サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2015年03月




    サンケイスポーツ 3月9日 11時16分配信

     明治安田J2第1節(8日、東京∨1-1C大阪、味スタ)敗戦を覚悟し始めた後半34分。相手反則で得たFKからの流れで、フォルランの右足が一閃。約25メートルのミドルシュートをゴール左隅に突き刺した。

     「いいゴールだった。GKから遠いところに正確なキックを意識している」

     昨季終盤に出番を失ったフォルランがスタメンに復帰し、なんとか勝ち点1を得たが、喜べる結果ではない。日本代表MF山口ら主力の大半が残留。名古屋から代表経験のあるFW玉田らも加わり、J2では破格の戦力で臨む今季。
    アウェーとはいえ、昨季J2で降格争いにも巻き込まれた東京V相手に勝ちきれず、サポーターからは「これでOKじゃないで」とやじも飛んだ。

     「きょうのような試合を続ければサポーターの皆さんと喜びを分かち合えるシーズンになる」

     フォルランの言葉を現実にするためにも、次戦では違った姿を見せる必要がある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00000512-sanspo-socc

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    【オーランド1-1ニューヨーク MLS 第1節】

     アメリカ・メジャーリーグ・サッカー(MLS)が現地時間6日に開幕。注目は8日行われた元ブラジル代表のFWカカの所属するオーランド・シティと元スペイン代表のFWダビド・ビジャの所属するニューヨーク・シティの対戦。

     試合はホームのオーランドがやや押し気味進めていたが0-0のまま試合は進む。
     そして76分先制したのはアウェイのニューヨーク。左サイドのビジャのパスを受けたディスケルドがミドルシュートを決める。

     先制されたオーランドはさらに83分にコリンが退場。1点ビハインドで1人少ない状況となる。
     絶体絶命のピンチだったがオーランドは後半アディショナルタイムにカカが決めて同点に。
     このまま試合は終了し、注目の対決はドローに終わった。

    【得点者】
    76分 0-1 ディスケルド(ニューヨーク)
    90分 1-1 カカ(オーランド)

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0309/fot_150309_5718466020.html

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    日本代表FW本田圭佑が所属するサッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)ACミランが、
    タイ人実業家ビー・テチャウボン氏に5月までにクラブの株30%、
    約2億5000万ユーロ(約337億5000万円)を売却することが分かった。
    8日、イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトなどが報じている。

     記事によると5日にミラノ市郊外のベルルスコーニ会長宅で会長、バルバラ・ベルルスコーニCEO、
    テチャウボン氏らが会談し、交渉がまとまったという。
    ただし、ミラン側には再考の余地が残されており、方針を変更した場合は10%のペナルティーを
    支払う取り決めとなっている。バルバラCEOは今回の売却に難色を示しているという。
    ミランの価値は8億ユーロ(約1080億円)といわれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00000096-dal-socc

    関連
    【サッカー】セリエA、2016年にチーム数を18チームへ縮小する方針
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1420418001/

    【サッカー】いつもスタジアムはガラガラ…この日ミランは観客9600人で寂しい動員。セリエA人気低迷★2
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422639630/

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    東スポWeb 3月9日 11時7分配信

     サッカー日本代表監督に内定したバヒド・ハリルホジッチ氏(62)に意外な問題が浮上した。

    2018年ロシアW杯に向けて多種多様な戦術を駆使する手腕にチーム強化の大きな期待がかかる一方、ピッチ外は消極的で、
    日本サッカー協会のさまざまな分野の活動への協力に難色を示しかねないという。かつて暴君と呼ばれた、あの男の“再来”なのか――。

     12日に行われる日本サッカー協会の理事会でハリルホジッチ氏の就任が承認される見込みで“ハリルジャパン”発足は秒読みに入った。
    「奇術師」の異名を持ち昨年のブラジルW杯ではアルジェリア代表をベスト16に導くなど手腕も確か。日本代表チームの再建に向け期待がかかる。

     ただし不安材料がないわけではない。八百長疑惑で解任された前監督のハビエル・アギーレ氏(56)に比べると、社交性の面では大きく劣るという。
    あるJクラブ幹部は「監督業に集中して結果を出したいという思いはかなり強い人らしい。
    イベントなどに、自分からどんどん出ていきたがるタイプではないみたいだから、代表監督になった後もその手の活動は必要最小限になるのでは」と指摘した。

     日本代表メンバー発表会見や試合後に行われる公式会見まで拒否する意向はないが、協会やスポンサー関連の各種イベントやパーティーへの参加には積極的ではないという。
    また就任後にオファーの可能性があるCM出演にも難色を示すのは確実と見られている。

     日本代表はスポンサーから多額の資金援助を受けており、協会側はこれまでも代表の“顔”となる指揮官に、さまざまな面で協力を求めてきた。
    だが、新監督候補は、協会関連の記念イベントにオフ返上で駆けつけた元代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(61)とは明らかに異なるキャラクターの持ち主のようだ。

     2002年日韓W杯で日本代表監督を務めたフィリップ・トルシエ氏(59)は公式イベントのドタキャンやスポンサー批判を展開するなど、お騒がせ男としても知られた。
    当時の日本サッカー協会・釜本邦茂強化本部長は「トルシエのような監督は二度とごめんだね」と困惑していたほどだが、ハリルホジッチ氏もかたくなな姿勢を貫くようだと大混乱は避けられない。

     新監督候補はビザの取得が間に合えば今月末の国際親善試合(27日=チュニジア戦、31日=ウズベキスタン戦)から指揮を執る予定だが、果たしてピッチ内外でどんな行動を取るのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00000009-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/09(月) 00:33:03.06 ID:???*.net
    Jリーグは7、8日に行われたJ1第1ステージ第1節の全試合でトラッキングシステムにより取得したデータから選手の走行距離などを発表した。

    Jリーグによると、J1開幕節の9試合で最も走行距離が長かったチームは、川崎Fに1-3で敗れた
    横浜F・マリノスで、総走行距離は120.38km。最も走行距離が少なかったのは、松本と3-3で引き分けた名古屋グランパスの102.16kmだった。

    選手別では、1位が横浜FMのMF兵藤慎剛で、13.05km。2位はFC東京のFW前田遼一で12.40km、3位は横浜FMのMF藤本淳吾で12.30kmだった。

    また、スプリント回数(時速24km/h以上)が最も多かった選手はベガルタ仙台のDF菅井直樹で36回。
    以下、2位がモンテディオ山形のMFキム・ボムヨンで35回、3位は清水エスパルスのMF村田和哉で33回だった。

    以下、Jリーグ公式サイトより開幕節の走行距離の上位20選手

    1.MF兵藤慎剛(横浜FM)13.0km
    2.FW前田遼一(F東京)12.4km
    3.MF藤本淳吾(横浜FM)12.3km
    4.MF奥埜博亮(仙台)12.2km
    5.DF藤春廣輝(G大阪)12.1km
    6.DF下平匠(横浜FM)12.0km
    7.MF保坂一成(甲府)12.0km
    8.DF車屋紳太郎(川崎F)12.0km
    9.MF青山敏弘(広島)12.0km
    10.MF青木拓矢(浦和)12.0km
    11.MFキム・ボムヨン(山形)11.9km
    12.MF富澤清太郎(横浜FM)11.9km
    13.MF八反田康平(清水)11.8km
    14.MF菊地俊介(湘南)11.8km
    15.MF岩上祐三(松本)11.8km
    16.MF明神智和(G大阪)11.7km
    17.FWクリスティアーノ(柏)11.6km
    18.MF梶山陽平(F東京)11.6km
    19.FW武藤嘉紀(F東京)11.6km
    20.FW村田和哉(清水)11.5km

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00376323-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月8日(日)23時24分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00376323-gekisaka-socc.view-000

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    93年ラモス(アジア最終予選敗退なので奇数年)
    98年W杯 呂比須
    02年W杯 三都主
    06年W杯 三都主
    10年W杯 闘莉王
    14年W杯 なし

    日本サッカー躍進を支えてくれた帰化選手たち
    帰化選手の是か非かの論争は一旦おいといて
    次に帰化してほしい選手って誰?理由ものべて
    大いに語ってください

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    ブンデスリーガ第24節が8日に行われ、FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンと、
    日本代表のMF長谷部誠とMF乾貴士が所属するフランクフルトが対戦した。

    リーグ戦5試合勝利のないケルンに対して、前節ハンブルガーSVに2-1で勝利し2連勝を狙うフランクフルトの一戦。
    長谷部が先発出場で、大迫と乾がベンチスタート、長澤はメンバー外となった。

    試合は28分、ケルンの先制で動いた。エリア手前で相手DFと競り合ったアンソニー・ウジャーが潰れるとボールはそのままエリア内に。
    シウヴァ・デイヴェルソンがそのボールに反応し、落ち着いてループシュートを放つと、飛び出していたGKケヴィン・トラップの頭上を越えて、ゴールに吸い込まれた。

    さらにケルンは43分、味方のスルーパスでウジャーが抜け出してGKと1対1となり、シュートを放つが、トラップが好反応でセーブした。
    前半はこのまま動かず、ケルンの1点リードで折り返す。

    後半に入って49分、フランクフルトは右サイドからのクロスに、アレクサンダー・マイアーが飛び込んで頭で合わせるが、枠を外す。
    すると58分、エリア内左に抜け出したルーカス・ピアソンが折り返しを入れると、中央でマイアーが合わせるが、GKティモ・ホルンがセーブ。
    しかしそのこぼれ球を、マイアーが自ら押し込んで、フランクフルトが同点に追いついた。

    試合を振り出しに戻されたケルンは直後の60分、味方の浮き球のパスで
    エリア内に抜け出したウジャーがフリーで右足を振り抜くが、シュートはクロスバー上に大きく外れた。
    63分、先制弾のデイヴェルソンに代えて大迫をピッチに送り出す。

    すると72分、ケヴィン・フォクトの横パスを受けたマルセル・リッセが、エリア手前の左から右足を振り抜くと、
    ゴールのニアサイドを突いてネットを揺らし、ケルンが勝ち越しに成功した。

    再びリードを許したフランクフルトは75分、長谷部に代えて乾を投入。
    しかし79分、ケルンはこぼれ球に反応した大迫が独走でエリア内に侵入。
    落ち着いてGKとの1対1を決めて追加点を挙げた。さらに81分にもウジャーが追加点を決めてケルンはリードを3点に。

    後半アディショナルタイムにフランクフルトはPKで1点を返すが、直後に試合終了のホイッスル。
    大迫の今シーズン2点目を含む4得点で、ケルンがフランクフルトを下し、6試合ぶりの勝利を収めた。

    ケルンは次節、14日に日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、パーダーボルンは同日にパーダーボルンと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 4-2 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 28分 シウヴァ・デイヴェルソン(ケルン)
    1-1 58分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)
    2-1 72分 マルセル・リッセ(ケルン)
    3-1 79分 大迫勇也(ケルン)
    4-1 81分 アンソニー・ウジャ―(ケルン)
    4-2 90+2分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00288727-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月9日(月)1時21分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00288727-soccerk-socc.view-000
    今シーズン2点目を決めた大迫勇也(左)

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    連勝ストップ。香川が語る出し手と受け手の葛藤「自分を出していかないといけないのかな」

    フットボールチャンネル 3月8日(日)9時46分配信

    「ちょっと楽観的な感じになっていた部分もある」

    ブンデスリーガ第24節。ドルトムントはアウェイでハンブルガーSVと対戦して0-0のドロー。リーグ戦4連勝と
    波に乗る中で迎えた一戦、勝利の期待は高かったが得点を奪うことはできなかった。

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     トップ下として先発した香川真司。しかし、前半のみで交代となった。チームのために自身を犠牲にして
    “出し手”としてのプレーを続けるが、本来は周りに活かされるべき“受け手”。葛藤する胸中を明かした。

    ――交代について

    「普通に、交代しました」

    ――ウォームアップのとき、テーピングが見えたが?

    「全然体に異常はないです」

    ――前半、噛み合ないところがあった?

    「ありましたね。自分自身もそうですし、チームとしても、ミスが多かったですし」

    ――ゆったり入ってしまった?

    「ちょっとやっぱり、引き締まっていなかったなと思います」

    ――連勝へのプレッシャーなのか、相手に苦手意識があるのか?

    「苦手意識は特に関係はなかったですけど、僕は。ただ、やっぱり連勝をして、ちょっと楽観的な感じに
    なっていた部分もあると思うし、しっかりとまた次の週に向けて準備してやっていきたいと思います」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150308-00010012-footballc-socc

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    8日に行われたリーガエスパニョーラ第26節、バルセロナ対ラージョ・バジェカーノの一戦は、ホームのバルセロナが6-1で勝利している。

    前日の試合で首位レアル・マドリーがアスレティック・ビルバオに敗れたため、ラージョに勝利すれば首位の座を奪えるバルセロナ。
    ネイマールを招集外としたL・エンリケ監督は、久しぶりにムニルをベンチ入りさせる。さらに、前節グラナダ戦で1得点1アシストを記録したラキティッチがベンチスタートとして、シャビが先発で起用された。

    バルセロナは6分、幸先良く先制に成功する。シャビのスルーパスに抜け出したL・スアレスがGKアルバレスと1対1に。アウトサイドで放ったシュートがニアサイドを破り、ネットを揺らした。
    L・スアレスは、これで4試合連続得点をマーク。チャンピオンズリーグのマンチェスター・シティ戦で2得点、リーガのグラナダ戦で1得点、
    コパ・デル・レイのビジャレアル戦で1得点を挙げ、ここ4試合で5ゴールを記録して好調ぶりを示している。
    バルセロナは最終ラインを高く保つラージョに対してL・スアレスやペドロが再三裏に飛び出す。シャビから幾度も正確なパスが出てチャンスが生まれるが、追加点が遠い。
    32分には、L・スアレスの浮き球パスにメッシがダイレクトでループシュートを試みる。決まっていれば今節のベストゴールに選ばれてもおかしくないプレーだったが、これもわずかに右に外れた。

    前半こそ追加点を奪えなかったバルセロナだが、後半に入ると5分も経たずにラージョゴールを陥れる。シャビのCKからアルバがヘディングを合わせる。
    ポストに当たって跳ね返ったボールにピケが詰め、セットプレーから得点を奪った。
    攻める姿勢を貫くバルセロナは54分、L・スアレスがペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。さらに、このファウルで2枚目のイエローカードを受けたティトが退場処分に。ラージョが残り時間を10人で戦うことになった。
    キッカーを務めたメッシは、シティ戦を思い起こしたかのように一度はPK失敗してしまう。しかし、主審がやり直しを指示して2度目のチャンスが訪れる。これをきっちり沈めると、ここからメッシのギアが上がる。
    63分、クロスボールのこぼれ球を拾ったL・スアレスが反転してシュートを放つ。アルバレスが弾いたボールをメッシが押し込み、自身2点目を挙げる。
    その5分後、アルバのクロスを受けたメッシがペナルティーエリア内でラージョDFとGKの2人かわしてシュートを決めた。
    メッシはリーガにおける得点数を「30」に積み上げ、マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドに並び得点ランクの首位に立った。

    バルセロナは80分にブエノの決定機を阻止しようとしたD・アウベスがPKを献上してしまい、レッドカードを受けて退場になる。ブエノがPKを成功させてラージョに1点が入った。
    試合終了間際にメッシのアシストからL・スアレスが6点目をもたらしたバルサは、本拠地カンプ・ノウで6-1と大勝した。2位マドリーに勝ち点1差の首位に浮上している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00000022-goal-socc

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    J1第1節 FC東京2―2G大阪 (3月7日 万博)

    Jリーグが今季から導入したトラッキングデータを比較すると、同じFWながら、2人のタイプの違いが分かる。

    前線でボールを受け、相手との駆け引きでドリブルやパス、シュートにつなげるG大阪の宇佐美はGKを除く先発メンバーではチーム最下位の走行距離8.23キロ、
    スプリント回数はチーム6位の15回だった。
    ボールを自ら運んでサイドもこなし、前線からの守備など攻守で貢献するFC東京の武藤はチーム3位の11.57キロ、チーム2位の21回。
    プレースタイルがそのまま数字にも表れている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/08/kiji/K20150308009936440.html
    2015年3月8日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/08/gazo/G20150308009938310.html
    <G大阪・FC東京>後半8分、宇佐美は自ら得たPKを決める

    前スレ                       2015/03/08(日) 05:56
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1425761792/

    90: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/03/08(日) 21:03:01.54 ID:Nvo8WlPS0.net
    >>87
    引き分けな。
    ブサミみたいなACLですら点とれないやつがアジアカップで通用するわけ無いだろ

    23: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/03/08(日) 19:35:05.35 ID:9gmUJ4nzO.net
    宇佐美はオシムに弟子入りしろ

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