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    タグ:香川

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 14:03:55.68 ID:???*.net
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    ボルシア・ドルトムントに所属するMF香川真司は22日、チームメートのMFイルカイ・ギュンドアンとともに会見に臨んだ。
    その中で、ギュンドアンが香川と仲良くなったきっかけを明かしている。

    香川とギュンドアンは、仲が良いことで知られている。そのきっかけは、香川の運転免許の停止処分にあったようだ。

    香川との友情について問われたギュンドアンは、「以前、同じマンションに住んでいた。僕が2階で彼が5階だったね」と語り、
    「これは話していいことか分からないけど、当時の彼は1カ月の免停中だったんだ」と暴露。

    広報のザシャ・フリッゲ氏が「言っちゃって良いの?」と突っ込んだが、
    「免許は戻ったんだし良いでしょ」とギュンドアンは笑顔で話し続け、「だから僕が彼を練習に連れて行かなければいけなくて、
    そうすると必然的に仲良くなったというわけさ。なぜかコミュニケーションもわりとスムーズにとれたよ」と述べている。

    これを受けて香川は、白い歯を見せて苦笑い。ギュンドアンのどういうところを評価しているかという質問に対し、
    「確かに免許の件ではお世話になったな、と。それだけは評価しています」と答えて、取材陣の笑いを誘った。

    免停というアクシデントで、たまたま近所に住んでいたギュンドアンとともに練習場に通うようになった香川。
    意外なきっかけから気の合う仲間が見つかったことは、当時の香川を大きく助けていたのかもしれない。

    GOAL 7月23日(木)5時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000043-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/22(水) 06:10:05.56 ID:???*.net


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    21日、日本代表MF香川真司とMF丸岡満の所属するドルトムントがスイス・スーパーリーグのFCルツェルンと親善試合を行った。

    ドルトムントは香川を先発させて試合に臨むと、前半は同選手が躍動する。
    10分、ショートカウンターの形でボールを受けた香川が、中央でフリーとなったマルコ・ロイスにパスを送ると、ロイスは冷静に相手GKの頭上を抜き、チームに先制点をもたらした。

    22分には香川がまたも得点を演出する。エリア内でロイスのスルーパスを受けると、厳しい体勢からクロスボールを供給。
    これにケヴィン・カンプルがダイビングヘッドで合わせ、ゴールへ叩き込んでいる。

    前半はこのまま2点差で終了し、2アシストを記録した香川はここでピッチを後にしている。ドルトムントは8人を入れ替えて後半に臨んだ。

    後半開始直後の51分、マッツ・フンメルスがペナルティアーク付近から右足でボレーシュート。
    ボールは強烈にネットへ突き刺さり、ドルトムントがリードを3点に広げると、69分にはモリッツ・ライトナーが更に追加点を挙げた。

    直後の70分にはルツェルンが1点を返すも、試合は1-4で終了。3点差での勝利を収めたドルトムントは25日、ユヴェントスとの親善試合に臨む。

    【スコア】
    FCルツェルン 1-4 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 10分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    0-2 22分 ケヴィン・カンプル(ドルトムント)
    0-3 51分 マッツ・フンメルス(ドルトムント)
    0-4 69分 モリッツ・ライトナー(ドルトムント)
    1-4 70分 フラン・キルジャク(FCルツェルン)

    2015.07.22. 05:10
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150722/332964.html


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    アーセナル主将アルテタが香川を絶賛「一生懸命な選手」
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    http://news.livedoor.com/article/detail/10364043/
     アーセナルのMFミケル・アルテタが、日本代表MF香川真司(ドルトムント)を絶賛した。

     現在33歳のアルテタは、2011年にエバートンからアーセナルに移籍。主将としてプレーするスペイン人MFは、今月8日に1年間の契約延長で合意したばかりだ。現在、バークレーズ・アジア・トロフィーに出場するためシンガポールに滞在中のチームにももちろん帯同。14日に行われたプーマ主催のアウェーユニフォーム発表イベントにも出席し、集まったファンを楽しませた。

     イベント後にメディアに対応したアルテタは、アジア人選手について「メンタリティがすごい」と表現。特に昨年行われたUEFAチャンピオンズリーグでも対戦した香川については、「とても前向きで一生懸命な選手。昨年も対戦しましたが素晴らしい選手でした」と評価した。

     また日本サッカーの可能性についても言及。「日本に行きましたが施設、育成は素晴らしいですし、あとは時間の問題ではないでしょうか」と期待を寄せた。

    2015年7月18日 10時29分 ゲキサカ

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 13:56:05.35 ID:???*.net

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    ボルシア・ドルトムントは親善試合で2部ボーフムと対戦し1-2と敗北を喫した。
    この試合で前半のみのプレーとなった日本代表MF香川真司が今季の抱負とトーマス・トゥヘル監督の印象を語っている。

    「色々なことを試していきたい」

    ――どういう感じで今日はやろうと思っていた?

    「ボールを受けて、相手も凄くハードワークをして、ほぼマンツー気味に来ていたから、本当にガツガツしていました。
    そこで時間を作るスペースがなかったり起点がなかったので、凄く難しかったです」

    ――頭を超えるようなボールもありました

    「そうですね。相手のプレスもはまっていたし、そうなったときにどうやってボールを収めるのか、攻守において戦うのかというのがハッキリしていなかった」

    ――ツートップの時のトップ下と、ワントップの時のトップ下と自分の役割、フィニッシュ、チャンスメイクの意識の違いは?

    「そうですね。ワイドに張っていました。中でツートップのような感じでできたら、また局面は違うかなと思うんですけど。距離間も遠かったから」

    ――練習ではやっていた?

    「いや、今日が初めて。あのダイヤモンド型は今日のミーティングで初めてだったので。
    まぁ、楽しみだなぁと。楽しみにしてたんですけど、うまくはいかなかったですけどね」

    ――トゥヘルは相手によって布陣を変え、メンバーだって変えることだってある。どういう風に感じている?

    「もちろんポジションだってこれからどんどん変わると思いますし、もっと順応して色々なことを試していきたいなと思います」

    「トゥヘルには『スキルがあるのは分かっているから』と言われている」

    ――トゥヘルはポゼッションを大事にする?

    「はい。ポゼッションだったりっていうのは、メリハリですね。ポゼッションする時間帯と速く攻撃する時間帯。
    今日は逆に、ポゼッションはなかなかできませんでした」

    ――それでも30日にはヨーロッパリーグ(EL)が始まります。しっかりやっていけばシーズンを通してレギュラーにはなれるでしょうが、そこでまずはスタメンを取るっていうのは自分の中では

    「もちろん今日はうまくいかなかったところもありましたが、あと30日は大事です。
    練習もハードな中で試合を迎えて、今日は初めてやったというのもありますしね。
    ネガティブに捉える必要はないんで、しっかりとキャンプに向けてやっていきたいと思います」

    ――監督と話すことは

    「そうですね。監督もたくさん話をしてくれたり、要求も聞いてくれるんで、やっていて凄く楽しいです」

    ――どういうことを要求されるのか

    「攻撃のところでは、もっとボールを受けて、自分の持っているものをピッチで出してくれって。
    『スキルがあるのは分かっている』と言われていますし。しっかりと自分を証明していきたいと思います」


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150718-00010012-footballc-socc
    フットボールチャンネル 7月18日(土)13時10分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 20:33:01.74 ID:???*.net

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    7月20日からタイ遠征を行なうU-15日本代表(2017年のU-17W杯出場を目指す)のメンバーが15日に発表され、FC東京U-15むさし所属の久保建英(たけふさ)も名を連ねた。

    ご存知のように、名門バルセロナの下部組織で将来を嘱望されていた久保。だが今春、バルセロナが犯した移籍に関する規則違反により、
    18歳になるまで公式戦出場の道が閉ざされることが判明し、苦渋のすえに退団、そして日本への帰国を決断した。
    新天地として選んだのがFC東京の下部組織、FC東京U-15むさしだった。

    久保は5月31日に日本での公式戦デビューを果たすと、その試合でゴールを決めるなど、さっそく才能の片鱗を見せている。
    その一方、“最も有名な13歳のサッカー選手”“日本のメッシ”に報道が過熱、その悪影響も心配されていた。
    クラブ側もその点を考慮し、取材を制限するなど、久保とチームに落ち着いてサッカーに打ち込める環境を与える努力を続けている。

    帰国直後に比べてその名前を耳にすることが少なくなったのもそのためだが、その間にも彼は、少しずつ新しいチームに馴染んでいるようだ。

    7月11日に行なわれた関東クラブユースサッカー選手権(U-15)、湘南ベルマーレU-15小田原戦には右MFで先発。
    試合前は少し緊張しているようにも見えたが、キックオフと同時に、身長163cmと、この世代でもひときわ小柄な身体で広い範囲を動き回る。
    パス回しの中心になったり、前線でドリブル突破を仕掛けたり、右からのCKを任されたりと、すでにチームの一員として機能している様子が見られた。

    試合を撮影したカメラマンによると、「ボールを受ける前に周囲をよく見ていたり、極力ワンタッチでパスを回したりする姿は、どことなく香川真司を思わせました。
    ただ、ドリブル突破を試みても、前線に味方が少ないために相手に囲まれてボールを奪われるシーンもしばしば。
    このあたりの能力は、U-15代表など、周囲の選手のレベルが上がったときのほうが生かされるのかもしれません」とのこと。

    この試合では後半27分までプレイした久保。
    3-2で勝利を収めると、チームメイトと笑顔で喜び合う姿が見られた。
    鳴り物入りでチームに加入することになってしまったため、周囲とのコミュニケーションなども懸念されたが、どうやら杞憂に終わりそうだ。
    バルセロナと東京。環境は違うかもしれないが、一歩一歩、成長していくことに変わりはないはずだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150717-00010002-sportiva-socc
    webスポルティーバ 7月17日(金)14時0分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150717-00010002-sportiva-socc.view-000
    湘南ベルマーレU-15小田原戦に出場した久保建英(FC東京U-15むさし)

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 11:31:12.63 ID:???*.net

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    ドルトムントが香川のライバル獲得へ
    東スポWeb 7月13日(月)11時6分配信

     日本代表MF香川真司(26)が所属するドイツ1部リーグのドルトムントが
    セルビア代表FWアデム・リャイッチ(23=ローマ)の獲得に乗り出している。
    欧州メディアによると、イタリア代表FWチロ・インモビレ(25)を移籍金
    1200万ユーロ(約16億5000万円)でセビリア(スペイン)へ放出。
    その代役として白羽の矢を立てたという。だが、リャイッチの本職はトップ下。
    プレースタイルがブラジル代表MFカカに似ていることから「パルチザンのカカ」
    との異名を持つ屈指のテクニシャン。香川にとっては同じポジションを争う
    ライバルの加入で、競争は激化しそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150713-00000011-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 22:39:00.90 ID:???*.net

    日本代表FW香川真司(26)が所属するドイツ1部ドルトムントが、アジアツアーの一環として来日。
    7日に川崎フロンターレを6―0で、9日にはマレーシアに移動してサザン・タイガースを6―1で下し、圧倒的な強さを見せた。

    就任したばかりのトーマス・トゥヘル監督にアジアツアー2戦3発と爆発した香川について直撃。
    かつての愛弟子・日本代表FW岡崎慎司(29)についても振り返ってもらった。

    「真司のような押しも押されもせぬトップ選手がいることに対して喜びを感じている。彼には特別な質の高さがある。
    再び最高レべルに到達できるように全力でサポートしていきたい」

    川崎戦後、こう話してくれた41歳の青年監督は、09~14年の5年シーズンを1部マインツで采配を振った。
    13-14年シーズンには岡崎(6月に英プレミアリーグ・レスター移籍)を最前線に固定。シーズン15得点へと導いた。

    「シュツットガルトにいた時から、慎司が日本の有能なFWだと知っていた。
    マインツ移籍当初は守備面を重視して左サイドで使ったが、ゴールまでの距離が遠すぎた。
    そこで前に置くと点取り屋の経験を生かして、ゴールを量産するようになった」と愛弟子の成功要因を語ってくれたことがある。
    岡崎と仕事をした経験から、日本人には好印象を抱いている様子だ。

    「慎司とは密接な関係を築いた。彼は何かを教えたら、それ以上のものを私に返してくれた。イングランドでも、ぜひ成功して欲しい。
    真司やミツ(ドルトムントMF丸岡満)もそうだが、日本人はオープンな性格で野心もある。目標を明確に定め、勤勉に、そして規律正しく取り組んでいく」と高く評価している。

    14年の2月だった。アポなしでマインツを訪問し、その場で英語での取材を申し入れた際、笑みを浮かべて
    「流暢に話すのは難しいが……」と言いながら丁寧に対応してくれた。川崎戦の前日、1年半ぶりに声をかけると
    「おぉ! 久しぶりだな」とうれしそうに対応してくれた。こういったフレンドリーな人柄も彼の魅力といえる。

    その半面、一度逆鱗に触れたら、手をつけられないところがある。マインツが勝ち星から見放されていた13年の秋ごろ、とにかく選手たちを怒鳴りまくっていたという。

    当時、岡崎から「高校サッカーみたい」と聞かされたことがある。
    「ミーティングでは、監督が言いたいことを全部まくしたてた後、選手に(意見があれば)聞くという感じ。まるで高校サッカーみたいでした。
    監督のネガティブな怒り方にビビっていた選手もいた。怒る時はとにかく物凄い。しかし、そんな態度を取るのも、選手側のリアクションを期待してのこと。
    監督の真意が分かり、自分自身はトゥヘルさんを良い監督だなと思いましたね」

    ピッチの上でも、選手が少しでも意図した通りに動かないと感情をむき出しにする。川崎戦の前半、主導権を握られた時間帯で指揮官は頭を抱えたり、
    オーバーアクションで指示したりと“素”の姿が垣間見えた。 

    思うに「トゥヘル監督の緻密さと感情の起伏の激しさ」は、日本代表のハリルホジッチ監督と共通した部分がある。

    日本人選手は「高校の部活」のような環境を素直に受け入れ、黙々と取り組むタイプが多い。
    しかし、ドイツ代表MFロイスやガボン代表FWオーバメヤンらエリート選手たちは果たしてどうだろうか? 

    ハリルホジッチ監督が、フランス時代に選手とやり合ったように、トゥヘル監督率いるドルトムントでもひと波乱起きるかもしれない。

    既成概念にとらわれないトゥヘル監督は、たとえばピッチの形を変えながら練習をやったり、斬新なアプローチで強化していく。
    松本山雅の反町康治監督や湘南のチョウ・キジェ監督ら信奉者はJリーグにも多い。

    岡崎を欧州を代表するストライカーに育てた手腕で香川をどこまでレベルアップしてくれるのか、今後の動向が大いに気になる。

    2015年7月12日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/161644

    トーマス・トゥヘル監督
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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 16:41:45.36 ID:???*.net
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司のモノマネで知られる浅野智秋さん(どるとんず)が
    12日、東京都世田谷区・明治大八幡山グラウンドで行われた関東大学選抜Aと関東大学選抜Bの
    トレーニングマッチを観戦に訪れた。

    大学サッカー関係者に知人がいるという縁で、松岡修造さんなどのモノマネをしている、
    こにわさんと共に明治大八幡山グラウンドへ。
    背番号10の日本代表ユニフォームを身にまとい、グラウンド脇を歩く姿には「えっ、香川……?」
    と多くの人が驚きの声をあげた。
    プライベートでの観戦だったが、上下共に日本代表ユニフォームで、スパイクも履く気合の入れようだった。

    現在は22歳の浅野さん。高校生だった2010年南アフリカW杯の頃から友人たちの間で
    『香川に似ている』と言われていたのだという。高校卒業後、お笑い芸人の養成所へ入所。
    今年に入ってから本格的に香川のモノマネをスタートさせ、
    『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』のテレビ出演もあり、ネットなどで大きく話題に。
    6月末には念願だった香川本人に会うこともできた。

    6月30日に両国国技館で行われたアディダス社のイベントで悲願だった香川との対面が実現。
    「初めまして、モノマネをさせてもらっています!」と挨拶すると、香川から「今、いくつ?」と聞かれ、
    「22歳です」と返した。日本代表の10番は「あっ、年下なんや!」と驚いた様子だったという。

    また、その場にいたFW宇佐美貴史(G大阪)が浅野さんを見て、
    「真司くん、なんで一人だけ代表のユニ着てんの?」とボケると、香川が「俺ちゃうわ!」と突っ込む一幕もあったようだ。
    当時のことを振り返った浅野さんは「本当に嬉しかったです」と頬を緩ませる。

    浅野さんが直接会ったのは香川だけに留まらない。
    ドルトムントのチームメイトたちとのコンタクトにも成功した。6月16日に埼玉スタジアムで行われたW杯アジア2次予選
    のシンガポール戦。観戦に訪れた浅野さんは来日していたMFイルカイ・ギュンドガンと会い、
    ギュンドガンからは「真司、1点決めてくれよ」と英語で声をかけられた。

    ドルトムントがアジアツアーで来日していた際には、浅野さんはなんとプライベートで横浜市内のイベントに参加。
    朝8時半から並んで整理券をゲットし、ドルトムントのユニフォーム姿でイベントを観覧していたところ、
    MCに呼ばれてステージに上がった。

    浅野さんの姿を見たDFマッツ・フンメルスとFWピエール・エメリク・オーバメヤンは大爆笑。
    すぐに携帯電話を取り出し、撮影を始めたという。実際にフンメルスとオーバメヤンのSNSには浅野さんの写真が投稿され、
    「シンジ?!!!!!」とのコメントも添えられていた。一連の様子はドイツメディアでも取り上げられた。

    香川本人との対面だけでなく、ドルトムントの選手との“交流”も果たした浅野さん。
    今後については「いつか行きたいですね。いつか!」とドイツを訪れたいと語るも、
    一番の夢としては「ご本人には会えたので、いつか一緒にプレーができたら。ピッチの上で共演できたら」と、
    香川そっくりの?!笑顔を見せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150712-00802251-gekisaka-socc

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/07/08(水) 18:52:33.69 ID:???*.net
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    ドイツ1部リーグ、ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)が、6―0で大勝したJ1川崎とのプレシーズンマッチ(7日、等々力)で
    2ゴールを挙げ、トーマス・トゥヘル新監督(41)に猛アピールした。

     ドルトムントの一員として凱旋を果たした香川は、本職のトップ下で先発すると、前半5分に右からのクロスに珍しく頭で合わせて先制点。
    さらに同36分には右足で2点目をたたき出した。香川は「いいアピールになった。
    今季は1年を通して試合に出られるようにしたい」と手応えを口にし、新指揮官からも「2ゴールはパーフェクトな内容」と評価された。

     捲土重来を期す新シーズンに向けて幸先いいスタートを切ったが、
    初めて対戦した元日本代表FW大久保嘉人(33)は弟分を褒めると思いきや、意外にもくぎを刺した。

    「いいスタートにはなったと思うけど、自信にはならないよ。本番じゃないし、このチーム(川崎)じゃね」

     この真意は、2ゴールにも過信するなということだ。実際に6失点が示すように、川崎のパフォーマンスはかなり低調だった。
    大久保は「若いやつらにはもっと積極的にやってほしかった。全然、覇気がない。何考えているんだと。
    よければ(ドルトムントなど欧州クラブから)オファーが来るかもしれないのに」とまくしたてた。

     兄貴分は、香川の実力を誰よりも認めているからこそ、こういう試合でゴールを決めただけで安易に“復活した”と言いたくなかったようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150708-00000026-tospoweb-socc

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