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    2014年09月

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    バルセロナFWネイマールに6000ユーロ(約82万円)の罰金処分が下ることになりそうだ。欧州複数メディアが伝えている。

     先月31日のビジャレアル戦でベンチスタートとなっていたネイマールは、後半、ウォームアップ中にスタンドからサインを求めたファンに対応。
    サインに応じ、握手をした。この行為をルイス・エンリケ監督は重く判断。ネイマールに対し、罰金処分を科すことを決めたのだという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140903-00138819-gekisaka-socc

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    日本代表は5日、札幌ドームでウルグアイと国際親善試合を行なう。

    以下、前日練習後のGK西川周作(浦和)のコメント。

    ●西川周作コメント

    「2試合あるなかで、1試合はチャンスがほしいし、来た時にはいいパフォーマンスをしたい。
    自分のいいところを出したいので、特別なことをするというよりは普段やっていることをそのまま出して、
    それがチームのためになればと思っている。どんどんトライしていきたい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000026-ism-socc

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    アルゼンチン代表は3日、ドイツ代表と国際親善試合を行い、4-2で勝利した。
    W杯決勝の再現となった一戦で大勝をおさめたアルゼンチン。
    W杯決勝を無念の負傷欠場となったFWアンヘル・ディ・マリア(マンチェスター・U)が
    1ゴール3アシストとすべてのゴールに絡む大活躍で、勝利に導いた。

    試合後、ドイツ誌『キッカー』によると、アルゼンチン代表のヘラルド・マルティーノ監督は
    「ディ・マリアは世界で5本の指に入る選手であることを証明した」と手放しで称賛。
    R・マドリーからマンチェスター・Uへ電撃移籍を果たしたMFを称えた。
     
    ブラジルW杯で準優勝に終わったアルゼンチン。
    大会後に、アレハンドロ・サベジャ前監督が退任し、マルティーノ新監督が就任していた。

    初陣で白星を飾った指揮官は「十分に実戦経験を積んでいない選手もいるなか、
    選手たちがみせたパフォーマンスには満足している」とW杯優勝のドイツ相手に4ゴールを奪ったチームを労った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00138845-gekisaka-socc

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     Jリーグは4日、J1川崎のFW大久保嘉人に対し、2試合の出場停止処分を
    科したと発表した。対象となるのは、リーグ戦の第23節徳島戦(13日)と
    第24節F東京戦(20日)。
     大久保は8月30日に敵地で行われた第22節の名古屋戦で、スタジアム内の
    広告看板を蹴って破損させた。警告は受けていないが、規律委員会が
    「競技場またはその周辺関連施設における故意による器物破損行為」に
    当たるとして処分を決めた。 

    時事通信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000082-jij-spo

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    香川、内田、柿谷ら欧州CLメンバー入り

    日刊スポーツ 9月4日(木)19時39分配信

     欧州連盟(UEFA)公式ホームページは4日、欧州チャンピオンズリーグ
    1次リーグの各クラブメンバーを発表。

     マンチェスターUからドルトムントへ移籍したMF香川真司(25)が
    名を連ねた。同僚のMF丸岡は外れた。シャルケDF内田、スポルティング
    FW田中、バーゼルFW柿谷はそれぞれメンバー入りした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000066-nksports-socc

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000051-dal-socc
    サッカーイタリア1部リーグ(セリエA)開幕戦でゴールを決めたACミランの日本代表FW本田圭佑に
    イタリアが注目した。4日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが「再発見 ミランの本田」として特集を組んだ。

     それによると、新しい本田はインザギ監督も見間違えるようなプレーで納得させた。また「トーレス、
    ボナベントゥーラの新加入、パッツィーニの復帰などはあるが、誰も本田のポジションを奪うことはできない。
    監督は本田の起用が安定策と考えている」とレギュラー争いに有利だとした。

     また時にはベッカムと同じドライバーの送迎でミラノの中心地でショッピングをしていることや、
    プライバシー重視で長男誕生を1年も公にしなかったエピソードなども報じた。

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    キリンチャレンジ杯ウルグアイ戦(5日・札幌ドーム)に向けて、札幌で合宿中のアギーレ・ジャパンに、
    FW本田圭佑(28)=ACミラン=ら5人の海外組が2日、合流。代表23人が勢ぞろいした。

    やはり存在感は別格だ。この日一般公開された練習には、初日の20倍にあたる3000人の観衆が集まった。
    その目当てはこの男、本田だ。

    「自分の改革は始まったばかり」という本田だが、W杯ブラジル大会で目立ったイライラぶりは微塵もなかった。
    セリエAが開幕した8月31日のラツィオ戦で、日本人4人目のリーグ開幕ゴールを決めての凱旋だ。
    「ゴールを決めて帰るのと、取らずに帰ってきたのでは違う」と力説した。

    そんな復活した“本田節”が、思わぬところに波及している。

    本田といえば、本人いわく「時差にあわせた」2つの腕時計を両手首につけた姿が有名だが、今は違う。
    今年からティファニーやブルガリとともに「世界トップジュエラー」の
    誉れ高いカルティエ製の腕時計だけを身につけている。

    同社関係者が「われわれが見てすぐにわかりました」というその時計は、今年5月に新発売された
    「カリブル ドゥ カルティエ ダイバー」(税込299万1600円)。
    これを本田が愛用してから、飛ぶように売れているという。本田が使っているのはこのタイプでは
    最高値の逸品だが「あえて本田さんと同じ時計が欲しいというお客さまがとにかく多い。
    今まで多くのサッカー選手もつけていましたけど、こんな現象ははじめてです」(同関係者)と驚きを隠せない。

    さすがに、われわれ一般サラリーマンでは手が届きそうにないが「このタイプで最も安いもの
    (税込87万4800円)もよく出ています。こんなことも初めて。(リーグ創設の)
    93年に起きたJリーグバブルの時もなかった」(同)と強調した。

    ちなみに、本田とカルティエの間には、スポンサーもしくはCM契約はない。
    300万円近い腕時計が飛ぶように売れる本田バブルが、再び右肩上がりの勢いだ。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20140904/soc1409041829001-n1.htm

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    いまだ公式戦未勝利も「現状は想像していたよりも悪くない」

     就任以来、いまだ公式戦で勝ち星がなく、メディアとサポーターから批判を浴びているマンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が
    「トットナムの監督の方が楽」と“KY発言”に及んだという。英地元紙ミラーが報じている。

     昨季リーグ7位に終わった名門再建を託されながら、いまだ公式戦で勝ち星がないオランダ人監督。総額150万ポンドの移籍金を夏のマーケットに投入したことで、
    さらなるプレッシャーにさらされることになったが、「この仕事を引き受けたことに後悔はない。確かにマンチェスター・ユナイテッドを率いることは大きな仕事だ。
    だが、現状は想像していたよりも悪くない」と強気な姿勢を崩していないという。

    「自分はもっと楽な仕事を選ぶこともできた。もしも、トットナムに行っていたら、仕事はユナイテッドほど大変なものではなかった。
    私にはスパーズに行くことは簡単なことだった。だが、私はフットボール界で最も大変なチャレンジに挑むことになる。私はトットナムではなく、この国のナンバー1クラブに加わりたかった」

     ブラジルワールドカップでオランダ代表を3位に導いた指揮官にはプレミアの強豪トットナムからのオファーがあったようだが、
    昨季マンUよりも1つ順位が上だったトットナムと若き名将マウリシオ・ポチェッティーノ監督を見下すような発言は、まさに“KY”というしかない。

     同紙によると、ファン・ハール監督は「金銭的にはトットナムもユナイテッドと同じように魅力的だったが、ユナイテッドはいまだイングランド最高のクラブ。
    トットナムは違う」とも発言。トットナムを引き合いに出しながら、マンUの監督を率いる厳しさをひたすら強調していたという。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140904-00010001-soccermzw-socc

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/09/04(木) 12:51:21.26 ID:???0.net
    アルゼンチンに4失点敗戦のドイツ、指揮官「ディマリアがいてもW杯決勝は勝っていた」

    ドイツは現地時間3日(以下現地時間)、アルゼンチンと国際親善試合を行ない2対4で敗れた。
    ヨアヒム・レーヴ監督は、この結果でアルゼンチンがW杯のリベンジを果たせたとは言えないと語っている。

    延長戦の末、ドイツが1対0で勝利し世界王者に輝いた2014年W杯決勝から、
    わずか52日での再戦となったドイツとアルゼンチン。
    前回対戦から両チームともに大幅なメンバー変更を行なったこの試合で、
    ドイツは序盤からペースを握れず、失点を重ねた。

    ドイツは、いずれもMFアンヘル・ディマリアのお膳立てから、FWセルヒオ・アグエロ、
    FWエリック・ラメラ、DFフェデリコ・フェルナンデスに立て続けにネットを揺らされると、
    ディマリア自身にもゴールを許し、50分までに4失点。その後MFアンドレ・シュルレと
    MFマリオ・ゲッツェのゴールで2点を返したものの、2対4で敗れている。

    レーヴ監督は試合後「これがリベンジになるはずがない。これで決勝の日に時計の針を戻せるわけではない」
    と述べた。また、負傷によりW杯決勝は欠場していたが、この試合で1ゴール3アシストと
    大車輪の活躍を見せたディマリアについて「もしディマリアが7月13日にプレーしていたとしても、
    それでも我々が勝っていただろう」と、自身の見解を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000012-ism-socc

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    断言しよう 今季、香川は爆発する

    練習で笑顔を見せるドルトムントの香川(左)
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2014/gazo/G20140904008870340.html
    Photo By 共同

     元阪神タイガースの八木裕さん、亀山つとむさんが絶句したのを覚えている。

     「こら、すごいわ」

     お二人を驚嘆させたのは、ドルトムントの本拠地、ベストファーレンのゴール裏だった。
    そこだけで2万7000人を収容すると言われている巨大なスタンドは、確かに、甲子園の
    アルプスでさえかすんでしまうほどの迫力がある。

     もう8年前になるこの時、お二人のアテンドをしていた学生は、いまドイツでスポニチの
    通信員をしているが、その彼によると、ブンデスリーガの選手たちが最もプレーしたいと願う
    場所が、このベストファーレンなのだという。

     そこに、香川真司が帰って来た。

     甲子園をも凌駕(りょうが)する迫力を持つベストファーレンは、阪神ファンにも負けない
    ぐらい熱狂的なファンに支えられていることでも知られている。そんなチームのファンが、
    香川の復帰に歓喜している。2季前、欧州CL決勝の際も、こちらが日本人と見るや「カガ~ワ」と
    声をかけられたものだが、その人気は一向に衰えていなかったようだ。

     冷静に考えてみると、これはなかなかあることではない。ファンから愛されるためには、まず
    結果を出さなければならない。出した上で、ファンと同様、自分にとってもこのチームが大切
    だというアピールをしていかなければならない。だが、そこまでしてもなお、チームを去れば
    すぐに忘れ去られてしまうのが、助っ人外国人の宿命だと言っていい。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2014/kiji/K20140904008870480.html

    >>2につづく

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