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    タグ:香川

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 23:19:23.10 ID:???*.net


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     日本代表MF香川真司(26=ドルトムント)が5日、
    W杯アジア2次予選シリア戦(8日)のためオマーン・マスカットに入った。

     Bミュンヘンとの試合を終え移動。ラフな格好でマスカット空港に到着すると、
    現地の人から写真攻めにあうほどの人気ぶり。到着時の気温39度に「暑っ!」と驚き
    「まずは(Bミュンヘン戦の)疲れをとって、
    気候に慣れるために水分をとって、いい準備をしていきたい」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00000139-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 18:49:56.21 ID:???*.net

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     ドルトムントがバイエルンに大敗した。

     バイエルンの独走を誰がどう止めるか。それはいつだってブンデスリーガの話題のひとつだが、
    今季はとりわけ大きなテーマとなっている。

     現在バイエルンは3連覇中。4連覇となればブンデスリーガ史上初の快挙となる。
    開幕前のスーパーカップでバイエルンを下し、最大のライバルと見られたヴォルスブルクはすでに2敗。
    やはりチャンピオンズリーグ出場組のボルシアMGは開幕5連敗を喫し、監督交代まで行なった。
    そこで期待を集めたのがドルトムントだ。

     昨季は早々にドルトムントが転んだことで、バイエルンの独走を許した。12~13、13~14シーズンは、
    バイエルンが優勝したもののドルトムントは食らいついた。その前2シーズンはドルトムントに軍配が上がっている。
    さらにさかのぼると09~10はバイエルン、08~09は長谷部誠のいたヴォルフスブルクが優勝している。
    バイエルンの優勝がせめて1シーズンおきくらいでなければ、ブンデスリーガ自体への興味が醒めてしまうのだ。

     ヨーロッパリーグ(EL)3次予選を含めて開幕11連勝と好調な滑り出しを見せたドルトムントに期待がかかるのは
    当然のことだった。だがドルトムントはリーグ戦では5連勝ののち2引き分け。
    このバイエルン戦を見越して、香川真司、オーバメヤン、ギュンドアン、フンメルス、
    ソクラティスという5人の先発組を残して臨んだ3日前のEL、PAOK戦でも引き分けた。
    3戦連続引き分けでミュンヘンに乗込むのは不安が残った。

    続きは↓の記事から
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/10/05/post_861/

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 16:31:31.48 ID:???*.net

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    散々な結果

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は4日、ブンデスリーガ第8節バイエルン・ミュンヘン戦に先発出場したが本領を発揮できず、
    独メディアからはチームワースト評価を与えられた。見せ場をつくるどころかボールを触ることさえままならず、後半8分に途中交
    代でピッチを後にした。独地元メディアからは「危険なシーンを作り出すことはなかった」と、存在感の希薄さを指摘された。チーム
    も1-5で大敗した。

     今季の香川は開幕から絶好調で、キレのあるプレーを連発していた。しかし、開幕7連勝と圧倒的な強さを見せる王者には通用
    しなかった。

     独地元紙「ルールナハリヒテン」の採点(1が最高、6が最低)では、チームワーストタイの5点。大量失点による敗北を喫したドルト
    ムントは、総じて低評価となっている。香川のほか、主将のDFフンメルス、ピシュチェク、途中出場のMFヤヌザイが最低点を付けら
    れた。アシストを記録したMFカストロと中盤で健闘したMFバイグルの3点がチームトップ。唯一の得点を決めたオーバメヤンでさえ
    4点と散々な結果だった。

     「WAZ」紙も同様に厳しい採点となっている。香川をはじめ、GKビュルキ、フンメルス、ピシュチェク、ヤヌザイがチームワーストの5
    点。香川は「バイエルンの守備陣を相手に、危険なシーンを作り出すことはなかった。その結果、試合が再開されてすぐに途中交代
    となった」と評されている。

     チームトップはバイグル、カストロの3.5点。8試合連続得点のオーバメヤンは、途中出場のロイスらと同じく4.5点で、ワースト2位の
    評価を下されている。

    . “バイエルン・キラー”の見る影もなく

     「ビルト」紙では、ミュラーに決められた先制点と、後半開始早々にレバンドフスキに決められた2つの失点シーンでいとも簡単に相手
    にかわされるなど、不安定なプレーが目立ったGKビュルキが6点という最低点を付けられた。香川はまたしても5点。ほとんどプレーに
    絡めなかった上に途中交代で、見るべき点がなかった。同紙はチーム最高がオーバメヤン、バイグルら5選手に与えられた4点と、最
    も厳しい基準で採点した。香川やフンメルス、途中出場のヤヌザイとロイス含めた7人が5点だった。
     
     元ドルトムントのロベルト・レバンドフスキとマリオ・ゲッツェにそれぞれ2得点、1得点1アシストという結果を残されるなど屈辱まみれの
    敗戦を喫したドルトムント。かつて“バイエルン・キラー”といわれた香川にもその面影はなく、この試合ではかすかな爪痕を残すことすら
    許されなかった。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151005-00010004-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 02:21:32.66 ID:???*.net

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    2015年10月4日(日)キックオフ:24:30 / 試合会場:アリアンツ・アレーナ

    バイエルン・ミュンヘン 5-1 ボルシア・ドルトムント

    1-0 トーマス・ミュラー(前半26分)
    2-0 トーマス・ミュラー(前半35分)
    2-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン(前半36分)
    3-1 ロベルト・レヴァンドフスキ(後半1分)
    4-1 ロベルト・レヴァンドフスキ(後半13分)
    5-1 マリオ・ゲッツェ(後半21分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786900

    香川真司は後半8分までプレー

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 14:49:53.97 ID:???*.net
    ★鳥栖の鎌田は“なにかを起こす気配”を持っている。

    ブンデスリーガ5節のレバークーゼン戦では1得点・1アシストの活躍で欧州ベストイレブンに輝くなど好調の香川真司だが、
    果たしてこの日本代表の10番を背負うアタッカーの後に続く日本人選手は現われるのか。
    FC東京、甲府などで監督を務めた城福氏が主な候補者をリストアップし、個々の選手について解説する。

    ――◆――◆――

    国内組で『ネクスト香川』を考えた時、真っ先に思い浮かぶのは鳥栖の鎌田大地だ。
    まだ満足のいくレベルでないにしてもゴールを決める力があり、急所を突くパスも出せるという意味で、香川に近い雰囲気がある。
    パスのタイミングやボールを受けてさばくリズムは独特。パサーだけでなく、
    フィニッシャーの資質も備えているうえ、日本人のこうしたアタッカーとしては珍しくサイズ(180センチ)もあるのは強みだろう。

    香川は反転力や前を向いた後のクイックネス、チェンジ・オブ・ペースで勝負するが、
    鎌田はそうした敏捷性でこそ香川に劣るものの、懐の深さを活かしてボールを保持し、自分のタイミングでパスを出せる。
    アイデアの出し方は異なるとはいえ、バイタルエリアでボールを受けた時、“なにかを起こす気配”はふたりに共通している部分だ。

    鎌田のクイックネスが向上すればより一層怖い存在となるが、なにも香川を真似する必要はない。
    ファーストプレーで香川のように前を向けなくても、相手を背負いながら巧みに時間を作り、次のプレーに移行できるからだ。
    ただ、それはあくまでJリーグレベルでの話。世界水準を見据えるならば、
    持ち味である技術とアイデアを消さずに、もっとインテンシティ(プレー強度) を高めていかないといけない。

    写真 今季加入のルーキーながら、鳥栖での鎌田は主軸級の輝きを放っている。早期のA代表入りも噂される期待の新星だ。
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    ★宇佐美は「香川と似て非なる」新型のアタッカーとして期待できる。
     
    香川のように1.5 列目や2列目をこなし、チャンスメイクに加えてゴールも狙うという観点から考えると、
    G大阪の宇佐美貴史も当てはまる。どのポジションでの起用が最適かという議論は、
    結局、周りとの組み合わせやシステム次第という答に落ち着く。
    香川との併用はもちろん可能だが、香川に取って代わる存在にもなり得る。

    宇佐美は、守備面の課題を指摘される場合が多いものの、そればかりをクローズアップするのは決して良い傾向とは言えない。
    最低限という言い方が良いのか、やらなければいけない守備のタスクは当然ある。
    ただ、彼の役割として重きを置くべきは攻撃。90分の間に、調子が良ければ10回はストロングポイントを出せるし、
    調子が悪くても最低5回は出せるという具合に攻撃面をもっと追求すべきだろう。

    言い換えると、攻撃面でアベレージの高いプレーを続けることが肝だ。
    その意味で、今後の課題は消える時間をいかに減らすか。原因は幾つかある。
    自分のやりたいポジションではないから、周りとの相性が良くないから、相手のマークが厳しいから……。
    ただそうした理由に関わらず“消えない存在”にならないと、香川の壁は越えられない。

    >>2以降につづく

    2015年09月29日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11564

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 11:59:06.16 ID:???*.net

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司が、27日のブンデスリーガ第7節ダルムシュタット戦で同点弾の起点となる絶妙なクロスを送った。
    だが、2-2の引き分けに終わり、トーマス・トゥヘル監督から厳しい一喝を浴びたという。ブンデスリーガ公式サイトが伝えている。

    後半アディショナルタイムに途中交代となった香川は、反省モードだった。
    「ここ2試合は、特に前半うまく試合に入れていなかった。その中で失点してしまい、ビハインドを背負った状況で戦うのはどうしても苦労しますし、相手に自信を与えてしまった」

    前節では、勝ち星のないホッヘンハイム相手にドロー。この試合では、前半17分、ダルムシュタットに先制点を奪われる苦しい立ち上がりとなった。
    ここまでレバークーゼンとブレーメンから白星を挙げ、敵地シャルケ戦でも勝ち点1を持ち帰るなど、健闘する2部からの昇格組を相手にビハインドを追って前半を折り返した。

    ハーフタイムにトゥヘル監督からは、厳しい喝が入ったという。香川も「『こんな試合をしていてはダメだ』と言ってました」と明かしている。
    その言葉にチームは発奮。後半に入ると、エースFWオーバメヤンが18分、26分に連続ゴールで一時は逆転に成功している。

    香川にも指示が飛んだ。「『もっとゴール前に入っていけ』とも言われました。それも『1枚じゃなくて、2枚、3枚じゃないと周りも空かないし怖さもないから、
    そういうところでスピードアップをして、(ボールを)入れていけ』と言われました」

    ★2試合連続の不完全燃焼ドローに香川も反省

    ペナルティーボックス近くでの連係を高めることが、ラストパス、フィニッシュに高い精度を見せる香川の武器を生かす近道となる。
    厳しくも愛情あふれる叱咤(しった)激励だった。指揮官は、日本人プレーメーカーに危険なエリアでプレーすることを命じていた。
    香川も同点ゴールのシーンでは、DFラインの裏に走りこんだギンターに絶妙なクロスを送り、起点となっていた。

    チームは終了間際の後半45分にまさかの同点ゴールを浴びた。香川は自分自身のプレーに関して
    「距離感が悪かった。ボールを持ってもなかなか出しどころが見当たらなくて、今日は特に苦労した」と反省した。

    香川は「受け入れるしかない」と言い、2試合連続の不完全燃焼ドローに前を向いた。その先には王者バイエルン・ミュンヘンの姿がある。
    次節は、ついに敵地での直接対決を控える。開幕から7連勝中と好調の王者をたたき、再び浮上のきっかけをつかみたいところだ。

    2015.09.28 (Mon)
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/16386/2

    【サッカー】香川真司、絶妙パスでゴール演出も終了間際の失点で2戦連続ドロー
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1443374941/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 19:39:45.39 ID:???*.net

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     ブンデスリーガ第7節、ドルトムントがダルムシュタットに2-2で引き分けた。
    公式戦11連勝から2戦連続のドロー。ドルトムントは小さな壁にぶつかっている。

    連勝ストップも「負けではない」。香川真司は「次」を見据えた

     前節はアウェーでホッフェンハイムが相手だったが、今節は今季から1部に昇格した
    チームに先制を許したうえ、試合終盤に追いつかれる形で引き分けた。香川真司は語る。

    「ホームなのでね……。相手は昇格組でサポーターも『何やってんだ』という雰囲気。
    去年じゃないけど、悪いときはそういう風になりがち。そこは辛抱強くやるしかないので、
    しっかり切り替えてやっていきたいです」

     シュート数は16本対4本。ポゼッション率でいえば69%対31%とドルトムントが圧倒した。
    決定機も少なくなかった。だが先制点はダルムシュタット。前半17分、ドルトムントの
    右サイドの裏のスペースを簡単に使われたカウンターだった。

    「ここ2試合、なかなか(うまく試合に)入れてなくて。その中で失点してしまった。
    ビハインドの状況で戦うのは少し苦労しますし、相手に自信を与えてしまいます。
    うまくいかなかったときにどうやっていくのかというのは、チームとして考えていかなきゃいけないのかなと思います」

     サイドの位置が高いというのは、攻撃的なチームにとって諸刃の剣となる。

    「両サイドが高いですから、簡単な取られ方したらカウンターを食らいやすい。
    取られ方が今日もこの間(ホッフェンハイム戦)も悪いところが多いのかなという気はする」

     そして悪いボールの取られ方から早い時間帯に失点することで攻撃面にも影響が出る。

    「取られたことによってみんな、リスクを負ってボールを受けたくないというか、あまり引き出しがなくなってきて、
    後ろで回しているけど前の動きがなかったり、連動性が見えてこなかったり。そういう流れはあるのかなと思います」

     この日はいったんは逆転に成功しながら、試合終了間際に追いつかれている。
    発端はセンターサークルからのセットプレー。それをゴール前でつながれ、最後はこぼれ球にスルが反応した。
    ロングボールを競り合った味方の後ろでフリーになっていたスルは冷静に右足を振り抜き、追いついた。

     ダルムシュタットのシュスター監督の話を聞いていると、ドルトムントは徐々に弱点が露呈している感がある。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150928-00010003-sportiva-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 02:29:01.51 ID:???*.net

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    香川クロスで同点ゴールを演出

     ブンデスリーガは27日、第7節3日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでダルムシュタットと対戦し、2-2で引き分けた。
    左インサイドハーフで先発した香川は0-1の後半18分に同点ゴールを演出。その後、一時は逆転したが、試合終了間際に追いつかれ、2試合連続のドローに終わった。

     前節のホッフェンハイム戦(1-1)で開幕からの連勝が5でストップしたドルトムント。ホッフェンハイム戦から復帰したMFマルコ・ロイスに加え、
    この日はMFヘンリク・ムヒタリアンも2試合ぶりの先発となり、香川、ロイス、ムヒタリアン、FWピエール・エメリク・オーバメヤンの4人がそろい踏みした。

     現地メディアから「ファンタスティック4」と命名されたドルトムントの攻撃を牽引する4人がそろって先発するのは8月30日の第3節ヘルタ・ベルリン戦(3-1)以来、4試合ぶり。
    前半7分には香川のパスからムヒタリアンが右足ミドルを狙ったが、ゴール左に外れた。

     すると前半17分、ダルムシュタットはカウンターから左サイドのスペースに飛び出したMFジェローム・ゴンドルフのクロスを
    MFマルセル・ヘラーが右足ダイレクトボレーでゴール左隅に突き刺し、先制点。ワンチャンスを生かしてリードを奪った。

     ドルトムントは前半20分、香川のスルーパスからPA内右に抜け出したロイスのグラウンダーのクロスにオーバメヤンが滑り込みながら左足を伸ばすが、
    わずかに合わせ切れない。引いて守るダルムシュタットを攻めあぐね、前半を1点ビハインドで折り返した。

     後半立ち上がりも膠着状態が続き、トーマス・トゥヘル監督が動く。後半14分、ロイスに代えてMFアドナン・ヤヌザイを投入。すると後半18分だった。
    PA左手前でボールを受けた香川が逆サイドへ絶妙な浮き球のクロスを送る。ピンポイントのサイドチェンジに走り込んだDFマティアス・ギンターが右足ダイレクトで折り返し、オーバメヤンが右足ボレーを叩き込んだ。

     香川が起点となり、オーバメヤンが開幕から7試合連続ゴールを達成。ついに1-1の同点に追いついた。ホームで勢い付くドルトムントは一気に逆転を目指して攻勢を強める。
    そして後半26分、MFイルカイ・ギュンドガンの縦パスを中央で受けたヤヌザイが鋭いターンからラストパス。PA内に抜け出したオーバメヤンが落ち着いて右足で流し込み、2-1と逆転に成功した。

     2得点のオーバメヤンは開幕から7試合で通算9ゴール目。このまま逃げ切りたいところだったが、
    後半45分、ダルムシュタットはハーフウェーライン付近からFKをゴール前に放り込み、こぼれ球をDFアイタチ・スルが右足で蹴り込んだ。

     終了間際に痛恨の失点を喫し、2-2の引き分けに終わったドルトムント。2試合連続ドローで勝ち点1を積み上げるにとどまった。
    2位はキープしたものの、開幕7連勝で首位に立つバイエルンとは勝ち点4差に。今後は10月1日のEL第2節・PAOK戦を挟んで、次節10月4日に敵地でバイエルンと対戦する。

    ゲキサカ 9月28日(月)2時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150928-01139161-gekisaka-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/26(土) 20:53:01.678 ID:jdt/1yhl0.net

    CPnN7CvUwAAQhin
     
    ソンフンミンだよな
    カットインからのシュートが半端なく上手い
    惚れ惚れするほどだわ

    続きを読む

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