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    2015年01月

    今冬の移籍市場で戦力が充実

    ACミランは、1月の移籍市場でリバプールのU-21スペイン代表MFスソを完全移籍で獲得することが分かった。
    ミランの公式テレビ番組「ミラン・チャンネル」が11日と、12日にスソがミラノ市内でメディカルチェックを行うと発表した。

    スソは今年6月でリバプールと契約満了となり、すでにミランと4年契約を結んでいた。
    1月の移籍市場か、もしくは来季開幕前の加入というタイミングの問題があった。
    だが、ミランは1月の移籍市場でリバプールとクラブ間合意に達したもようだ。
    スソはアトレチコ・マドリードから期限付き移籍で加入したイタリア代表MFアレッシオ・チェルチと同じ左利きのアタッカーだ。

    ミランは現在ASローマのイタリア代表FWマッティア・デストロ獲得の正式オファーを出しており、
    デストロ獲得時には元フランス代表FWジェレミー・メネズがウイングに回る可能性が高い。

    現在アジアカップに参戦中の日本代表FW本田圭佑は、約1カ月チームを離脱する。
    ジャコモ・ボナベントゥーラ、ステファン・エルシャーラウィというイタリア代表コンビに、
    今後はチェルチ、スソ、メネズが加わった定位置争いが勃発する。
    ミランのウイングは戦国時代を迎え、右で固定されていた本田には今季最大の試練となりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150111-00010004-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月11日(日)12時34分配信

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    北朝鮮サッカー協会「負けたら炭鉱行き」を否定=中国ネット「行くべきなのは俺たちの代表」

    2015年1月1日、環球時報(電子版)は、9日に開幕するサッカー男子アジアカップに出場する北朝鮮
    代表について報じた日本メディアの記事を掲載した。

    北朝鮮サッカー協会外交担当副書記長の李康弘(リ・ガンホン)氏は、日本メディアの取材に対し、
    グループリーグ3戦目の相手、中国について「勝てると思う。中国選手は身長が大きく、荒っぽい。
    北朝鮮はきれいすぎる。時間稼ぎのために倒れることはできない。道徳教育がきつすぎるせいかも
    しれない」と語った。

    また、南アフリカW杯で敗戦し、チームは炭鉱で強制労働させられたといううわさについては
    「負けて炭鉱行きなんてない。敗戦の原因について総括はする。もし炭鉱送りがあるなら、サッカー
    協会の書記長からだ。でも書記長は今もまだずっとあの役職のまま。スポーツで負けて罰を受けたら、
    みんな辞めてしまう」と否定した。

    この話題について、中国のネット上には多くのコメントが寄せられている。

    「待遇面で言えば、中国の代表選手は北朝鮮よりはるかに恵まれている。なのに戦力では男女とも
    北朝鮮が上。この点について考察すべきだ」

    「北朝鮮選手は貧しさゆえに、サッカーで活躍したいという意志が強いのでは…」

    「いや、日本選手は中国選手よりもっと稼いでいるから収入の問題ではないはず。待遇が恵まれて
    いる国、劣っている国のどちらにも及ばない中国サッカーって、どうすればいいんだ」

    「負けて炭坑に行くべきなのは中国代表のほう。それくらいの意気込みがなくてはいつまでたっても成長できない」

    「W杯で負けたとしても、出場できるだけ北朝鮮はマシさ。中国なんてそれすらかなわない」(翻訳・編集/NY)

    配信日時:2015年1月7日 7時7分
    http://www.recordchina.co.jp/a100119.html

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    エースのFW本田圭佑(28=ACミラン)は日本の持ち味である華麗なパスワークを封印する方針だ。

    「この暑さですから相手も(守備的に)引いてくるので、結局スペースはない。
    そのなかで、きれいなサッカーは求めない。自分たちも期待しない方がいい」

    これまでの日本代表は高い技術力を駆使し、ワンタッチでショートパスをつなぐサッカーを展開。
    「アジアのバルセロナ」とも称されてきた。

    だがエースは「まずはミスをしないこと。いいサッカーをするよりもミスを減らせば、チャンスが増える。
    それがシンプルな考え方」と話し、堅実な戦い方で臨む。

    この日の非公開練習の後には、3トップを形成する岡崎慎司(28=マインツ)、乾貴士(26=Eフランクフルト)とFW3人で話し合う姿もあった。
    MF香川真司(25=ドルトムント)、MF遠藤保仁(34=G大阪)との連係にも、本田は「すり合わせる時間が少ない。
    でもプロですから(初戦まで)十分できる」と力を込めた。

    大会2連覇に向けて「(ブラジル)W杯のときと、求められているものが違う。
    (初戦は)慎重に入るべきというのが自分の考え」と、あくまで結果にこだわり勝利を追求していく。

    1月10日(土)16時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150110-00000018-tospoweb-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 00:45:10.86 ID:???0.net
    オマーンのルグエン監督「あれはPKだ」

    <アジア杯:韓国1-0オマーン>◇1次リーグA組◇10日◇キャンベラ

     オマーンのルグエン監督は判定に不服を示した。

     前半に相手のペナルティーエリアで選手が倒されたように見えたが、主審は反則を取らなかった。同監督は「あれは100パーセントPKだ」とまくし立てた。

     イングランド2部でプレーするGKハブシが、韓国の具滋哲の決定的なヘディングシュートを止めるなど1失点で踏ん張っただけに、やり切れない表情だった。

     [2015年1月10日20時41分]

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20150110-1419982.html

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    サッカー日本代表の合宿地・オーストラリアのセスノックで7日に行われた練習では、
    アギーレ監督がはばかることなく「ミエルダ!(クソの意味)」と叫ぶなど喜怒哀楽をあらわにし、
    ラテンのノリを炸裂させた。9日付で新浪体育が伝えた。

    練習中、何度も「ミエルダ」を連発したアギーレ監督。ボールを胸で押さえてゴールしようとした柴崎岳には自ら手本を見せながら
    「ヘッドで決めろ」と要求。7対7のゲームで絶好のチャンスにシュートを打たなかった香川真司には、駆け寄って右手で背中をバシッと叩いた。

    「バーバーバー」など意味不明な言葉を発することもあったが、選手がナイスプレーをすると「ブラボー」と大声で称えた。
    日本語も積極的に勉強しており、チーム分けの際に数字を日本語で数えるが、いつも「イチ、ニ、サン、ゴ」と「4」を飛ばす。
    昌子源は「いつも4を飛ばすので、監督が言うゴは4の意味なんだと理解するようになった」と語った。

    1月10日(土)9時16分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150110-00000006-xinhua-cn

    中国メディア 新浪体育
    http://sports.sina.com.cn/

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    ミランは10日、セリエA第18節でトリノと対戦し、敵地で1-1と引き分けた。
    フィリッポ・インザーギ監督は先制してから苦しんだことに落胆し、
    チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得について話していてはいけないと強調している。

    開始早々にMFジェレミー・メネスが自ら得たPKを決め、均衡を破ったミラン。
    逆転負けした前節サッスオーロ戦からの巻き返しを目指す中で、
    幸先の良いスタートを切ったかに思われたが、反撃に出たトリノに苦しむこととなった。

    前半終了間際にはDFマッティア・デ・シリオが2枚目のイエローカードをもらって退場。

    数的不利に陥ると、後半は防戦一方となった。それでも懸命に踏みとどまっていたミランだが、
    メネスも下げてアレックスを投入した直後の81分にCKから失点。逆転弾は許さなかったが、3試合白星なしとなった。

    インザーギ監督は試合後、イタリア『スカイ・スポーツ』で次のように話している。

    「先制してから我々は追加点を奪う条件をつくった。11人対11人のうちにもっとうまく試合をコントロールしなければいけなかったんだ。
    我々はまたもCKから失点してしまった。これは改善しなければいけない。そして数的不利になってから大きく苦しんだ。
    セットプレーで助けとなるはずだったアレックスが入ってすぐに失点したのは信じられないよ」

    「3位? もうそのことを話してはいけない。すぐにコッパ・イタリアの試合もあるんだ。我々は改善しなければいけない。
    特にリードを奪っているときの戦い方においてね。もっと注意を払わなければいけない。引きすぎたのが間違いだった。
    選手たちにもっと勇敢に戦うように言ったんだけどね。我々は苦しんだらすぐに自信を失ってしまう。改善しなければ。我々はミランなのだから」

    1月11日(日)10時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150111-00000002-goal-socc

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    セリエA第18節が現地時間の10日行なわれ、ミランはアウェイでトリノ相手に1-1と引き分けに終わった。

    ミランはステファン・エル・シャーラウィが足の打撲でベンチスタート。
    新加入のアレッシオ・チェルチもベンチとなり、右ウイングには移籍が噂されるエムバイェ・ニアンが先発出場を果たした。

    両チームのスターティングメンバーは以下。

    トリノ(3-5-2)
    GK:ダニエレ・パデッリ
    DF:ニコラ・マクシモビッチ、カミル・グリク、エミリアーノ・モレッティ
    MF:ブルーノ・ペレス、ジュゼッペ・ビベス、アレッサンドロ・ガッツィ、アレクサンデル・ファルネルド、マッテオ・ダルミアン
    FW:ジョセフ・マルティネス、ファビオ・クアリアレッラ

    ミラン(4-3-3)
    GK:ディエゴ・ロペス
    DF:マッティア・デ・シリオ、アディル・ラミ、フィリップ・メクセス、パブロ・アルメロ
    MF:サリー・ムンタリ、ナイジェル・デ・ヨング、リッカルド・モントリーボ
    FW:エムバイェ・ニアン、ジェレミー・メネズ、ジャコモ・ボナベントゥーラ

    開始早々の2分、ミランにチャンスが訪れる。ペナルティエリア内でメネズが倒されると、
    微妙な判定ながらジャンルカ・ロッキ主審はPKの選択。これをメネズが豪快にゴール中央に叩き込んだ。

    しかし、トリノも反発を見せる。9分には中央でのパス回しからクアリアレッラが抜け出しシュート。
    続いて混戦からダルミアンがボレーシュートを放つも、どちらもディエゴ・ロペスがファインセーブを見せる。

    その後もペースはトリノ。30分にはFKからの流れから完全にダルミアンが抜けだしてヘディングを放つも、惜しくもポストに阻まれた。

    すると、ミランは前半に10人になってしまう。前半終了間際、デ・シリオがダルミアンを倒して2枚目のイエローカードを受け退場してしまう。
    たまらずミランはニアンに代わってイグナツィオ・アバーテを投入する。

    後半も再三に渡りトリノが攻め続けるも、最後の決定力を欠き決められない。
    79分にはミランはメネズに替えてアレックスを投入。逃げ切りを図る。

    それでも、ミランは最後の最後で耐え切れない。80分にコーナーキックからグリクがヘディングでゴール。試合はそのまま1-1で終了した。

    この結果、ミランは暫定7位をキープ。トリノは暫定13位に浮上した。ミランは次節ホームでアタランタと対戦する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150111-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月11日(日)6時42分配信

    依頼です
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレッド★761 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1420904639/

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    no title


    日本代表は10日午前、ニューカッスルで練習を行い、12日のグループリーグ初戦・パレスチナ戦に向けて調整した。この日の練習は公開で行われ、
    パス回しやフットバレーなど軽めのメニューとなり、約1時間で終了。
    その後は各自が自由にシュート練習やFK練習、ストレッチなどを行う自主トレ時間が約30分間、設けられた。

    全体練習が終わると、MF香川真司(ドルトムント)は一目散にロッカールームへ引き揚げた。
    香川以外の選手たちは全員、ピッチに残って自主練習を行っており、アクシデントかと心配されたが、
    練習後、報道陣の取材に応じた香川は「(フットバレーをしているときに)着地でひじを打っただけ」と説明。
    控室で念のため左ひじの治療を受けたが、大きな問題はなかったようで、「こんなのでケガをしたら試合にならない。集中してやらないと」と表情を引き締めた。

    アジア杯は前日9日に開幕し、開催国のオーストラリアがクウェートに4-1で勝利した。
    試合の映像を「少し見た」という香川は「モチベーションも徐々に上がってきている」と、
    12日のパレスチナ戦に向けて臨戦態勢に入りつつある。

    ブラジルW杯で味わった悔しさを拭えぬまま、ドルトムント復帰後もチームと自分自身の不振に苦しんだ。
    気持ち新たにアジア杯でリスタートを切ろうとしている日本の10番は「ここで結果を残すことで、自信であったり、勢いが付くと思う。
    それは今の自分に必要なこと。こういう状況を打開できるのは自分だけ。結果で証明するしかない」と、あらためて強い決意をにじませた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150110-00291680-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月10日(土)11時8分配信

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    八百長疑惑でスペイン検察当局から告発されている日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)が
    アジア杯で賭博監視機関から徹底マークされる可能性が出てきた。
    メルボルンの高級紙ジ・エイジが9日付の紙面で、今大会で八百長の監視が強化されることを報道。
    アジアサッカー連盟(AFC)は昨年11月にスイスに拠点を置く賭博の監視機関スポーツレーダー社と契約しており、
    グレー状態で指揮を続ける日本代表指揮官の采配を注視している。

    アジア杯開幕当日に、不名誉な形で日本代表監督の名前が地元紙に躍った。
    オーストラリア―クウェート戦の会場となったメルボルンの高級紙ジ・エイジが「大会本部が八百長の脅威を監視」との見出しで、
    今大会は八百長の監視が強化されることを報道。その象徴的な存在として
    アギーレ監督の写真が掲載され「2月にスペインで出廷する予定」との説明まで付けられていた。

    八百長撲滅を目指すAFCは、昨年11月にスイスに拠点を置く賭博の監視機関スポーツレーダー社と契約。
    国際サッカー連盟(FIFA)や欧州サッカー連盟と協力してスポーツ賭博のデータを分析する専門会社だ。
    結果的に“シロ”と判断されたが、昨年12月のスズキ杯ベトナム―マレーシア戦で八百長疑惑が取り沙汰されたばかりとあって、
    アジア杯でも異常な賭け金の動きなどがあれば徹底調査する方針を打ち出している。

    アギーレ監督は11年5月のサラゴサ―レバンテ戦で八百長に関与した疑いで告発されており、近日中にバレンシア裁判所に受理される見通し。
    グレー状態で采配を続ける中、AFCからマークされる可能性は高い。
    チームは国内合宿初日の昨年12月29日のミーティングで、監督自ら選手への釈明を終えており、現場サイドは告発が受理された場合も静観する方針。
    だが、大会に集中したい意向とは裏腹に騒動は拡大の一途をたどっている。

    この日は開幕戦に先立ち、AFC臨時総会が開催された。5月のFIFA理事選に向けてロビー活動を展開中の田嶋副会長は
    「アギーレ監督の八百長疑惑を皆が知っているのは事実。心配する声もあるけど、それだけではない」と明かした。
    関係者によると、1次リーグ同組のパレスチナ、イラク、ヨルダンなどライバル国には八百長問題で日本が混乱に陥ることを期待する向きもあるという。
    昨年末の釈明会見でアギーレ監督は「日本だけでスキャンダルになっている」と嘆いていたが、既にアジア中が注目する問題に発展。
    連覇を達成しても、うがった目で見られる危険性すらはらんでいる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/10/kiji/K20150110009602810.html
    2015年1月10日 05:30

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