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    2015年01月

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    日本代表は14日、アジア杯グループステージ第2戦イラク戦に向けた練習を行った。

    12日のパレスチナ戦では、3得点に絡んだMF香川真司。
    試合後には"パスの出し手"として役割に適応しきれていないことに対する課題を口にしていたが
    「得点に絡むことは自分にとってはすごく大事」と、改めて一定の手応えは感じた様子。

    それでも、自ら得点を挙げることができなかったことには「自分もそこを求めている。もっとゴールに絡むプレーだったり、
    シュート数は増やしていかないといけない」と改善を誓い、「それを意識して次の試合もやっていきたい」と得点への意欲を強めた。

    それだけに、PKのチャンスがあればキッカーとして名乗りをあげるのかとの問いには「しっかり欲は出すことは大事」と
    状況次第で可能性はあることを示唆したものの、「チームの決まりごとがある。(本田)圭佑君がずっと蹴っているから」と、
    あくまで現キッカーである本田を尊重する意思を示した。

    しかし、次戦の相手イラクは同グループで最も力のあるチームだけに「この前とは全然違う厳しい戦いになってくると思う」と警戒。

    さらに、イラクはヨルダンとの初戦で勝ち点3を得ているため、1勝同士の対戦となることには「特に大事になると思う」とし、
    「最初からもっともっと厳しくいかないといけない。この試合は集中してやっていきたい」と気を引き締めた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150114-00010044-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月14日(水)21時54分配信

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    849: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/13(火) 15:14:50.31 ID:stqUm/tY0.net

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00000037-ism-socc 
    ●清武弘嗣コメント 
    「どっちかと言うと、(香川)真司くんが常にトップ下にいる感じだったから、 
     真司くんが右と左に両方動いていたので、最初はどこにいればいいのかなと思いながらプレーした」 

    清武も香川に翻弄されてご苦労さんだなw
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    36: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/01/13(火) 19:23:41.12 ID:OqGvdVQE0.net

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    香川真司は完全復活を遂げたのか――「フィジカル」的側面から理学療法士がパフォーマンスを解析 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140919-00010002-sdigestw-socc 

    この専門家の言ってたことが正しかったな 
    フィジカル厨はもうでかい顔すんなよ 
    サッカーはボディービルダーじゃないんだ

     香川真司選手がドルトムントに復帰し、さっそく1ゴール・1アシストと結果を残しましたね。素晴らしいことですが、まだ1試合であり過度の称賛は禁物だと思います。セレッソ大阪時代から現在までのプレーを見ての意見ですが、香川選手は身体が固くなってしまっているようです。

     具体的に固くなっているのは、肩の動きです。肩甲骨の動きが、明らかに少なくなっています。最初にドルトムントでプレーした時代の香川選手は非常に素晴らしく、背骨が自在にいろいろな方向に動き、肩甲骨も柔らかく動いていました。左右だけでなく前後にも動けていたのですが、映像で確認する限り、今はそうした柔軟性が失われています。

     セレッソ時代のプレーを見ても、ドリブラーとしての特長を強く持った選手ですね。当時のJ2では、誰も香川選手のドリブルを止められませんでした。自由自在に背骨を動かし、体幹を丸める・反る動き、切り返しやターンなど左右の動きに加え、緩急を加えた前後の動きにも長けていました。

     それも、ゆったりとしたドリブルから急にトップスピードに持っていくというだけでなく、ある程度スピードに乗った状態からでも、DFに相対したとき、本当に一瞬だけ緩めて、そこからまたスピードを上げる。そういう、前後の緩急の動きが非常にコントロールされていました。

     こうした特長は、少なくともマンチェスター・ユナイテッド時代には失われています。ただ歩いている、ただ走っているだけの映像を見ても、香川選手が高いパフォーマンスを発揮していた時代は肩甲骨がよく動き、肩を前後によく動かして歩いている印象でした。しかし現在は、ほとんど動いていません。腕によって腕を振る、というような動き方です。

     原因はやはり、トレーニング内容にあるのではないかと思います。

     最初のドルトムント時代と、ユナイテッドに加入した頃の上半身とを比較すると、明らかに胸板が厚くなっています。それから、腹筋を鍛えすぎている気がしますね。前側の筋肉を鍛えすぎたことで背中が丸まってしまい、胸椎が後弯(後ろの方向に丸くなってしまう)しています。

     また、腹斜筋を鍛えすぎた結果、肋骨も狭くなっているのではないでしょうか。これら様々な要因が重なった結果、香川選手の特長である前後左右の自在な動きが制限されているように思います。

    「セレッソ時代・前ドルトムント時代」と比較すると、ユナイテッド時代から現在までの香川選手は、一歩目が遅いです。「セレッソ時代・前ドルトムント時代」は、切り返しの際の身体の傾きにエッジが効いていて、フェイントを掛けて抜きたい方向に大きく重心が傾けられています。
     しかし腹筋を鍛えすぎて肋骨が広がりづらい状態になると、横方向への動きがやりづらくなります。そのせいで、切り返しが遅くなっているのではないでしょうか。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140919-00010002-sdigestw-socc 
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    日本代表FW武藤が右脚付け根と右膝に痛みを抱え別メニュー調整となった。

    途中出場したパレスチナ戦で相手にけずられ負傷。この日はトレーナーに付き添われ、筋力トレーニングなどの練習に終始した。
    「あしたからは大丈夫です」と話したように、14日からは再び全体練習に合流する予定。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/14/kiji/K20150114009626130.html
    2015年1月14日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/14/gazo/G20150114009626160.html
    別メニューで調整する武藤

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    12日に行われたアジアカップ・オーストラリア大会のグループB初戦、サウジアラビア対中国の試合で、
    中国のGKワン・ダレイにゴール裏から助言し、PKをセーブさせた地元ブリスベン出身の少年スティーブン・ホワイト君が話題となっている。

    豪『フォックス・スポーツ』など複数メディアが報じた。

    ゴール裏でボールボーイを務めたホワイト君は、自身も地元少年チームでGKとしてプレーする12歳。
    0-0で迎えた後半14分にサウジアラビアがPKを獲得した際、中国のGKワンに「どちらへ飛んだらいい?」と聞かれ、
    「左に飛んで」と答え、中国の危機を救った。その後、中国は勢いに乗り、同35分にFKからのゴールが決勝点となり、1-0で初戦を飾った。

     ホワイト君は『フォックス・スポーツ』のインタビューに対し次のように語っている。

    「本当に驚いたよ。キーパー(ワン)が左右どちらに飛べばいいと聞いてきたから、左へ飛んでと言ったんだ。
    僕はいつもそうするからね。彼がセーブした時は本当に興奮したよ。中国はオーストラリアの次に僕が応援する2番目のチームだ」

     縁起にあやかる文化を持つ中国は同日、ホワイト君を代表チームのクールダウンを兼ねた練習に招待。
    試合後にホワイト君の下に駆け寄りハグと握手を交わしていたワンは、お礼として同試合で着用したGKシャツをプレゼントした。

    一部メディアは中国が14日のウズベキスタン戦でもホワイト君をゴール裏に立たせる可能性を報じている。

    1月13日(火)20時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150113-00010046-footballc-socc

    動画
    http://www.couriermail.com.au/sport/football/asian-cup-2015-china-grateful-for-sage-advice-from-12-year-old-ball-boy/story-fnqk652j-1227182454818

    写真
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    [1.12 アジア杯D組 日本4-0パレスチナ ニューカッスル]

    アジア杯初出場のパレスチナにとって、ディフェンディングチャンピオンである日本との初戦は厳しい結果に終わった。
    スコアは0-4。シュート数は日本の18本に対して5本。ボール保持率は36%と、一方的な内容での敗戦だった。

    しかし、歴史的第1戦を終えた選手たちの顔には、ある種の満足感が浮かんでいた。
    スタジアムには多くのパレスチナ人が詰めかけ、チームを応援してくれたからだ。
    イスラエルとの民族的対立があり、政治的には非常に困難な状況であるパレスチナ。
    多くの難民が世界各地で不自由な生活を強いられており、
    サッカーの代表チームづくりにも多くの制限がある状況でのアジア杯参加であるだけに、うれしさを実感する光景だった。

    スウェーデン出身のFWマフムード・ダダは「スタジアムに来た観客のみんなが良いゲームを望み、我々を後押ししてくれた。
    残り2試合はもっと良い試合をして、パレスチナの人々が誇りに思えるようにしたい」と言う。
    「試合結果は残念だったが、次にこれを繰り返してはいけない。もっとよくなることを期待している」と力強い口調だ。

    試合後はFW本田圭佑(ミラン)とユニフォームを交換した。

    「彼は紳士的だったね。交換したユニフォームはずっと取っておくよ」。ダダは感無量だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00295495-gekisaka-socc
    ゲキサカ 1月13日(火)0時50分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00295495-gekisaka-socc.view-000

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    リカルド・クラールのプレー動画

    中国スーパーリーグの広州恒大は13日、クルゼイロからブラジル代表FWリカルド・グラールを獲得したと発表した。
    移籍金は1500万ユーロ(約21億円)で4年契約、背番号11を着用する。

    昨年9月にブラジルデビューを果たし、国内リーグでは26試合出場15得点を記録してクルゼイロの2連覇に大きく貢献していた
    23歳の年俸は中国リーグ史上最高額の契約になると、中国のテレビ局『CNS』のウェブ版が伝えている。

    広州恒大は公式HPに掲載したリリースで「世界的な選手の加入により中国サッカーのイメージを向上させ、
    自国の選手を技術的にも戦術的にもレベルアップさせることができる」と獲得の理由を説明。

    さらに「クラブにより多くの投資や海外からの援助を得ること、激しい競争による選手のパフォーマンス向上や、
    ファンの情熱喚起を高いレベルで推進する。また、中国サッカーが急速に発展することで世界の注意をひき、
    アジアサッカーの地位向上と自国の強化というWin-Winの関係を築く」とグラールの担う役割を明らかにした。

    再びAFCチャンピオンズリーグを制してアジアの頂点に立つことを堂々と目標に掲げ、そのために現役ブラジル代表獲得を実行に移したようだ。

    一方、グラールの母国ブラジルメディア『フェジャ』は「これまで中国でプレーしている選手が代表に招集されたことはない」と
    ドゥンガ率いるブラジル代表でのキャリアを始めたばかりの同選手の今後を案じている。

    アレッサンドロ・ディアマンティは1年で母国復帰を決断したが、広州恒大にはディアマンティと同じ元イタリア代表のアルベルト・ジラルディーノや、
    エウケソンやルネ・ジュニオールといった同胞たちも在籍。さらにファビオ・カンナバーロが監督を務め、再びアジア制覇を狙っている。

    今回中国行きが決まったグラールは、メディカルチェックを済ませた後、
    20日から始まるスペインでのプレーシーズンキャンプに合流する予定となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150113-00010049-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月13日(火)22時27分配信

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    IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が2014年の世界クラブ・ランキングを発表し、日本代表FW本田圭佑が所属するミランが159位となっていることが分かった。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が13日に報じている。

    2014年の結果を基につくられたランキングで、勝利数、勝ち点数が多ければ多いほど順位に反映されるものとなっているが、ミランの順位が驚愕の159位。パラグアイの無名クラブ、デポルティボ・カピアタと同じ順位と、これまでチャンピオンズリーグで7度の優勝を誇るミランが地に落ちた格好となってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150114-00270971-soccerk-socc
    以下世界クラブランキング
    1位 レアル・マドリード(スペイン)
    2位 バイエルン(ドイツ)
    3位 アトレティコ・マドリード(スペイン)
    4位 バルセロナ(スペイン)
    5位 アトレティコ・ナシオナル(コロンビア)
    6位 ユヴェントス(イタリア)
    7位 ナポリ(イタリア)
    7位 アーセナル(イングランド)
    9位 リーベル・プレート(アルゼンチン)
    9位 レッドブル・ザルツブルグ(オーストリア)
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    昨季3冠を達成したG大阪が13日、吹田市内のクラブハウスで結団式を開いた。
    3年目を迎える長谷川健太監督(49)の下、さらなる飛躍を誓う15年シーズンが始動。
    FW宇佐美貴史(22)はACLを含め、可能性がある全7タイトル獲得という前人未到の偉業達成へ意気込んだ。14日から、沖縄1次キャンプに臨む。

    天皇杯を制しての3冠達成から、ちょうど1カ月。厳しい寒さの中、新たな歴史を作るべく宇佐美の口調は熱を帯びた。
    「自分にもクラブにとっても重要なシーズン。ワクワクしています。1つ、2つではなく、チャンスがある限り全タイトルを狙いたい。強い気持ちでやっていきたい」

    今季、可能性があるのは昨季の3冠に加え、ゼロックススーパー杯、スルガ銀行チャンピオンシップ、ACL、
    そしてACL優勝で出場権が得られるクラブW杯の7つ。その中でも「アジアで一番強いチームというのがクラブには必要。
    世界につながる大会でもあるしACLの比重が大きいかな」と、まずは08年以来となるアジア王者の奪回を最大の照準に定めた。

    個人としても目標がある。日本代表入りと得点王だ。「結果にこだわりたい。去年(10点)の倍くらい取りたいし、アシストも増やしたい」。
    昨季はカップ戦も含めて、年間でJリーガー最多の21得点。それでも「リーグで一番、点を取った選手になりたい。
    代表に行くためにも、クラブで圧倒的なプレーを見せるしかない」と力をこめた。

    結団式後には16年から使う建設中の新スタジアムを初見学。「完成が楽しみ」と気持ちも高まった。
    午後には昨年同様、吹田市内の伊射奈岐神社で必勝を祈願。

    「結果を残せるよう、人一倍願いました」と笑った。チームスローガンは「Moving G」に決まり、
    お披露目された新ユニホームの星の数は昨年の5から8に増えた。背番号39が躍動すれば、星の数はもっともっと増えていく。

    1月14日(水)9時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150114-00000081-spnannex-socc

    写真
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