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    2015年01月

    76: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/01/13(火) 16:50:31.27 ID:8hge4j+C0.net


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    【オーストラリア・ニューカッスル12日発】日本代表はアジアカップ1次リーグD組初戦のパレスチナ戦で4―0と快勝。ハビエル・アギーレ監督(56)の八百長疑惑がくすぶるなかで好発進となったが、心配のタネは指揮官だけではない。不振の続くMF香川真司(25)が所属するドルトムント(ドイツ)が2部降格の危機に直面。巻き返しへ新たな補強に乗り出しており、今大会の出来次第では香川が“構想外”になる可能性があるというのだ。

     左MFとして先発出場した香川は2アシストを含め3得点に絡んだ。代表の10番としてはまずまずの活躍だったが「まだまだミスは多く、課題は多い。やること、やらないといけない。もっとコンディションを上げていかないと。(自分が)狙っているところもある」(香川)と、本人には不満の残るパフォーマンスだった。

     大会連覇を狙う日本代表としても10番の完全復調が待たれる一方、所属クラブではすでに窮地に立たされている。欧州事情に詳しいJクラブ関係者は「ドルトムントは香川がいない形でさまざまなシステムを試しているようだし、戦力的にも、もう必要としていないのでは。アジアカップを終えて帰るころには、もう居場所はないだろうね」と話す。

     昨年8月末にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)から古巣のドルトムントに電撃復帰。移籍当初こそスタメン起用が続いたが、マンUで過ごした“不遇の2年間”の影響からなかなか本来のプレーを見せられない。先月にはリーグ戦で3試合連続出番なしという屈辱を味わい、ベンチ要員に固定されつつある。

     ドル



    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000027-tospoweb-socc 
    香川 ドルトムントから放出も 

    さらに前出の関係者は「クラブにとっても本人にとっても、レンタルという形になる可能性が高いんじゃないか」とも指摘。 
    1部昇格を狙える位置にいるドイツ2部のカールスルーエやデュッセルドルフ、ライプチヒへの放出もささやかれている。 
    欧州の移籍期限を過ぎた2月以降でも移籍が可能なJリーグまで選択肢に入りそうだ。 

    東スポw

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    “三匹のウサギ”をすべて捕まえた日本。

    韓国メディアが注目していたのは、アギーレ監督の八百長疑惑に揺れる日本が初戦でどんな姿を見せるか、だった。
    「アジアカップ最後のベール、日本はどれだけ強いか?」と、見出しをつけたネットメディアの『MKスポーツ』も、
    「日本はアギーレ監督の八百長疑惑で、内部の雰囲気が崩壊していないかが懸念される」と報じていた。

    だが、終わってみれば4-0で大勝。「日本、パレスチナ相手に火力ショー、4ゴールの爆発」(『朝鮮日報』)、
    「8分で先制点、レベルが違った日本」(『FOOTBALLIST』)「捕まえるべきチームをしっかり捕まえた日本、
    ディフェンディグチャンピオンらしかった」(サッカー専門メディア『インターフットボール』)などと報じられ、
    総合ニュースサイト『スターニュース』は、「揺れることのない日本サッカー、“三匹のウサギ”をすべて捕まえた」と褒め称えた
    (“三匹のウサギ”とは、結果、試合内容、チームの雰囲気を指す)。

    選手個々にもスポットが当てられている。例えば『FOOTBALLIST』は、「“復活の賛歌”を始めた香川真司」と題し、
    「パーフェクトではなかったが、フル出場し静かに復活へと歩み出した」と見解を述べている。

    総合スポーツサイトの『エクスポーツニュース24』は「58分間、日本を操縦した遠藤の方向キー」と題して、
    「ベテランだが、ピッチ全体を俯瞰したパスさばきと試合の流れを読み取る能力は以前と変わらない。

    58分間見せたそのプレーは効果的だった」とし、「遠藤が抜けた途端、中盤でのパス回しが滞った。
    すでに点差がついていたため勝負に影響はなかったが、その存在価値を改めて感じさせた」と報じた。

    また、解説者でもあるサッカージャーナリストのハン・ジュン氏は、『FOOTBALLIST』に寄稿したコラム内で、
    岡崎慎司が決めた先制点を「アジアカップ開幕後に生まれたなかで、もっとも釘付けにさせられた得点だった」と高く評価している。

    「岡崎のゴールは最終ラインから7人がパスをつないで奪ったもので、
    日本の長所がよく表われた場面」と見ており、「7人のサムライ、寿司タカゴールを合作」と題している。

    ちなみに寿司タカとは、日本のパスサッカーが鋭い刀で刺身を裁くように敵陣を切り裂くという意味を込めて、
    バルセロナの“ティキタカ”を文字り作られた造語。

    韓国メディアや一部のサポーターたちの間で使われるこの造語が、
    今後も韓国で頻繁に使われることになりそうだ。

    1月13日(火)14時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150113-00010003-sdigestw-socc

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    2015年1月12日、中国メディアの新浪が、同日行われたサッカーアジア杯予選リーグの日本対パレスチナ戦で、
    アラモール選手が武藤嘉紀選手に対して危険なファウルがあったことをGIF画像付きで紹介した。

    これは後半16分、武藤嘉紀選手に対して、高く足を上げて蹴りを入れるような形となったアラモール選手のファウルを紹介したもので、
    この危険なファウルでアラモール選手に対してイエローカードが出された。

    これを見た中国のネットユーザーからはアラモール選手に対する称賛のコメントが続々と寄せられた。

    「抗日の英雄ですね」
    「いい友だなあ。感動した」
    「これはなかなかいい蹴りだ」
    「暴力は反対だけど、これを見るとスッキリする!」

    「これは中国代表が決勝へ進むために、障害を取り除いてくれたということですかね」
    「なんで俺の心はこんなにも喜んでしまうのだろう」
    「俺はこの(パレスチナ)選手のしたことは正しいと思う」

    「これはわざとじゃないだろう。2人とも視線はボールに向いていた」
    「いくら相手が日本人だとはいっても、こういうプレーを試合中に出しちゃダメだろ」
    「中国代表は少林サッカーだとか言うけど、これを見たら中国代表はまだ情があると言えるよ」

    「中国から学んだ必殺技かな?」
    「これは中国とパレスチナの友好の証しだ」
    「パレスチナとの友好とか言っているやつらは、パキスタンとパレスチナの区別も分からないようだな」

    2015年1月13日 11時36分
    http://www.recordchina.co.jp/a100565.html

    中国メディアの新浪
    http://sports.sina.com.cn/n/2015-01-12/17107480024.shtml

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    「シュティーリケ号」の核心MFイ・チョンヨン(26、ボルトン・ワンダラーズFC)が予想以上の深刻な負傷で、
    今後の「AFC アジアカップ オーストラリア2015」における試合出場が不透明となった。

    大韓サッカー協会は13日、「イ・チョンヨンが現地の病院で精密検査を受けた結果、全治3週間と診断された」と伝えた。
    イ・チョンヨンはCT検査を実施し、右側の脛(けい)骨付近にひびが入っていたことがわかった。事実上、残りの試合出場が不可能と見られる。

    代表チーム関係者は「以前骨折した部位とは逆側だが、3週間ほど安静が必要という医師の所見を受けた」とし、
    「今後の出場についてはミーティングで決定することになる」と明かした。

    イ・チョンヨンの離脱で「シュティーリケ号」に赤信号が灯った。
    代表チームの副キャプテン兼ライトウイングの要であるイ・チョンヨンは、
    ソン・フンミン(22、バイヤー・レバークーゼン)、キ・ソンヨン(25、スウォンジー・シティ)と共に、韓国代表の主力選手だ。

    イ・チョンヨンは10日、オマーンとの初戦(1-0勝利)で、後半中盤に相手タックルで倒れ、ハン・ギョウォン(24、全北)と交代した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000027-wow-socc
    WoW!Korea 1月13日(火)11時50分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000027-wow-socc.view-000
    「シュティーリケ号」の核心MFイ・チョンヨン(26)が予想以上の深刻な負傷で、
    今後の「AFC アジアカップ オーストラリア2015」における試合出場が不透明となった。

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    武藤 積極さ欠き反省「削られて危ないと感じてしまった」

    アジア杯1次リーグD組 日本4―0パレスチナ (1月12日 ニューカッスル)

    <日本・パレスチナ>後半、武藤(右)はシュートを放つ
    Photo By スポニチ

     日本代表FW武藤は後半13分に遠藤に代わってピッチに入り、左FWでプレー。だが、
    相手の激しいタックルを何度も受け、力を発揮できずに終了。「削られて危ないと感じて
    しまった。貪欲にいっても良かった」と反省。

     後半31分に清武のパスを左サイドで受けて左足でクロスを出した場面では、精度が
    悪すぎて指揮官に激怒され「もっと自分らしさを出さないといけない」と振り返った。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/13/kiji/K20150113009619550.html

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    SOCCER KING 1月13日(火)4時4分配信

    C・ロナウドが2年連続3度目のバロンドール受賞…ノイアーら抑える

    2年連続でバロンドールを受賞したC・ロナウド [写真]=Getty Images

     FIFA(国際サッカー連盟)は12日、スイスのチューリッヒで年間表彰式を行い、年間最優秀
    選手賞である2014年度のFIFAバロンドールに、レアル・マドリード所属のポルトガル代表FW
    クリスティアーノ・ロナウドを選出。C・ロナウドは、2年連続3度目の受賞となった。

     C・ロナウドは2014年、公式戦60試合で60ゴールを記録。昨シーズンのチャンピオンズリーグ
    では17得点、リーガ・エスパニョーラでも31得点を挙げて得点王に輝いた。また、チャンピオンズ
    リーグ、コパ・デル・レイ、UEFAスーパーカップ、クラブ・ワールドカップと4つのタイトルを
    手にしている。

     FIFAバロンドールは、各国の代表監督と主将、サッカー記者の投票で選出される。なお、
    最終候補にはC・ロナウドの他、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと
    バイエルンに所属するドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが選ばれていた。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00270497-soccerk-socc

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    10日に行われたリーガ・エスパニョーラ18節でレアル・マドリードは、
    ホームのサンティアゴ・ベルナベウでエスパニョールに3-0と快勝した。

    このゲームで第17節のバレンシア戦に続き、
    またもチームメートがウェールズ代表MFガレス・ベイルの自己中心的なプレーに怒る場面があった。

    スペイン紙『アス』など、同国の各メディアが伝えている。

    エスパニョール戦の73分だった。
    レアル・マドリードはポルトガル代表DFファビオ・コエントランがレッドカードで一発退場となっていたが、2-0でリードしていた。

    さらに攻撃を仕掛けるレアル・マドリードは、スペイン代表MFイスコのスルーパスからベイルがディフェンスラインの裏に抜け出すと、
    ベイルはディフェンスに競り勝ち、ゴールキーパーと1対1となった。その時、ベイルの左にはポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが並走。

    ゴールキーパーは飛び出しており、左のロナウドにパスをすれば、無人のゴールに蹴り込むだけでよかった。
    しかし、ベイルはパスを選択せず、自分でシュートすることを決断。だが、ベイルのシュートは虚しくも枠を外れた。

    ベイルのエゴイスティックなプレーに、C・ロナウドはベンチを見ながら大きなジェスチャーで怒りを露わにし大声で汚い言葉を叫ぶと、
    サンティアゴ・ベルナベウの観衆も、すぐさまブーイングを浴びせ、その後もベイルがボールに触れる度にブーイングを飛ばしていた。

    これはエスパニョール戦に限ったことではない。
    1-2で敗れた前節のバレンシア戦でもC・ロナウド、フランス代表FWカリム・ベンゼマの2人が決定機でのベイルのエゴイスティックなプレーに激怒している。

    ベイルは右サイドを突破し、ゴール前にはベンゼマ、そしてファーサイドにはC・ロナウドが走り込んでいた。
    しかし、ベイルは2人を見ずにドリブルでゴールに迫るが、ボールはゴールラインを割った。すると、ベンゼマとC・ロナウドはそのプレーに激怒。

    試合もその後、バレンシアにコーナーから逆転ゴールを決められている。ゲームを再開する時、ベンゼマはC・ロナウドに「あの時パスが来れば2-1だった。
    それが今は1-2だ」と不満をもらし、C・ロナウドはベイルにジェスチャーで「なあ、見ただろう?」と伝えていた。

    >>2以降につづく

    2015.01.11. 12:04
    http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20150111/269627.html




    ■試合の結果と動画

    今節
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634161
    前節
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634151

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    40: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/01/12(月) 18:58:24.36 ID:SH+N0mS80.net
    岡崎、あれたまたまだよな

     
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    2015/01/12 19:59:00

    ヨルダンに1-0勝利

    12日に行われたアジアカップ・グループD第1節のヨルダン対イラク戦は、イラクが1-0で勝利を収めた。

    日本代表と同じグループDに入る両チームはブリスベンで対戦。日本がパレスチナに順当な快勝を
    収めたこともあり、両チームともに決勝トーナメント進出に向けて初戦で勝ち点3が欲しいところだった。

    0-0で迎えた試合が動いたのは77分。イラクMFヤセル・カシムが中盤でボールを持つと、
    ゴール前の選手に当ててのワンツーから強引にエリア内に割って入り、最後はヨルダンDFの足に
    当たったシュートがGKの意表を突く形で先制点を奪った。

    84分にDFアナス・バニ・ヤシーンが2枚目のイエローカードを受けて退場となったこともあり、
    ヨルダンは反撃ならず。日本にとってグループ最大のライバルとなることが予想されるイラクが
    勝ち点3を手に入れた。

    16日に行われるグループ第2節では、ともに初戦に勝ったイラクと日本が激突。ヨルダンは
    パレスチナと対戦する。

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%A8%E3%AB%E3%80%E3%B3-vs-%E3%A4%E3%A9%E3%AF/1466405/report

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