2015年04月
香川はバイエルン戦スタメンではない?長距離移動の疲れを考慮か香川はベンチ組の練習に混ざる
15: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/04/03(金) 05:59:11.90 ID:ZUCU6W5u0.net
昨日練習スタメン組
Weidf-Sokratis,Subotic,Hummels,Schmelzer- Bender,Gundogan-Kampl,Reus,Miki-Auba
https://twitter.com/RNBVB/status/583656434086375425
Weidf-Sokratis,Subotic,Hummels,Schmelzer- Bender,Gundogan-Kampl,Reus,Miki-Auba
https://twitter.com/RNBVB/status/583656434086375425
Torschuss zum Abschluss. #BVB pic.twitter.com/coUIk1C2Db
— Ruhr Nachrichten BVB (@RNBVB) 2015, 4月 2
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ハリルホジッチ監督が完璧指導者すぎる!「チャレンジした結果のミスはブラボー」 ”まず初めに前を見るクセ”を植え付ける、これは日本に必要だ
1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 10:47:12.64 ID:???*.net


サッカー日本代表は3月31日(火)、JALチャレンジカップ2015でウズベキスタン代表と対戦し、5-1で勝利した。
前半6分に青山敏弘の目の覚めるようなミドルシュートで先制した日本は、後半も岡崎慎司の二戦連続となるゴールや
宇佐美貴史のA代表初ゴールなどでウズベキスタンを圧倒。
大分で行われたチュニジア戦に続き、ハリルジャパンの順風満帆の船出を印象付ける結果となった。
新体制で始動してからの約10日間、ハリルホジッチ監督が選手に徹底して要求し続けてきたことの一つに、
相手のボールを奪ってからの縦への速い展開が挙げられる。
激しい寄せでボールを奪い、そこから素早く切り替え直線的にゴールへ向かう形だ。
“ハリルのサッカー=素早いカウンターサッカー”という印象を受けるが、おそらく速いサッカーが目的というよりは、
ポゼッション志向になり過ぎた日本代表に”まず初めに前を見るクセ”を植え付けることが目的と考えられる。
サッカーは相手より多く点を取った方が勝つスポーツであり、当然ながらボール回しの美しさを競う競技ではない。
より直線的かつシンプルに、手数をかけずにゴールできればベストだ。
その直線的なルートを遮断されてしまったときに初めてボールを保持し、動かしながら相手のマークのズレを誘発し、
崩していくのが本来の優先順位である。ポゼッションはあくまでも手段の一つであるはずなのだが、
これまでの日本代表はまずボールを保持すること自体が目的となってしまうことが多く、
縦パスを選択できそうな場面でも横パスやバックパスなど、より安全なプレーを選択しすぎる傾向があった。
それを矯正するため“取ったらまず前を見ろ”という意識を徹底させている段階だ。
ウズベキスタン戦で左FWとして先発出場した乾貴士は「裏を狙うことと、取ったらまず岡ちゃん(岡崎)を見るというのを意識するのが大事」と語る。
「それが監督の今植え付けようとしていることだと思うので。細かく繋いでっていうのが得意な選手は日本には何人もいて、
それは今までにもできていたことなので、それに加えて速い攻撃の意識っていうのも浸透すれば新たな武器になると思います」
前半、右SBの内田篤人から前線の岡崎へロングパスを通した場面があった。惜しくもわずかにオフサイドとなったが、今まさに監督が選手に求めている形だ。
「ベンチを見たら(監督が)うなずいてくれてたんで。ああいうのはどんどん狙っていきたいですね。日本はまだまだ前を見る意識が足りないと思う。
前にシンプルに当てて(香川)真司や本田(圭佑)さんが反転して、そこから岡ちゃんに出してシュートっていうショートカウンターも何度かありましたけど、
ああいうのはヨーロッパでは普通ですしね。あのタイミングで合えば相手のディフェンスがいる・いないに関係なくとおるし、その後の守備への準備も楽なので。
ああいう形をチームとして増やしていければ良いかなと思います」(内田)
ゴールに直結するDFラインの裏へのボールや縦パスは、当然相手も一番にケアしてくる。タイミングが合わなければカットされる確率も高くはなるわけだが、
これまでのポゼッション偏重の攻撃では相手に怖さを与えることができない。「練習中から、“チャレンジした結果のミスはブラボーだ”って言ってくれている」(内田)と、
指揮官はチームに積極的なチャレンジを求めている。狭いスペースでの繋ぎやボール回しには定評のある日本代表だが、
新指揮官が求める鋭い出足からの攻撃が増えれば、上手いだけではなく怖さを備えたチームへと変わって行けるだろう。
次戦、6月11日に行われるアジア2次予選の初戦でどのような戦いを見せてくれるのか、要注目だ。 <取材・文/福田 悠 撮影/難波 雄史>
週刊SPA! 4月3日(金)9時21分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150403-00828368-sspa-soci
前半6分に青山敏弘の目の覚めるようなミドルシュートで先制した日本は、後半も岡崎慎司の二戦連続となるゴールや
宇佐美貴史のA代表初ゴールなどでウズベキスタンを圧倒。
大分で行われたチュニジア戦に続き、ハリルジャパンの順風満帆の船出を印象付ける結果となった。
新体制で始動してからの約10日間、ハリルホジッチ監督が選手に徹底して要求し続けてきたことの一つに、
相手のボールを奪ってからの縦への速い展開が挙げられる。
激しい寄せでボールを奪い、そこから素早く切り替え直線的にゴールへ向かう形だ。
“ハリルのサッカー=素早いカウンターサッカー”という印象を受けるが、おそらく速いサッカーが目的というよりは、
ポゼッション志向になり過ぎた日本代表に”まず初めに前を見るクセ”を植え付けることが目的と考えられる。
サッカーは相手より多く点を取った方が勝つスポーツであり、当然ながらボール回しの美しさを競う競技ではない。
より直線的かつシンプルに、手数をかけずにゴールできればベストだ。
その直線的なルートを遮断されてしまったときに初めてボールを保持し、動かしながら相手のマークのズレを誘発し、
崩していくのが本来の優先順位である。ポゼッションはあくまでも手段の一つであるはずなのだが、
これまでの日本代表はまずボールを保持すること自体が目的となってしまうことが多く、
縦パスを選択できそうな場面でも横パスやバックパスなど、より安全なプレーを選択しすぎる傾向があった。
それを矯正するため“取ったらまず前を見ろ”という意識を徹底させている段階だ。
ウズベキスタン戦で左FWとして先発出場した乾貴士は「裏を狙うことと、取ったらまず岡ちゃん(岡崎)を見るというのを意識するのが大事」と語る。
「それが監督の今植え付けようとしていることだと思うので。細かく繋いでっていうのが得意な選手は日本には何人もいて、
それは今までにもできていたことなので、それに加えて速い攻撃の意識っていうのも浸透すれば新たな武器になると思います」
前半、右SBの内田篤人から前線の岡崎へロングパスを通した場面があった。惜しくもわずかにオフサイドとなったが、今まさに監督が選手に求めている形だ。
「ベンチを見たら(監督が)うなずいてくれてたんで。ああいうのはどんどん狙っていきたいですね。日本はまだまだ前を見る意識が足りないと思う。
前にシンプルに当てて(香川)真司や本田(圭佑)さんが反転して、そこから岡ちゃんに出してシュートっていうショートカウンターも何度かありましたけど、
ああいうのはヨーロッパでは普通ですしね。あのタイミングで合えば相手のディフェンスがいる・いないに関係なくとおるし、その後の守備への準備も楽なので。
ああいう形をチームとして増やしていければ良いかなと思います」(内田)
ゴールに直結するDFラインの裏へのボールや縦パスは、当然相手も一番にケアしてくる。タイミングが合わなければカットされる確率も高くはなるわけだが、
これまでのポゼッション偏重の攻撃では相手に怖さを与えることができない。「練習中から、“チャレンジした結果のミスはブラボーだ”って言ってくれている」(内田)と、
指揮官はチームに積極的なチャレンジを求めている。狭いスペースでの繋ぎやボール回しには定評のある日本代表だが、
新指揮官が求める鋭い出足からの攻撃が増えれば、上手いだけではなく怖さを備えたチームへと変わって行けるだろう。
次戦、6月11日に行われるアジア2次予選の初戦でどのような戦いを見せてくれるのか、要注目だ。 <取材・文/福田 悠 撮影/難波 雄史>
週刊SPA! 4月3日(金)9時21分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150403-00828368-sspa-soci
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日本の弱さの原因はパスサッカー至上主義のせい?
1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/12(木) 08:27:57.17 ID:Na8jvrYZ0.net
福田(正博)氏は、攻撃では相手のボールを奪ったら、まず一番相手ゴールに
近い選手を見て、ディフェンスラインの裏が空いていれば、そこが一番最初の
選択肢になるという。しかし今回の代表はそういう発想の前に「まずは近くのパス」
が選択肢になっていたと語る。
前スレ
日本の弱さの原因はパスサッカー至上主義 Part4
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/eleven/1405992864/
近い選手を見て、ディフェンスラインの裏が空いていれば、そこが一番最初の
選択肢になるという。しかし今回の代表はそういう発想の前に「まずは近くのパス」
が選択肢になっていたと語る。
前スレ
日本の弱さの原因はパスサッカー至上主義 Part4
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/eleven/1405992864/
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本田、宇佐美の髪型に突っ込むww
704: ほんわか名無しさん 2015/04/02(木) 22:32:23.98 0.net
宇佐美のブログにホンディの話!
宇佐美ブログ:「散髪」
http://ameblo.jp/usami-takashi/entry-12009455688.html
話は変わり散髪しました。
暑くなっていくし後ろも刈り上げて
やりました。
3ブロックてやつです。
3やし縁起がいい。
見た目はまったく変わらんけど笑
なんでしたかというと。
食事会場で圭佑君に
ガンバの選手はその髪の分け目じゃないとあかんのか?と言われ。
東くん。春くん。俺。
確かに分け目かぶってる。
麻也君にもTwitterで春くんと俺の写真をわざと間違えていじられ。
東くんと春くんが
俺に寄せてきたんやけどね。
間違いなく。
そんなこんなで
真似してきたのは彼等って事を
伝えたかった。笑

自らのイメージを裏切った宇佐美貴史、守備もスプリントもやれば日本最高の選手になれるか
すっかり春の陽気に包まれた、夕方の東京。西が丘サッカー場のピッチに、新たな日本代表の面々が円を描くように座り込んでいた。
練習の最後に行われる、筋力トレーニング。何本も何セットも、マットの上でのメニューが続く。
一人、苦悶の表情を浮かべている選手がいた。巡回するコーチに何度も体勢を修正されている。
その後の取材ゾーンでは涼しい顔を浮かべていたが、宇佐美貴史にとって筋トレが苦手の部類に入ることは間違いなさそう3月19日に行われた、
日本代表発表会見。ヴァイッド・ハリルホジッチ新監督がプロジェクターを使いながら見せた、プレゼンスタイルでのメンバー発表。
そこで「ウサミタカシ」の名前が呼ばれた瞬間、会見場には「おお」という声が小さく上がるだけだった。
代表招集否定派にも共通していた“技術は一級品”の認識。
ハビエル・アギーレ前監督時代は、何度も待望論が浮上しながらも、メンバーに入ることはなかった。
「守備ができない」、「試合の中で、消える時間が多い」。そんな言葉がメディアやサッカーファンの中で飛び交っていたが、
宇佐美が最後までアギーレジャパンに呼ばれなかった真の理由は誰にもわからない。
ただ一つだけ、全員が共通して抱いていた認識がある。
“技術は一級品”
パス、シュート、ドリブル。どれを取っても、彼のテクニックに難癖をつけられるところはほとんどない。
彼が現在の日本代表選手たちと比べても、技術においては同等、いや優位に立てる存在であることは皆が認めていたことである。
だからこそ、代表に入ったことはそれほど驚きでもなかった。
いずれは入るべき選手、入ってもらわなくては困るレベルの選手。
2年4カ月ぶりの日の丸はサプライズではなく、然るべき時が来たに過ぎなかった。
12対12のミニゲームで、流れに取り残された宇佐美。
大分での練習は数日間非公開が続いたが、試合前日は報道陣にフルオープンとなった。
ハリルホジッチ監督になって、初めて本格的な練習を目にする機会だ。
縦パスを入れ、それを後方の選手に落とし、次は左右どちらかのサイドにいる選手にパスを出す。
その間、出した選手はそこでとどまらず、次の動き出しでまたボールを受ける位置へ移動する。
しかも、それをすべてダイレクトプレーで行なっていく。ハリルホジッチ監督が目指す、
スピーディに前に行く攻撃を具現化するためのメニューを、宇佐美は持ち前の技術で的確にこなしていた。
次に待っていたのは実践編。2タッチに限定されて行われた12対12のミニゲーム。
対人プレーを交えた中で、どれだけ縦に速く、少ないタッチで連係して行く意識を形にできるかが問われていた。
中央、サイドでどんどん攻守が入れ替わり、バチバチと球際での争いが繰り返されていくなか、
左サイドに入った宇佐美はそのプレーリズムになかなか入っていくことができずにいた。
永井謙佑や武藤嘉紀がスピードや粘り強さといった自分の良さを見せていたが、
宇佐美は局面のプレーにほとんど関与できず。結局、インパクトを与えるシーンもないままに、練習は終了した。
ハリルホジッチ監督が志向するスタイルは、攻守の入れ替わりが速く、ボールタッチ数も少ない。
そのスタイルに宇佐美ははたして適合するのか。練習を見た印象では、率直に言って不安がよぎるプレーだったのは間違いない。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150403-00823054-number-socc
Number Web 4月3日(金)9時1分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150403-00823054-number-socc.view-000
合宿中から岡崎のプレーに刺激を受けていると語っていた宇佐美。
「(岡崎の)パスが来なくてもずっと続けてプレーしていく根気と、そこからチャンスにつなげる粘り強いところを見習っていきたい」
練習の最後に行われる、筋力トレーニング。何本も何セットも、マットの上でのメニューが続く。
一人、苦悶の表情を浮かべている選手がいた。巡回するコーチに何度も体勢を修正されている。
その後の取材ゾーンでは涼しい顔を浮かべていたが、宇佐美貴史にとって筋トレが苦手の部類に入ることは間違いなさそう3月19日に行われた、
日本代表発表会見。ヴァイッド・ハリルホジッチ新監督がプロジェクターを使いながら見せた、プレゼンスタイルでのメンバー発表。
そこで「ウサミタカシ」の名前が呼ばれた瞬間、会見場には「おお」という声が小さく上がるだけだった。
代表招集否定派にも共通していた“技術は一級品”の認識。
ハビエル・アギーレ前監督時代は、何度も待望論が浮上しながらも、メンバーに入ることはなかった。
「守備ができない」、「試合の中で、消える時間が多い」。そんな言葉がメディアやサッカーファンの中で飛び交っていたが、
宇佐美が最後までアギーレジャパンに呼ばれなかった真の理由は誰にもわからない。
ただ一つだけ、全員が共通して抱いていた認識がある。
“技術は一級品”
パス、シュート、ドリブル。どれを取っても、彼のテクニックに難癖をつけられるところはほとんどない。
彼が現在の日本代表選手たちと比べても、技術においては同等、いや優位に立てる存在であることは皆が認めていたことである。
だからこそ、代表に入ったことはそれほど驚きでもなかった。
いずれは入るべき選手、入ってもらわなくては困るレベルの選手。
2年4カ月ぶりの日の丸はサプライズではなく、然るべき時が来たに過ぎなかった。
12対12のミニゲームで、流れに取り残された宇佐美。
大分での練習は数日間非公開が続いたが、試合前日は報道陣にフルオープンとなった。
ハリルホジッチ監督になって、初めて本格的な練習を目にする機会だ。
縦パスを入れ、それを後方の選手に落とし、次は左右どちらかのサイドにいる選手にパスを出す。
その間、出した選手はそこでとどまらず、次の動き出しでまたボールを受ける位置へ移動する。
しかも、それをすべてダイレクトプレーで行なっていく。ハリルホジッチ監督が目指す、
スピーディに前に行く攻撃を具現化するためのメニューを、宇佐美は持ち前の技術で的確にこなしていた。
次に待っていたのは実践編。2タッチに限定されて行われた12対12のミニゲーム。
対人プレーを交えた中で、どれだけ縦に速く、少ないタッチで連係して行く意識を形にできるかが問われていた。
中央、サイドでどんどん攻守が入れ替わり、バチバチと球際での争いが繰り返されていくなか、
左サイドに入った宇佐美はそのプレーリズムになかなか入っていくことができずにいた。
永井謙佑や武藤嘉紀がスピードや粘り強さといった自分の良さを見せていたが、
宇佐美は局面のプレーにほとんど関与できず。結局、インパクトを与えるシーンもないままに、練習は終了した。
ハリルホジッチ監督が志向するスタイルは、攻守の入れ替わりが速く、ボールタッチ数も少ない。
そのスタイルに宇佐美ははたして適合するのか。練習を見た印象では、率直に言って不安がよぎるプレーだったのは間違いない。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150403-00823054-number-socc
Number Web 4月3日(金)9時1分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150403-00823054-number-socc.view-000
合宿中から岡崎のプレーに刺激を受けていると語っていた宇佐美。
「(岡崎の)パスが来なくてもずっと続けてプレーしていく根気と、そこからチャンスにつなげる粘り強いところを見習っていきたい」
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宇佐美 代表エースになる!さらなる飛躍へ“課題”の克服誓う
代表サバイバルを勝ち抜く。31日の親善試合ウズベキスタン戦で待望の
A代表初ゴールを決めた日本代表FW宇佐美貴史(22)が1日、ハリルジャパン定着をあらためて誓った。
午前中に帰阪し、そのまま大阪府吹田市内で、所属するG大阪の非公開練習に合流。
9日間に及んだ合宿の疲れも見せず、3日から再開するJリーグでの再アピールを約束した。
歓喜から一夜明け、宇佐美の視線はすでに前だけを見据えていた。
「次に向けて生き残るための競争が、金曜日から始まる。初ゴールは反響も多かったし、
喜んでもらえて嬉しいですけど、そこはチャラにしてガンバのために頑張りたい」。
リーグ再開となるあす3日の名古屋戦(万博)を前に、感慨は封印した。
今回はフィールドプレーヤー27人が招集されたものの、ハリルホジッチ監督は次回について「21~22人になる」と明言。
狭き門をくぐり抜けるため「結果を残すことで勝ち残れると思う。
また行きたいという気持ちを常に持ってやっていきたい」と表情を引き締めた。
代表では2列目左サイド、G大阪では2トップの一角を務める。「(代表の)4―5―1なら左右とトップ下、
1トップの4つできる」と万能性に自信を見せる一方で、合宿で提示されたデータ分析を受けて
「スプリント回数は増やしたい」と課題の克服も誓った。
親善試合2試合はともに途中出場だけに、納得はいっていない。
「サブで満足する選手は、プロとして失格だと思う。引っ張っていける存在になりたい」。
高い意識で、代表定着の“さらに先”も目標にブチ上げた。
中2日の強行日程も歓迎する。ドイツに渡った11年からの2年間、出場機会に恵まれなかっただけに
「試合をこなせない苦しみを知っている。過密日程による疲労なら、死ぬくらいまででも大丈夫。
ありがたいし、幸せなこと」。オフなしの疲れより、日々ピッチに立てる充実感が前に出た。
ガンバのエースから日本のエースへ。
輝かしいキャリアに欠けていたラストピースを埋めたアタッカーの、新たな挑戦が始まる。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/02/kiji/K20150402010097290.html
2015年4月2日 09:45
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/02/gazo/G20150402010096130.html
代表初ゴールから一夜明け、ハリルジャパン定着への意気込みを口にしたG大阪・宇佐美
A代表初ゴールを決めた日本代表FW宇佐美貴史(22)が1日、ハリルジャパン定着をあらためて誓った。
午前中に帰阪し、そのまま大阪府吹田市内で、所属するG大阪の非公開練習に合流。
9日間に及んだ合宿の疲れも見せず、3日から再開するJリーグでの再アピールを約束した。
歓喜から一夜明け、宇佐美の視線はすでに前だけを見据えていた。
「次に向けて生き残るための競争が、金曜日から始まる。初ゴールは反響も多かったし、
喜んでもらえて嬉しいですけど、そこはチャラにしてガンバのために頑張りたい」。
リーグ再開となるあす3日の名古屋戦(万博)を前に、感慨は封印した。
今回はフィールドプレーヤー27人が招集されたものの、ハリルホジッチ監督は次回について「21~22人になる」と明言。
狭き門をくぐり抜けるため「結果を残すことで勝ち残れると思う。
また行きたいという気持ちを常に持ってやっていきたい」と表情を引き締めた。
代表では2列目左サイド、G大阪では2トップの一角を務める。「(代表の)4―5―1なら左右とトップ下、
1トップの4つできる」と万能性に自信を見せる一方で、合宿で提示されたデータ分析を受けて
「スプリント回数は増やしたい」と課題の克服も誓った。
親善試合2試合はともに途中出場だけに、納得はいっていない。
「サブで満足する選手は、プロとして失格だと思う。引っ張っていける存在になりたい」。
高い意識で、代表定着の“さらに先”も目標にブチ上げた。
中2日の強行日程も歓迎する。ドイツに渡った11年からの2年間、出場機会に恵まれなかっただけに
「試合をこなせない苦しみを知っている。過密日程による疲労なら、死ぬくらいまででも大丈夫。
ありがたいし、幸せなこと」。オフなしの疲れより、日々ピッチに立てる充実感が前に出た。
ガンバのエースから日本のエースへ。
輝かしいキャリアに欠けていたラストピースを埋めたアタッカーの、新たな挑戦が始まる。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/02/kiji/K20150402010097290.html
2015年4月2日 09:45
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/02/gazo/G20150402010096130.html
代表初ゴールから一夜明け、ハリルジャパン定着への意気込みを口にしたG大阪・宇佐美
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大久保「どっちでもいい」ハリル監督が4日新潟戦視察も“無関心”
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 05:41:02.74 ID:???*.net


J1第4節 川崎F―新潟 (4月4日 等々力)
4日にホームで行われる新潟戦をハリルホジッチ監督が視察することになったが、FW大久保は「どっちでもいい」と無関心を装った。
2日の練習では、五輪予選から帰国した大島がボランチに、森谷がトップ下に入る形で練習。
中盤まで下がってパスを受けることが少なくなった大久保は
「仕事がひとつ減る。点を取れる気がする」と、ゴールを予告した。
3月18日のナビスコ杯名古屋戦では同監督の前で得点。
ザッケローニ監督時代も視察に来た試合でゴールを決めてW杯メンバー入りした実績もある。
「まずは勝ちたいね」。目の前の試合で結果を残すことが代表復帰への近道だと分かっている。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/03/kiji/K20150403010101890.html
2015年4月3日 05:30
4日にホームで行われる新潟戦をハリルホジッチ監督が視察することになったが、FW大久保は「どっちでもいい」と無関心を装った。
2日の練習では、五輪予選から帰国した大島がボランチに、森谷がトップ下に入る形で練習。
中盤まで下がってパスを受けることが少なくなった大久保は
「仕事がひとつ減る。点を取れる気がする」と、ゴールを予告した。
3月18日のナビスコ杯名古屋戦では同監督の前で得点。
ザッケローニ監督時代も視察に来た試合でゴールを決めてW杯メンバー入りした実績もある。
「まずは勝ちたいね」。目の前の試合で結果を残すことが代表復帰への近道だと分かっている。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/03/kiji/K20150403010101890.html
2015年4月3日 05:30
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本田よ、進化せよ!ハリル流走れるFWへもっと縦へもっと速く!
1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 23:29:59.64 ID:???*.net


FW本田圭佑(28)=ACミラン=に正念場が訪れた。スポーツ報知では、日本が5―1と快勝した31日のウズベキスタン戦を徹底分析。
ハリルホジッチ監督(62)が武器の一つとする縦パスを受けた回数で、本田は先発3トップの中で最も少ない結果に終わり、
受けた位置もゴールからはるかに遠かった。ハリル・ジャパンで生き残るには、さらなる「変身」を遂げなければならない。
本田は岡崎を中央、乾を左とした3トップの右FWで先発。乾が交代した後半18分までの敵陣での縦パスを受けた回数は、
岡崎の20回、乾の14回に対し、最も少ない12回しかなかった。
受け位置も、ゴールから遠いほぼ右サイドのみ。岡崎が左右、中央と満遍なく分布し、
乾は左中心ながらペナルティーエリア内で2回受けたことを考えると、相手の脅威となっていない。
ハリルホジッチ監督のスタイルは「縦へのスピード」がキーワード。日本は、
昨年のブラジルW杯でのボール支配率平均が優勝のドイツに次ぐ2位の55・67%だったが、
ウズベク戦は44・6%だった。指揮官は「相手より速く、1、2タッチでパスを出しているから支配率が下がる。
(これまで)日本の選手は3、4タッチで回して60、70%になっている」と話し、選手を褒めた。
総パス受け数も、本田にしては少なかった。交代した後半27分までで、岡崎の31回(チーム2位)に対し、29回(同4位)。
横パスを多用したザッケローニ、やや縦を意識したアギーレ体制下で岡崎を下回ったことはなかっただけに“異変”だ。
ハリル・ジャパンでは「奪った瞬間に縦を見る」ことが求められ、3トップには相手の裏を突く動きなどで縦パスを受けることが要求された。
「縦」への意識が強まった結果、機動力を生かした岡崎や乾が生き、足元でボールをもらう本田のスタイルが適さなくなった。
本田は「最高のスピードを求めていく。それは必要」とハリル流を歓迎すると同時に「新しい自分を試行錯誤しながらトライしていく」と危機感をあらわにした。
新監督が打ち出したサッカーを体現するため、走れるFWへの「変身」を求められている。
http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20150401-OHT1T50260.html
ハリルホジッチ監督(62)が武器の一つとする縦パスを受けた回数で、本田は先発3トップの中で最も少ない結果に終わり、
受けた位置もゴールからはるかに遠かった。ハリル・ジャパンで生き残るには、さらなる「変身」を遂げなければならない。
本田は岡崎を中央、乾を左とした3トップの右FWで先発。乾が交代した後半18分までの敵陣での縦パスを受けた回数は、
岡崎の20回、乾の14回に対し、最も少ない12回しかなかった。
受け位置も、ゴールから遠いほぼ右サイドのみ。岡崎が左右、中央と満遍なく分布し、
乾は左中心ながらペナルティーエリア内で2回受けたことを考えると、相手の脅威となっていない。
ハリルホジッチ監督のスタイルは「縦へのスピード」がキーワード。日本は、
昨年のブラジルW杯でのボール支配率平均が優勝のドイツに次ぐ2位の55・67%だったが、
ウズベク戦は44・6%だった。指揮官は「相手より速く、1、2タッチでパスを出しているから支配率が下がる。
(これまで)日本の選手は3、4タッチで回して60、70%になっている」と話し、選手を褒めた。
総パス受け数も、本田にしては少なかった。交代した後半27分までで、岡崎の31回(チーム2位)に対し、29回(同4位)。
横パスを多用したザッケローニ、やや縦を意識したアギーレ体制下で岡崎を下回ったことはなかっただけに“異変”だ。
ハリル・ジャパンでは「奪った瞬間に縦を見る」ことが求められ、3トップには相手の裏を突く動きなどで縦パスを受けることが要求された。
「縦」への意識が強まった結果、機動力を生かした岡崎や乾が生き、足元でボールをもらう本田のスタイルが適さなくなった。
本田は「最高のスピードを求めていく。それは必要」とハリル流を歓迎すると同時に「新しい自分を試行錯誤しながらトライしていく」と危機感をあらわにした。
新監督が打ち出したサッカーを体現するため、走れるFWへの「変身」を求められている。
http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20150401-OHT1T50260.html
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【画像】これは本当に内田?シャルケのMFドラクスラーがとった内田篤人との2ショットが別人にしか見えないと話題にw
1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 21:07:54.93 ID:???*.net
日本代表DF内田篤人が所属するシャルケのドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーが、
インスタグラム(@draxlerofficial)を2日に開始した。
ドラクスラーは初投稿で、右目を大きく開いた内田との2ショット写真を掲載。
「やっとインスタグラムを始めたよ」と報告している。
なお、ドラクスラーのインスタグラムのアカウントには、まだ公式の認証マークがついていないが、
Facebookの公式アカウントでもインスタグラムと同様の記事を投稿しており、公式のものであることが分かる。
21歳のドラクスラーは、シャルケの下部組織出身で2011年にトップデビュー。
今季はリーグ戦8試合に出場しているが、昨年10月の第10節アウクスブルク戦で右太ももを負傷し、長期離脱を強いられている。
写真 ドラクスラーの初投稿は内田と2ショット写真(@draxlerofficial on Instagram)

ゲキサカ 4/2 20:17
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?160144-160144-fl
インスタグラム(@draxlerofficial)を2日に開始した。
ドラクスラーは初投稿で、右目を大きく開いた内田との2ショット写真を掲載。
「やっとインスタグラムを始めたよ」と報告している。
なお、ドラクスラーのインスタグラムのアカウントには、まだ公式の認証マークがついていないが、
Facebookの公式アカウントでもインスタグラムと同様の記事を投稿しており、公式のものであることが分かる。
21歳のドラクスラーは、シャルケの下部組織出身で2011年にトップデビュー。
今季はリーグ戦8試合に出場しているが、昨年10月の第10節アウクスブルク戦で右太ももを負傷し、長期離脱を強いられている。
写真 ドラクスラーの初投稿は内田と2ショット写真(@draxlerofficial on Instagram)

ゲキサカ 4/2 20:17
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