイトルをクラブにもたらし、2013年に勇退。
    その間、多くのスター選手を指導してきたが、その中でも真の「ワールドクラス」と呼べるのは、元フランス代表FWエリック・カントナ氏、
    元ウェールズ代表MFライアン・ギグス氏、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現レアル・マドリー/スペイン)、元イングランド代表MFポール・スコールズ氏の4名だとした。

    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏や、イングランド代表FWウェイン・ルーニーらは含まれなかった。

    しかし、ファーガソン氏は4名の名前を挙げることで、ほかの偉大な選手たちの品位を落とすような意思はないとも述べている。

    ISM 9月22日(火)10時29分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150922-00000011-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 16:26:20.82 ID:???*.net
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    米ESPNの週間パワーランキングで堂々の選出

     ドルトムントの日本代表MF香川真司がレバークーゼンの1得点1アシストの大活躍で
    堂々の世界最優秀選手トップ4に選出されている。米メディア「ESPN」が週間パワーランキング特集を行い、選出したもの。

     1位はマンチェスター・ユナイテッドの19歳の神童FWアンソニー・マルシアル。
    移籍金総額108億円でモナコからやってきた「ティーンエイジ・センセーション」はサウサンプトン戦で
    2得点の大活躍でチームを3-2の勝利に導いた。

     2位はACミランのコロンビア代表FWカルロス・バッカ。本拠地パレルモ戦で2ゴールと爆発し、
    チームの勝利に貢献した。

     3位はナポリのアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン。アルゼンチン代表の背番号「9」は
    本拠地ラツィオ戦で2得点の活躍で、5-0という圧勝劇の主役となっている。

     4位は1得点1アシストの香川が堂々のランクインを果たしている。
    寸評でも日本人プレーメイカーの活躍はたたえられている。

    「ボルシア・ドルトムントは今季完璧なスタートを果たしたが、
    日本人選手がアシストかゴールを記録できなかった試合はリーグ戦でわずか1度しかない。
    日曜日、香川はバイヤー・レバークーゼン戦で3-0の勝利を収め、自身も1得点1アシストに成功した。
    マンチェスター・ユナイテッドでの悪夢の日々からわずか1年で26歳の香川がついに、
    かつての自分自身の姿を示している」

     昨季開幕後にユナイテッドからドルトムントに復帰した香川は試合勘の欠如に苦しみ抜いたが、
    ついに完全復活を果たしたと評された。

     5位はワトフォードのナイジェリア代表FWオディオン・イグハロ。2-0で勝利したニューカッスル戦で
    全ゴールをたたき出した。
    .
    6位メッシ、7位ビダルをしのぐ高評価

     6位はバルセロナのアルゼンチン代表FWメッシ。レバンテ戦ではPKを失敗したが、
    2ゴールとさすがの活躍を見せた。

     7位はバイエルン・ミュンヘンのチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル。
    フランツ・ベッケンバウアー名誉会長から補強失敗の烙印(らくいん)を押されたが、
    ダルムシュタット戦で後半20分にゴールを決めて自らの価値を再証明した。

     8位はマインツFWユヌス・マリ。昨季31試合6得点だったマリだが、今季すでに5得点と覚醒。
    ホッヘンハイム戦では自身初のハットトリックの大暴れで3-1勝利に大きく貢献した。

     9位はチェルシーのスペイン代表FWディエゴ・コスタ。アーセナルとのダービー戦で
    DFガブリエルらと巧みな挑発行為から大立ち回りで退場処分に追い込むなど、ヒールの活躍が評価されて選出された。
    試合中はイエローカードのみで済んだが、試合後にイングランドサッカー協会から3試合出場停止処分を科された。

     10位はスポルティング・ヒホンFWアントニオ・サナブリア。ローマから期限付き移籍中のストライカーは
    デポルティボ・ラコルーニャ戦でゴールを決めた。

     メッシ、ビダルら実力者を押しのけて、4位にランクインした香川の完全復活ぶりを全世界が注目している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150922-00010011-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 13:37:34.69 ID:???*.net
    ACミランの選手たちがミラネッロで恒例のフォトセッションに臨んだ。

    やっぱり気になるのは本田圭佑の“席順”!ということで、画像を探してみたのだが、そのうちの一枚に目が留まった…。

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    デ・ヨングが差し出しているのは、おそらく並びが記された紙。なのだが、それを覗き込む本田の表情はなんとも微妙…。
    大きな画像で見るとそれがよく分かるはず。ある意味絶妙な一瞬を捉えたものともいえそうだが。。

    なお、全体を映した写真はまだ公開されていないのではっきりとは分からないが、
    これを見ると本田の右隣りはジェノアからの新加入であるスロバキア代表MFユライ・クツカ(27番)。そして、左隣はマリオ・バロテッリかもしれない。

    もちろんミランの10番としてちゃんとした写真も公開されている。DFルーカ・アントネッリらとともに並びを確認する本田。

    no title


    GKクリスティアン・アッビアーティらとともに自分の場所に向かう本田。左の96番は18歳の若手DFダヴィデ・カラーブリアだ。

    no title


    全体写真ではどうなっているのかを楽しみにしたい。

    2015/09/22 10:00
    http://qoly.jp/2015/09/22/ac-milan-team-photo-shoot-2015-16-20150922

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 12:39:22.79 ID:???*.net
    714d2b827cf2abefecbc5f929738bcf2

    ガゼッタ紙、1得点1アシストのドルトMF香川を欧州ベストイレブンに選出

    2015年09月22日(Tue)11時57分配信

    欧州ベストイレブンに選ばれた日本代表MF香川真司【写真:Getty Images】

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、21日付の伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が
    選ぶ今週の欧州ベストイレブンに選出された。

     ブンデスリーガ第5節のレバークーゼン戦で先発出場を果たした香川は、19分にロングパスを前線に
    送りヨナス・ホフマンのゴールをアシスト。さらに58分にはゴール前でのパス交換から最後は香川が
    ゴールを決め、この試合で1得点1アシストの活躍を見せていた。

     同紙は今週の欧州ベストイレブンを発表。ハットトリックを決めたマインツのMFユヌス・マリ、
    2得点を挙げたマンチェスター・ユナイテッドのFWアントニー・マルシアルと共に香川を選出している。

    ガゼッタ紙による欧州ベストイレブンは以下の通り。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/22/post109546/

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