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    タグ:香川

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 17:16:33.60 ID:CAP_USER*.net
     
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が31日、自身のブログ(http://lineblog.me/kagawa/)を更新し、
    「とても良い報告(笑)」をした。

     29日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選のシリア戦で2ゴールを挙げる活躍を見せた香川。
    翌30日にはドイツに到着し、「リーグ戦が始まりますが代表にて日本でプレー出来たことが残りのシーズンを考えると
    必ずプラスになると信じています」と再開するブンデスリーガでのラストスパートに意気込んだ。

     続けて「皆さんにはとても良い報告(笑)をさせてください」と書き始めた香川は、
    インスタントカップ麺の『どん兵衛』からサポートを受けるパートナー契約を締結したことを発表。
    これには「うどん好きだね!!! うどんよく食べてるね!!! と色々な方に言われます。
    先日槙野(智章)からもお誕生日にうどんを頂きました笑」と言うほどうどんが大好きな香川も
    「僕についにうれしい知らせを頂きました。僕の夢のサポートをして頂けるパートナーさんが!!」と興奮気味に綴った。

    「僕みたいに、うどんをこよなく愛する『うどん狂』が世界中に一人でも増えてくれたら、僕的にはうれしいですね(笑)。
    これからのサッカーをする上でも、パートナーである『どん兵衛』さんがサポートして頂けるのは非常にうれしいです」
    と夢が叶ったことで喜びを爆発。

    「自分自身がフットボールに対して挑戦をやめることはせず、常にチャレンジをする事。
    そしてファンの皆様の為にも、何か、一緒に新しい事が出来るように、うどんを愛するものとして、
    がんばっていきたいと思います」と改めて意気込み、「PS.うれしい話だったので、つい報告してしまいました笑 」と締めくくった。

     なお、『どん兵衛』の公式ツイッター(@donbei_jp)でも「うどんを愛しすぎている男、香川真司。
    この度、彼の狂気的なうどん愛に負けて、どん兵衛と香川真司の一大プロジェクトが始まります」と発表されている。

     ドルトムントは4月2日に行われるブンデスリーガ第28節でブレーメンと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00426133-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 10:33:17.53 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    ドイツの強豪ドルトムントでプレーするMF香川真司は、今月17日に27歳の誕生日を迎え、日本代表の「顔」になるべき年齢となった。だが、このところ日本代表では停滞感ばかり漂い、24日のW杯2次予選アフガニスタン戦でも、同ポジションのライバルMF清武弘嗣(26)の4点に絡む活躍とは裏腹に何のインパクトも残せなかった。

     29日のW杯2次予選最終戦シリア戦、トップ下でスタメン出場した香川は、序盤からシュートチャンスを外し続けたが、後半21分にようやく大仕事をやった。ペナルティーエリア内でゴールに背を向けた状態で浮き球を胸トラップ。そのまま時計回りに回転しながら左足ボレー。ゴール右に決まり、シリアの選手は戦意喪失。後半41分45分にも相手GKと1対1のシュートチャンスを確実に決め2得点。試合も終わってみれば5―0のゴールラッシュ。日本は2次予選E組を1位で突破した。

     とはいえ、香川がこれで代表での不調から脱し、9月開幕のW杯最終予選に臨めるとは言い切れないようだ。サッカージャーナリストの六川亨氏がこう言う。

    「日本代表の香川は、これまでも試合ごとに天才と凡人の間を行き来し、継続して好調を維持できていません。これが、日本代表の大黒柱になれない要因のひとつです」

     相手ペナルティーエリア付近の敵味方が入り乱れた密集地帯の中で、素晴らしいファーストタッチから冷静にゴールを陥れる天才・香川。かと思うと、ボールに絡めずに焦燥感を募らせ、お膳立てからゴールまで自分でやろうとしてミスを犯してしまう凡人・香川。なぜこうも振幅が激しいのか?

    「その原因に『W杯のトラウマ』が考えられます。たとえばFW本田圭佑、FW岡崎慎司、DF長友佑都の主軸組は『10年南アW杯16強入り』という金看板がある。しかし、香川はW杯の登録メンバーから漏れ、主力として臨んだ14年ブラジルW杯では結果を残せなかった。

    W杯での実績がないというトラウマがマイナスに作用し、香川は『ゴールもアシストも自分一人でやろうとして』自滅する場面が少なくない。香川には『常にシュートの狙える位置でゴールを意識してプレーする』という割り切りが必要――というアドバイスを送りたい」(前出の六川氏)

     香川は13年6月のブラジルで行われたコンフェデ杯のイタリア戦で同じような場所から、やはり同じような左足ボレーシュートを決めている。強豪相手のスーパーゴールは世界中から称賛され、メンタル的にひ弱い香川も

    「これを契機にひと皮もふた皮もむけるだろう」と言われたものだが、結局その後もパッとしなかった。シリア戦のゴールがイタリア戦でのゴールと酷似している分、これから香川が日本の大黒柱になれるのか、微妙と言うしかない。

    「香川完全復調」はまだ先なのか、それとも永遠にやって来ないのか――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00000017-nkgendai-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 00:25:43.45 ID:CAP_USER*.net

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    ■ポジショニングが厳格なドルトムントでは、指揮官の要求に応えられていないが…。

    3月29日に行なわれたワールドカップ2次予選のシリア戦。トップ下でフル出場した香川真司は、日本の5得点すべてに絡み、2ゴール・1アシストと結果を残した。

    1点目のオウンゴールは17分、ショートコーナーから香川のクロスで生まれた。
    66分の2点目は、香川自身がゴールをゲット。2013年コンフェデレーションズカップ・イタリア戦のゴールを想起させる、左足の回転巻き込みボレーシュートだった。

    3点目はアシストだ。86分にカウンターから清武弘嗣とともに攻め上がり、ファーサイドへマークを外して膨らんだ本田圭佑へピンポイントクロスを供給。本田がヘディングで決めた。

    4点目も香川自身がゴール。90分、本田のポストプレーから原口元気がふわっとした浮き球を縦に送り、2点目と同じくシリアが空中のボール処理に失敗したところで、
    こぼれ球を抜け目なく拾った香川がゴールを挙げた。

    5点目は攻撃の起点だ。後半アディショナルタイム、長谷部誠の縦パスを受けた香川は、相手を背負ってターンし、逆サイドへ展開。
    そして清武の周囲を原口と長友佑都がものすごい勢いでオーバーラップし、最後は長友のクロスを、原口がヘディングで決めた。

    ドルトムントでは厳しいポジション争いに苦しむ香川だが、久しぶりにスッキリとした活躍を見せることができた。
    その要因のひとつは、ドルトムントとは異なる日本代表の流動性にあるのではないか。

    ■目立ったのは本田のポジショニング。右サイドのスペースを空け、香川が流れてフリーで受けていた。
     
    ポジショニングが厳格なドルトムントでは、香川は真ん中の相手DFとMFの隙間でボールを受けることが要求されている。しかし、相手の守備の厳しさ、受けるスペースの狭さ、
    味方ボランチとの距離の遠さから、現状ではトーマス・トゥヘル監督のリクエストに応えられていない。

    しかし、シリア戦では味方が多くの動き出しを見せた。 前半に目立ったのは、本田のポジショニングだ。日本の右サイドは、シリアMFのアルアジャンが背中に気を配っており、
    SBのサバグとともに、本田を縦に挟み込む守備をしていた。ここが攻撃の起点であると、警戒したのだろう。

    ところが、本田は右サイドに留まらず、中央に入ってアルアジャンとサバグを引きつけ、右サイドのスペースを空けた。そこに酒井高徳が駆け上がるか、あるいは香川が流れてフリーで受ける。
    相手の守備の狙いを逆手に取り、ボールを受けやすい環境を作った。香川が気持ち良くプレーできた“黒子”として、本田の戦術眼は見逃せない。

    もうひとつは、岡崎慎司だ。

    ■背番号10を活かした流動性。されど同時に無視できないリスクも。

    CFは中央に留まって、相手CBと勝負をしろとハリルホジッチに口うるさく指示されたが、「以前ほど強くは言われていない」と岡崎は語る。
    岡崎としては、屈強な相手DFと止まった状態で勝負するのは、いかにも分が悪い。サイドに流れたり、隙間に下りたりと、ボールを受ける動きを繰り返した。

    そうやって岡崎が最前線のスペースを空けてくれれば、香川も飛び出しやすく、今回のように得点にも絡める。
    付け加えるなら、58分にボランチに投入された原口も、ボールを運ぶドリブル、フリーランニングで積極的な動き出しを見せた。
    すると、香川はそれに合わせてスッと原口から離れるように動き、フリーになれる。

    香川は味方との関係でスペースを見つけるのが非常に上手い選手だ。本田、岡崎、原口らの動き出しが、香川のスペース認知を刺激し、互いに良さを発揮した。

    もちろん、この流動性はメリットだけでなく、カウンターを食らう要因にもなったので、ボランチとSBのポジショニングを中心に修正すべき点はある。
    守備の個人戦術でも、うかつなスライディングをかわされる場面が目立ち、明らかに相手を舐めていた。

    しかし、だからといってポジショニングの流動性を消せば、香川の良さは活かされない。岡崎と同様に、止まって勝負できるタイプではない。

    トップ下の香川を中心に、いかに周囲が動きを作り、いかに周囲がリスクの火消しを行なうか。
    そして、それを時間帯により、どのように使い分けるか。このあたりが最終予選のポイントになるだろう。

    SOCCER DIGEST Web 3月30日(水)17時19分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160330-00010017-sdigestw-socc&p=1

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 14:37:27.12 ID:CAP_USER*.net

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    1得点の“破天荒ボランチ”原口に香川から「もっとボランチの勉強を…」と助言も

    ゲキサカ 3月30日(水)0時31分配信

    画像: Kaoru WATANABE (ゲキサカ)

    [3.29 W杯アジア2次予選 日本5-0シリア 埼玉]

     ダイヤモンド型の中盤の右サイドで先発し、無難なプレーを見せた24日のアフガニスタン戦(5-0)後、「俺らは先輩を超えていかなければいけない立場。まあまあでは終わりたくない。次の試合では何か起こす」とギラギラ感を出していたMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)が、“宣言”どおりに魅せた。

     MF山口蛍の負傷により、後半13分に急きょ巡ってきた途中出場のチャンス。ボランチの位置に入った原口は果敢なタックルを連発し、球際での闘争心をアピールしながら攻撃に転じる機会をうかがった。

     MF香川真司の追加点で2-0と差を広げたあとの後半37分、中央からボールを持ちながら左にいったん開き、中に切れ込んでの右足シュート。力づくで得意な形に持ち込んだシュートは枠を大きく外れたが、原口のテンションに影響はなかった。

     4-0で後半アディショナルタイムに突入し、勝利が確実になると、怒濤の攻撃心を振り絞って長い距離を走り、DF長友佑都のクロスに頭を合わせた。意地のダメ押し弾だった。

    「出ていた30分間はずっと心拍数が180くらいでプレーしていて、乳酸がたまってきつかった。それでも最後に走っていけるのが今の自分の強み。そこが結果に結びついたのが一番うれしかった。やっぱり無難にやっていたらだれが出ても同じになる」

     決意どおりに有言実行したことに対しては自分自身を評価した原口だが、ボランチとしては守備の課題が浮き彫りになったことも自覚していた。

     1点を返そうとするシリアが前がかりに攻めてきた状況で、「僕が結構前に、バランスとかを見ずに行ってしまった。その分、後半の最後の20、30分で点を取れたのは良かったけど、守備のバランスはちょっと考えないといけない」と反省。香川からも「もう少しボランチの勉強をしないといけない」と言われたという。

     それでも初志貫徹できたことは今後への弾みになるだろう。「僕らの立場ではこれを何試合もやっていかないと(先輩に)追いつけない。上に行きたければこういうのを当たり前にやらないと」。ある種、破天荒な部分も指揮官の好みなのだろう。原口は少しずつ前進している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-01625929-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 00:34:22.34 ID:CAP_USER*.net
    ロシアW杯アジア2次予選E組(29日、日本5-0シリア、埼玉)すでに最終予選進出を決めている日本は2次予選最終戦でシリアと対戦し、
    前半17分に相手のオウンゴールで先制。後半はMF香川真司(27)=ドルトムント=が、2発を決めるとMF本田圭佑(29)=ACミラン=も追加点を奪い、
    E組1位で最終予選進出を決めた。香川は代表通算25得点とし、元日本代表の中村俊輔(37)=横浜Fマリノス=を超えた。日本は9月1日からアジア最終予選を戦う。

    香川は試合後、「(予選の)最初からあんまりゴールを決められていなかった。結果として点が取れてよかった」と、2得点にホッとした表情を見せた。
    後半21分にゴール前で胸トラップから反転して華麗なボレーシュート。「なかなか2点目が入らない中で、しっかりと(得点を)取れたのは大きかった」とうなづいた。

    前半の相手のオウンゴールも香川のシュート性のクロスを相手GKが弾き、それがシリアのDFに当たってゴールしたもの。
    チーム3点目の本田の得点もクロスで演出し4得点に絡んだ活躍に「これからも継続していいパフォーマンスを見せたい」と、最終予選を見据えた。

    サンケイスポーツ 3月29日(火)21時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000560-sanspo-socc

    写真
    no title


    【サッカー】日本、香川の2ゴール1アシストや本田の6戦連続弾などでシリアに5-0快勝!E組1位突破 岡崎通算100試合 W杯アジア2次予選★5
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459262022/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 01:12:42.79 ID:CAP_USER*.net

    香川真司1

     
     日本代表MF香川真司(27=ドルトムント)が、同じトップ下が本職のMF清武の活躍に刺激を受けた。

     27日の練習後「プレーの内容もよかった。参考になる部分もあるし、何より結果は大事。刺激になります」と話した。
    シリア戦では先発出場が濃厚。
    「自分にとっても結果は大事。チームのために動いていれば、自然とそういう結果もついてくると思います」と意気込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000002-nksports-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 00:08:32.71 ID:CAP_USER*.net
    日本代表は27日、試合会場の埼玉スタジアムで練習を行い、29日のW杯アジア2次予選・シリア戦(埼玉)に向けて調整した。
    練習は冒頭部分以外、非公開で行われ、練習後に取材対応したMF香川真司(ドルトムント)は「紅白戦をやったり、攻守において確認した。
    いい練習ができたので、それを明後日の試合に出したい」と意気込んだ。

    中盤をダイヤモンド型にした4-4-2の新システムを採用した24日のアフガニスタン戦(5-0)はベンチスタート。
    「トップ下のイメージで見ていたけど、あのポジションでも前半は3、4回しかボールが入っていなかった。
    辛抱しながら自分の良さを出せるようにやっていく必要がある」と、ベンチから見た印象を語った。

    「後半は相手(の運動量)が落ちてスペースも空いてくるから、ある程度自由にできる。
    問題は前半。チームとしてもそうだけど、そこをいかに戦うか」。

    前半43分にFW岡崎慎司が先制点を決めるまでは、引いて守る相手を攻めあぐねる展開が続いていた。

    1点リードで折り返した後半はゴールラッシュとなり、香川がトップ下として途中出場した後半19分時点ですでに3-0。
    「僕が入った時点で試合は決まっていた。一方的な展開だったし、あまり評価できない」と自己評価は避けた。

    この試合で香川に代わってトップ下で先発したのがMF清武弘嗣(ハノーファー)だった。
    1ゴール2アシストを含め、5点中4点に絡む活躍。「キヨ(清武)のプレーは良かったと思うし、自分自身、参考にできる部分もある。
    結果を残すことは大事だし、どんな状況であっても結果を残さないと評価されない。キヨが結果を出したことは刺激になる」と率直に語った。

    「チームメイトが結果を残すことは常に自分の刺激になる。自分もそういうところを次の試合は結果で示せるようにしたい」。
    現在、国際Aマッチ23得点の香川はFW高原直泰(沖縄SV)と並んで歴代9位タイ。あと1点でMF中村俊輔(横浜FM)に並び、歴代8位タイとなる。

     アフガニスタン戦から一夜明けた25日には散髪もしてリフレッシュ。シリア戦は従来の4-3-3にシステムも戻り、香川がトップ下で先発する可能性が高い。
    「ゴールばかり焦らず、個人としてチームとしてやることをやれば、チャンスは自然と生まれると思う。そこで決めるか決めないか。
    今年に入ってあまり点が取れてないし、冷静になってシュートを打ちたい」。日本の10番がゴールでチームを勝利に導き、首位通過で最終予選に弾みを付けたい。

    ゲキサカ 3月27日(日)20時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-01625864-gekisaka-socc

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/26(土) 18:18:36.20 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    日本代表MF香川真司(ドルトムント)が今月17日に誕生日を迎え、W杯アジア2次予選2連戦に入っている。
    その香川は帰国前、単独インタビューに応じ「27歳の誓い」を語った。

    ハリルホジッチ監督からは代表の中心選手として高い要求と期待を受けている。
    29日のシリア戦では、先発が濃厚で10番として自覚と責任を胸にピッチに立つ。

    ドルトムント市内にあるイタリアンレストランで、一息ついた香川はリラックスした表情で語りだした。
    今月17日に27歳を迎えたばかり。16年初の代表活動を見すえ、10番の自覚を口にした。

    香川 やはり代表というところはいつも特別なところ。W杯(ブラジル大会)ですごい悔しい思いをして、
    もう次のW杯(ロシア大会)まで2年。自分自身いろんな経験をして、
    今は代表チームをもっともっと引っ張ってかないといけないと思っている。
    それは自分自身の1つの課題なのかな、と。監督からも求められてること。

    日本の10番はハリルホジッチ体制になっても、期待は変わらない。むしろ要求は高まっている。
    2月、同監督が欧州視察でドルトムントを訪れたときもハッパを掛けられた。
    「真司はもっとチームに、いいものをもたらすことができる選手だ」。監督の口から直接言われ、ずっと抱いていた自覚はさらに強くなった。

    香川 現状に満足はしていない。もっと代表で自分自身というものをチームに還元して、チームと一緒に勝ち取っていける。
    2カ月や3カ月に1回しか集まれないのが代表ですから、難しさは常々ある。だからこそ日々の練習でどれだけ見直してやっていけるか、すごく大事。

    昨年2月から個人トレーナーの谷田亮太氏がドイツに滞在し、付きっきりでコンディションを管理している。
    食事は専属コックを付け、日々の生活から見直して練習に臨むことで、いいパフォーマンスにつなげようとしている。
    疲労が蓄積すれば自宅にある高濃度酸素カプセルで回復する。

    香川 日々成果を感じています。やはりどれだけ徹底して、細かいところの作業を継続的にこだわってやっていけるかが大事。
    特にトップレベルでやる上では、1日1日の積み重ねをハイレベルでこなしていかないといけない。
    そういうところの積み重ねが必ずピッチに表れると思う。自分自身に「しっかりと集中できているのか?」って問いかけてます。

    24日のアフガニスタン戦では、帰国から中1日の日程を考慮され、後半19分からの途中出場にとどまった。
    最終予選進出を決めた主人公は香川ではなかった。定位置のトップ下には清武が入り4得点に絡む活躍。
    下からの突き上げを受けるが、まだまだ明け渡すつもりはない。

    香川 日々すごく充実している。ただここで勝ち取ったら、
    また新たな世界が見えるというのもわかっている。もっと貪欲に、向上心を持ってやっていきたい。

    3日後のシリア戦。消化試合ではない。香川の力を証明するための一戦になる。【取材=鈴木智貴通信員】

    日刊スポーツ 3月26日(土)8時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160326-00000027-nksports-socc

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 16:45:42.56 ID:CAP_USER*.net

    香川真司1

     
    デイリースポーツ 3月25日(金)6時59分配信

     後半、ゴールを決める清武

     「W杯アジア2次予選、日本5-0アフガニスタン」(24日、埼玉スタジアム2002)

     E組の日本はアフガニスタンに大勝し、首位をキープして29日の2位シリアとの最終戦に臨むことになった。日本はW杯2次予選全7試合で無失点。トップ下に入ったMF清武弘嗣(26)=ハノーバー=が、1-0の後半13分に代表通算2得点目となる追加点を決めるなど、1得点2アシストを含む4得点に絡む大活躍。途中出場のMF香川真司(27)=ドルトムント=とのトップ下争いでアピールに成功した。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)も4-4-2の布陣に手応えを口にした。

     清武がトップ下争いで香川に強烈な挑戦状を叩きつけた。中盤をダイヤモンド型にした4-4-2のトップ下に入り、1得点2アシストを含む4得点に絡んだ。香川との競争を促すハリルホジッチ監督へのアピールに成功した。

     1-0の後半13分、FW金崎がDFラインの裏に通した浮き球パスに走り込み、左足で追加点を流し込んだ。「当てるだけだった。ダフったのが良かった」。12年11月14日のW杯最終予選オマーン戦(マスカット)以来、約3年4カ月ぶりのゴールは国際Aマッチ通算2得点目となった。

     前半43分には岡崎の先制ゴールをアシスト。後半29分には左CKを吉田の頭に合わせ、同33分には前線のハーフナーにクロスを送り金崎の得点につなげた。「手応えというか、ハリルホジッチ監督になって2年目のシーズンでみんな気合が入っていた。それを形にできた」とうなずいた。

     「彼からリズムが生まれていた。キヨの技術、パスの精度が利いた。ハノーバーで10番を背負っている自信を感じる」。圧倒的な存在感に、左サイドバックとしてフル出場した長友も目を見張った。

     後半19分に香川が投入されると左MFに移り、香川との小気味よいパス交換で相性の良さも発揮。後半だけで4本のシュートを放つなど積極性も見せた。

     昨年11月の代表合宿中に右足第5中足骨を骨折し、長期離脱を余儀なくされた。代表では同11月のシンガポール戦以来の出場。戦列復帰で放った輝きは、香川の“聖域”に割って入る資格が十分であることを証明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000020-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 08:06:25.00 ID:CAP_USER*.net
    ◇W杯アジア2次予選E組 日本5―0アフガニスタン(2016年3月24日 埼玉ス)

    FW香川は後半19分に柏木と代わって途中出場。トップ下に入り、積極的に攻撃に絡んだ。

    後半40分にはこぼれ球を拾って左足で狙ったが、シュートはクロスバーの上。
    所属のドルトムントで定位置を確保できていない状況もあり、試合後は「もっと精度を高めてやっていかないと。
    しっかりとどんな状況であれ結果を残せるように」と訴えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000045-spnannex-socc
    スポニチアネックス 3月25日(金)7時2分配信

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