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    2015年03月


    現在、『ON THE ROAD AGAIN TOUR 2015』のために来日している人気ポップグループONE DIRECTION。
    イングランド出身が4人、アイルランド出身が1人の“1D”は大のサッカー好きとしても知られている。

     特にメンバーのナイル・ホーランは来日中もサッカーのことが気になるようで、
    大阪滞在1日目にはホテルのベッドからマンチェスター・Cvsニューカッスルの一戦をテレビ観戦している様子を自身のインスタグラムに投稿。
    翌日にはサウサンプトンvsリヴァプールを観戦していたことを投稿している。

     また、1日に行われたキャピタル・ワン・カップ決勝で、チェルシーが5度目の優勝を飾った試合後には、
    「僕の友達のジョン・テリーが新たなトロフィーを手にする姿は素晴らしいね!おめでとう!」と東京の地から声援を送っている。

     ナイルは大阪公演の際には、日本代表のユニフォームを着てステージにも登場しており、日本でのツアーを楽しんでいるようだ。

     最新アルバム『FOUR』を引っさげての日本ツアーは2日、さいたまスーパーアリーナでの公演で最終日を迎え、当日券も販売予定となっている。

    http://mainichi.jp/sports/soccer/soccerking/archive/2015/03/02/286496.html

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    ミランが来季クロップ監督の招聘を画策? 伊メディアが報じる

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150305-00010007-soccermzw-socc

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     「ミランをかつての場所に導ける存在」
     ACミランが来季の復活をかけてドルトムントの名将、ユルゲン・クロップ監督の招聘に動く可能性をイタリアサッカー専門サイト「カルチョメルカート」が報じている。

     ガゼッタ・デロ・スポルト紙など地元メディアによると、現在10位と低迷する状況に失望するミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長は次節ベローナ戦で敗れた場合、フィリッポ・インザーギ監督を解任し、アシスタントコーチのマウロ・タソッティ氏を暫定昇格させる可能性があるという。

     この状況を受け記事では、2年連続で欧州のリーグ戦出場権を逃す可能性が高いミランが救世主としてクロップ監督をリストアップしていることに言及。「ドルトムントの監督は近年の危機的状況からミランに、健全な競争力、必要な狡猾さを取り戻し、そして、かつての場所に導ける存在」とミランの首脳陣がクロップ監督を高く評価し、就任を熱望していることを伝えている。

     ミランはクロップ監督の招聘と共に移籍市場へ資金を投入し、積極的に補強に動くことになるという。クロップ監督がオファーを受け入れる場合、ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアン、セルビア代表DFネベン・スボティッチの愛弟子2人の加入も予想されている。

     昨季のクラレンス・セードルフ前監督に続き、今季もクラブのレジェンドを更迭する可能性がある名門。非情なテコ入れを続けるクラブのオファーをクロップ監督は受けるのか。実現すれば、現在ワールドクラスのタレントのいないミランには強力な“補強”となるだろう。

     記事では「6月には革命が行われる」とミランの刷新を予想。ドルトムントで英雄となり、日本代表MF香川真司の恩師でもあるクロップ監督が、来季ミランで日本代表MF本田圭佑を指導するという衝撃のシナリオは起こり得るのだろうか。

    ■□■□╋ AC MILAN パート600☆
    http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1425483531/
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    日本代表 宇佐美貴史インタビュー(前編)

    ガンバ大阪FWの宇佐美貴史にとって、W杯出場は大きな目標である。

    ブラジルW杯イヤーだった昨シーズン、宇佐美はJリーグの開幕を楽しみにしていた。
    リーグ戦でゴールを量産し、土壇場で日本代表に滑り込んでのW杯出場を思い描いていたからだ。
    だが、シーズン開幕目前の2月に負傷。全治2カ月と診断されて、代表入りはもちろん、ブラジルW杯の舞台に立つことは絶望的となった。

    「ブラジルW杯に出ることは、ひとつの目標にしていたので、(負傷したことは)そりゃ、ショックがなかったというと、嘘になります。
    でも、ケガをしたんやから、いつまでもくよくよしていても仕方がないし、(気持ちを)切り替えていくしかない、と思っていました。
    それに、チーム(ガンバ)のスタートがよくなかったんで、(W杯のことより)むしろそっちのほうが気になっていた部分もあるんですよ。
    どんどん(リーグ戦の)順位が落ちていって、それを(ピッチの外から)見ているほうがつらかった」

    4月末に復帰した宇佐美。代表入りは叶わなかったが、ブラジルW杯の試合はテレビで見ていた。
    そこで、「W杯は出るものだ」と改めて感じたという。

    「W杯期間中、各々の試合とか、大会全体についてのコメントを求められたりしたけど、(客観的な立場にいる)自分がそういう話をしていることにすごく違和感を覚えた。
    次のW杯では、そういう立場にはいたくないですね。W杯って、やっぱりW杯に出た選手にしかわからないことがたくさんあると思うんです。
    大会のプレッシャーとか、相手の本当の強さとか、(試合までに)チームをどう作っていくとか。
    それを、早く肌で感じたい。それでまた、自分も成長できると思うんで。だから、ロシアW杯は絶対にピッチに立たないとダメやな、と思っています」

    日本代表は、ブラジルW杯でグループリーグ敗退を喫した。さらに今年、アジアカップでも準々決勝で敗退した。
    各年代のカテゴリーにおいても、昨年はU-16、U-19代表とも、アジアの壁を突破できなかった。
    宇佐美も、U-17W杯(2009年ナイジェリア大会)で世界大会を経験しているものの、U-20W杯(2011年コロンビア大会)は
    アジア予選で韓国に敗退し、出場権は得られなかった。

    今や、日本の若手は”世界”を知らない選手ばかりになってきている。
    今後のことを考えると、日本サッカー界は危機的な状況にあると言っても過言ではない。
    その点について、宇佐美はどう思っているのだろうか。

    「僕らがU-16代表で戦っていたときは、他のアジア勢が強いとは思わなかったですね。U-19代表でも(アジア予選で)韓国に負けたけど、日本が力的に劣っているとはまったく思わなかった。
    ただ、日本はプレッシャーに弱い部分がある。技術的には負けていないけど、世界大会出場がかかった試合とか、大事な試合になると、プレッシャーに負けてしまう。

    そこで重要なのは、プレッシャーがかかる中、いかに普段どおり、自分の持っている技術を出せるか。
    それを出すためには、経験が必要だし、(試合や練習をする)日頃の環境も大事だと思う。欧州だと、普段の練習の際の、ボール回しから”結果”にこだわっている。
    そういう部分では、日本はまだまだ厳しさが足りないし、そういう厳しさを常に求めていかないといけない。

    だからといって、A代表も含めて、日本のサッカーのレベルが落ちているとは、まったく思っていないです。
    アジアカップを見ていても、日本のレベルはアジアではめっちゃ高かったですよ」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150305-00010001-sportiva-socc
    webスポルティーバ 3月5日(木)14時0分配信

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    770: ほんわか名無しさん 2015/03/05(木) 17:29:12.21 0.net
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    ミズノの新しいの?初めてみた 続きを読む


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    71: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2015/03/05(木) 19:18:13.53 ID:???*.net
    サッカー日本代表の新監督 ハリルホジッチ氏と合意 

    3月5日 19時14分 
    日本サッカー協会は、日本代表の新しい監督について、去年のワールドカップで 
    アルジェリア代表を率いてベスト16に導いたハリルホジッチ氏(62)との 
    就任交渉が合意したことを明らかにしました。 
    日本サッカー協会では今月12日の理事会で承認を得てハリルホジッチ氏と 
    正式に契約を結ぶ方針です。NHKニュース 
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150305/k10010005131000.html

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    調子がいい時には当代最高の活躍を見せると言っても過言ではないロッベン。
    しかし現役プレーヤーではメッシやロナウドの名声に及ばないのは言うまでもなく、
    バイエルンでは時としてリベリより格下に扱われることもあった。

    怪我や移籍の繰り返しでシーズンごとの評価が大きく割れる選手ロッベンは
    歴代でどのように位置づけられるのか?
    今がピークでさらに評価が上がるかのせいもある

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    ヴェンゲルの得票率はわずか8%… 英国の選手が選ぶ「理想の上司」1位は?
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150305-00000011-goal-socc
    イギリス『フォー・フォー・トゥー』は、興味深い選手アンケートを行っている。イギリスでプレーする選手たちに、「理想の監督」について尋ねたのだ。果たして、英国で選ばれる「理想の上司」は誰なのか…?

    『フォー・フォー・トゥー』は、プレミアリーグとそれに続くフットボールリーグ、またスコットランドのプレミアリーグの123選手にアンケート調査を行った。質問はレフェリングや人種差別など多岐に渡るものだった。

    その中の一つに、興味深い質問があった。「理想の監督は誰か?」というものだ。順にトップ5を見てみよう。

    GOAL 3月5日(木)14時15分配信

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    サッカー日本代表監督人事にようやく“ゴール”が見えてきた。
    2月下旬、最有力候補として報じられたのがヴァヒド・ハリルホジッチ氏だ。

    1952年ボスニア・ヘルツェゴビナ生まれの62歳。イビチャ・オシム元日本代表監督と同郷で親交も深い。
    現役時代はFWとしてフランスのパリSGなどで活躍したほか、1982年W杯にユーゴスラビア代表として出場した。

    1987年に現役を引退した後は指導者に転身。フランスの名門・リール時代は年間最優秀監督に選出されたこともある。

    2008年にはコートジボワール代表監督に就任。
    2014年のブラジルW杯ではアルジェリア代表監督として同国を初のベスト16まで導いた。

    華々しい経歴の持ち主だが、彼の身体に刻まれているのは栄光の歴史だけではない。
    同氏が20年以上を過ごしたフランスのスポーツ誌記者が語る。

    「ハリルホジッチ氏は1992~1995年のボスニア紛争で、自宅のほか、経営していた喫茶店や洋服店などをすべて失いました」

    ボスニアの古都・モスタルは戦火により中心部の多くが焼失した。
    そこにあった同氏の2000万フラン(約3億円)相当の資産も、戦争により失われたのだ。

    「そればかりか、自身も銃撃されて下腹部を負傷しています。
    紛争中には妻子と離れ離れになったほか、紛争後は無職の時期を経験するなど辛酸をなめています」(同前)

    厳しい紛争をくぐり抜け、死に直面した経験を持つハリルホジッチ氏だけに、
    戦術もタフなものになるのか。「サッカーキング」統括編集長の岩本義弘氏はこう分析する。

    「オシム元監督と同じく、よく走ることを選手に求める監督です。
    決して強豪ではないアルジェリア代表を率いてW杯出場を果たしたときには、戦術の引き出しの多さに驚きました。

    過去の試合を見ると、スピードとスタミナを活かした攻撃的なサッカーをする印象です。
    人事面でも妥協を許さない人物として知られており、2018年のロシアW杯を目標に代表メンバーも相当刷新されることになるのではないでしょうか」

    サッカー協会は遅くとも6月に始まるロシアW杯2次予選は新体制で臨むことを目指している。
    下馬評通り“ハリル・ジャパン”が誕生すれば、メンバーの顔ぶれも大きく変わりそうだ。

    ※週刊ポスト2015年3月13日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150305-00000008-pseven-spo
    NEWS ポストセブン 3月5日(木)7時6分配信

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    日本協会の霜田正浩技術委員長(48)が4日、日本代表の次期監督就任が決定的なバヒド・ハリルホジッチ氏(62)との最終交渉を終えてフランスから帰国した。
    関係者によると、既に仮契約を締結。ボスニア・ヘルツェゴビナ人指揮官は1月のアジア杯などの映像も受け取り、
    日本代表の分析、選手選考に着手したという。12日に開催される理事会の承認を得て正式決定する。

    最終交渉を終えて帰国した霜田技術委員長の表情は晴れやかだった。
    羽田空港では無言を貫いたが、東京都文京区のJFAハウスで取材陣に対応。30秒足らずのやり取りの中で「まだ何もしゃべれない。
    しゃべれる時がきたら」とした上で「いつしゃべれるのか?」との問いに「そろそろ」と返した。
    関係者は「霜田が戻ってきたということは仮契約を済ませたということ」と説明しており、
    前アルジェリア代表監督のハリルホジッチ氏と仮契約を結んだもようだ。

    12日に開催される理事会の承認を得て正式決定となるが、既にハリルホジッチ氏は日本代表の分析に着手。
    関係者によると、最終交渉の席で霜田技術委員長から1月のアジア杯、昨夏のブラジルW杯に加え、
    昨季Jリーグの映像も受け取っているという。
    27日のチュニジア戦、31日のウズベキスタン戦の親善試合で采配できるかはビザ取得の手続き次第。
    準備期間が短いため、メンバー選考は協会主導で進む見通しだが、映像の中でお眼鏡にかなう選手がいれば、新指揮官の意向も反映されそうだ。

    ハリルホジッチ氏は選手選考においてハードワークすることを大前提に技術と戦術理解度の高さを重視するとされる。
    同郷の元日本代表監督のオシム氏の系譜を継ぎ、複数ポジションをこなせるポリバレントな選手と、
    一芸に秀でたスペシャルな選手を組み合わせてチームづくりを進める傾向がある。
    アギーレジャパンは、昨夏のW杯ブラジル大会で1次リーグ敗退したザック政権下のメンバーを軸に構成されたが、
    新体制ではどんなサプライズが待っているのか。VTRを通した選考はスタートしている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/05/kiji/K20150305009919060.html
    2015年3月5日 05:35

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    【アドミラ1-4ザルツブルク A・ブンデスリーガ 第23節】

    オーストリア・ブンデスリーガ第23節が現地時間4日に開催され、FW南野拓実の所属するザルツブルクは
    アウェイでアドミラ・ヴァッカー・メードリングと対戦している。

    1日行われた試合ではベンチスタートだった南野。この日は先発に名を連ねた。

    ヨーロッパリーグをこなし過密日程のザルツブルクだったが、前半の12分にザビッツァーのゴールで幸先よく先制。

    しかし22分にそのザビッツァーがレッドカードで退場。一人少ない状況となってしまう。

    その重苦しい雰囲気を打ち破ったのは、南野。38分にFKからのこぼれ球を決めて、ザルツブルクでの公式戦初ゴールとなった。

    前半はそのまま2-0で折り返し、迎えた後半70分。ラザロの打ったシュートのこぼれ球をPA内の右から南野が決めて3-0。南野はこの日2点目を記録した。

    その後、両チームがアディショナルタイムに1点ずつ追加し試合は終了。

    1人少ないながらも南野の公式戦初ゴールを含む2得点の活躍でザルツブルクが4-1で勝利した。

    【得点者】
     12分 0-1 ザビッツァー(ザルツブルク)
     38分 0-2 南野(ザルツブルク)
     70分 0-3 南野(ザルツブルク)
     90分 1-3 シッカー(アドミラ)
     90分 1-4 べリシャ(ザルツブルク)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150305-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月5日(木)5時7分配信

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