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ブンデスリーガは11日、公式サイト上で『歴代日本人選手トップ10』を発表した。

気になる1位は、1977年から9年間に渡りブンデスリーガでプレーした元日本代表 MF奥寺康彦氏が選出された。
「ブンデスリーガ通算234試合に出場し、26得点を記録。
ケルン在籍時には、リーグ優勝とDFBポカール優勝を経験している」とこれまでの功績 を称えている。

歴代日本人選手トップ10は以下の通り。
■歴代日本人選手トップ10
1位:奥寺安彦(ケルン/ヘルタ・ベルリン/ブレーメン)
2位:香川真司(ドルトムント)
3位:岡崎慎司(シュトゥットガルト/マインツ)
4位:長谷部誠(ヴォルフスブルク/ニュルンベルク/フランクフルト)
5位:内田篤人(シャルケ)
6位:宇佐美貴史(バイエルン/ホッフェンハイム)
7位:高原直泰(ハンブルガーSV/フランクフルト)
8位:細貝萌(レヴァークーゼン/アウクスブルク/ヘルタ・ベルリン)
9位:乾貴士(ボーフム/フランクフルト)
10位:清武弘嗣(ニュルンベルク/ハノーファー)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140911-00231065-soccerk-socc