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    タグ:香川

    515: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/08(火) 08:36:54.41 ID:eSmoKOew.net
    これマジ?すげえな・・ 

    【シンジとチームがサッカー史を塗り替えた】ドルトムント公式 

    土曜、香川真司とボルシア・ドルトムントがサッカー史を塗り替えた。ブンデスリーガ12009試合目にして史上初めてアディショナルタイム中に同点にされるも再びリードを奪い返したチームとなったのである。 

    http://blog.livedoor.jp/aushio/archives/46223481.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 17:43:21.25 ID:CAP_USER*.net
    大きすぎる決勝点

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    5日に行われたヴォルフスブルクとドルトムントの一戦は、日本代表MF香川真司の劇的ゴールで
    ドルトムントが勝利した。勝ち点2を落とすことを覚悟していたドルトムントサポーターにとって、
    失点から118秒後に決まった香川のゴールは神からのプレゼントのように感じたことだろう。
    しかし、独『ビルト』はこの勝利がそれ以上に大きな意味を持つと伝えている。

    何より大きいのは首位バイエルンがボルシアMGに負けたことで、ドルトムントとの勝ち点差が5に詰まったことだ。
    香川のゴールがなければ勝ち点1で終わっていたことになり、それだけでも香川のゴールには大きな意味がある。
    さらに相手はバイエルンの背中を追うライバルのヴォルフスブルクで、チャンピオンズリーグ出場権争いを
    展開するであろうライバルに勝ち点差10をつけられたことも大きい。つまり、香川のゴールには勝ち点6の
    価値があった。

    しかもこの試合ではソクラティス・パパスタソプーロスとマッツ・フンメルスのセンターバックコンビが不在なうえに、
    若手MFユリアン・ヴァイグルも欠場していた。その難しい状況下でライバルを蹴落としたことは非常に価値があり、
    ラッキーでもあった。

    そしてドルトムントは今季序盤のロケットスタートが偶然ではなかったことを証明し、
    苦しい試合展開を跳ね除ける勝者のメンタリティーがあることも証明した。
    これは昨季のドルトムントに欠けていたもので、最後に決めた香川も昨季にこのような働きは期待できなかった。
    同メディアは香川とドルトムントが帰ってきたと興奮気味に伝えており、香川のゴールはバイエルンとの差を
    詰めると同時にヴォルフスブルクを蹴落とし、そしてチームの勝者のメンタリティを引き出す3つの効果があった。
    香川にしては珍しくゴールパフォーマンスも大きかったが、このゴールは香川本人にとっても大きな
    ターニングポイントとなったことだろう。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00010002-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/07(月) 10:12:11.46 ID:CAP_USER*.net

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    <ブンデスリーガ:ウォルフスブルク1-2ドルトムント>◇5日◇ウォルフスブルク

     ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)がアウェーのウォルフスブルク戦で劇的な決勝ゴールを決めた。1点リードの後半10分から出場。ロスタイムに同点とされたが、直後に左からのパスを左足で蹴り込んだ。香川は3戦ぶりの今季4点目。首位のBミュンヘンがボルシアMGに敗れたため、2位のドルトムントは勝ち点差を5に縮めた。

     チームにとっても香川にとっても価値あるゴールだ。後半ロスタイム1分にPKで1-1と追いつかれた後。中央でボールを持った香川は、右サイドのDFピシュチェクにパス。このボールが左サイドのFWムヒタリャンへ渡り、折り返しをゴール前へ走り込んだ香川が左足で流し込んだ。

     香川 これだけインテンシティ(激しさ)が高いなかに途中から入るのは難しい。あまり余裕がなかったので簡単にパスを散らして中に入っていこうと。うまくダイレクトでつながってイメージ通りに来た。シュートは集中して、おさえて打つことを意識しました。劇的すぎるし、気持ちはすごく高ぶった。

     Bミュンヘンとの勝ち点差を5差へ詰める貴重なゴール。香川自身は過去2戦、低調な出来で途中交代させられており、ベンチスタートとなった。自らのプレーで、欠かせない主力であることを証明してみせた。

     得点直後にはトゥヘル監督が退席処分となった。相手のアシスタントコーチを「PKで喜ぶのが早すぎたな!」と挑発したためだった。独ビルト紙が2点(1~6で1が最高)をつけた香川のプレーに、指揮官も興奮を抑えきれなかった。【鈴木智貴通信員】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000033-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 22:11:43.21 ID:CAP_USER*.net

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    腰を痛めたことを明かすギュンドアン

    5日に行われたブンデスリーガ第15節でドルトムントはヴォルフスブルクと対戦し、2-1で勝利を収めた。
    この試合に先発し、後半10分に香川真司との交代でピッチを後にしたMFイルカイ・ギュンドアンの
    試合後コメントをクラブ公式サイトが伝えている。

    「先制した数分後、ユリアン・ドラクスラーの膝が僕の背中、または骨盤のあたりに入ったんだ。
    すぐに激痛が走ったし、ユリアンも膝がとんでもなく痛いと言ってきたよ。僕の背中がどうなっているのかは
    知っているよね。(ギュンドアンは2013年8月に背中を負傷し、1年2カ月の離脱を強いられた)
    僕はそのまま前半いっぱいを痛みと付き合っていくことになったんだ」

    ギュンドアンは交代が戦術的な理由ではなく、怪我を阻止するためであったことを明かした。
    代わって入った香川は1-1で迎えた後半ロスタイムに劇的な決勝ゴールを決め、チームに勝点3をもたらした。
    香川と私生活でも仲が良いことで知られるギュンドアンは、この結果に驚いたことを明かしている。

    「ハーフタイムの後には痛みが軽くなってきていたけれど、予防措置として監督は僕を交代させた。
    僕は交代については何の不満もないよ。代わって入ったシンジ(香川)が最後にゴールを決めたからね。
    あれには本当驚かされた。この試合の勝利はとても、とても大切なものだったんだ。
    直接のライバルを引き離すことができたのだから、本当に良い気分だよ」

    試合前に7ポイント差があったドルトムントとヴォルフスブルクは、今や10ポイント差となった。
    この試合の勝利が大きな価値を持っていたことは間違いない。ウィンターブレイクまで残すところあと
    2試合となったが、良い形で年越しを迎えることになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151206-00010022-theworld-socc

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    647: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 08:54:15.92 ID:diFp9WNq0.net


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    何かモチベーション下がるようなことあったのか? 

    -過去2試合は低調なパフォーマンスで、早い時間帯に交代を命じられ、今日はベンチスタート。この試合にかける思いもあったのでは? 

     香川 もちろんこの2試合プレーどうこうよりも気持ちのところで試合に入れていなかったので。
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 05:44:36.53 ID:CAP_USER*.net

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    ドイツ・ブンデスリーガ第15節が現地時間5日に行われ、ドルトムントは途中出場を果たした日本代表MF香川真司の決勝点により、ヴォルフスブルクに2-1で勝利した。

    前節は先発出場を果たした香川だったが、あまり良い印象を残さなかったこともあり、この日はベンチスタートとなった。
    55分にイルカイ・ギュンドアンに代わって途中出場を果たすと、
    1-1で迎えた後半アディショナルタイムに香川が劇的な勝ち越し点を決めたことでチームは勝利している。

    独紙『デア・ヴェステン』は香川に平均並みの評価となる「3」をつけ、寸評では「ギュンドアンの地位を引き継ぎピッチに立った。
    彼はアディショナルタイムにチャンスを迎え、ムヒタリアンからのクロスを押し込んだ」と、決勝点を決めた香川を評価している。
    (ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

    今季公式戦で25得点を記録し、今節は不発に終わったピエール=エメリク・オーバメヤンに対しては、
    チーム最低評価となる「6」を与えた。また、ヘンリク・ムヒタリアンとスベン・ベンダーにはチーム最高評価となる「2」をつけている。

    また、地元紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に「2.5」の評価をつけ、ムヒタリアンとベンダーにはチーム最高点となる「1.5」を与えた。
    オーバメヤンはチーム最低点となる「4」がつけられている。

    香川は途中出場だったこともあり、プレー時間は短かったが最後の最後で素晴らしい活躍を見せた。
    首位のバイエルン・ミュンヘンがボルシア・メンヒェングラッドバッハに敗れたこともあり、勝ち点差が5に縮まっている。
    この勢いのまま、首位独走を続けるバイエルンに追いつきたいところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151206-00010010-footballc-socc
    フットボールチャンネル 12月6日(日)5時30分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151206-00010010-footballc-socc.view-000
    ドルトムントに所属する香川真司

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 06:09:01.57 ID:CAP_USER*.net
    2015年12月5日(土)キックオフ:26:30 / 試合会場:フォルクスワーゲン・アレーナ

    VfLヴォルフスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント

    0-1 マルコ・ロイス(前半32分)
    1-1 リカルド・ロドリゲス(後半45分) PK
    1-2 香川真司(後半48分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786965

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

    ★1 2015/12/06(日) 04:23:43.52
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1449343423/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 19:26:52.63 ID:CAP_USER*.net

    no title


     
    Jリーグチャンピオンシップ準決勝に敗れ、現在1週間のオフをヨーロッパで過ごしている
    浦和所属の槙野智章と宇賀神友弥。
    これまでケルンを訪問する様子やハーフナー・マイクのおふざけ動画がInstagramで話題となっていたが、
    やはり現地で“海外組”と顔を合わせていたようだ。

    https://www.instagram.com/p/-zuQ9jzEed/

    こちらは槙野が日本時間3日午前に投稿したもの。おそらくは現地2日のディナーの様子だと思われる。

    槙野と宇賀神はドルトムントの香川真司と丸岡満、ケルンの大迫勇也、ADOデン・ハーグのハーフナー・マイクと
    食事を取っていたようで、集合写真が投稿されている。

    背後には店名と思われる日本語があり、これを検索するとデュッセルドルフにある日本食屋であるようだ。
    槙野は「安心して下さい。みんな元気です!!」と、とにかく明るいスタイルで仲間たちの近況を
    報告してくれている。

    昨日、丸岡は宇賀神との2ショット写真を撮っていたが、やはりこの時ともに食事をしていたようだ。

    ちなみにこの槙野、翌日となる4日はドルトムントに赴きセグウェイに挑戦したとのこと。

    https://www.instagram.com/p/-0gsMWTEUe/

    言葉使い、あるいは声質的に撮影者は香川…?

    http://qoly.jp/2015/12/03/tomoaki-makino-instagram-20151203

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 06:31:17.28 ID:CAP_USER*.net

    香川真司1

     
    ハリルジャパンのチーム再編が加速しそうだ。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)は、
    エースFW本田圭佑(29=ACミラン)を来年から1トップで起用する方針を示したが、
    ポジション転向案は、これだけではない。チーム力を高めるため、
    代表では本来の力を発揮できていない10番のMF香川真司(26=ドルトムント)を筆頭に、選手の適性に合わせたコンバートを検討中だ。

    ハリルホジッチ監督は、これまで1トップにFW岡崎慎司(29=レスター)やFW武藤嘉紀(23=マインツ)、FW金崎夢生(26=鹿島)を起用してきた。
    しかし、格下相手のW杯アジア2次予選では思うほどゴールを挙げられず、W杯予選5試合連続ゴール中の本田のコンバートを決断した。

    エースのポジション変更は大きなインパクトをもたらしそうだが、チームの改革は、まだ序章にすぎない。
    指揮官は「われわれは自分たちのオーガナイズ、やり方を見つけていきたい。
    どういうふうにプレーをするのか。それを個人的に、組織的にやっていくことで、
    チームはより良い表現をするようになる」と新たなチームづくりの指針を語っている。

    つまり、既成概念にとらわれず、選手一人ひとりが日本代表で最も力を発揮できる道を模索していくということ。
    その第1弾が本田の1トップ起用で、今後も主力選手の適性や潜在能力を見いだしていく。

    まずは香川だ。所属のドルトムント(ドイツ)ではトップ下として活躍。
    ハリルジャパンでも同じ位置を務めているものの、代表では指揮官が期待する働きができず、精彩を欠く試合も多い。
    そこで守備的MFへの転向が浮上。実際にハビエル・アギーレ監督時代にも検討されたプランで、実戦でのテストも行われた。
    ところが、同監督は八百長疑惑で退任し、香川のコンバート案も消滅した。今回は現状を打破するべく、チャレンジを求める場面もありそうだ。

    DF内田篤人(27=シャルケ)の故障で手薄な右サイドバックには、クラブで適性を示すMF長谷部誠(31=Eフランクフルト)。
    攻撃力アップを狙って、左サイドバックのDF長友佑都(29=インテル)をMFに上げるプランも浮上する。
    ハリルホジッチ監督が「日本で、こんなに能力の高い選手はいない」と絶賛するFW宇佐美貴史(23=G大阪)を左サイドからトップ下にする可能性も出ている。

    ある日本代表OBも「あの監督のことだから本田以外にも、いろいろなこと(コンバート)をやっていくんじゃないか」と予測。
    来年のアジア最終予選、さらに3年後のロシアW杯を見据えて大胆なチーム強化策が断行されそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151202-00000000-tospoweb-socc
    東スポWeb 12月2日(水)6時19分配信

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