サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:EL

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 21:51:03.86 ID:CAP_USER*.net

    714d2b827cf2abefecbc5f929738bcf2

     ドルトムントは26日にヨーロッパリーグ・グループステージ第5節でFCクラスノダール(ロシア)との
    アウェーゲームに臨む。この試合に向けた遠征メンバーから日本代表MF香川真司を含む主力3選手が
    招集外となったことを、25日にクラブ公式サイトが伝えている。

     同サイトは香川のほか、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの
    3選手がチームに帯同しないことを発表。また、韓国代表DFパク・チュホ、トルコ代表MFヌリ・シャヒン、
    ドイツ代表DFエリック・ドゥルムも招集外となった。

     すでにグループステージ突破が決まっているドルトムントは、クラスノダール戦を引き分け以上で終えると、
    グループCの首位通過が確定する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00373686-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 10:55:26.53 ID:???*.net

    10月1日、ヨーロッパリーグのグループステージ第2節、全24試合が欧州各国で行なわれた。

    日本人選手では、バーゼルの柿谷曜一朗はベンチ入りしたものの出場はなし、
    スポルティングの田中順也と負傷中のシャルケ内田篤人は登録メンバーに入らなかった。

    モナコ対トッテナムの強豪同士の一戦は1-1のドロー。エリク・ラメラに先制ゴールを許したホームのモナコは、
    終盤に今シーズンよりミランから加入したステファン・エルシャーラウィの公式戦初ゴールで追いついた。

    前節でボルドーに引き分けたリバプールは、シオンをホームに迎えて初勝利を狙ったものの、
    開始5分で挙げたアダム・ララーナによる1点を守り切れず、引き分けに終わっている。

    強豪国のクラブが敗れる波乱はいくつかあったが、
    そんなかでイタリア勢はナポリ、ラツィオ、フィオレンティーナの3チームが全て勝利を飾った。

    グループステージ第3節は10月22日に行なわれる。

    2015年10月02日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11636

    UEFA.com
    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/index.html

    ◆動画◆ 各試合のハイライト映像(日本時間3日7時で配信終了)
    http://www.uefa.com/uefaeuropaleague/video/highlights/index.html

    ビジャレアル初白星、マルセリーノは満足せず 「もっと納得の勝利でなければ」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151002-00000004-goal-socc

    ナポリ、ELで2連勝 イグアインが好調維持
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151002-00000002-goal-socc

    スポルティング追いつかれドロー 田中ベンチ外
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151002-00000033-nksports-socc

    バーゼル2連勝で首位守る 柿谷は出番なし
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151002-00000037-nksports-socc

    ディサント17分間でハット シャルケが2連勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151002-00000038-nksports-socc

    [EL]エルシャーラウィが同点弾! モナコ、引き分けに持ち込む。その他会場の結果は……
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151002-00010004-theworld-socc

    >>2以降につづく

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 06:29:16.86 ID:???*.net
    [10.1 ELグループリーグ第2節 PAOK1-1ドルトムント]

    ヨーロッパリーグ(EL)は1日、グループリーグ第2節を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)は敵地でPAOKテッサロニキ(ギリシャ)と対戦し、1-1で引き分けた。
    香川は遠征メンバーから外れ、欠場している。

    中2日の4日にバイエルンとの大一番を控えるドルトムントは香川のほか、
    DFマッツ・フンメルス、DFソクラティス・パパスタソプロス、MFイルカイ・ギュンドガン、FWピエール・エメリク・オーバメヤンの主力5選手が遠征に帯同せず、休養が与えられた。

    DFネベン・スボティッチとMFスベン・ベンダーがセンターバックを組み、左サイドバックではDFパク・チュホが先発。
    中盤のインサイドハーフにはMFゴンサロ・カストロとMFヘンリク・ムヒタリアンが入り、FWアドナン・ヤヌザイがセンターフォワードを務めた。

    前半2分、MFヨナス・ホフマンがMFマルコ・ロイスとのワンツーでPA内に切れ込み、右足を振り抜くが、クロスバーの上。
    同24分にはヤヌザイのスルーパスにカストロが反応し、GKと1対1を迎えたが、シュートはGKの好守に阻まれた。

    するとPAOKは前半34分、ハーフウェーライン付近からの1本のロングフィードにFWロベルト・マクが抜け出し、PA内右に進入。
    角度のない位置から豪快に右足を振り抜き、シュートはクロスバーの下側を叩いてゴールネットを揺らした。

    1点ビハインドで前半を折り返したドルトムントはなかなかリズムをつかめず、後半20分にFWアドリアン・ラモスとDFマルセル・シュメルツァーを同時投入。
    選手交代で局面の打開を図ると、後半27分、左サイドのシュメルツァーがマイナスに戻し、PA手前からカストロが浮き球のパスを送る。
    ゴール前に走り込んだホフマンはこれをスルー。ホフマンの動きに引き付けられた相手GKはボールに反応できず、だれも触れないままゴールに吸い込まれた。

    カストロのゴールとなり、1-1の同点に追いついたドルトムントだが、主力温存の影響か、攻撃にいつものコンビネーションが出ない。
    後半43分、パクの左足ミドルもわずかにゴール右へ外れ、勝ち越すことはできなかった。

    ELは1勝1分となったドルトムントだが、勝ち点4でC組首位はキープ。開幕から公式戦11連勝後、
    これで9月23日のホッフェンハイム戦(1-1)、同27日のダルムシュタット戦(2-2)に続いて公式戦3試合連続の引き分けに終わった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151002-01157299-gekisaka-socc
    ゲキサカ 10月2日(金)6時21分配信

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 18:43:02.71 ID:???*.net

    e0d77a26-s

     
    EL初戦クラスノダール戦に挑んだドルトムント

     パク・チュホのダイビングヘッドが、ボルシア・ドルトムントを救った。
    2015年9月17日、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージが始まった。グループCのBVBは、ロシアのクラスノダールをホームに迎える。

     ドルトムントは、中2日で迎える20日のレバークーゼン戦を意識したメンバー編成で試合に臨んだ。
    4-3-3の中盤には、いつものバイグルと香川真司に代わって、パク・チュホとカストロが並ぶ。
    ギュンドアンは底に入った。

     パクは、移籍加入後で初の先発出場である。即興とも言える中盤が、即座に機能するはずもなかった。
    「チームとして新しい選手が増えて、まだまだ連携面では課題はある」と香川が言うように、前半のドルトムントは少しちぐはぐな印象を残した。

     そんな中で11分、クラスノダールに先制を許す。左サイドでスモロフがギンターとの1対1を制して
    ゴール前に入れたボールをニアでママエフがダイレクトで押し込んだ。0-1。

     ドルトムントは、ボールを回す連携だけでなく、プレスを掛ける連携も上手く機能しない。
    28分、ソクラティスからカストロへのパスがママエフにカットされて、クラスノダールがショートカウンターを仕掛ける。
    カボレ、スモロフと繋がれてフンメルスとの1対1に持ち込まれる。39分、カウンター、カボレから大きく裏へ――。
    スモロフが抜け出して、バイデンフェラーと1対1。

     クラスノダールはしっかりとカウンターを組み立てて来る。フンメルスは「僕たちは単純にポジショニングが悪く、
    スペースを空けすぎた」と振り返る。

    「ときどき僕とパパ(ソクラティス)は2対2に、場合によっては1対1に持ち込まれた」

     即席の中盤のドルトムントは、フンメルスの言う「カウンター・プレッシング」を機能させることが出来なかった。
    カウンターを未然に防ぐことができずピンチを招く。

     それでも45+1分、パクの左からのクロスに、ギンターが頭で押し込んだ。1-1。BVBが、しぶとさを見せる。

    パクのゴールで劇的勝利。それでも香川は「ヒヤヒヤ」

     後半開始から香川が投入される。ベンチスタートの香川は前半を「リズムが悪かった」と振り返った。
    「ボールの距離感」や「パスの回し方」を意識してゲームに入った。香川は左サイドを中心に動いてパスを回し、
    「リズム」を産み出していった。55分、香川が相手のトラップミスからボールを奪って、そのままヤヌザイに渡す。
    ヤヌザイから左でパスを受けたムヒタリヤンがシュートを放つ。右に外れる。

     59分、カストロに代わってバイグルが入る。ドルトムントの中盤はいつもの姿に戻った。
    バイグルのパスは緩やかな放物線を描いて、BVBはさらに「リズム」を取り戻していく。64分。
    ミキタリヤンの左からの折り返しを、香川がヤヌザイに繋ぐ。ヤヌザイはシュート、GKが弾いたところに、オーバメヤンがシュートを打つ。

     75分。ミキタリヤンのスルーパスに、ラモスが抜け出す。ラモスはGKダイカンを交わしてシュートを打つが、ライン際でペトロフにクリアされる。
    終盤に掛けてクラスノダールは6-3-1で守備を固めてきた。それでいて反撃に出ることを忘れない。香川は「カウンターの怖さがあった」と言う。
    徐々に「リズム」を戻しつつも、クラスノダールのカウンターの脅威に晒され、なかなかゴールを奪うことができない。1-1のドローが濃厚だった。
    しかし90+3分――。
    ギンターが右からクロスを入れる。ラモスの頭を掠める。パク・チュホのダイビングヘッド=渾身の一撃が、突き刺さった。2-1。
    香川は「こんな最後までヒヤヒヤする展開にさせたっていう意味では、課題が残っている」と試合を振り返った。

     それでもドルトムントが勝ち切ったことに変わりはない。

     BVBは、これで今季の公式戦の連勝を10に伸ばした。しぶとく勝利をもぎ取った、クラスノダール戦だった。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/18/post108863/2/

    続きを読む

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 04:00:32.00 ID:???*.net

    no title
    見事なヘディングで劇的ゴールを決めるチュホ
     
     ヨーロッパリーグ・グループステージ第1節が17日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとロシアのクラスノダールが対戦した。香川はベンチスタートとなっている。

     今シーズン開幕から公式戦、無傷の9連勝と絶好調をキープするドルトムント。
    昨シーズンのロシア・プレミアリーグで3位のクラスノダールをホームのシグナル・イドゥナ・パルクに迎えての対戦となった。
    ドルトムントは、香川に加え、MFユリアン・ヴァイグルもベンチスタート。MFマルコ・ロシスは負傷のため欠場している。
    一方で新加入のMfアドナン・ヤヌザイが右サイドハーフで初の先発出場。
    さらに新加入のDFパク・チュホも左インサイドハーフで出場しクラブデビューを果たしている。

     今シーズン、先制されることが多いドルトムント(失点した4試合の内3試合)。この日もクラスノダールに先行を許す。
    12分、左サイドでキープしたフェドル・スモロフがマティアス・ギンターをかわして折り返す。
    ニアサイドに飛び出したパヴェル・ママエフが右足で合わせてゴールネットを揺らした。この日27歳の誕生日を迎えたママエフはバースデーゴールでEL初得点を決めている。

     ドルトムントは主導権を握るものの、ゴールが遠い。34分、ヤヌザイからのスルーパスでエリア内左に抜け出したヘンリク・ムヒタリアンがシュートを放つが、GKアンドリー・ディカンに阻まれる。
    39分、右CKから、ファーサイドのピエール・エメリク・オーバメヤンが右足のダイレクトボレーを放つが、これもディカンに弾き出された。

     このまま前半終了かと思われた前半アディショナルタイム、ドルトムントが同点とする。左サイドのパク・チュホからのクロスに、
    ファーサイドにいたギンターがDFの背後から飛び出し、ヘディングで叩き込んだ。直後に終了のホイッスルが鳴り、1-1の同点で前半を折り返す。

     ドルトムントはマルセル・シュメルツァーを下げて香川を投入し後半を迎えた。これで香川が左インサイドハーフ、パク・チュホが左サイドバックに入った。
    56分、ヤヌザイのスルーパスをエリア内左で受けたムヒタリアンが、切り返しから右足を振り抜くも、シュートはカーブがかかりきらず、
    わずかに枠の右に外れた。さらに61分、カストロに代えてヴァイグルをピッチに送り出した。

     ゲームを支配しするドルトムントだが、なかなか得点を奪えない。
    65分、香川からのダイレクトパスをエリア内中央で受けたヤヌザイが、切り返しから右足を振り抜くが、ディガンに弾き返される。
    さらにそのこぼれ球をエリア内右で拾ったオーバメヤンが、シュートを放つも、相手選手にブロックされ、得点とはならなかった。
    72分には、オーバメヤンを下げてアドリアン・ラモスを投入した。

     すると76分、ムヒタリアンからのスルーパスでエリア内右に抜け出したラモスが、そのままGKもかわして角度のないところからシュートを放つが、カバーに入ったした相手選手にブロックされた。
    終盤に86分、右サイドからのクロスに、ヤヌザイがニアサイドに飛び込むが、わずかに合わない。
    88分にはエリア内右でボールを受けたギンターが中央に切り込んでシュートを放つが、ディカンにキャッチされた。

     ドローで試合終了かと思われた後半アディショナルタイムに、ドルトムントが逆転に成功する。
    右サイドのギンターからのクロスに、ファーサイドのパク・チュホがダイビングヘッドで押し込み、ゴールネットを揺らした。
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1でクラスノダールに勝利。ドルトムントは今シーズン開幕から公式戦10連勝に伸ばした。

     ドルトムントは、10月1日に行われるCLグループステージ第2節でPAOKとのアウェーゲームに臨む。

    【スコア】
    ドルトムント 2-1 クラスノダール

    【得点者】
    0-1 12分 パヴェル・ママエフ(クラスノダール)
    1-1 45+1分 マティアス・ギンター(ドルトムント)
    2-1 90+3分 パク・チュホ(ドルトムト)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00351179-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/28(金) 22:13:33.24 ID:???*.net

    CMdfYavWEAAA76I

     
    現地時間28日、ヨーロッパリーグ(EL)グループステージの組み合わせ抽選会が行われ、
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはPAOK(ギリシャ)、クラスノダール(ロシア)、
    カバラ(アゼルバイジャン)と同じグループCとなった。

    欧州最高峰の大会であるチャンピオンズリーグ(CL)とは違い、
    普段聞き馴染みのないクラブが登場するのがELのひとつの醍醐味でもある。
    ドルトムントと同組となった3チームも、欧州ではメジャーなクラブとは言い難い。

    出場チーム数も、8グループ計32チームのCLに対してELは12グループ計48チームと多く、
    それだけ決勝へは長い道のりとなる。

    ドルトムントに次いで最も欧州での経験があるPAOKはここ5シーズンで3度EL出場して最高順位はベスト32、
    CLの出場歴はない。クラスノダールは昨季クラブ史上初めてELでグループステージに進出したチームで、
    ガバラにいたっては欧州の大会自体が初参加という未知のチームだ。

    ひとつ確かなことは、国内外の実績や知名度で大きく上回るドルトムントにとっては、
    この3チームはいわば『格下』であるということだ。しかし、油断はできない。
    彼らにとって最大の敵はEL名物ともいえる“移動距離”だ。

    一番の“近所”であるPAOKの本拠地テッサロニキでも1694km。
    日本でいえば、札幌-鹿児島(1593km)よりも少し遠い距離にある。

    ドルトムントからクラスノダールは2422kmでこれは網走-那覇間(2464km)とほぼ同じ。
    アゼルバイジャンのカバラにいたっては、3273kmも離れており、日本国内を例に説明することができない。
    仙台とフィリピンの首都マニラ間がちょうど同じ距離(3278km)で、時差も2時間ある。

    また、ガバラという無名クラブはとある事件によって世界中のサッカーファンにその名が知れ渡った。
    ガバラに所属するアゼルバイジャン代表選手6名が、
    自らを批判する記事を寄稿したジャーナリストを殺害したとして逮捕されるという悲しい事件があった。

    EL予選でキプロスのアポロン・リマソルに勝利したのち、
    1974年からキプロス北部を実効支配しているトルコの国旗を掲げて勝利を祝ったことで
    「無知で自己抑制力がない」と批判されていたことに腹を立て、犯行に及んだと伝えられている。

    このような事件は絶対にあってはならないが、優勝を目指すドルトムントにとって移動距離は大きな敵となりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150828-00010034-footballc-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/28(木) 08:09:44.41 ID:???*.net

    1445522_heroa

     
    欧州リーグは27日、ワルシャワで決勝が行われ、
    セビリア(スペイン)がバッカの2ゴールなどでドニエプロ(ウクライナ)を3―2で下し連覇達成。
    また、史上最多となる4度目の優勝を飾った。セビリアは、来季欧州チャンピオンズリーグ(CL)の出場権も獲得。

    ドニエプロは前半7分にカリニッチのゴールで先制したが、ヘッド合わせた。
    だが、セビリアは同28分にクリホビアクのゴールで追いつき、同31分にバッカのゴールで逆転。
    ドニエプロも同44分にロタンのゴールで追いつき、2―2で前半を折り返した。

    だが、後半28分にセビリアがビトロの縦パスを受けたバッカが、落ち着いてゴールを決め勝ち越した。
    試合終盤にドニエプロはマテウスが倒れ担架で運ばれるアクシデントもあったが、3―2で試合終了のホイッスルが吹かれた。

    [スコア]
    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/index.html
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10782574
     
    セビージャ 3-2 ドニプロ

    [得点者]

    セビージャ:クリホビヤク(27)、バッカ(31, 73)
    ドニプロ:カリニッチ(6)、ロタン(43)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150528-00000008-spnannex-socc

    続きを読む

    ヨーロッパリーグ(EL)ベスト32の2ndレグが現地時間26日に開催され、ベスト16進出チームが決定した。 
    今季から優勝チームには来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権が与えられるため、昨季とは違いどのクラブも力が入っている。
    昨季王者のセビージャはボルシア・メンヒェングラードバッハに連勝し、ベスト16進出。リバプールがPK戦の末ベシクタシュに敗れた。

     1stレグから多くの問題が起きていたフェイエノールトとローマの対戦はこの試合でも試合が中断する事態となっている。
    結果はローマが2-1で勝利。トータルでも3-2で勝利し、ベスト16進出を決めている。
    日本人所属クラブではインテル、ザルツブルク、スポルティング・リスボン、ヤング・ボーイズがベスト32に進出していたが、1stレグのビハインドを逆転することが出来ずインテルを除いたチームが敗退している。

    2ndレグの結果は以下の通り(カッコ内はトータルスコア)
    【2ndレグ結果:左がホーム】
    ・ディナモ・モスクワ 3-1(3-1) アンデルレヒト

    ・ゼニト 3-0(4-0) PSV
    ・ベシクタシュ 1-0(1-1 PK5-4) リバプール
    ・フィオレンティーナ 2-0(3-1) トッテナム
    ・インテル 1-0(4-3) セルティック
    ・レギア 0-3(0-4) アヤックス
    ・ディナモ・キエフ 3-1(4-3) ギャンガン
    ・ザルツブルク 1-3(2-5) ビジャレアル

    ・ボルシア・MG 2-3(2-4) セビージャ
    ・S・リスボン 0-0(0-2) ヴォルフスブルク
    ・エバートン 3-1(7-2) ヤング・ボーイズ
    ・ビルバオ 2-3(4-5) トリノ
    ・フェイエノールト 1-2(2-3) ローマ
    ・クラブ・ブルージュ 3-0(6-1) AaB
    ・オリンピアコス 2-2(2-4) ドニエブル
    ・ナポリ 1-0(5-0) トラブゾンスポル

    【ベスト16進出クラブ】
    D・モスクワ
    ゼニト
    ベシクタシュ
    フィオレンティーナ
    インテル
    アヤックス
    D・キエフ
    ビジャレアル
    セビージャ
    ヴォルフスブルク
    エバートン
    トリノ
    クラブ・ブルージュ
    ドニエブル
    ナポリ
    ローマ

     ベスト16の組合わせ抽選は現地時間27日に行われる。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150227-00010013-footballc-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ