
1: オムコシ ★@\(^o^)/ 2014/06/16(月) 13:55:49.97 ID:???0.net
◆評論家
セルジオ越後(せるじお・えちご)
1945年(昭和20年)7月28日、サンパウロ生まれ、日系2世。18歳で名門「コリンチャンス」とプロ契約。
右ウイングとして活躍しブラジル代表候補にも選ばれる。72年来日。
藤和サッカー部(現:湘南ベルマーレ)ではゲームメーカーとして貢献。辛辣で辛口な内容とユニークな話しぶりにファンも多い。
香川不調だから本田孤立
[ 2014年6月16日13時28分 紙面から ]
<W杯:日本1-2コートジボワール>◇1次リーグC組◇14日◇レシフェ
日本は途中から足が止まってしまっていたし、3、4点取られてもおかしくない内容だった。
相手より走れるチームをつくることができていなかったのは、ザッケローニ監督の準備不足。
中でも、プレミアリーグから続く香川の不調が長引いているのが痛い。
香川が攻撃に絡めないから、本田への負担が大きくなる。
本田は孤立してしまって、囲まれたらほとんどボールを取られていた。
得点以外はシュートを打つ意識にも欠けていた本田だが、香川の調子がもう少し良ければ、もっと楽にプレーできていたはずだよ。
ギリシャ戦に向け、香川を控えにするところから始めるのが基本。
今日の出来を見たら、次も出場できるというものは何もなかった。
マンネリ化したチームをぶちこわし、新しい選手を使って、「よっしゃ」という勢いを出さなければならない。
大久保先発とか、何かいじらなければ。
まだ終わってないし、やるしかない。スペインだって負けている。
優勝なんてもうだれも言わないし、言う権利もない。
これで初心に戻ったと思い、無我夢中で世界にぶつかれば、まだ戦える。(日刊スポーツ評論家)
http://www.nikkansports.com/brazil2014/column/sergio/news/p-cl-tp0-20140616-1318633.html
セルジオ越後(せるじお・えちご)
1945年(昭和20年)7月28日、サンパウロ生まれ、日系2世。18歳で名門「コリンチャンス」とプロ契約。
右ウイングとして活躍しブラジル代表候補にも選ばれる。72年来日。
藤和サッカー部(現:湘南ベルマーレ)ではゲームメーカーとして貢献。辛辣で辛口な内容とユニークな話しぶりにファンも多い。
香川不調だから本田孤立
[ 2014年6月16日13時28分 紙面から ]
<W杯:日本1-2コートジボワール>◇1次リーグC組◇14日◇レシフェ
日本は途中から足が止まってしまっていたし、3、4点取られてもおかしくない内容だった。
相手より走れるチームをつくることができていなかったのは、ザッケローニ監督の準備不足。
中でも、プレミアリーグから続く香川の不調が長引いているのが痛い。
香川が攻撃に絡めないから、本田への負担が大きくなる。
本田は孤立してしまって、囲まれたらほとんどボールを取られていた。
得点以外はシュートを打つ意識にも欠けていた本田だが、香川の調子がもう少し良ければ、もっと楽にプレーできていたはずだよ。
ギリシャ戦に向け、香川を控えにするところから始めるのが基本。
今日の出来を見たら、次も出場できるというものは何もなかった。
マンネリ化したチームをぶちこわし、新しい選手を使って、「よっしゃ」という勢いを出さなければならない。
大久保先発とか、何かいじらなければ。
まだ終わってないし、やるしかない。スペインだって負けている。
優勝なんてもうだれも言わないし、言う権利もない。
これで初心に戻ったと思い、無我夢中で世界にぶつかれば、まだ戦える。(日刊スポーツ評論家)
http://www.nikkansports.com/brazil2014/column/sergio/news/p-cl-tp0-20140616-1318633.html
4: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/06/16(月) 13:56:37.50 ID:W6txHU0M0.net
フランスメディアが見た日本。本田を「宝石」と絶賛
ttp://www.footballchannel.jp/2014/06/16/post44058/
ル・モンド紙
『右足から左足に切り替えてゴール天井を突き刺すゴール。
本田はその後も、ACミランに移籍してからのやや冴えなかったシーズン後半戦を払拭するような“格”を見せつけるアクションを何度か繰り出した』
レキップ紙
『日本はよくオーガナイズされ、本田の左足は何度かエレファンツのディフェンスを動揺させた』
と前半戦の日本のプレー内容、とくに本田については「bijou」、宝石のような、と評価している
元ポルトガル代表のペドロ・パウレタ。
「右足でコントロールしてから、得意な左足に切り替えてのシュート。彼のテクニックの確かさを見せつけた場面だった」
ttp://www.footballchannel.jp/2014/06/16/post44058/
ル・モンド紙
『右足から左足に切り替えてゴール天井を突き刺すゴール。
本田はその後も、ACミランに移籍してからのやや冴えなかったシーズン後半戦を払拭するような“格”を見せつけるアクションを何度か繰り出した』
レキップ紙
『日本はよくオーガナイズされ、本田の左足は何度かエレファンツのディフェンスを動揺させた』
と前半戦の日本のプレー内容、とくに本田については「bijou」、宝石のような、と評価している
元ポルトガル代表のペドロ・パウレタ。
「右足でコントロールしてから、得意な左足に切り替えてのシュート。彼のテクニックの確かさを見せつけた場面だった」



