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    タグ:香川

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 21:31:03.23 ID:CAP_USER*.net

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    狭いスペースでも良さを発揮できる?

    ドイツブンデスリーガのドルトムントでプレイする日本代表MF香川真司は2016年に入って以降、
    本領を発揮するに至っていないが、5人制サッカーにおいては“エリート”になると考えられているようだ。

    いまや世界中でその人気が急上昇している5人制サッカーはピッチとゴールマウスが本来のサッカーで
    使用されるものよりも狭くなっていることで、素早い判断ときめ細かいテクニックを必要とする。
    一方で、広大なスペースを前提にしたプレイを得意としている選手にとっては向かない競技だといえるかもしれない。

    このたび、そんな5人制サッカーに最適な“理想の5人”を米メディア『bleacher report』がドルトムントから選出し、
    香川真司もその一員となっている。同メディアは香川の他にロマン・ビュルキ、マッツ・フンメルス、
    イルカイ・ギュンドアン、そしてヘンリク・ムヒタリアンの4人を選出。
    さらに日本のチャンスメイカーについて「もしもドルトムントに5人制サッカーに最適の選手がいるとすれば
    それは香川真司だ。小柄な日本人は素晴らしいテクニックと機敏さ、そして戦術理解力をも兼ね備えており、
    5人制サッカーにとってエクセレントな存在になるだろう」と言及。
    さらに「彼と清武弘嗣さえいれば55人の子供を相手にボールをキープできるため、
    チームにとっては確実に強みとなる」とし、過去に香川が日本のTV番組で清武弘嗣と挑戦した企画を引き合いに出している。

    米メディアにもその技術の高さや戦術理解度を評価された香川だが、今は“11人制サッカー”での爆発に期待したいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00010023-theworld-socc

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    29: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 09:51:27.31 ID:TREYQQwN0.net

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    ってか、外して勝てなったんだから監督やばくね?

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 06:04:32.78 ID:CAP_USER*.net

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    ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、ダルムシュタットと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。香川は2試合ぶりのベンチスタートとなった。

     前節、17位のホッフェンハイムに3-1の快勝を収めたドルトムント。ミッドウィークに行われた今節は、次節に迫った首位バイエルン戦を意識してか、前節から先発メンバーを8名入れ替え、GKロマン・ヴァイデンフェラー、DFマティアス・ギンター、DFエリック・ドゥルム、FWアドリアン・ラモスらがスタメン入り。17歳のMFフェリックス・パスラックがブンデスリーガでのデビューを果たした。

     開始5分、ドルトムントが左サイドでFKを獲得する。イルカイ・ギュンドアンが右足でクロスを供給すると、鋭いボールがゴールを襲ったが、ここはGKクリスティアン・マテニアがなんとか弾き出した。

     26分、右CKの流れからギュンドアンがクロスを入れると、ファーサイドのピエール・エメリク・オーバメヤンが折り返し、エリア内中央でマッツ・フンメルスがボールを受ける。フンメルスが左斜め前にパスを出すと、こぼれ球をアドリアン・ラモスが狙ったが、決め切ることはできなかった。

     一方、ダルムシュタットも相手ゴールに迫る。36分、右サイドからフロリアン・ユングヴィルトがクロスボールを入れると、ゴール前のザンドロ・ヴァグナーがワントラップから右足シュート。しかし、ボールは惜しくも枠の左下へ外れてしまった。

     ようやくスコアが動いたのは38分。マッツ・フンメルスがドリブルで高い位置まで持ち上がると、左サイドでボールを受けたゴンサロ・カストロが左足クロスを供給する。ピエール・エメリク・オーバメヤンがヘディングシュートを放つと、GKマテニアが弾いたこぼれ球をA・ラモスが押し込み、ドルトムントが先制に成功した。

     続く45分、エリア手前でボールを拾ったカストロがエリア内へスルーパスを送る。これを受けたギュンドアンがGKと一対一となったが、シュートはマテニアに防がれてしまった。このまま1-0でドルトムントがリードしてハーフタイムを迎える。

     後半立ち上がりの53分、再びドルトムントが決定機を作る。エリア手前でボールを受けたカストロがエリア内へスルーパスを送る。走りこんだドゥルムがこれを流し込み、ドルトムントが追加点を奪った。

     その後もチャンスを作るドルトムント。71分、カウンターから相手最終ラインの裏に抜けだしたオーバメヤンがGKと一対一となったが、ここはGKマテニアがなんとか決めさせない。このまま2-0でドルトムントがダルムシュタットを下し、公式戦7連勝を飾った。なお、香川に出場機会はなかった。

     次節、ダルムシュタットは敵地で日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと、ドルトムントはホームで首位のバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    ダルムシュタット 0-2 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 38分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
    0-2 53分 エリック・ドゥルム(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00407026-soccerk-socc

    結果
    ダルムシュタット×ドルトムント 香川ベンチ入りも出場せず
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787052
     
    伏兵ラモス再び! ドルトムントがダルムシュタット沈め4連勝。香川は出番なし
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00010002-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 13:49:33.64 ID:CAP_USER*.net

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    ブンデスリーガ第23節が28日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはホッフェンハイムと対戦し、3-1で勝利した。試合後、香川は記者団のインタビューに応じている。

     28歳のユリアン・ナーゲルスマン新監督就任後、ホッフェンハイムは2試合負けなし。

    勢いのある対戦相手について香川は「相手もこの前の試合に勝っていたし、監督も変わって自信を持ってハードワークを思いきってやっている感じがあった。彼らは球際も含めて特に前半はうまく守れていましたし、特に俺なんかのところにボールが入った時にすごくプレスに来ていたので、そこは狙われていたと思います」と、積極的なプレーに手こずったと明かした。

     ホッフェンハイム戦に先発出場を果たした香川だが、ハーフタイムにイルカイ・ギュンドアンと交代。自身のプレーについて、「ボールを受けて展開が変われば良いんですけど、なかなか効果的な引き出しができなかったですし、ちょっとミスも続いてネガティブになっていたところもあるので交代は妥当だったと思う。

    でもチームは勝ったんでそれは素直に嬉しいことで、途中出場の選手が結果を残したことはこれからにとって大きなことですね」と、満足のいくパフォーマンスができなかったと認めた。

     最近調子があまり良くないことについては「バイタルエリアでボールを受けたら展開であったり、何か違いを求められるポジションなので、そこを意識しすぎている部分がある。

    ちょっとボールを受ける前や後にどうしても迷いがあるので、それをどうやって打開していくのかは1つの大きな課題です。今年に入ってからなかなか上手くいっていないので、1つ乗り越えどころかなと思います」と、プレーに迷いがあると語った。

     また、「個人的にも、チームとしてもそんなにうまくはいっていない感じがする。自分自身も危機感であったり色んなものを持ってやっていますが、前半戦に自分で積み上げてきたものはある。

    ただ、それを後半戦で継続できているかというとそんな甘くない。チームは結果が出ているんでそこは素直に良いことなんですけど、僕個人としては1つ課題かなと思います」と、個人的にもチームとしても後半戦に入ってから停滞気味だと明言した。

     今後に向けて、「結局は引かれた相手に対して、やっぱりサイドから、あとはカウンターでの攻撃。ボールを回してバイタルのギャップでトップ下にボールが入ってというのはスペースと流動性がないと崩すのは厳しい。

    そういう意味ではちょっと低い位置からも含めてゲームを作っていくのが必要ですし、イルカイ(・ギュンドアン)が入ってうまくパスを出せる選手だったり時間を作れる選手が、後半は特に相手が10人になってより活きたのかなと思う。

    前半と後半では相手のスピード感も違うので、それに応じて自分たちも戦い方を考えていかないといけないですね」と、具体的なチームの改善点をあげた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00406164-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 14:28:22.09 ID:CAP_USER*.net

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    ブンデスリーガ第23節が28日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するリーグ2位のドルトムントは、降格圏の17位に沈むホッフェンハイムと対戦。25分に先制点を許したが、試合終盤の80分からに立て続けに3ゴールを決め、3-1で逆転勝ちした。

     香川は25日のヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグのポルト戦に続き、2戦連続で先発したが、前半のみで交代。ドルトムントの地元2紙がチーム単独最低点の「5」をつけ、厳しい評価を受けている。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

     地元紙『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』は、「彼のプレー範囲は相変わらずすさまじく広い。右サイド後方にいたかと思えば、すぐその後に左サイドの前線に姿を見せる。もっとも、ミスを犯す頻度もすさまじく高い」と、皮肉を込めて酷評した。

     続けて、「21分、右サイドでムヒタリアンとの連係から抜け出した瞬間に、エリア内でフリーになっていたオーバメヤンを逃してしまったプレーは、それを象徴するミスだ」と、決定的なミスを指摘している。

     また、地元紙『Revier Sport』は、「やる気と情熱は今も変わらずにある。しかし、動きの軽さだけが不可解な形でなくなってしまっている」と、気持ちだけが空回りし、スランプに苦しんでいる様子を伝えた。

     そして、『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』同様、「21分のプレーのように、本能的に正確な判断を下すことができなくなっており、むやみに個人プレーに走ったり、味方とのショートパスですらミスを犯してしまう」と、21分のミスを指摘。「ハーフタイムでの交代は当然の結果」と、前半のみの交代もやむなしとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00406158-soccerk-socc

    【サッカー】前半で退いた香川真司、2016年に入ってからの苦境を吐露!「迷いがある」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456721373/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 10:48:35.19 ID:CAP_USER*.net
    独サッカー・談話

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    ◇交代は妥当
     ドルトムント・香川 相手が自信を持ってハードワークし、思い切ってプレーをしていた。僕にボールが入った時にもすごくプレスが来て、狙われている感じがした。ミスも続いてネガティブになっていた部分もあった。交代は妥当だと思う。(時事)(2016/02/29-08:47)

    http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2016022900092

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 03:23:16.64 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月28日(日)キックオフ:25:30 / 試合会場:シグナル・イドゥナ・パーク

    ボルシア・ドルトムント 3-1 ホッフェンハイム

    0-1 セバスティアン・ルディ(前半25分)
    1-1 ヘンリク・ムヒタルヤン(後半35分)
    2-1 アドリアン・ラモス(後半40分)
    3-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン(後半47分)

    退場 セバスティアン・ルディ(後半13分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787035

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 18:20:15.69 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    やっぱり香川のチーム?

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは25日、ヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグでポルトと対戦し、
    1-0と完封。2試合合計スコアを3-0とし見事ベスト16への進出を果たしている。

    敵地に乗り込んだトーマス・トゥヘル監督率いるドルトムントは23分にいきなり均衡を破ることに。

    ドイツ代表MFマルコ・ロイスが放ったボレーシュートはGKイケル・カシージャスに弾かれたものの、
    そのこぼれ球にピエール・エメリク・オバメヤンが反応。シュートを放つとこれがカシージャスに当たり、
    ドルトムントがオウンゴールで先制する。結局ドルトムントはこの1点を守り切り、アウェイながら難敵を撃破してみせた。

    この大一番で先発フル出場を果たした香川は中盤で攻守にわたって貢献。
    英『Squawka』はそんな同選手に対し、チームにおける単独最高評価となる「9」を与え、次のように賛辞を送っている。

    「中盤を端から端まで走り回ると、スピードとフィットネスの両面においてチームのカウンター攻撃に役立った。
    香川が中盤でストライドを始めると常に危険な存在となり、今夜のドルトムントにおいて、まさに“心臓の役割”を果たしていた。
    ファンタスティックな仕事ぶりだった」

    6日に行われたヘルタ・ベルリン戦ではトゥヘル監督からベンチ外という決断を下されていた香川だが、
    今もなおドルトムントにとっては必要不可欠な存在であることに疑いはない。今回の高評価が今後の活躍につながることを期待したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月26日(金)18時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 12:53:03.29 ID:CAP_USER*.net

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    ヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグが現地時間の25日に行われ、
    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでポルトと対戦。香川は4-2-3-1のトップ下として先発、フル出場した。

    アウェイでも勝利し、難敵ポルトを下してベスト16進出を決めたドルトムント。
    しかし、トップ下で思うように輝けなかった香川は、試合後に取材に応じ少し戸惑っているような言葉を残した。

    「もっとできるって意味では、できる。ポジションが今はいろいろ変わったりして、チームのやり方も少し定まらない感じはしている。
    あとは、ミスが続いたときに、監督が結構強く要求する分、みんながネガティブになるのは多く見られるんで、それが課題かなと」

    トゥヘル監督はGKからつなぐように指示を出していた。
    だが、ポルトのプレスに苦労し、なかなかつなげず、香川もいいパフォーマンスを発揮できなかった。

    「中途半端だと、厳しいところでボールを受けざるを得なかったり、自分の良さを発揮しにくい。
    そこの判断やチームの戦い方を見て、もっと流動的にやりたい。監督も『ここにいろ』っていうのを強く主張する。
    もちろんそれも大事ですけど、そういうところは自分で判断してやっていかなきゃいけない」

    今季よりチームを指揮するトゥヘル監督の指導は厳しい。
    「細かいミスも結構強く言われる」と香川が言うように、要求は高い。しかし、チームはややナーバスになっているかもしれない。

    「課題は十分わかりますけど、まずは勝っていることをポジティブに思うべき。そういうメンタルの置きどころが、ネガティブになっている。
    気持ちに余裕がもっとあっていい。ちょっと、1人ひとり見たら、これ以上は言いたくないですけど……」

    もちろん香川も監督が高いレベルを求めていることは理解している。
    「チームのバリエーションもある。フォーメーションを変えたり。そこに順応する時間も必要」と語る。

    今はチームの成長期。来季以降もさらに伸びていくために、トゥヘル監督はあえて厳しいスタンスを続けているのだろう。
    そのなかで香川はスタメンを確保するのはもちろんのこと、チームを上のレベルに押し上げる選手とならなければならない。

    フットボールチャンネル 2月26日(金)12時16分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160226-00010013-footballc-socc

    【サッカー】<UEFA-EL>決勝トーナメント1回戦第2戦、16強進出チームが決定!2回戦の組み合わせは26日に決まる
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456452756/

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 10:14:58.13 ID:CAP_USER*.net

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    16強進出のドルトムントでチーム最低評価も

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は25日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦、FCポルト(ポルトガル)
    との敵地での第2戦に先発フル出場を果たした。前半のオウンゴールでドルトムントは1-0で勝利し、2戦合計3-0でベスト
    16進出を果たした。香川は4-2-3-1システムのトップ下として先発フル出場したが得点には絡めず、独メディアからは今季
    前半戦の創造性が見られずに「残念」と辛らつな評価を受けている。

     独地元紙「レヴィア・シュポルト」の採点(1が最高、6が最低)で、香川はMFバイグル、途中出場MFサヒンと並んでチーム
    ワーストタイの4点となった。寸評では「後半には、(前半に比べ)より多くの攻撃に絡んだ。しかし、(ブンデスリーガ)前半戦に、
    香川がトゥヘル監督の下でクリエイティブなプレーメーカーとして活躍した姿を思い出すことは出来ない。残念」と厳しい評価を受けた。

     香川は前半戦だけで公式戦8得点10アシストを記録。その活躍ぶりから、独地元メディアで「ドルトムントの小さな魔法使い」
    と称された。しかし、2016年に入ってからは調子を落としている。公式戦8試合で5試合出場も、得点もアシストもゼロに終わっている。

     チームトップの評価は、ポルト守護神GKカシージャスのオウンゴールにつながるシュートを放ったFWオーバメヤンと体調不良
    から復活したMFギュンドアン、DFシュメルツァー、GKビュルキの2点だった。
    全文:http://www.soccermagazine-zone.com/archives/27285

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